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「電話」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!通信・電話→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で通信・電話関連の質問をチェック

三菱UFJ銀、社内の固定電話75%削減 テレワークでスマホにシフト
三菱UFJ銀行が、社内で使用している固定電話の約75%を2021年度をめどに廃止する。新型コロナウイルス感染症に伴う在宅勤務で、固定電話に出られないケースが増えているため、従業員に約3万5000台のスマートフォンを配布する。(2020/11/16)

クラウドを活用した新しい電話の形
テレワークの課題解決に効く「脱固定電話のすすめ」
テレワークの全社導入が進む企業で、これまで見過ごされてきた課題が顕在化してきた。それは「押印」「代表電話の応対」など、出社しなければならないアナログな業務をどうするかという課題だ。解決方法は何か。(2020/11/24)

「開発した成果はOpenStackコミュニティーに還元」:
固定電話の接続方式移行を支援するOSSベースの仮想ネットワーク管理機能をKDDIとNECが開発
KDDIとNECは、「OpenStack Tacker」を利用した仮想ネットワーク管理機能を開発した。IPによる国内事業者間の固定通話接続に向ける。さまざまな仮想ネットワーク機能の管理や制御、構成変更を自動で実施できる。(2020/10/27)

精巧な公衆電話のカプセルトイが再登場 受話器を持ったハローキティも 
タカラトミーアーツは、カプセル玩具「NTT東日本・NTT西日本 公衆電話ガチャコレクション 増補版」を12月に発売する。昨年秋に発売し、累計85万個を販売した人気商品の第2弾。(2020/9/11)

台湾の「電子フェンス」:
携帯の電波のみで自宅待機者を追跡
台湾は、新型コロナウイルス感染症の拡大を阻止する上で効果的な取り組みを実施したとして、世界的な称賛を得ている。その一環として開発された「電子フェンス」は、隔離対象者を携帯電話機経由で追跡し、確実に自宅待機させるというシステムだ。(2020/7/3)

「ハローページ」終了へ 電子化も予定せず スマホ普及で部数激減
NTT東西が、50音別電話帳「ハローページ」の発行を終了する。2021年10月以降に最終版を発行し、その後は制作と配布を行わない。電子化も予定していないという。スマホの普及に伴って固定電話の利用が減った影響。(2020/6/18)

隔離措置で離れて暮らす家族とワンコ テレビ電話の声に反応する姿が愛らしい
なでまわしたい。(2020/5/12)

「ずっと会えないんで」「今の時代で良かった」 佐々木希と大政絢、外出自粛もインスタライブでコラボ
テレビ電話を有効活用している2人。(2020/4/13)

自分のスマホを社用電話として使える「トビラフォン Cloud」提供開始
トビラシステムズは、3月30日に「トビラフォン Cloud」を販売開始した。専用アプリをインストールすると「050」で始まるIP電話番号が利用でき、内線、保留、転送が使えるようになる。PBXはクラウド化しているため設置不要だ。(2020/3/31)

『幼稚園』5月号付録に「リアル公衆電話」 恒例のガチ工作、受話器を置くとテレカが出てくる本気ギミックも
楽しい付録がいっぱいいっぱい!(2020/3/30)

ams Merano Hybrid:
3D機能を構築できる統合IR投光イルミネーター
amsは、IRレーザーエミッタとレーザードライバ、光学部品、目の保護監視などを統合した投光イルミネーター「Merano Hybrid」を発表した。小型で携帯電話機にも組み込みやすく、3Dセンシング技術での利用を見込む。(2020/3/23)

既存回線からの乗り換えは? 「ひかり電話」はないの?――10Gbpsの光インターネット「フレッツ 光クロス」の気になる点をNTT東西に聞いてみた
NTT東日本とNTT西日本が、10Gbps対応の光ネットサービスを発表。NTTドコモなど一部の光コラボレーション事業者も同等のサービスを提供することになりました。しかし、従来の「フレッツ光」とは異なる点もあります。疑問点をNTT東日本・西日本に聞いてみましょう。(2020/3/12)

特選プレミアムコンテンツガイド
“宅電”は過去の遺物ではないと言い切れる納得の理由
固定電話の代替としてモバイル端末の導入が進む一方、固定電話が新たな用途を開拓しつつある。固定電話の新しい用途と、IP電話とアナログ電話のどちらを導入すべきかについて説明する。(2020/2/6)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(24):
「Microsoft Teams+FMC」で、PCは電話を飲み込んでしまうのか?
携帯大手3社はMicrosoft TeamsとFMCを連携させたクラウド電話サービスに注力している。TeamsがあればPBXが不要になり、固定電話機がなくてもPCが電話機代わりになる。今後、PCは電話を飲み込んでしまうのだろうか?(2020/1/27)

今日のリサーチ:
企業における固定電話の活用実態――シンカ調査
固定電話はまだまだ使われており、重要な会話が交わされています。一方で、電話に出るストレスを感じている人も少なくないようです。(2019/12/24)

沖電気、自治体職員向けテレビ電話をリリース 書類スキャナーも付属 遠隔地から住民の相談に対応
沖電気工業が、自治体職員向けの遠隔対話システム「相談上手」を発売。テレビ電話と書類スキャナーをセットにしたもの。職員は窓口以外の場所から地域住民の相談に乗ったり、提出書類を確認したりできる。(2019/12/12)

ユニバーサルサービス料、2020年1月利用分から2円に値下げ
ユニバーサルサービス料が、2020年1月利用分から2円になる。携帯電話(MVNO含む)と固定電話が対象。1つの電話番号に対して請求される。(2019/11/20)

三越伊勢丹、固定電話機2万台のシステムをクラウドに移行 保守・運用コスト削減へ
三越伊勢丹グループが、約2万台の固定電話機を制御するシステムをクラウドに移行。オンプレミス型のPBXを廃し、NECネッツエスアイのクラウド型電話システムに切り替えた。保守・運用コストの削減が狙い。(2019/11/12)

プレミアムコンテンツ:
“宅電”は過去の遺物ではないと言い切れる納得の理由
固定電話の代替としてモバイル端末の導入が進む一方、固定電話が新たな用途を開拓しつつある。固定電話の新しい用途と、IP電話とアナログ電話のどちらを導入すべきかについて説明する。(2019/11/12)

シャープ、警察にアドバイス受けた防犯機能付き電話機開発 「着信前に警告」「ワンボタンで通話拒否」
11月14日発売。(2019/10/25)

無線LANにも注意が必要
固定電話「VoIP」移行の落とし穴 音声でも注意すべきセキュリティ侵害とは
アナログのPBXをVoIPに切り替える際、通話品質やセキュリティを確保するためには入念な計画が必要だ。具体的な移行の方法や、注意すべき点を解説する。(2019/10/18)

“CiscoのクラウドPBX×KDDI電話網”でテレワークを支援――KDDI、「Cisco Webex Calling」を提供開始
KDDIは、クラウド電話サービス「Cisco Webex Calling」をKDDIの電話網と組み合わせて、2019年10月31日から提供開始する。テレワークなどで固定電話番号での発着信が可能になる。クラウドライセンスから保守まで、KDDIがワンストップで提供する。(2019/10/8)

特殊詐欺に使われた固定電話番号を利用停止に 警察と通信事業者が連携
総務省が、特殊詐欺に使われた固定電話番号を利用停止にする取り組みを始める。(2019/9/27)

千葉県内の公衆電話無料化 台風15号の被害に対応
約7000台を無料で利用できる。(2019/9/9)

災害用公衆電話、設置数が7310台から4万7396台へと増加 NTT東日本が災害対策活動を発表
ミニフィギュア「公衆電話ガチャコレクション」など、子どもに向けた啓発活動も。(2019/9/3)

下り1.72Gbpsの通信に成功:
「5G実演中!!」5Gスマホ実機の通信デモを公開
 中国の携帯電話機メーカーOPPOとキーサイト・テクノロジーは、楽天のイベント「Rakuten OPTIMISM 2019」(パシフィコ横浜/2019年7月31日〜8月3日)で、5G(第5世代移動通信)対応スマートフォンの実機を用いた5G通信のデモンストレーションを行った。(2019/8/16)

公衆電話の歴史を手のひらに 「NTT東日本 公衆電話ガチャコレクション」発売 「金色の公衆電話機」「デュエットホン」も
タカラトミーアーツは、カプセル玩具「NTT東日本 公衆電話ガチャコレクション」を11月中旬から順次発売する。1回300円(税込)。懐かしい「赤電話」や珍しい「デュエットホン」も。(2019/8/9)

タカラトミーのこだわり開発:
1億総スマホ時代に本物そっくりの「ミニチュア公衆電話ガチャ」が生まれたわけ
タカラトミーアーツが11月にカプセルトイ「NTT東日本 公衆電話ガチャコレクション」を発売する。細部まで再現し、実際に電話をかけるときのように受話器を持ち上げたり、ダイヤルを回したりできるというが、なぜ今本物そっくりの公衆電話を作ろうと思ったのか。(2019/8/10)

公衆電話が手のひらサイズのフィギュアになったガチャコレクション タカラトミーから
タカラトミーは、11月中旬から「NTT東日本 公衆電話ガチャコレクション」を発売。受話器のフックや返却口が動き、ボタンも押せるギミックを搭載する。ラインアップは「アナログ公衆電話機」や「デュエットホン」など。(2019/8/7)

公衆電話のカプセルトイが登場 NTT東が監修、赤電話やデュエットホンなど全6種類
受話器やダイヤルボタンを動かせる精巧なギミック付き。(2019/8/7)

メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2019:
ワイヤレスで現場と事務所をつなぐ「ハンズフリーテレビ電話」、4人で同時会議も
ベイビックは、建設現場と事務所や管理本部をつなぐ、フルワイヤレスのテレビ電話「テレビdeワン-FielderCAM」を本格展開する。(2019/8/2)

10月1日から公衆電話の通話料が値上げ 増税の影響で
NTTコミュニケーションズは2019年10月1日からの増税に伴い、公衆電話から加入電話等への10円での通話可能時間を短縮し、実質値上げする。(2019/7/23)

“全部入り”スマホ「ZenFone 6」開発ストーリー 「万人向けの電話機を作りたいわけではない」
ASUSの新たなフラグシップスマホ「ZenFone 6」は、フリップ式のカメラを搭載した、意欲的なモデルだ。単にスペックが高いだけでなく、他のハイエンド機では省かれがちな仕様もきっちりサポートしている。そんなZenFone 6の狙いについて、ASUS本社で聞いた。(2019/7/23)

公衆電話も消費税アップ分を転嫁 10円でかけられる時間、1.5〜0.5秒減る
区域内の場合、10円でかけられる時間は5年で4秒減ることになります。(2019/7/22)

5G通信の市場予測:
「3人に1人が5G対応携帯電話機」の時代は本当に来るのか IDC Japan
IDC Japanの市場予測によると、5G携帯電話機の国内出荷が2023年には約870万台に達する見込み。5G通信サービスの契約数は、5Gの特性を生かした産業分野での活用などが加わることで、2023年には3316万回線に増える見込み。(2019/6/24)

製造業IoT:
国内5G市場は“離陸”するも、“軌道に乗る”のは2025年以降か
IDC Japanは国内における5G通信サービスと5G携帯電話機の市場予測を発表した。国内5Gサービス向けインフラ市場は2023年には携帯電話インフラ全体の投資総額約5000億円のうち8割が5G向け投資になるとした。一方、5G通信サービスや5G携帯電話機の市場成長は期待ほど伸びないと予測している。(2019/6/21)

携帯各社が災害用伝言板を提供 山形県沖の地震を受け
6月18日22時22分頃、山形県沖を震源とする地震が発生。新潟県や山形県で震度6強を観測した。NTTと携帯キャリアは「災害用伝言板」「災害用伝言ダイヤル」「災害用音声お届けサービス」を提供している。固定電話や携帯電話、PCから安否情報の登録や検索ができる。(2019/6/19)

「03」などの固定電話番号が使えるTeams向け音声通話サービス「UniTalk」
Microsoft Teamsユーザー向けにマルチデバイス対応の音声通話サービスを月額800円で提供する。ソフトバンクの電話網に直接接続し、IP電話よりも高い通話品質を実現する。(2019/6/18)

ソフトバンクと日本マイクロソフトが提携、固定電話番号を使える通話サービス「UniTalk」提供
ソフトバンクと日本マイクロソフトは、6月17日に次世代コミュニケーション環境の構築に向けた戦略的パートナーシップ締結を発表。8月1日からソフトバンクが「Office 365」のコラボツール「Microsoft Teams」向け音声通話サービス「UniTalk」を日本で初めて提供する。(2019/6/17)

日本マイクロソフトとソフトバンク、「Teams」向け音声通話を提供へ 固定電話番号で発着信
日本マイクロソフトとソフトバンクが戦略的パートナーシップを締結。「Microsoft Teams」上で固定電話番号による音声通話が可能なサービス「UniTalk」を共同開発し、8月1日にリリースする。Teams向けの音声通話サービスは国内初。(2019/6/17)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(16):
「内線電話」はもう止めよう
「内線」なんて今となっては時代遅れだ。時代遅れになった理由を紹介した後、内線に代わる新しいコミュニケーションサービスについて解説する。(2019/5/27)

ユニバーサルサービス料、2019年7月利用分から3円に値上げ
キャリア各社が「ユニバーサルサービス料」の改定を発表。2019年7月利用分から、現在の月額2円(税別)から、月額3円に値上げされる。NTT東西の固定電話、公衆電話、緊急通報の提供に必要な費用の一部を、通信事業者全体で負担するもの。(2019/4/25)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(15):
ひかり電話を契約したらVPNが通信断! 原因は?
2024年のISDNサービス終了を控えて、電話やFAXで使っているISDNを「フレッツ 光ネクスト」の「ひかり電話」へ移行するための試験をした。すると、VPNの通信断という思わぬトラブルに遭遇した。プリミティブな障害である。今回は通信断の原因とひかり電話導入の留意点について紹介したい。(2019/4/22)

民泊・ホテル向けの24時間無人チェックインサービス開始 複数機能で法規制にも対応へ
不動産向けに無人の鍵受け渡しサービスなどを提供するKeeylsは、民泊・ホテル向けの無人チェックインサービス「KS checkin」を開始。本人確認から鍵の受け渡しまでを全て無人で行える。テレビ電話の活用で、法令に対応した対面チェックインを実現した。(2019/4/9)

ユニファイドコミュニケーションとの共存は
“宅電”は過去の遺物ではない? 4分の1以上の企業が固定電話を増やす理由
ソフトフォンやモバイルクライアントの活用が拡大する中、固定電話は絶滅に向かっているかに見える。ところが、ある調査によると固定電話は新しい使い道に活用されているらしい。(2019/2/27)

ams AS7341:
マルチチャンネル型スペクトルセンサーチップ
amsは、ラボラトリーグレードのマルチチャンネル型色分析機能を有する、小型スペクトルセンサーチップ「AS7341」を発表した。携帯電話機やアクセサリーなどにおいて、高精度なスペクトル測定を広範な照明条件で提供する。(2019/1/22)

電話機2万6000台の通話データを高精度にテキスト化 分析基盤と連携活用も――野村證券、日立の音声テキスト化システムを導入
野村證券は、日立の音声認識技術を活用した音声テキスト化システムを導入。営業店と本社で利用する電話機約2万6000台分の通話録音データを、雑音に強い音声認識エンジンによって高精度かつ高速にテキスト化する。テキスト化したデータは、対応品質の向上やサービス改善に活用する。(2018/12/20)

Mobile Monthly Top10:
2018年のモバイル業界を振り返る(2月編):「Xperia XZ2」に賛否両論/ソフトバンクで固定電話関連の通信障害
2018年の各月に読まれた記事トップ10を集計。2月は「Xperia XZ2」のグローバル発表を予告した記事が一番良く読まれました。(2018/12/18)

「公衆電話に行列」 ソフトバンクの通信障害で
午後1時半ごろに全国で発生し、今も復旧していないソフトバンクの携帯電話サービスの通信障害。電話がつながらないため、一部の公衆電話には行列ができているという。(2018/12/6)

「ソフトバンク回線で119番通報がかかりづらい状況」 通信障害について東京消防庁が注意呼びかけ 
「緊急時には他社の固定電話か携帯電話で119番通報」(2018/12/6)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。