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「ビジネスフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ビジネスフォン」に関する情報が集まったページです。

消えゆく「黒電話」マーク……若者は「使ったことない」「昔の暮らしを学ぶ授業で見た」
電話番号を表す記号としてつけられてきた「黒電話」のマークが消えつつある。10〜20代の若者世代は「マークは知っていても、実際に黒電話を使ったことはない」という声が大半を占めた。このまま黒電話マークは消えてしまうのだろうか。(2019/1/18)

レトロでおしゃれ:
消えゆく「黒電話」マーク……時代とともに変化 若者世代の大半は「実際に使ったことない」
多くの印刷物から電話番号を表す記号としてつけられてきた「黒電話」のマークが消えつつある。産経新聞でも昨年秋から黒電話マークを掲載しない方針が示された。デザインのモデルになっている受話器のついたダイヤル式の電話は家庭からすっかり姿を消したからだ。現在では個人で手軽に使えるスマートフォンが主流で、10〜20代の若者世代は「マークは知っていても、実際に黒電話を使ったことはない」という声が大半を占めた。このまま黒電話マークは消えてしまうのだろうか。(中井美樹)(2019/1/18)

市場動向からUC連動のヘッドセットまで
「ユニファイドコミュニケーション」2018年最新動向、成長はまだ続くのか
ビジネスの意思決定スピードを向上させるため、もしくは従業員同士のコラボレーションを促進するためにユニファイドコミュニケーションは欠かせない。最新の市場動向を見てみよう。(2018/2/9)

クラウドメッセージングサービスの時代 後編
「仮想ホワイトボード」も実装、チームコラボレーションの次の潮流を読む
コラボレーション戦略の構築に不可欠なクラウドメッセージングサービス。後編ではその豊富な機能について解説する。(2017/11/15)

UCaaSは群雄割拠の時代
SlackやAlexaとの統合も常識に ビジネスコミュニケーションツールの次の一手は
ユニファイドコミュニケーションツールの先進的なベンダーは利用の広がる「Slack」などのビジネスチャットツールや、音声認識技術との統合に乗り出している。(2017/11/13)

クラウドメッセージングサービスの時代 前編
電話よりも「Slack」、チームコラボレーションの主役交代はもう間近
メッセージングサービスは、企業におけるコミュニケーションの定番となっている。このサービスのおかげで、いつでもどこからでもプロジェクトに簡単に参加できるからだ。(2017/11/6)

イノベーションを生み出す人材が必須
「AI」は上司? 同僚? CIOが議論する未来の職場とは
最高情報責任者(CIO)の管轄下にある部門などデジタルな職場では、職務上の枠を超えたコラボレーション、社外の貢献者に対する開放性の強化、人工知能(AI)への理解が進んでいる。(2017/7/2)

大事なのは「多くの技術者をその気にさせる」こと
「Slack」がセキュリティホールをわずか5時間で修正、その秘策とは?
ユーザーの認証トークンを危険にさらし、ハッカーに個人データへのアクセスを許すセキュリティホールが「Slack」で見つかった。この問題点と攻撃の手法について説明する。(2017/5/24)

共生のためのベストアンサーは?
「Slack」はオフィス電話を終わらせるか――次世代コラボツールの影響を見る
ビジネスメッセージングでは、従来の電話中心のリアルタイムコミュニケーションに対抗するアプローチが台頭している。Webベースメッセージングが新たなコラボレーション方法を提供する。(2017/4/27)

ルーターは1日500MB、スマホは1日100MB オフィス24がMVNOサービス「MOT mobile」開始
オフィス24がモバイル通信サービス「MOT mobile」を開始。「MOT mobileモバイルルーター」と「MOT mobile Phone」の2つを用意。ビジネスフォン「MOT/PBXシリーズ」か「MOTTEL」を導入しているユーザーが対象となる。(2017/3/7)

スマートフォンが内線電話に早変わり!?
内線転送、一斉鳴動……スマホの新しい使い方、ビジネスフォンのアプリ化とは?
担当者が外出中で電話対応できない、連絡が遅れるなどといったことが原因で知らぬ間に陥っている機会損失を、クラウド型サービスとスマートフォンの活用で解消する方法がある――ビジネスフォンのアプリ化だ。(2017/2/9)

PR:面倒・不便な「固定電話」にサヨナラ! スマホだけで03番号「ShaMo!」は何がすごいのか 4つのシーンでチェックしてみた
(2016/7/21)

PR:社用携帯はもういらない? 個人のスマホが“03”番号のビジネスフォンに――法人向けアプリ「ShaMo!」の実力を試す
(2016/3/17)

ふぉーんなハナシ:
アイス食べ放題、でも4つの会議を掛け持ち Huaweiの社食はこんなトコ
Huaweiの社食はハーゲンダッツ食べ放題。それより驚いた4つの会議を掛け持ちできるシステムとは?(2016/2/4)

KDDI、4G LTE対応のIPトランシーバー&IP無線機を法人向けに提供
KDDIは、4G LTEに対応したIPトランシーバー「IP500H」とIP無線機「IP-T10」を発表した。法人向けに9月から販売する。(2015/7/8)

5年間無償保証+メンテナンス品5年間無償提供も健在:
スマホ/クラウドで複合機のダウンタイムを削減――OKIデータ「COREFIDO3」
OKIデータのLEDプリンタ/複合機「COREFIDO」が第3世代へ進化。初代の「保守コスト削減」、第2世代の「ランニングコスト削減」に続き、第3世代では「ダウンタイム削減」を掲げる。(2015/7/1)

IP電話乗っ取りで被害250万円 交換機がネット公開状態 ネットエージェントが調査報告
IP電話から不正に国際電話をかけられ、高額な料金が請求される問題が相次いでいる。ネットエージェントの調査によると、総額250万円ほど請求された例もあったという。(2015/6/25)

イマドキのオフィス電話事情を考える:
PR:あなたの会社は、スマートフォン+固定電話を有効活用していますか?
社員の机と同じ数だけ固定電話を置いておけばよかったのは昔の話。固定電話、外勤社員用の携帯電話、社員の持ち込みスマホ……さまざまな端末が混在するオフィスで、社員の働き方に合わせて会社の電話を最適化するにはどうしたら?(2015/4/1)

Publickey 新野氏が聞く
“組織のワークスタイル”を変革する「スマホの内線化」とは
クラウドの利用が広がる中、最近では企業内電話をクラウド化し、コスト削減や働き方の改革を推進する動きがある。従来型のPBXが抱える課題、クラウド化によるビジネスメリットとは。Publickey 新野氏がその正体に迫った。(2015/1/8)

仕事で使うPCやタブレットの管理、社内で手に負えなくなっていませんか
PC、スマホ、タブレットにWi-Fiルータ……。社内で管理するIT機器は増え続け、それを管理する情シススタッフの負担も増える一方だ。“もういいかげん、手におえない”という企業は、機器の調達から運用管理、不具合発生時の対応、廃棄までのライフサイクル管理をアウトソースするという選択肢もある。(2014/10/16)

小規模事業所に向けたファイルサーバーソリューション:
PR:大企業並みのサポートをSMB市場にも提供し、トータルでIT運用を支援
サクサの「SB2000」は、自動バックアップや自己診断・通知機能により、IT管理者のいない小規模な事業所でも安心して利用できる5年間無償機器保証のNASファイルサーバーだ。また、情報システム部門がない中小企業には、ビジネスホンからクラウドまでをトータルで提供するサービス「OfficeAGENT」で支援していく。(2014/10/7)

社内にPBX装置を置かずに多様な内線機能を:
PBXも「as a Service」で、NTT Comが提供開始
NTTコミュニケーションズは2014年4月1日、グループ応答や保留転送、コールピックアップなども含めた企業向け内線電話機能をクラウド側で提供する「Arcstar Smart PBX」の提供を開始した。(2014/4/1)

保存版:
IT時代ならではの“これは便利”な防災グッズ
災害大国ニッポン――日本に住んでいれば、地震や台風といった災害への備えは常にしておきたいところ。本記事では、ITに関連した「普段からできる」災害対策グッズを4つ紹介しよう。(2014/3/7)

BYOD時代の到来に備える
PBXレスでオフィスをシンプル化 次世代のクラウド型PBXシステムとは
電話でのコミュニケーションはビジネスに欠かせない。だが、PBXやビジネスフォンなど既存のICT設備にはさまざまな課題が潜む。企業はそれをどのように解決すればいいのだろうか。クラウドがそのカギを握っている。(2014/3/6)

ウィルコムの「イエデンワ2」「PORTUS for Biz WX02S-H」がクラウドPBXに対応
ウィルコムの「イエデンワ2」と「PORTUS for Biz」がクラウドPBX(構内交換機)サービスの「agile Cloud PBX」および「BIZTEL」に対応。導入企業内の内線通話が可能となった。(2013/9/18)

3分LifeHacking:
電話中のメモも快適――片手で使える「スベらないメモ」
メモを片手で書こうとするとすべってしまって書きづらいことがある。裏面にすべり止め加工を施すことでこの欠点を解消したのが「スベらないメモ」だ。(2013/5/13)

EDN/EE Times編集部が展望する:
2012年期待のエレクトロニクス技術(省エネ編)
2012年はエレクトロニクス技術にどのような進展が訪れるのであろうか。米国EDN/EE Timesの編集部による、2011年の最新技術やトレンドを基にした2012年の展望を3回に分けて紹介する。第1回は、3人の編集者が選んだ省エネルギーに関するテーマを取り上げる。(2012/1/24)

ビジネスもSo-netにお任せ!:
PR:会社のオフィス「引っ越しでビジネスを止めるな」大作戦!
実は当社、引っ越しを考えております。おかげさまで通販ビジネスも軌道に乗り、経営状態はまずまず。さらなる成長を考えて、手狭になったこのオフィスからもっと広いオフィスに移転する予定ですが、いくつか課題も……。(2011/12/6)

固定のふりしてPHS、ケーブルフリーで移動も自由に――「イエデンワ WX02A」
据え置き型の電話機と見まごうようなPHSが登場。据え置きタイプの使い勝手はそのままに、部屋から部屋へと自由に持ち運んで使える。(2011/9/21)

IDF 2011:
GoogleはIntel Architectureで最適化を進めていく
“ARMでWindows 8が動くかも”と盛り上がる米国西海岸。その近くのIDF基調講演で、Googleの幹部が、Intel ArchitectureでAndroidが“よく動くようにする”と宣言した。(2011/9/14)

山谷剛史の「アジアン・アイティー」:
中国版CESで“びっくり”家電に遭遇する
中国版CESだから「展示品は模倣品!」と考えるのは早計。 正式名称「China International Consumer Electronics Show」で中国家電の未来を知る!(2011/8/3)

ソフトバンクテレコムのクラウド型FMCにBCP対策版
ソフトバンクテレコムは、企業向けクラウド型FMCサービス「スマートセントレックス」の事業継続計画(BCP)対策版を8月より提供開始すると発表した。(2011/7/27)

思いたったらすぐ承認:
日本技芸、Google Apps拡張サービス rakumoワークフロー&コンタクトのスマートフォン版を提供開始
PCを立ち上げなくても迅速、確実に承認を行える。(2011/7/19)

ドコモのFOMA網をMVNOで利用:
ソフィアモバイル、スマートフォンを使ったモバイルIP電話「エスモビ」で携帯電話事業に参入
ソフィアモバイルは、ドコモのFOMA回線とフュージョンのIP電話、中HuaweiのAndroidスマートフォンを組み合わせたモバイルIPでんわサービス「エスモビ」を7月下旬に開始する。中核となるSIPサーバとIP電話アプリは独自開発したもので、低コストかつ高品質なのが特徴だ。(2011/7/14)

“エスモビ”対応端末:
写真で解説する「IDEOS X5」
ソフィアモバイルが発表したAndroidスマートフォンを使ったモバイルIP電話サービス「エスモビ」。その対応端末第1弾が、中Huawei製の「IDEOS X5」だ。同社から発売されるグローバルモデルの概要と、IP電話サービスの「エスモビ」用アプリの機能をチェックした。(2011/7/13)

ソフィアモバイル、月額4200円からのテザリング対応IPスマホサービス「エスモビ」
ソフィアモバイルは7月12日、月額4200円の定額データ通信サービスと安価なIP電話サービスを専用端末で利用できる、法人/個人向けIPスマートフォンサービス「エスモビ」を発表した。(2011/7/12)

クラウド型IP電話の一部サービスを初期費用無料で――「BIZTEL」
リンクは、iPhoneやau携帯をビジネスフォンとして利用可能にするクラウド型IP電話の一部サービスについて、初期費用無料で提供する。(2011/6/28)

ageet、SIPソフトフォン「AGEphone for Android」をリリース
ageetがAndroid版SIPソフトフォン「AGEphone for Android」をリリース。IP-PBX「Asterisk」と連動したビジネスフォンとして利用できる。(2011/4/28)

PBXの設置なしでiPhoneをビジネスフォンに――リンクの「BIZTEL for iPhone」
PBXの設置なしに携帯電話をビジネスフォンとして利用可能にするBIZTELがiPhoneに対応。iPhoneを代表着信や保留、内線、転送などに対応する電話機として利用できるようになる。(2011/4/21)

東北地方太平洋沖地震からの復興 ── リスク管理、危機管理、そして復旧:
第6回 復旧・復興への光を求めて
東北地方太平洋沖地震の危機に直面し、これから事業継続・復旧対応を進める企業の一助になればとITmedia エンタープライズ編集部では危機管理の専門家に連載をお願いした。今回は、震災時に危機を乗り越え、復旧・復興へ向かう際の視点でまとめた。(2011/3/22)

IP電話に関する読者アンケート調査リポート
IP電話に新たな課題? 音質・安定性を上回るユーザーの要望とは
IP電話に関する会員アンケート調査により、半数近くのユーザーが導入済み、一定のコスト削減を実現していることが分かった。しかし一方で、IP電話に対する会員の不満から、新たな課題も浮き彫りとなっている。(2011/3/16)

輪番停電で電話やインターネット、WiMAXにも影響
東電が実施する輪番停電中は、NTT東のフレッツやひかり電話も利用できないなどの影響がある。(2011/3/14)

拡がる電子機器設計の熱対策:
PR:第4回 客観的に解析結果を評価できる環境の構築がカギ(後編)
電子機器向けの熱流体解析でよく使われるソフトの一つが、ソフトウェアクレイドルの「熱設計PAC」である。同ソフトを使って大きな成果を得ているのが、ビジネスホンや各種ネットワーク機器を手掛けるサクサだ。前編では、同社が熱解析ソフトの導入にいたった背景や、ソフトの選定、それを活用するための準備について聞いた。後編では、実際の活用方法や、得られた成果を報告する。(2011/2/8)

拡がる電子機器設計の熱対策:
PR:第3回 客観的に解析結果を評価できる環境の構築がカギ(前編)
電子機器向けの熱流体解析でよく使われるソフトの一つが、ソフトウェアクレイドルの「熱設計PAC」である。同ツールを使って大きな成果を得ているのが、ビジネスホンや各種ネットワーク機器を手掛けるサクサだ。同社では熱設計のワーキンググループを発足させ、ソフトの検討やそれを活用するための社内ルールなどを作ったうえで、同ソフトを導入。1年で手戻りゼロなどを達成した。どのようにして熱解析ツールを使いこなすことができたのか、当事者たちに話を聞いた。(2011/1/25)

Androidタブレットとしても使える高機能ビジネスホン ナカヨ通信機が発売
ナカヨ通信機は、ディスプレイ部を取り外してAndroidタブレットとしても利用できる高機能電話機を4月に発売する。(2011/1/24)

小寺信良「ケータイの力学」:
5年先を行く須磨学園の「制ケータイ」
11月26日に放送したニコニコ生放送「MIAU Presents ネットの羅針盤」でも紹介した、私立須磨学園中学・高校の「制ケータイ」導入事例は、とても興味深い取り組みだ。この取り組みが広まれば、ケータイは親が管理できないからダメ、という論調は意味がなくなる。(2010/11/29)

Windows Phone、iOSにも対応:
PR:Microsoft Lyncはワークスタイルをソーシャル化する起爆剤になるか?
マイクロソフトは2010年末までに、ユニファイドコミュニケーション製品「Microsoft Lync」の国内販売を開始する。企業内コミュニケーションのソーシャル化を視野に入れた先進機能だけでなく、電話との融合を重視した機能強化も図られている。(2010/11/10)

ユニファイドコミュニケーション基盤製品紹介:IBM Lotus Sametime Unified Telephony
電話とプレゼンスを1つに――Lotus Sametimeのコミュニケーション力
ビジネスプレゼンス管理の代表的ツールともいえるLotus Sametime。その位置付けはもはやIMではなく、電話を含めてあらゆるコミュニケーション手段を透過的に使い、意志決定を早めていく道具となっている。(2010/10/8)

スマートフォンの保有率が最も高い業種は
セレスがスマートフォンの利用動向に関する調査結果を発表。保有しているスマートフォンは、iPhoneシリーズが56%でトップとなり、スマートフォンの保有率が最も低い職業は主婦・主夫だった。(2010/9/24)

テレワークを支えるユニファイドコミュニケーション
テレワークで始める業務革新、鍵はユニファイドコミュニケーションにあり
在宅勤務をはじめとするテレワーク(社外で働く労働形態)が国内でも広がりを見せている。UCを活用すれば、オフィス外でも職場と同等の環境を手に入れられる。テレワークで具体的に必要なUC製品を検討してみよう。(2010/9/22)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。