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「カメラ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「カメラ」に関する情報が集まったページです。

Poly、リモートワークに適した個人向けWebカメラ「Poly Studio P5」など3製品
Polyは、リモートワークでの利用を想定したビデオ会議製品「Poly Studio P」シリーズを発表した。(2021/3/4)

指をかざすだけでログイン可能:
「非接触型」の指静脈認証 日立が認証装置と開発キットを提供開始
日立は、「日立指静脈認証装置C-1」と、PCカメラ向け生体認証ソフトウェア開発キット「日立カメラ生体認証 SDK for Windows フロントカメラ」を2021年3月9日に提供開始する。非接触型生体認証機器で、本人確認やキャッシュレス決済などに向ける。(2021/3/4)

組み込み開発ニュース:
日立の指静脈認証が「非接触」に対応、PCのカメラでも認証できる
日立製作所は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大に対応する「非接触」での指静脈認証を可能にする、指静脈認証装置「C-1」と「日立カメラ生体認証 SDK for Windows フロントカメラ(生体認証SDK)」を開発した。(2021/3/3)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
逆光に弱い? iPhoneのカメラで光の反射を抑えて撮る方法
iPhoneのカメラは逆光に弱い。太陽が少しでも入ると全体がもわっと白く飛んでしまう。ではそうならないためにはどのように撮影したらいいのか。その方法をお教えしよう。(2021/3/7)

Webカメラに指をかざすだけで本人確認 日立が非接触の静脈認証方式を開発
日立製作所がWebカメラで指静脈を認証するソフトウェアを9日から提供すると発表した。専用のソフトを使えば、PC内蔵のWebカメラに指をかざすだけで静脈を読み取れるのが特徴。(2021/3/2)

エレコム、Windows Helloにも対応した200万画素Webカメラ
エレコムは、顔認証機能にも対応したUSB接続型Webカメラ「UCAM-CF20FBBK」を発売する。(2021/3/2)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
コロナ禍でマクロレンズが売れた 「CP+ 2021」で見えたカメラの今
CIPA(カメラ映像機器工業会)の人が様々な統計データを見ながらカメラ界の動向を解説してくれる「マーケティングセミナー」が面白かった(2021/3/2)

FAニュース:
EMS事業の顧客向けに、オンラインでの工場立ち会いサービスを開始
沖電気工業は、電子機器や部品の設計、製造受託事業の顧客向けに「オンライン工場立ち会い」サービスを開始した。インターネット会議システムと高解像度カメラを活用し、コロナ禍でも実際の製造現場を確認したいという顧客の要望に応える。(2021/3/1)

オン・セミコンダクター RSL10 Smart Shot Camera:
自動でAI画像認識が可能なカメラモジュール
オン・セミコンダクターは、クラウドベースのAIと画像キャプチャー、画像認識を組み合わせた「RSL10 Smart Shot Camera」を発表した。監視カメラやスマート農業などにおけるIoTエンドポイントでAIベースの画像認識が可能となる。(2021/3/1)

古いデジタルビデオカメラで今の新宿を撮影した映像に反響 「エモすぎる……!」「タイムスリップしたみたい」
エモい。(2021/2/27)

エレコム、かわいい犬型デザインのWebカメラ“wanco”
エレコムは、犬をモチーフにしたデザイン筐体を採用するWebカメラ「wanco」を発売する。(2021/2/24)

人工知能ニュース:
Vieureka開発基盤にパナソニックi-PROのエッジAIセキュリティカメラが新規対応
パナソニックは2021年2月19日、エッジAIカメラ「Vieureka(ビューレカ)」の開発管理用プラットフォームについて、AIプロセッサを搭載したネットワークカメラとの通信接続用ソフトウェアを開発したと発表。今後、Vieurekaのユーザーは屋外対応のAIネットワークカメラをエッジデバイスとして運用できるようになる。(2021/2/24)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
香港でも人気の格安5Gスマホ「Redmi Note 9T」 中国ではカメラ機能に違いが
スマートフォンの低価格化を5G端末にも広げているXiaomi。日本でも税別で2万円を切る「Redmi Note 9T」を発表しました。筆者の居住する香港では1599香港ドル、約2万1000円で売られており売れ行きは好調です。(2021/2/24)

PR:5G対応で3万円台から!万人にオススメできる「AQUOS sense5G」の魅力を検証する
シャープのスマートフォン「AQUOS sense5G」が発売された。5Gスマホの多くはスペックが高く、10万円前後するモデルも珍しくない中、AQUOS sense5Gは税込みで3万円台〜という安さが特徴だ。トリプルカメラや大容量4570mAhバッテリー、senseシリーズではおなじみの防水やおサイフケータイにも対応している。(2021/2/24)

Huaweiの三代目折りたたみスマホ「Mate X2」は谷折り式でハイエンドカメラ搭載
Huaweiが折りたたみスマートフォン「Mate X」シリーズの三代目、「Mate X2」を発表した。これまでの山折りではなく、Galaxy Foldシリーズと同じ谷折り式を採用。中国で1万7999中国元(約29万3000円)からで発売する。(2021/2/23)

NTT、過疎地域での遠隔診療・リハビリ指導に5Gを活用 医療従事者の不足や派遣の負担軽減に
NTTデータ経営研究所らは、過疎地域診療所での5Gを用いた遠隔診療・リハビリ指導の実証実験を実施。5Gや4Kカメラを使用した高精細な映像伝送・診療システムにより、医療従事者の不足や派遣の負担などの課題解決に貢献する。(2021/2/22)

ASUS、クリアな通話ができるビームフォーミングマイクを備えたWebカメラ「ASUS Webcam C3」
ASUS JAPANは、フルHDでのビデオ通話に対応したUSB接続型Webカメラ「ASUS Webcam C3」を発売する。(2021/2/22)

スマートリテール:
機能絞り込みで欠品検知に特化したAIカメラ、フクシマガリレイが改良品を展示
フクシマガリレイは食品小売業界の「スーパーマーケット・トレードショー」で、Retail AIなどと共同で開発を進める設備を展示した。ショーケース上部に取り付けて欠品検知を行うAIカメラや、セルフレジ機能を搭載したスマートショッピングカートに独自の改良を加えている。(2021/2/22)

モトローラ、エントリークラスの6.5型スマホ「moto e7」「moto e7 power」2月26日に発売
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、Androidスマホのエントリーモデル「moto e」シリーズから4800万画素カメラ搭載「moto e7」と5000mAhバッテリーを備えた「moto e7 power」を2月26日に発売する。(2021/2/18)

全豪準決勝で勝利した大坂なおみ、中継カメラを通じ姉に私信「変な画像送ってくるのやめて!」 姉はしれっと“変な画像”を全世界公開
大物すぎる。(2021/2/18)

ホシデン CMS2329:
6Gビット/秒対応の車載カメラ用同軸コネクター
ホシデンは、高速デジタル信号の伝送向けに、車載カメラ用フローティング機構付き同軸コネクター「リアケースAssy(品番:CMS2329)」を発表した。次世代SER/DESの高速信号伝送に対応する。(2021/2/18)

11万台のベビーモニターが自宅の映像を全世界に公開か 日本の映像も
数万台の家庭用監視カメラが誰でもアクセスできる状態でインターネットに接続されていることが報告された。発見された地域には日本も含まれているという。(2021/2/17)

カメラ使わずジェスチャーを認識:
光学式の非接触ユーザーインタフェースを開発
マクニカ アルティマ カンパニーとQuantumCoreは、「光学式非接触ユーザーインタフェース」を共同で開発したと発表した。カメラを使わずにハンドジェスチャーやフィンガージェスチャーを認識することが可能となる。【訂正あり】(2021/2/17)

「TONE SIM(for iPhone)」に自画撮り被害防止機能を追加 1カ月無料試用も
トーンモバイルが「TONE SIM(for iPhone)」をアップデートし、AIで標準カメラでの自画撮り被害を防止する「TONEカメラ(for iPhone)」の機能を搭載。新規契約者へ1カ月の無料試用期間も設ける。(2021/2/16)

車載ソフトウェア:
カメラ映像で自車位置を測位する技術、クアルコムとアルプスアルパインが開発
Qualcomm Technologies(クアルコム)とアルプスアルパインは、カメラ映像を活用した自車位置測位システム「ViewPose」を共同開発する。GNSSの受信が難しい状況下での用途を想定しており、2024年の実車への搭載を目標に掲げる。(2021/2/16)

富士キメラ総研が世界市場を調査:
光学ユニット市場、2026年は約9兆円の規模に
富士キメラ総研は、イメージング&センシング関連の世界市場を調査。この中で、カメラモジュールなどの光学ユニット市場(10品目)は、2020年見込みの5兆5967億円に対し、2026年は8兆9781億円規模になると予測した。(2021/2/18)

スマホカメラで一眼レフカメラのような操作感を実現 「Shutter Grip2」登場
ロア・インターナショナルは、スマートフォン向け小型シャッターグリップ「Shutter Grip2」をクラウドファンディングサービス「Makuake」で先行販売。遠隔操作用リモコンや三脚穴などを搭載している。(2021/2/15)

サードウェーブ、クリエイターPC「raytrek」に“東京カメラ部10選”監修モデル
サードウェーブは、写真投稿サイト「東京カメラ部」とコラボレーションしたクリエイター向けデスクトップPCの販売を開始した。(2021/2/15)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ディスプレイ内蔵インカメラが面白い 「Rakuten BIG」のカメラ機能を試す
楽天モバイルから発売されたミドルクラスのスマートフォン「Rakuten BIG」。カメラは超広角、広角など4つあり、インカメラはディスプレイに内蔵されている。このフロントカメラと、4つのカメラの具合について試してみた。(2021/2/17)

猫「飼い主どこいったの……?」 ぬいぐるみと一緒に飼い主を探す寂しがり屋な猫ちゃんがかわいくも切ない
見守りカメラがとらえた猫ちゃんのかわいい行動。(2021/2/14)

カメラマン目線で見た「Xperia PRO」 撮影現場のワークフローを変えるマシンだ
ソニーが発売したプロユース向けスマートフォン「Xperia PRO」。これと「α1」を組み合わせることで、映像や写真のプロに新世代のワークフローを提供することを目指すという。一対それはどういうことなのか聞いてきた。(2021/2/11)

アイ・オー、大会議室にも向く光学8倍ズーム搭載Webカメラ
アイ・オー・データ機器は、中/大会議室の利用に適した光学ズーム機能搭載Webカメラ「TC-PC8Z」を発表した。(2021/2/10)

おじさんがリアルタイムで初音ミクに変身! 夢のようなARカメラに「全人類ミクさんに」「おじさん消す技術すごい」
現在iOS向けに開発中。(2021/2/10)

人工知能ニュース:
AIカメラサービスに、新たなAIモードや混雑予測などを追加
オプティムは、AI画像解析サービス「OPTiM AI Camera」の基本プランに、新たなAIモードや混雑予測、営業時間外設定機能、カメラ無通信検知機能を追加した。(2021/2/10)

子犬の上目遣いがたまらない! ぬいぐるみを抱っこしてカメラを見つめる姿があざとかわいい
「かわいい」以外の語彙が奪われました。(2021/2/10)

組み込み開発ニュース:
低速車両やドローン向け、カメラと組み合わせて使うSLAMソフトウェアを提供
ディジタルメディアプロフェッショナルは、低速車両やドローンなどに適したSLAMソフトウェア「ZIA SLAM」の提供を開始した。高精度、高速で動作し、最新のROSや安価なカメラに対応するため、容易にデバイスの高性能化、コスト低減化が図れる。(2021/2/9)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
インカメラが見えない「Rakuten BIG」と「ZTE AXON 20 5G」はどこが違う?
世界で初めてインカメラをディスプレイに内蔵したスマートフォン「Rakuten BIG」。そのベースモデルであるZTEの「AXON 20 5G」とどのくらい違うのか比較してみた(2021/2/10)

ドローン:
32万画素のサーマルカメラと4800万画素のカメラを備えたインフラ点検向け新ドローン、DJI
DJIは、約32万画素を誇るHD解像度のサーマルカメラと、1/2インチCMOSセンサーを搭載した4800万画素のビジュアルカメラを備え、プラントや工場、インフラの点検で役立つ業務用ドローン「Mavic 2 Enterprise Advanced」を開発した。(2021/2/10)

AIで泳ぎの映像を自動編集、スイミング上達に活用 ルネサンスが水泳教室で新サービス
ルネサンスが、AIが自動編集した映像を子供の泳ぎの上達に役立てるサービスを発表。映像はプールにカメラを設置して撮影し、専用ページを通して保護者に配信する。(2021/2/8)

ドコモの「arrows NX9」にソフトウェア更新 5Gエリアでの上り最高通信速度が向上 不具合も修正
NTTドコモの「arrows NX9 F-52A」のソフトウェア更新サービスが開まった。適用すると、Sub-6 5Gエリアにおける上り最大通信速度(理論値)が向上する他、カメラ回りなどの不具合が修正される。(2021/2/8)

Googleさん:
Pixelのカメラで心拍数計測、何の意味が? ちゃんとありました
「Fitbitでやればいいじゃない」「Pixel Watch(仮)でやってくれ」と思われるかもしれませんが、実は新型コロナ曝露通知API策定の中心となったチームによる壮大な構想の一環なのです。(2021/2/8)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
望遠レンズの圧縮効果と広角レンズの遠近感、伝えたいことが伝わる使い方
望遠レンズで人混みを撮るのは望遠の“圧縮効果”による演出だってんでちょっと燃えたのが記憶に新しい。今回はカメラ初心者向けの広角と望遠の話。(2021/2/7)

Google、スマホのカメラで心拍数と呼吸数計測 まずは来月からPixelシリーズで
Googleが、「Google Health」の取り組みの一環として、スマートフォンのカメラと「Google Fit」アプリで心拍数と呼吸数を計測・保存できるようにしたと発表。まずはPixelシリーズで3月に開始し、他のAndroid端末でも利用できるようにしていく。(2021/2/5)

Xperia 1 IIとは何が違う? 写真で解説するプロ向け「Xperia PRO」
ソニーモバイルの新型スマートフォン「Xperia PRO」が、2月10日に発売される。一般ユーザー向けというよりは、カメラマンや映像クリエイター向けのモデルとなっている。スマートフォンとしてのスペックは「Xperia 1 II」がベースになっているが、外観は大きく異なる。PROらしい独自機能も豊富だ。(2021/2/5)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
1億800万画素の「Galaxy Note20 Ultra」がどんなにウルトラなのか試してみた
Galaxyシリーズの中でフラグシップとなる「Galaxy Note20 Ultra」。メインカメラには1億画素のセンサーが搭載されているが、これと超広角、広角、望遠のカメラを使って撮影した画像について、その機能とともに比較してみた。(2021/2/5)

ウェアラブルデバイスへの応用も レーザーで網膜に映像投影、マザーズ上場のQDレーザ
半導体レーザーを取り扱うベンチャー企業、QDレーザが2月5日、東証マザーズに上場した。メガネに付いたカメラで撮った映像を、網膜をスクリーンにしてレーザーで直接投影するという、新しいデバイスの拡販を進める。(2021/2/5)

人工知能ニュース:
開封後数分でAIカメラを活用した画像解析が体験できるキットを発売
パナソニックは、AIカメラを活用した画像解析の開発に適した「Vieurekaカメラ スターターキット」を発売した。短時間でAIカメラによる画像解析システムの開発と導入の検討ができる。(2021/2/4)

3Dスキャナーニュース:
幅広い用途で使用可能なハンディー型3Dスキャナー2機種を同時リリース
APPLE TREEは、SCANTECHが開発するハンディー型3Dスキャナー「IREAL 2E」と「IREAL 2S」の取り扱いを開始した。両製品ともに毎秒150万点のスキャンデータを取得でき、高精度でスピーディーな3Dスキャンを実現する。また、標準で24ビットカラーカメラを搭載しており、高解像度のカラーデータを取得できる。(2021/2/3)

人工知能ニュース:
デバイスへの最適化を自動実行、エッジAIアプリの開発を10倍高速化する開発基盤
フィックスターズは2021年1月22日、カメラなどに搭載するエッジAIアプリケーション開発プラットフォーム「GENESIS DevEnv」の製品版を公開すると発表した。CPUやGPUなど各種デバイスを手元にそろえることなく、コードの自動最適化が行える。この他、エッジAIアプリ開発のひな型となるテンプレートの活用などで、開発工程の自動化や省力化を実現する。(2021/2/2)

Xiaomi、スマートウォッチ「Mi Watch」「Mi Watch Lite」とスマートカメラを発売
Xiaomiは、大画面ディスプレイを搭載したスマートウォッチ2機種「Mi Watch」「Mi Watch Lite」と、2K高解像度のコンパクトなスマートカメラ「Mi 360°家庭用スマートカメラ2K」を2月以降に発売する。(2021/2/2)


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