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「カメラ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「カメラ」に関する情報が集まったページです。

「完全に戦闘」「今日一番笑った」 カメラが壊れて何でもバトルになってしまう写真が笑いを呼ぶ
家電や食べ物とエンカウントしてます。(2020/1/25)

ルネサス ISL78083:
車載カメラの電源設計を簡素化するPMIC
ルネサス エレクトロニクスは、車載サラウンドビューカメラシステムの電源設計を簡素化できる、高集積パワーマネジメントIC「ISL78083」を発売した。(2020/1/24)

大河「麒麟がくる」、AIのSNS解析では高評価7割 一方4Kカメラの映像はくっきりしすぎ?
初回放送が好視聴率となったNHKの大河ドラマ「麒麟がくる」について、産経新聞がAIを活用してTwitterを解析したところ、7割が高評価だったことが分かった。一方、低評価の理由は色が派手すぎるというもので、撮影に使われた4Kカメラの映像がくっきりしすぎていたことが影響した可能性もある。(2020/1/24)

ソフトバンクとY!mobile、「DIGNO ケータイ3」を3月上旬以降に発売 法人モデルも
ソフトバンクは、3月上旬以降に京セラ製ケータイ「DIGNO ケータイ3」を発売。また、2月下旬にカメラとワンセグ非搭載の法人向け「DIGNO ケータイ3 for Biz」も発売する。(2020/1/23)

「眼福です」 高畑充希&山崎賢人、お互いを撮影しあった“自然体ショット”が尊い
お互いにカメラを構える姿かわいい。(2020/1/23)

スマホの使いすぎを抑えるGoogleの実験的試みが斬新すぎ 封筒に入れてガラケー並に機能を制限
専用アプリとの組み合わせで、電話かカメラ(ファインダーなし)だけ使える状態に。(2020/1/22)

安全システム:
スバルのADAS高度化の主役はステレオカメラ、車台にもまだ伸びしろ
SUBARU(スバル)は2020年1月20日、東京都内で記者会見を開き、中長期的に取り組む環境技術や安全技術の方針を発表した。あらゆる環境下で誰もがコントロールしやすく、意のままに操れることを目指した車台(プラットフォーム)づくりにも同時並行で取り組む。(2020/1/22)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
キヤノンの“アソビカメラ”「insPIC REC」でどう遊ぶ? とりあえずシャッター押しちゃえ!
キヤノンの「iNSPiC REC」は、ズームなし、モニターなし、その代わり防水で頑丈で小さくて気が向いたらシャッターを押しちゃえ的な、面白いカメラだったのである。(2020/1/22)

9月発売の次期iPhone、筐体デザインは同じで背面カメラの数が違うだけ?
情報が錯綜している2020年iPhoneモデルだが、同一筐体デザインでカメラの数だけが違うという、すっきりした製品構成である可能性が出てきた。(2020/1/21)

IoTで多様化する安否確認の在り方 親は孫の姿が見られ、子は親を見守れるシステム登場
IoTの活用で、離れて暮らす高齢家族の「見守りサービス」が多様化している。監視カメラのような窮屈なものだけでなく、見守られる側も見守る側も楽しく交流できるツールなどが登場し、ユーザーを増やしている。(2020/1/21)

現場管理:
車両誘導を自動化、ナンバープレートを認識する技術を応用したシステム
運転手や誘導員の誤認による誤った車両搬入を解消するために、このほど、赤外線カメラや専用PCなどを用いて、車両誘導を自動化するシステムを開発した。(2020/1/20)

映像から複数人の激しい動きを解析、東大とドコモが技術開発 ディープラーニング活用
東京大学とNTTドコモが、ディープラーニングを活用し、カメラ映像から複数人のモーションキャプチャーを行う技術を開発。スポーツやエンターテインメント領域、介護・リハビリ現場などでの活用を目指す。(2020/1/17)

デジタルカメラ総合販売ランキング(12月2日〜12月8日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α5100 ダブルズームレンズキット」2度目のトップ10入り
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が2連勝。前回に続きトップ10中の8つがミラーレス一眼カメラに。(2020/1/21)

ストリートビューで熊野古道をアピール 細い道は和歌山県職員が歩いて撮影
 熊野古道は近年、観光地として海外からも注目されている。和歌山県は撮影車が通れないためにストリートビューによる紹介は難しいとされていた細い道も、県職員が専用カメラを担いで歩き撮影するなどし、ストリートビューを活用したプロモーションに力を入れている。(2020/1/16)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「iPhone 11 Pro」と「Pixel 4」のカメラを徹底比較 画質はどれだけ違う?
「iPhone 11 Pro」と「Pixel 4」は、2019年に発売されたスマホの中でもトップクラスのカメラ機能を持つと感じている。そこで、2機種を対決させて、画質の差に迫る。対決内容は基本撮影&HDR、ポートレート&自撮りポートレート、ナイトモードの3つ。(2020/1/16)

MONOist 2020年展望:
小売店舗が主導するリテールAI、業界横断の取り組みで閉塞状況の打破へ
労働力不足の影響が顕著になっている小売店舗は、IoTやAI、ロボットといったデジタル技術の活用による業務効率化が喫緊の課題だ。その中でも、カメラで撮影したデータから小売店舗内における顧客の購買行動や動線などを分析する「リテールAI」が注目を集めている。(2020/1/15)

東京ディズニーランドのイベント限定! カメラも入る激かわリュックに、クリアポケットで推しをアピれるランチケースをレビューします
かわいいだけでなくしっかり使えるアイテムです。(2020/1/14)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
富士フイルム渾身の道楽カメラ「X-Pro3」で味わうフィルム時代のノスタルジー
富士フイルムの「X-Pro3」は、実に面妖なカメラである。人によっては「これなに? デジタルだよね、アナログじゃないよね」となってしまう。一体、富士フイルムは何をしたかったのか、説明しよう。(2020/1/14)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
久しぶりのオールド一眼レフ風ミラーレス「E-M5 Mark III」、防塵防滴や強力な手ブレ補正は健在
オリンパスの「E-M5 Mark III」は、前モデルより軽くなり、カメラ性能はハイエンドモデル「E-M1 Mark II」の機能をかなり持ってきた製品だ。しかもフィルムカメラ時代の「OM-1」に大きさもデザインも一番似てるのである。(2020/1/11)

EIZO、PCレスでIPカメラとつながる監視業務向けディスプレイ
EIZOが、監視・セキュリティ市場向けの27型ディスプレイを発表した。(2020/1/10)

CES 2020:
シャープが8Kビデオカメラ搭載の5Gスマホを開発 2020年は“8K+5G、AIoT”が主軸に
シャープは、米ラスベガスで開催中のCES 2020にて、8Kビデオカメラを搭載する5Gスマートフォンを開発していることを明らかにした。超解像技術を用いることで、30Mbps程度の速度でも8K画像の安定した伝送が実現するという。製品の詳細や発売時期は未定だが、日本向けには2020年に発売される可能性が高い。(2020/1/10)

医療機器ニュース:
皮膚から放出される微量なガスを可視化する装置を開発
東京医科歯科大学は、皮膚から放出される、極めて微量な血中由来揮発成分を検知し、濃度分布をリアルタイムに画像化する「ガスイメージング装置(探嗅カメラ)」を開発した。(2020/1/10)

スマホ片手にダイビング、“かざすAI図鑑”で海の生き物と触れ合ってみたら……
スマホカメラをかざすと、生き物の名前を表示でき、自分だけの図鑑を作れる「LINNE LENS」アプリを、宮古島のダイビングで試してみた。果たして水中での使い心地は――。(2020/1/10)

「OPPO R17 Pro」が楽天モバイルのMNO回線に対応
OPPOのスマートフォン「R17 Pro」がアップデート。楽天モバイルのMNO回線に対応する。約6.4型の有機ELや2眼カメラを備える。(2020/1/9)

FAニュース:
複雑な作業を自動化する、協働ロボット内蔵型の画像処理ソフトウェア
キヤノンは、デンソーウェーブの協働ロボット「COBOTTA」に内蔵できる画像処理ソフトウェア「Vision Edition-C」を発表した。産業用カメラなどと組み合わせることで、これまで人手が必要だったピッキングや高度な点検作業を自動化する。(2020/1/9)

タビジョのスマホ街ある記(南イタリア編):Huawei「P30」と「P30 lite」で撮り比べ!
特にカメラが詳しいわけでもないとある旅好きのITmediaスタッフが、有給休暇で旅に出てひたすらスマホカメラで写真を撮り、その旅を紹介するだけの不定期連載です。今回使ったのは「HUAWEI P30」と「HUAWEI P30 lite」。個人でP30 liteを使っているのだけど、P30を使う機会にも恵まれたので、撮り比べをしてみた。(2020/1/9)

大坂なおみ“データ・テニス”で世界ランク1位奪還なるか!? 新コーチはハイスピードカメラを駆使
女子テニス世界ランク3位の大坂なおみは、ウィム・フィセッテコーチの下で世界1位奪還を狙う。ハイスピードカメラで選手の全ての動きを捉える「ホークアイ」が出すデータを基に戦略を立てる「データ・テニス」で、大坂のテニスが改善されるのか試される。(2020/1/8)

施工:
鉄筋計測の作業時間が3分の1に、RGBとTOFカメラを併用した自動検測システム
三井住友建設と日立ソリューションズは、距離を計測するTOFカメラを搭載したタブレットで鉄筋を撮影して、鉄筋径や配筋間隔の計測、帳票作成までをリアルタイムで自動出力する新システムを開発した。このシステムにより、施工管理者が検測で拘束される時間が、3分の1に短縮されたという。(2020/1/8)

キヤノンのフラグシップ一眼レフ「EOS-1D X Mark III」、2月発売 エンジン一新、最高約20コマ/秒連写
キヤノンは、一眼レフカメラのフラグシップモデル「EOS-1D X Mark III」を発表した。発売は2月中旬で、同社オンラインショップ価格はボディのみで80万円(税別)。(2020/1/7)

カルディでハッピーバレンタイン! 「カメラ」や「ラジカセ」型のレトロかわいいパッケージは、食べ終わっても使えそう
自分用にもほしい。(2020/1/7)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Huaweiがミッドハイの5Gスマホ「nova 6」を投入 iPhoneを意識した(?)「nova 6 SE」も
中国では2019年12月に「nova 6」シリーズが早くも登場しました。しかも5G対応の「nova 6」と、クアッドカメラを搭載した「nova 6 SE」という2つのラインアップ。SEのカメラ周りはiPhone 11を意識したとおぼしきデザインになっています。(2020/1/7)

Innovative Tech:
天井に簡単に取り付けられるプロジェクターシステム「Stick User Interface」 ロボットアーム型で真空吸着
圧縮空気を使った真空グリッパーで天井に取り付け、カメラやマイクを使って操作できる。(2020/1/7)

モジュール式アクションカム「Insta360 ONE R」発表 防水、ライカ共同開発の1インチセンサや全天球にレンズ交換
Insta360の新型カメラは、他社のアクションカメラ、360度カメラ、180度カメラを飲み込むオールインワンモデル。(2020/1/7)

第3回橋梁・トンネル技術展:
垂直離着陸ドローンと1.5億画素の超高解像度カメラで次世代インフラ点検
SkyLink Japanは、1.5億画素の超高解像度カメラとVTOLタイプのドローンを組み合わせた次世代のインフラ点検ソリューションを提案する。(2020/1/7)

「パチャパチャ気持ちいいよ〜」 水浴びを楽しむフクロウさん カメラ目線でとってもご機嫌
パタパタしてかわいい!(2020/1/6)

「最新スマホが高すぎて引いた」 スマホ買い替えに漫画に「わかりみしかない」と共感の嵐
最新モデルは画質もカメラも性能もすごいけど……。(2020/1/7)

auの「Xperia 1」がAndroid 10にバージョンアップ 1月7日18時から
KDDIが1月7日18時から「Xperia 1 SOV40」に対する「Android 10」へのバージョンアップデータを配信する。適用することで、電話やクイックパネル、電源ボタン、カメラなどの設定が改善される。アップデートファイルサイズは約1.0GBで、Wi-Fiの利用が推奨される。(2020/1/6)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(12月編):auが「Pontaポイント」に合流へ/スマホに1.08億画素カメラは必要?
キャッシュレスでは先行していたものの、ポイントプログラムではある意味で遅れを取っていた「au WALLET」。それを挽回すべくKDDIが下した選択は、「Pontaポイント」への合流でした。(2020/1/6)

山根康宏の中国携帯最新事情:
2019年の中国スマホメーカーを月ごとに振り返る 「カメラ」と「5G」の競争が激化
2019年も数々の新製品や話題を振りまいた中国のスマートフォンメーカー。その1年間の動きを月ごとに振り返ってみよう。前半は折りたたみスマホとカメラ強化が大きな話題だった。後半は各社から5Gスマホが相次いで登場した。(2019/12/31)

HDR+夜景が進化、複眼カメラは超広角か望遠か――2019年のスマホカメラを振り返る
2019年のスマートフォンカメラは面白かった。大ざっぱにいうと、着目点は2つ。1つは「ナイトモードを含むHDR」の強さ。もう1つは「2つ目、3つ目のカメラに何を持ってくるか問題」だ。動くカメラや超高画素センサーも気になった。(2019/12/31)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
「すごいカメラ」と「ヘンなカメラ」が存在感を示した2019年
2019年のカメラで印象的だったのは、「すごいカメラ」と「ヘンなカメラ」が目立ったこと。完成度は高いんだけど強い個性がないカメラが埋もれちゃってもったいないというくらい、印象的なカメラがいっぱい出てきた。(2019/12/30)

動画の世紀:
普及する「AIカメラ」 動画はAIが見てくれる時代に
AIの進化によって、監視カメラで判断するのは人ではなくなりつつある。(2019/12/27)

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(第11回):
動体検知で撮影した画像をLINEに自動送信する
小さなマイクロコンピュータ「Raspberry Pi」(通称ラズパイ)で作る、自分だけのガジェット。ラズパイに接続したカメラで動体検知したときに、撮影した画像をLINEに送る方法を紹介します。(2019/12/27)

使い勝手はどう?  iPhone 11 Pro用「Smart Battery Case」を試す
Appleが発売しているiPhone向け「Smart Battery Case」にiPhone 11シリーズ用が登場。従来シリーズ向けのものと異なり、カメラボタンが付いていることが特徴です。その使い勝手を、iPhone 11 Pro向けの製品で検証してみました。(2019/12/29)

「1億画素のスマホカメラ」に意味はあるか Xiaomi「Mi Note 10」の実力をチェック
SamsungとXiaomiが共同開発した、1億画素のイメージセンサー「Samsung ISOCELL Bright HMX」を搭載したスマホ「Mi Note 10」で、スマホ向け1億画素撮影の実力を調べた。(2019/12/26)

安全システム:
ステレオカメラ単独でACCと交差点AEBを実現、日立オートモーティブが開発
日立オートモティブシステムズは2019年12月25日、遠方検知と交差点における衝突被害軽減ブレーキ(AEB:Automatic Emergency Braking)を単独で実現するステレオカメラを開発したと発表した。(2019/12/26)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
カメラが飛び出す「Reno 2Z」は、コストを抑えた高スペックのセルフィースマホ
2019年、OPPOは10機種以上の「Reno」シリーズを発表しました。その中でも「Reno 2 Z」はやや異色ともいえる存在です。プロセッサのスペックを抑えつつ、8GBメモリや4眼カメラを搭載しています。(2019/12/25)

SIMフリースマホ「TCL PLEX」が日本上陸 3眼カメラやSnapdragon 675搭載で2万9800円(税込み)
FOXが、中国TCLコミュニケーションのスマートフォン「TCL PLEX」を12月28日に発売する。6.53型のフルHD+(1080×2340ピクセル)ディスプレイには、自社開発のディスプレイエンジンを搭載。背面には超広角カメラを含む3眼カメラを搭載する。(2019/12/24)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Huaweiから約5万円の5Gスマホ「Honor V30」シリーズ登場 中国の5G普及をけん引
Huaweiのサブブランド「Honor」にも5G対応スマートフォンが加わりました。トリプルカメラを搭載した「V30 Pro」と「V30」の2モデルは、外観とサイズはほぼ同等、カメラスペックなどが異なります。中国の5Gユーザー増加をけん引するモデルになりそうです。(2019/12/24)

IIFES2019特別企画:
PR:生産性や品質改善に直結する「つながるモーション制御」、エコシステムが拡大
工場内のさまざまな機器やロボットなどをつないで効率化や付加価値創出を行う製造現場のスマート化が加速している。「つながり」を実現するネットワーク技術の中でも、より現場に近いモーション制御領域で価値を発揮するのがMECHATROLINKである。センサーやカメラなどパートナーエコシステムの拡充が進み「つながる世界」を広げているMECHATROLINKの取り組みを追う。(2019/12/25)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。