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「カメラ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「カメラ」に関する情報が集まったページです。

Huaweiが新スマホ「P30」シリーズを3月26日に発表 望遠カメラが大幅進化?
Huaweiが、スマートフォンの新シリーズ「P30」を、2019年3月26日にフランスのパリで発表することを予告している。Twitterの動画では望遠機能をアピール。2月25日からのMWC 2019では発表しないようだ。(2019/2/19)

ビルセキュリティ:
横向き・後ろ向きでも“人物照合”が可能に、ビルセキュリティに貢献
NECは、顔がカメラに一部分しか映っていなくても、映像や画像に記録された全身像から人物を高精度にマッチングさせる「人物照合技術」を開発した。(2019/2/19)

パナソニック、法人向け監視カメラに4K対応モデル2機種を追加
パナソニックは、同社製の監視防犯システム「i-PRO EXTREME」シリーズのラインアップに4K解像度対応モデル計2機種を追加した。(2019/2/18)

測定値に従って別の装置と連携可能:
気温や人の接近が分かり、他機器の電源をリモート制御可能――IoTセンサー2種をプラネックスが発売
プラネックスコミュニケーションズは、気温や湿度、気圧を計測する「どこでも環境センサー」と、赤外線によって人や動物の接近を検知する「どこでも人感センサー」を発売した。同社のIoT機器「スマソケ」やネットワークカメラ「スマカメ」と連動できる。(2019/2/18)

人物照合率は約9割:
NEC、顔画像のみに頼らない人物照合技術を開発
NECは、カメラに映った服装や体型からでも人物を照合できる技術を開発した。多くの人物や遮る物があって、照合したい人物の顔や体の一部が確認できない場所でも、全身の外観画像を用いて同一人物かどうかを判定することが可能となる。(2019/2/19)

Tesla、車載ソフト更新で車上荒らし防止の「衛兵モード」と「犬モード」追加
Teslaの車載アプリアップデートで、車載カメラで車上荒らしに警告する「衛兵モード」と車内でお留守番のペットを守る「犬モード」が使えるようになる。(2019/2/15)

パナソニック初のフルサイズミラーレス「LUMIX Sシリーズ」国内発表 発売は3月下旬に
パナソニックは2月14日、同社初のフルサイズミラーレス一眼カメラ「LUMIX Sシリーズ」を国内で正式に発表した。発売は3月23日。(2019/2/14)

キヤノン、フルサイズミラーレス一眼「EOS RP」発表 RFマウント“大三元レンズ”も登場
キヤノンは2月14日、フルサイズミラーレス一眼カメラ「EOS RP」を発表した。3月中旬に発売する。(2019/2/14)

「F-REGI 公金払い」活用:
大阪市、Apple Payで納税可能に 全国の自治体で初
地方自治体の税金支払いでもキャッシュレス化が進む。コンビニ収納用のバーコードをスマートフォンのカメラで読み取り、Apple Payで税金などが支払える自治体が登場。(2019/2/14)

ドコモの「らくらくスマートフォン me F-01L」、2月15日に発売
NTTドコモは、2月15日に富士通コネクテッドテクノロジーズ製の「らくらくスマートフォン me F-01L」を発売する。4.7型の有機ELディスプレイや簡単にタッチ操作を行える機能をはじめ、約1310万画素のカメラや防水、防塵(じん)、耐衝撃性能も備えている。(2019/2/13)

マウス、Windows Hello対応の顔認証カメラ
マウスコンピューターは、Windows Hello機能に対応したUSB接続型の顔認証カメラ「CM02」を発売する。(2019/2/13)

路面の雪の状態をリアルタイムに認識する「AI道路管理支援システム」 雪氷対策などに実用化へ――ウェザーニューズから
ウェザーニューズは、定点カメラの映像/画像から、路面を覆う雪の状態を自動認識する「AI道路管理支援システム」のプロトタイプを開発。圧雪やシャーベット状など、異なる雪の状態が混在する複雑な路面状態でも高精度に把握する。雪氷対策作業の効率化、交通事故の低減などへの応用を見込む。(2019/2/13)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
カメラの画質、センサーサイズでどう変わる? ガスタンクで検証
デジタルカメラはよく「センサーサイズが大きい方が高画質」っていわれているんだけど、まあそれはおおむね正しいわけなんだが、実際にどのくらい違うのか。いつものガスタンク写真で比較してみた。(2019/2/11)

防犯カメラをのぞく怪しい“猫”影……! 夜間に撮影された無邪気な犯ニャンの姿
無邪気な瞳がきらきらしています。(2019/2/9)

路面の雪、AIがリアルタイムに判別 ウェザーニュースが開発
定点カメラの映像などから路面の雪の状態をリアルタイムに認識できる「AI(人工知能)道路管理支援システム」をウェザーニュースが開発した。凍結防止剤を散布する雪氷作業の効率化、交通事故の防止、自動運転技術の向上などにつなげたい考え。(2019/2/8)

「カメラを止めるな!」初テレビ放送は監督実況、ノーカットで
話題の映画「カメラを止めるな!」が早くもテレビ放送される。「金曜ロードSHOW!」で3月8日。(2019/2/8)

「カメラを止めるな!」テレビ初放送は3月8日に、完全ノーカットで副音声は上田監督らの生実況
きたぁぁぁぁ!(2019/2/8)

UQ mobile、2月15日に「HUAWEI nova lite 3」発売 一括約3万円
UQ mobileは、2月15日に「HUAWEI nova lite 3」を追加。約6.21型のフルビューディスプレイを搭載し、カメラのシャッターを押すだけでシーンに合わせた写真を撮影できるAI機能も備えている。端末代金は3万1644円(税込)。(2019/2/7)

カメラ映像のAI解析で、自動走行車の安全走行と地域住民の見守りを支援する技術――OKI、関西電力らが実証実験へ
沖電気工業、関西電力、日本総合研究所は、兵庫県神戸市北区で、屋外カメラの映像とAIを活用して、交差点における自動走行車の安全でスムーズな走行を支援する技術と、路上でうずくまる人などを検知して地域の見守りを支援する技術の実証実験を開始する。(2019/2/7)

「もうやめましょう」 たむらけんじ、「カメラなかったらおもろ無い奴」投稿で批判のラーメン店に大人の対応
なおラーメン店は「さーせん、反省しときます」「君には関係ないんだよ」などストロングスタイルを貫いています。(2019/2/5)

カシオ初の早期退職募集 200人の応募を想定
カシオ計算機は、創業以来初の早期退職者の募集を始める。カメラ事業からの撤退など構造改革を進めており、「人材パフォーマンス最大化施策の一環として」募集するという。200人程度の応募を想定している。(2019/2/4)

Google Playストアに悪質ポップアップ広告や画像収集のカメラアプリ29本 Trend Microの指摘でGoogleが削除
Googleの公式アプリストアで公開されていた29本のカメラ関連アプリがしつこいポップアップ広告などにつながる悪質なものだとTrend Microが指摘し、Googleが削除した。既に数百万回ダウンロードされている。(2019/2/4)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
値段相応? それ以上? 3万〜4万円台のミドルレンジスマホ3機種を撮り比べ
最近、ハイエンドモデルを中心に激しくなりつつあるスマホの「カメラ競争」。翻って、手頃な価格のミドルレンジスマホのカメラって、どうなんでしょう? シャープ、Huawei(ファーウェイ)、OPPO(オッポ)の現行3機種で撮り比べてみるのである。(2019/1/31)

2020年版iPhoneは背面カメラも3D化?
新しいセンサーをソニーと開発中という情報も。(2019/1/31)

自動運転技術:
ベンチマークであり続ける新型BMW 3シリーズ、駆け抜ける喜びと運転支援を両立
ビー・エム・ダブリューは2019年1月30日、新型「BMW 3シリーズ」(G20型)の日本市場導入を発表した。新型3シリーズは走行性能を向上させるとともに、日本初導入となる3眼カメラやリバースアシスト機能など先進の運転支援システムを備えている。(2019/1/31)

日本専用エンジンだと!? BMWが新型「3シリーズ」発表 目指すは「究極のドライビングマシン」
シャシー一新、初の3眼カメラにAIアシスタント。写真でじっくり見ましょう、新型「BMW 3シリーズ」【写真93枚】(2019/1/30)

ドンキ、360度カメラ搭載ドラレコを1万2800円で発売 「市場最安水準」
ドン・キホーテは、プライベートブランド「情熱価格プラス」から、360度カメラを搭載したドライブレコーダーを1万2800円(税別)で2月9日に発売する。「市場最安値水準」としている。(2019/1/30)

「HUAWEI nova lite 3」が2月1日発売 水滴型ノッチやAIカメラ搭載 2万円台半ば
ファーウェイ・ジャパンが、SIMロックフリースマートフォンの新モデル「HUAWEI nova lite 3」を2月1日に発売する。6.21型液晶には水滴型ノッチを採用。アウトカメラとインカメラどちらもAI撮影機能を用意した。(2019/1/30)

ITmedia NEWS TV:
進化する小型&アクション4Kカメラで広がる活用シーン
(2019/1/30)

テュフ ラインランド ジャパン:
国内初、トラック/バス向け車載用カメラモニターシステムの試験・認可サービスを開始
テュフ ラインランド ジャパンは、「トラック・バス向け車載用カメラモニターシステム試験・認可サービス」の開始を発表した。(2019/1/30)

空港で旅客の顔をカメラで追跡、乗り遅れを防止 デンソーなど実用化へ
顔認証で、空港の保安検査場入り口以降のエリアにいる旅客の位置情報を特定。乗り遅れなどを防ぐシステムをデンソーウェーブらが開発。早期の実用化を目指す。(2019/1/29)

ソフトバンクの「Xperia XZ1」がOSバージョンアップ Android 9 Pieに
ソフトバンクの「Xperia XZ1」が、Android 9 Pieにバージョンアップ。カメラ機能や3Dクリエーター、アルバム機能の強化やUIの改善などが行われている。(2019/1/29)

ソフトバンク、竹芝に移転 IoTで「スマートビル」構築 WeWorkがオフィスデザイン
ソフトバンクグループとソフトバンクは、2020年中に竹芝のビルに本社を移転する。ビルには多数のカメラやIoTセンサーを設置してデータを解析し、レストランの空席状況やトイレの空き状況のチェック、顔認証システムによる入館などが可能になる。両社で協力して「スマートビルのモデルケースとして構築する」計画だ。(2019/1/29)

日本航空電子工業 MX55Jシリーズ:
車載デジタルカメラ向け高速伝送用コネクター
日本航空電子工業は、車載デジタルカメラ向けの高速伝送用コネクター「MX55J」シリーズを発表した。映像信号として使用される差動伝送(LVDS)で、1.5Gビット/秒クラスに対応する。(2019/1/29)

組み込み開発ニュース:
人の目のように明暗を認識し、高画質を提供する画像処理プロセッサ
Armは、人の網膜のようにコントラストに順応できるIridix技術を採用したイメージシグナルプロセッサ(ISP)「Arm Mali-C52」「Arm Mali-C32」を発表した。ドローンやスマートホームアシスタント、防犯カメラなどのリアルタイム画質を向上する。(2019/1/28)

Vivoも“穴なし”スマホ「APEX 2019」 ガラスユニボディで全画面指紋センサー、5G対応
「Meizu ZERO」に続き、中国Vivoもポートやボタンのないガラスユニボディのスマートフォンを発表した。「APEX 2019」はVivo初の5G端末であり、ディスプレイ全体での指紋認証機能も特徴だ。アウトカメラはデュアルで、セルフィー用インカメラはない。(2019/1/26)

スマホで来客の確認ができる「ワイヤレスいつでもドアホン」 防犯カメラとしても利用可
センター商事は、スマートフォンとの連携機能を備えたドアホン「ワイヤレスいつでもドアホン」を発売した。(2019/1/24)

暗所でもカラー撮影できる“見守り”向けネットワークカメラ
プラネックスコミュニケーションズは、高感度センサーの採用で暗所のカラー撮影にも対応したネットワークカメラ「スマカメ2 ローライトPoE」を発売する。(2019/1/24)

AIカメラが「未成年」判別、居酒屋で実験 精度は96%超
AI搭載カメラで、居酒屋の来店客が未成年かどうかを検知する――こんな実験の結果が発表された。検知率は96%を超えたという。(2019/1/23)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
内蔵カメラを物理的に隠すためのカバーを試す(第2世代Echo Show編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazon「Echo Show」のカメラを隠すカバーを探してみた。(2019/1/22)

プラネックス、防犯や見守りにも向くクラウド録画型ネットワークカメラ
プラネックスコミュニケーションズは、クラウド録画に対応したネットワークカメラ「SpotCam-FHD」「同-Pro」を発売する。(2019/1/21)

OPPO、スマートフォン向け光学10倍ズームカメラ技術をMWCで披露へ
中国のスマートフォンメーカーOPPOが、ロスレス10倍ズーム技術を発表した。ペリスコープ構造のカメラを含む3台のカメラでズームと手ブレ補正を実装する。2月のMWC 2019でこのカメラ搭載端末を披露する可能性がある。(2019/1/21)

CES2019:
オムロン卓球ロボが進化、手首と肘を得て、あなたの腕前を評価する
オムロンは、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、5世代目となる卓球ロボット「フォルフェウス」を世界初公開した。カメラやサーボシステムの変更により従来と比べて返球できる球種が増えた他、卓球の上級者の動きを基にしたコーチング機能が新たに搭載された。(2019/1/21)

オートモーティブ ワールド 2019:
車載カメラバス、UTPケーブルでHD映像を伝送
アナログ・デバイセズ(ADI)は、「オートモーティブ ワールド 2019」で、「想像を超える可能性」をテーマに「DIGITAL COCKPIT」「ELECTRIFICATION(電動化)」「ADAS」など5つのカテゴリーに分けて、最新の半導体ソリューションを紹介した。(2019/1/21)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
面白い動画を簡単に 「insta360 ONE X」は遊ぶための全天球カメラ!
insta360 ONE Xは前後に円周魚眼レンズを搭載したカメラを持つ全天球カメラ(あるいは360度カメラ)である。だから面白い静止画、動画の両方が撮れる。いろいろ試してみた。(2019/1/19)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
ちっちゃくても高画質! コンパクトなスタビライザー付きカメラ「Osmo Pocket」を試す
ドローンやスタビライザー(ジンバル)で知られるDJIから、ちっちゃいスタビライザー付きカメラが出た。どんなふうにして楽しめるのか、まずは試してみるのである。(2019/1/18)

ソフトバンク、「AQUOS R2 compact」を1月18日に発売 約8万円
ソフトバンクは、1月18日にシャープ製スマートフォン「AQUOS R2 compact」を発売。約5.2型のフルHD+(1080×2280ピクセル)IGZO液晶を搭載し、独自のAIシステムを備えた有効画素数約2260万画素のアウトカメラも利用できる。「SoftBank SELECTION」ブランドからは発売に合わせ、アクセサリー計6アイテムを発売する。(2019/1/15)

紙状マーカーを貼るだけ 製造現場の資材位置を1メートルの高精度で把握――NEC通信システム、資材監視の新技術を開発
NEC通信システムは、壁面や柱、資材などに取り付けたマーカーをカメラで撮影し、資材位置を高精度に測位する「マーカー測位技術」を開発。マーカーは紙状媒体に印刷でき、取り扱いが容易。資材を探す時間を削減できる他、入出庫の自動管理や不明在庫の発生防止など、資材管理の効率化に活用できる。(2019/1/15)

次のiPhone、ハイエンドは3カメ?
Appleは秋に3種類のiPhoneを発表。ハイエンド機は3カメラ仕様?(2019/1/15)

CES2019:
音声認識に視線や感情、眠気検知を組み合わせ、より柔軟なエージェントに
Nuance Communications(ニュアンス)は、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、カメラによる視線検知と音声認識技術を組み合わせた開発中の新機能を披露した。開発技術は、POI(Point of Interest)検索やストリーミングサービス、リアルタイムな情報を得る場合にはクラウド連携が必要だが、それ以外については車載情報機器側で処理が終えられるという。(2019/1/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。