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「マンション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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Business Media 誠:不動産チャンネル

責任はマンション住人が負う可能性〜逗子斜面崩落・女子高生死亡事故
民法上、「責任」はマンションの住人が負う可能性。(2020/2/14)

製品動向:
分譲マンションの共用部サブスク、月額500円で設備やオカムラの家具を更新
日鉄興和不動産は、subsclifeのサブスクリプションプラットフォームを活用したマンション共用部の家具や設備をニーズに合わせて更新できるサブスクリプションサービスを開始する。入居者は月額500円の共益費で、共用部のコーヒーマシンやWi-Fi機能、ネットワーク複合機、オカムラのオフィス家具が設置されたワークスペースを利用することができる。(2020/2/3)

プロジェクト:
「HARUMI FLAG」の新街区「SUN VILLAGE」が3月下旬に発売、敷地面積3万7000m2
大規模再開発「HARUMI FLAG」の売主10社は2019年11月22日、3つある分譲街区のうち、「SEA VILLAGE」と「PARK VILLAGE」の第1期販売で分譲マンションを600戸売却した。このほど、残る総戸数1487戸の「SUN VILLAGE」が2020年3月下旬に発売されることが決まった。(2020/1/31)

マンション管理:
クラウド型マンション管理システム「マンション21Smaw」販売開始
内田洋行ITソリューションズは、マンション管理会社の業務改善や入居者へのサービス向上を支援するクラウド型マンション管理システム「マンション21Smaw(スマウ)」を開発し、1月22日から販売を開始した。(2020/2/1)

リノベ:
建築家を選べる、設計・施工費込みの定額制のマンションリノベ
住環境ジャパンは、マンションをリノベーションしたい顧客が、設計を手掛ける建築家に直接会って選び、総額も“見える化”される定額制のリノベーションを展開する。(2020/1/23)

プロジェクト:
大阪エリアで自然との調和を目指したマンション「ブランズ桃山台」の開発に着手
東急不動産ホールディングスは近隣の自然と調和するマンションや緑を取り入れたシェアオフィスなどの開発を進めている。(2020/1/23)

AI:
AIでマンションの推定成約価格を即時査定「リハウスAI査定」
三井不動産リアルティとエクサウィザーズが、マンションの推定成約価格をAIで即時査定する新システム「リハウスAI査定」を共同開発。全国18都道府県のマンションオーナーを対象に、2019年12月よりWebサイト上でのサービス提供を開始している。(2020/1/22)

プロジェクト:
中京圏初となる木造とRC造を組み合わせた木質耐火構造の中層マンションを建設、清水建設
自治体による「公共建築物など木材利用促進法」の運用強化などを背景に、今後、仕上げ材や構造体に木材を用いる建築物の増加が見込まれるという。このため、大手建設各社は現在、中・大規模における耐火建築の構造体に適用することを想定した木質耐火部材の開発を競っている。こういった市場の状況を踏まえて、清水建設は中・大規模の耐火建築の発注者に対して木質構造の採用を提案している。(2020/1/12)

プレゼントはマンションやスポーツカー 愛が重すぎてフラれる男と、幼なじみの関係を描いた漫画が切ない
どちらも愛が重い。(2020/1/9)

Sigfoxが変える建設現場の維持管理(3):
管理者不在の集合住宅で役立つ遠隔検針システム、漏水などの異常検知にも活用可能
本連載では、京セラコミュニケーションシステム LPWAソリューション事業部 LPWAソリューション部 LPWAソリューション1課の海野晃平氏が、Sigfoxの概要やそのネットワークを利用したIoTデバイスなどを紹介。第3回となる今回は建築物における付帯設備でのSigfoxネットワークの活用事例を解説する。(2019/12/25)

産業動向:
分譲マンションの管理費がクレジットカードで支払い可能に
大和ハウス工業、大和ライフネクスト、大和ハウスフィナンシャルは、分譲マンションの管理費などを6大国際ブランドのクレジットカードで決済できるサービスを2020年6月から開始する。(2019/12/24)

現社長が逮捕されたマンション大手「プレサンス」の株価が暴落
マンション供給数で大手。(2019/12/17)

プロジェクト:
マンション「ブランズ北千住」に外出先から浴槽を洗浄する機能を全戸装備
東急不動産は忙しい共働き世帯を“時短”でサポートするサービスとして、建設中のマンション「ブランズ北千住」に、スマートフォンを通じて外出先からでも浴槽の自動洗浄からお湯はりまでができる機能を全戸標準で導入する。(2019/12/16)

導入事例:
日本らしい空間構成にこだわる「ブランズ六番町」がグッドデザイン賞
熊谷組が設計・施工した「ブランズ六番町」が、日本デザイン振興会が主催する2019年度グッドデザイン賞「カテゴリー13建築(中〜大規模集合住宅)部門」を受賞した。(2019/12/3)

「お金ない人の負け惜しみにしか聞こえない」 加藤紗里、“愛より金”への批判に火の玉ストレートを投げ返す
加藤さん「タワーマンションから見下ろす東京タワーは最高」。(2019/11/27)

Autodesk University Japan 2019:
長谷工が障壁を乗り越え、マンションの“ライフサイクル全般”でBIMを活用できたワケ
「Autodesk University Japan 2019」の中から、建築業向けのセッションとしてセッティングされた長谷工コーポレーションの講演を振り返る。長谷工ではマンションのライフサイクル全般でBIMモデルを活用し、一気通貫での生産性向上を実現している。しかし、BIMを導入した当初は、膨大な手間が掛かっていたというが、これを解消すべく、Revitとオペレータをつなぐアドオンツール「H-CueB」を独自開発した。長谷工版BIMの要ともいうべき、H-CueBを徹底解剖する。(2019/11/26)

リノベ:
2万円で始めるリノベ、壁に特化した「DIY」と「職人施工」の塗装サービス始動
インフラメンテナンスやマンション大修繕を手掛けるカシワバラ・コーポレーションの原点は「塗装」にあるという。不動産デベロッパーや設計事務所が持っていないこの強みを、近年盛り上がりを見せる住宅のリノベーション市場に持ち込んだ新サービスを立ち上げた。新規事業では、住宅の中でも面積を占める“壁”を塗り変えることに着目し、職人技の体感と塗装体験という2つのアプローチからシェア獲得をうかがう。(2019/11/11)

空き家対策:
空き家の防犯・管理・不動産活用を全国一律料金でサポート
大和ハウス工業、大和ライフネクスト、日本住宅流通は、全国一律料金で空き家の防犯・管理・不動産活用をサポートするサービスを開始した。料金は戸建住宅で月額1万円(税抜き)、分譲マンションで月額9千円(税抜き)だ。(2019/11/11)

プロジェクト:
東急不動産が白金1丁目の複合再開発に参画、エリア最大の広場など整備
白金1丁目西部中地区の再開発事業で、東急不動産が幹事企業に選定された。計画では、高層マンション、商業施設、生活利便施設、工場を新設する他に、災害時には避難場所となるエリア最大面積の広場も整備する。(2019/11/8)

AI:
スマホで理想の“間取り”を作成、AIが似た物件を探す「三井のリハウス」の新サービス
三井不動産リアルティは、分譲マンションの購入を検討している人がスマートフォン上から専用Webサイトにアクセスし、部屋のパーツを組み合わせて間取りを作れば、AIが自動で似た物件を探してくれるサービスを開始した。(2019/11/6)

ブックオフが「宅配ボックス買取サービス」を開始 マンションの宅配ボックスに預けるだけ
全国157棟のマンションが対象です。(2019/11/1)

ブックオフ、24時間申し込める「宅配ボックス買取サービス」開始
ブックオフコーポレーションは、10月28日にマンションの宅配ロッカーを利用した「宅配ボックス買取サービス」を開始。ブックオフオンラインや公式アプリから買い取り申し込み後に「フルタイムロッカー」へ品物を投函(とうかん)すれば買取査定手続きが完了する。(2019/10/31)

5年後には新築マンション供給半減? 業界の現実
新築マンションが相変わらず売れていない。この販売不振はリーマン・ショック後の不況期以来ではないか。(2019/10/30)

IoTマンション:
外出先のスマホで訪問者に対応、目黒区にIoT分譲マンション2020年末の完成
三菱地所レジデンスが計画を進める東京・目黒区の新築分譲マンション「ザ・パークハウス目黒本町」に、集合住宅で初となるスマートフォンと連携したセコムのインターフォンなど、各種IoT機器が導入される。(2019/10/29)

BIM:
長谷工、ICTやシステムを本格導入「ICTマンション」第1号物件に着手
長谷工コーポレーションは、付加価値の高いマンションづくりを目指し、先進的なICTやシステムを本格導入する「ICTマンション」の第1号物件に着手した。板橋区に建設予定の学生向け賃貸マンションに導入予定。(2019/10/18)

台風19号で浮かび上がった、タワーマンションが抱える課題
タワマンの被災で浮かび上がった課題は?(2019/10/17)

エアコン室外機と同サイズ 東京ガスが世界最小の家庭用燃料電池
京セラと協業して製品化し、燃料電池ユニットをエアコン室外機と同等の大きさとしたことで、これまでスペースの問題で設置できなかった住宅やマンションなどでも利用できるようにした。(2019/10/11)

プロジェクト:
三菱地所レジデンスなど3社、ノリタケ本社工場跡地でマンション開発
三菱地所レジデンス、三菱商事都市開発、野村不動産の3社は、名古屋市にあるノリタケカンパニーリミテドの本社工場跡地でファミリー向け分譲マンションの着工を発表した。(2019/10/10)

“水道屋マグネット”を並べてバボちゃんに マンション住民が無言の連携で作る話題のアートが着々と進化
Twitterで話題を呼んだ6月から、毎月どんどん絵柄が楽しげに。(2019/10/7)

あの「マンションポエム」がカードゲームに ポエムから物件内容を妄想しプレゼン成功を目指す
1万5000通り以上のマンションポエムが生成できるとか。(2019/10/6)

年々狭くなる自宅の収納スペース、宅配トランクルームで最安目指すsharekuraの新サービス
新しいマンションの収納スペースが年々小さくなっていることをご存知だろうか? 減っている収納スペースを補う形で、年々市場規模が拡大しているのが、荷物を預るトランクルームサービスだ。新築マンションの販売とセットでサービスを提供したり、ゴルフバックなどを倉庫から直接ゴルフ場に配送したりと、ニーズに応えたサービス展開が始まっている。(2019/9/27)

社長ってマンションの高い階に住んでそう→平均は意外?にも「5.35階」 都道府県別トップは大阪
ちなみにマザーズ上場企業の社長は高い傾向。(2019/9/19)

プロジェクト:
神戸市の“新長田駅南地区”で、ミサワホームらが病院とマンションの複合施設を2020年末に着工
阪神・淡路大震災で被災し、神戸市が震災復興の再開発を進める「新長田」駅南地区の大橋7第2工区で、ミサワホームらが特定建築者予定者に選出された。計画では、病院と分譲マンションの新たなランドマークの完成を2023年に目指し、2020年12月に工事に着手する。(2019/9/18)

ZEH:
省エネ分譲マンション「サーパス大分新町レジデンス」販売開始、大分県内のサーパスで顔認証を初採用
大京グループの穴吹工務店は2019年8月下旬、「大分駅」徒歩10分の立地に建設中の新築分譲マンション「サーパス大分新町レジデンス」の販売を開始した。この建物は、調査、用地取得、企画、設計、施工、販売、管理、入居後のアフターサービスを大京グループが行う県内37棟目のサーパスマンション。(2019/8/30)

再開発:
関西万博開催が決定した大阪ベイエリアに、総戸数330戸の大規模分譲マンション「大阪ベイレジデンス」誕生
2012年に、内閣府の政令で、都市の国際競争力の強化を図る上で、特に有効な拠点として、特定都市再生緊急整備地域に指定された大阪府の咲洲/コスモスクエア地区。2021年9月に同地区では大規模分譲マンション「大阪ベイレジデンス」が竣工する。(2019/8/30)

「住んで失敗したマンション」1位は「防音設備の悪さ」 住んで気付いた不満トップは「収納が少ない」
内見では分かりにくいポイントが不満になりがち?(2019/8/27)

iBuyerモデルのすむたすが直販サイト:
リノベマンションの手数料無料販売は中古不動産を活性化できるか?
リノベーションマンションに特化した直販サイト「すむたす直販」がスタート。自社物件だけでなく、リノベーションマンションの再販業者も複数参画し、現在すでに約100物件を掲載している。特徴は、手数料を完全無料としたことだ。(2019/8/22)

プロジェクト:
虎ノ門・麻布台の都市再生が始動、国内最高層330mの複合オフィスビルなど総延べ86万m2
虎ノ門・麻布台の大規模再開発が着工した。計画では、日本で最も高い約300メートルの「あべのハルカス」を抜く、完成時に高さ約330メートルのオフィスとマンションの複合棟やマンション単体で国内最高高さ262.81メートルのマンション棟の建設などが予定されている。(2019/8/15)

リノベ:
大和ハウス、一棟まるごとリノベーションマンションを販売開始
大和ハウス工業は、大阪府茨木市で同社初の一棟まるごとリノベーションとなる地上8階建て、総戸数34戸の分譲マンション「リブネスモア茨木」の第1期分譲を開始した。(2019/8/15)

棚一つ分の小さな“本屋”が78軒集まったお店 シェアする本屋「ブックマンション」に行ってきた
お客さんに自分の“推し本”をプレゼンできる全く新しい古本屋!(2019/8/10)

インリン、台湾の自宅マンションが火事に 「物凄い焦げたニオイが」「子供達も大パニックでした!!」
現在は台湾で夫と3人の子どもと一緒に暮らしているインリンさん。(2019/8/5)

オートロックマンションでも「置き配」実現へ OKIPPAが実証実験
Yperは、宅配の配達員がマンションのオートロックを解錠して受取人の玄関先などに荷物を「置き配」できる仕組みの実証実験を始めた。(2019/8/2)

「東京五輪の時に人気が出ていそうな街ランキング」 1位は今も開発が進む「豊洲」
マンション価格もかなり上がっています。(2019/7/24)

コンサルタントは見た!:
社員を拉致!? マンションの管理会社を脅かす「モンスター住民」の実態
マンション内に「モンスター住民」が増えつつあるようだ。ひどいケースになると、管理会社の社員を“拉致”する事態も。実態はどうなっているのか。(2019/7/12)

プロジェクト:
神戸市で野村不初の再開発が始動、「垂水」駅前に30階建てマンション2021年度に着工
神戸市垂水区で計画されている再開発事業が、市の都市計画決定を受け、本格的に動き始める。今回の対象エリアは、垂水駅前中央地区の北東側の一部でしかなく、再開発準備組合は地区全体で形成されているため、今後も区域内での再開発は続くとみられる。(2019/7/9)

リノベ:
ビンテージマンションをハイブリッド型にリノベ、野村不動産
野村不動産がハイブリッド型分譲マンション「プラウド上原フォレスト」の棟内専攻ルームを公開。築年数の経過したマンションにおける長期優良住宅認定の取得や65年の残存耐用年数証明など、「価値ある物は長く遺す」を追求した意欲的な物件として注目を集めそうだ。(2019/6/28)

産業動向:
新築分譲マンション「Brillia」が「トリセツ+HOME」アプリを標準採用
東京建物は、同社の新築分譲マンション「Brillia」シリーズに、東京ガスが販売する「トリセツ+HOME(トリセツホーム)」を標準採用する。アプリ活用によって取扱説明書をペーパーレス化し、購入者および事業主の双方が効率よく情報にアクセスできるようにする仕組みだ。(2019/6/20)

第24回R&R 建築再生展2019:
1日で完工する給湯管専用の新ライニング工法、大阪ガスリノテック
大阪ガスリノテックは、「第24回R&R 建築再生展2019」で、新ライニング工法「キュート・シャトル・ライニング(Cute SL)II工法」を披露。マンション管理者への負担軽減につながる短工期化や銅管のロングライフ化をアピールした。(2019/6/20)

首都圏新築マンションの物件名を「色」でランキングにすると…… 坪単価1位は「黒」
「色」で見る、人気のエリア。(2019/6/19)

プロジェクト:
建物まるごと研修素材「東急コミュニティー技術研修センター」本格稼働
東急コミュニティーが、東京都目黒区上目黒に「東急コミュニティー技術研修センターNOTIA」を新設。従業員の技術力や提案力を高め、マンションやビルなどの資産価値向上につなげていく。(2019/6/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。