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「マンション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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Business Media 誠:不動産チャンネル

プロジェクト:
新さっぽろ駅周辺地区開発プロジェクト、新街区の名称を公募
大和ハウス工業など6者が共同開発する「新さっぽろ駅周辺地区G・I街区開発プロジェクト」では、教育機関が立地するG街区が完工。分譲マンションや商業施設、医療施設などで構成するI街区の第1および第3工区の概要が決定した。(2021/4/12)

謎の価格上昇:
ところが、東京のマンション価格は下がっていない
先日、国土交通省が発表した東京都内の2021年の公示地価(1月1日時点)は、各用途とも8年ぶりに前年比で下落に転じていた。全用途の全国平均でも前年比0.5%のマイナスだった。(2021/4/9)

VR:
VRを活用した“次世代型マンション防災”のプロジェクト始動、大和ライフネクストと理経
大和ライフネクストと理経は、横浜市の監修を受けつつ、マンション住人向けにVRを活用した防災コンテンツを制作することを明らかにした。(2021/4/1)

調査レポート:
コロナ流行前から戸建て住宅購入を検討していた人が全体の70%、三井不動産らが調査
三井不動産レジデンシャルは、同社が販売するマンションもしくは戸建て住宅を契約した20代〜70代以上までの475人を対象に、インターネットアンケートを活用して、「新型コロナウイルス感染拡大による住宅検討・購入に関する調査」を行い、コロナ禍が住宅購入のきっかけになった層より、以前から住居取得を検討していた人のほうが多いことを明らかにした。(2021/3/30)

調査レポート:
ランドマーク的マンション開発が周辺の中古マンション価格を上げるかを検証
マンションリサーチは、ランドマーク的マンションの竣工が周囲に位置する中古マンションの価格アップに効果があったかを検証し、ランドマーク的マンションの完工が周りに存在する中古マンションの価格を必ずしも押し上げるわけではないことを明らかにした。(2021/3/25)

「中古マンション購入検討者」の人気駅ランキング調査 首都圏の人気トップ3は
住宅・不動産専門サイトを運営するオウチーノは、2020年4月から12月までの期間における、中古マンション購入検討者の人気駅ランキングを発表した。その結果は?(2021/3/18)

WELL認証:
竹中工務店の「深江竹友寮」がWELL認証シルバーを取得、集合住宅では国内初
竹中工務店の新入社員向け独身寮「深江竹友寮」が、WELL認証のシルバーランクを取得した。竹中工務店によると、これまで国内での取得実績は、オフィス用途がほとんどで、集合住宅でのWELL認証のシルバー取得は国内初の事例だという。(2021/3/18)

調査レポート:
日鉄興和不動産とオカムラが在宅勤務の実態を調査
日鉄興和不動産が運営する研究所「+ONE LIFE LAB」は、オフィス家具メーカーのオカムラが進めるプロジェクト「WORK MILL」と共同で、在宅勤務の実態をリサーチした。調査結果から、今後、在宅ワークに使用するワークプレースは、限られたスペースの中でそれぞれの目的を達成できるバランスが重要になると予想。こういった予測に基づき、日鉄興和不動産は分譲マンション専有部の企画を構築していく方針を示している。(2021/3/12)

調査レポート:
近畿圏の新築分譲マンションの市況を調査、全体的に低迷するも大阪都心部では一部好調
大阪不動産マーケティング協会は、会員企業の31社を対象に、近畿圏の新築分譲マンションにおける市況に関して調査した。結果、新型コロナウイルス感染症の影響で、モデルルームへの来場者が減少している他、近畿圏で新築分譲マンションの需要が低迷している一方で、大阪市都心部ではニーズがあり、一部好調な企業が存在することが明らかになった。(2021/3/5)

コロナ禍で新築マンションの購入条件が変化 ワークスペースや徒歩圏内の環境を重視
リクルート住まいカンパニー(東京都港区)は、新築分譲マンションの購入検討者994人を対象に意識調査を実施した。その結果、ワークスペースのあるタイプの間取りを購入検討したい人が4割以上を占めたことが分かった。(2021/3/3)

VR:
“脱モデルルーム”が実現するクラウド型VR内覧、関内の新築マンションギャラリーで採用
日鉄興和不動産は同社初となる新築マンションの「体験型VRモデルルーム」に、スタイルポートのクラウド型VR内覧システム「ROOV walk」を採用した。モデルルームを作って見せるという既存のマンション販売の在り方を変革し、非接触が求められるコロナ禍でも有効な販売戦略の一つと位置付けている。(2021/3/3)

コロナ禍でも都心マンションのニーズは回復 「自宅への投資」を重視
マンション購入に対するアンケートを実施した。その結果、新築マンションの購入意欲が「増えた」という回答は25.9%に及び、「減った」の9.6%を上回った。(2021/3/2)

調査レポート:
2020年12月の中古マンションの動向、首都圏は都下と千葉県西部を除き平均価格が上昇
アットホームとアットホームラボは、中古マンションの価格動向を調査し、首都圏における中古マンションの平均価格が、2020年12月において、東京都下と千葉県西部以外は前年同月比で中古マンションの平均価格が上がったことを明らかにした。(2021/3/2)

蓄電・発電機器:
集合住宅に置ける家庭用蓄電池、太陽光や系統連係も可能な小型モデル登場
住友電工は2021年2月26日、小型モデルの家庭用蓄電池システム「POWER DEPO ?」の販売を開始すると発表した。太陽光発電や系統との連系が可能なモデルのリチウムイオン電池で、小型かつ軽量の特性を生かし、マンションなどの集合住宅にも置けるのが特徴だという。(2021/3/1)

アットホーム調べ:
ファミリー向きマンションの募集家賃が上昇したエリア 3位千葉県、2位名古屋市、1位は…
不動産情報サービスのアットホームが1月の全国主要都市「賃貸マンション・アパート」 募集家賃動向を発表した。(2021/2/27)

リクルート住まいカンパニー調べ:
山手線沿線 中古マンションの価格相場が安い駅ランキング
リクルート住まいカンパニーは「山手線沿線、中古マンション価格相場が安い駅ランキング 2021年版」のうち「シングル向け」と「カップル・ファミリー向け」の調査結果を発表した。(2021/2/16)

近畿と九州、新築分譲マンションの満足度ランキング 1位のブランドは?
近畿と九州地方の新築分譲マンションの満足度ランキング。「総合」「評価項目別」「部門別」にランキングを発表。結果は?(2021/2/5)

首都圏と東海、新築分譲マンションの満足度ランキング 1位のブランドは?
首都圏と東海地方の新築分譲マンションの満足度ランキング。結果は?(2021/2/4)

製品動向:
大成建設が室内への花粉やPM2.5の侵入を防ぐ浄化装置を開発
大成建設は、風除室に設置することで、衣服や頭髪に付着した花粉やPM2.5などを素早く除去し、マンションやオフィスの居住・執務空間への持ち込みを軽減して、室内環境の向上を実現する浄化装置「T-Clean Air」を開発した。今後、快適で健康的な空間を構築するアイテムとして、マンションをはじめ、オフィス、病院、介護老人保健施設などの新築工事とリニューアル工事にT-Clean Airを提案していく。(2021/2/4)

日々刻々と優先順位が変化する多数の業務要求(機能追加)に短期間で対応するには:
PR:1カ月に10〜20機能のリリースを繰り返して進化する基幹業務システム――8年間の活用で実感したローコード開発基盤のメリットとは
マンションやビル、不動産の管理事業を手掛ける日本ハウズイングは、ローコード開発基盤を使って社内の基幹業務システムを刷新した。その後8年以上にわたり、改善と機能追加を繰り返しながら今も日々進化を続けている。ローコード開発基盤を8年間活用して感じているメリットなどについて同社に聞いた。(2021/3/22)

この「癒しの邸宅」に住みたい人生だった 一見するとマンション広告みたいな「ゆるゆり」中吊り広告がおもしろいと好評
一目見ただけだと、マンションにしか見えない。(2021/1/31)

東京23区の「中古マンション価格相場が安い駅」ランキング 1位は?
「東京23区、中古マンション価格が安い駅ランキング 2021年版」。東京23区内かつ駅徒歩15分圏内にある中古マンションの価格相場を、シングル向け(専有面積20平米以上〜50平米未満)と、カップル・ファミリー向け(専有面積50平米以上〜80平米未満)に分けてランキング化。結果は?(2021/1/25)

2020年、コロナ禍の市場は:
首都圏マンション価格、バブル期以来の6000万円台 供給は1割減
不動産経済研究所によると、2020年の首都圏の新築マンション1戸当たりの平均価格は前年比1.7%増の6084万円だった。6000万円台となるのは1990年以来。一方、供給数はコロナ禍の影響で28年ぶりの3万戸割れとなった。(2021/1/25)

猫「猫マンション、満室ですニャ」 サイドワゴンを占拠する猫ちゃんたちが満足そうでかわいい
上の階が人気みたいです。(2021/1/24)

フィギュア高橋大輔がデザインした1R物件販売 かなり青いが「とても落ち着く雰囲気」
フィギュアスケーターの高橋大輔選手にマンションの内装などをデザインしてもらう企画「D-color プロジェクト」で、都内マンションの1Rの部屋のリノベーションが完成した。青い。(2021/1/19)

プロジェクト:
小田急が海老名市で健康増進を目的とした延べ2.6万m2超えの複合施設を開発
小田急電鉄は、小田急線とJR相模線の海老名駅間で、飲食を中心とした商業施設「TERRACE」やタワーマンション「リーフィアタワー海老名アクロスコート」などで構成されるエリア「ViNA GARDENS」の開発を進めている。このほど、ViNA GARDENS内で、健康増進と海老名市全体の活性化を目的とした複合施設「仮称)サービス棟」の開発に着手した。(2021/1/18)

プロジェクト:
野村不動産が仙台市で2棟の分譲マンションを開発、脳トレ扱った入居者サービスを導入
野村不動産は、宮城県仙台市青葉区二日町で、入居者向けのヘルスケアサービス「WellnessConnect」を初導入した分譲マンション「プラウドタワー仙台晩翠通サウス」と「プラウドタワー仙台晩翠通セントラル」の開発に着手した。(2021/1/15)

プロジェクト:
三井不動産らが台湾で延べ16万m2超えのタワマン開発に着手
三井不動産は、台湾で2016年に設立した現地法人の台湾三井不動産を投資拠点として、台湾各地で商業施設事業やホテル事業、住宅事業の計11物件を推進している。住宅事業では現在、大規模タワーマンション開発プロジェクト「(仮称)中和板南路プロジェクト」と「(仮称)台南永華路プロジェクト」に着手している。(2021/1/12)

製品動向:
3密を回避可能なセルフ内覧会を支援するアプリ、アドバンスト・メディア
アドバンスト・メディアは、内覧会で気になった箇所の指摘をアプリで行える「AmiVoice e-内覧」を開発した。AmiVoice e-内覧は、新築マンションや戸建て、中古物件など物件の種類や規模を問わず利用が可能で、アテンダーが同行する通常の内覧会だけでなく、3密を避けたい購入者がアテンダーを同行させず、物件の指摘箇所を内覧会の参加者自身で登録できるセルフ内覧会にも対応している。(2021/1/7)

第5回 住宅・ビル・施設 Week:
顔認証でマンションのエントランスと自宅ドアを解錠するNECの新サービス
NECは、マンションの住民がスマートフォンの専用アプリに顔データを登録することで、専用デバイスの顔認証でマンションのエントランスと自宅のドアを解錠できるクラウドサービスを2021年度にリリースする。(2021/1/6)

コロナ後の世界:
マンションの価格はどうなる? 30年後の東京を予想
日本人も新型コロナ用のワクチンを、来年の半ばあたりから接種できそうな様子になってきた。先行する国々で大きな副作用などが報告されなければ、2年もすれば地球規模でワクチンが行き渡る。そうなれば、コロナ後の世界がやってくることになる。(2020/12/25)

導入事例:
リバブルアセットマネジメントが賃貸マンションに検温機能付き顔認証システムを導入
リバブルアセットマネジメントは、入居者の利便性向上とコロナ対策の一環として、開発・保有する賃貸マンションシリーズ「リバーレ」のうち、東京都台東区にある「リバーレ浅草ウエスト」にライナフ製「検温機能付きAI顔認証エントランスシステム」を導入した。(2020/12/22)

平均価格3185万円:
上昇幅は全国一! なぜ沖縄の中古マンションは高騰しているのか
りゅうぎん総合研究所は、沖縄県内の中古マンション価格を発表した。2020年10月の県内の価格(70平方メートル換算)は、08年10月比約2.1倍の3185万円に上昇。上昇幅は全国一だった。(2020/12/19)

マンションビジネス総合展:
コロナの影響でマンション市場に大幅な変化、長谷工総研の独自分析から読み解く
2020年上半期の新規分譲マンションの供給は首都圏/近畿圏とも減少となり、全体として大幅な減少。価格面では、首都圏で平均面積が減少し、1平方メートルあたりの価格が大幅に上昇した一方で、近畿圏の平均価格は横ばい、面積の縮小も若干にとどまる結果となった。(2020/12/21)

マンション業界の秘密:
オフィスもマンションも買い手市場に変わる コロナ前と同じ状態には戻れない
 いよいよ新型コロナに対応したワクチンの接種が海外で始まった。期待通りの効果があるとすれば、いずれコロナ禍は世界的な規模で収まるはずだ。しかし、それにはまだ1年以上かかりそうな気配である。(2020/12/16)

製品動向:
大京アステージらがPCなどで管理委託契約書の手続きが可能なサービスを開発
大京アステージらは、PCやスマートフォンといったインターネットに接続する端末で、管理委託契約書などの手続きができ、場所や時間にとらわれず契約書類の締結が可能な「マンション管理契約電子化サービス」を開発した。(2020/12/16)

プロジェクト:
延べ6万m2超えの高層マンションが渋谷で竣工、三井不動産ら
三井不動産、三井不動産レジデンシャル、日本設計が開発を進めていた“渋谷区役所建て替え計画”の住宅棟「パークコート渋谷 ザ タワー」が2020年8月に竣工した。現在、総販売戸数のうち約半分を販売しており、2021年1月に住人が入居を開始する。(2020/12/16)

製品動向:
大京アステージらがマンション管理をDX化、第1弾は「Web理事会サービス」
大京アステージと穴吹コミュニティは、マンションの管理業務を効率化するために、デジタルトランスフォーメーション(DX)を用いた次世代型マンション管理サービスを開発した。(2020/12/11)

首都圏の中古住宅がバカ売れ! 爆発的な増加要因に「3つの特殊需要」
 首都圏の中古住宅がマンション、戸建てとも絶好調と言っていい水準で売れている。(2020/12/9)

集合住宅にローカル5G導入 ネットを高速化、有線を引き込む手間も解消 オプテージが実験
オプテージが、集合住宅内でローカル5Gのネットワークを構築する実験を行う。高速・大容量の通信を提供できる点、有線を引き込む工事の手間とコストを削減できる点などのメリットを見込む。(2020/11/27)

オフィスの空室率ジワリ上昇 テレワーク普及で需要の減退確実、マンション転換で価格下落圧力
テレワークの普及でオフィスの空室率がジワリと上がっている。オフィスの賃貸契約は、借り主側から解除する場合は6カ月前の通知とするケースが一般的で、今後は空室率がさらに上昇すると予測できる。(2020/11/26)

業界動向:
大和ライフネクスト、マンション管理員の研修にオンライン講義
大和ライフネクストは、マンション管理員の入社時研修にオンライン講義を採用し、全国共通のプログラムにリニューアルした。これにより、研修時間を短縮し、教育効果の向上も図る。(2020/11/25)

住宅ビジネスフェア2020:
新築の戸建てと分譲マンションの最新市場動向、コロナ禍で低価格物件が好調
リクルート 住まいカンパニーは、首都圏で新築戸建て住宅または新築分譲マンションを購入した一般消費者を対象に、2019年4〜8月とコロナ禍の2020年4〜8月に動向調査を行った。結果、新型コロナウイルス感染症の影響で、完工した戸建て住宅のニーズが高まったことや低価格の一軒家を購入する一般消費者の増加を明らかにした。(2020/11/25)

「即日完売」億ションも コロナ禍でもマンション販売が好調な理由 
 新型コロナウイルス感染拡大の影響で経済が低迷する中、住宅マンションの売れ行きが好調だ。東京都心部のターミナル駅から電車で40分程度の距離にある郊外の物件に人気が集まる一方、都心の高額物件が即日完売するなど、ニーズも多様化している。ただし、テレワークにも活用できる共用施設があるといった、マンションならではの要素が評価されている点は共通で、コロナ禍を受けてより在宅勤務がしやすい物件を探す動きも出てきている。(2020/11/24)

次世代ヘルスケアプロジェクト2020:
風が直接体に当たらず静音性に優れた寝室用パネルエアコン、フジタ
フジタは、静音性に優れ風が直接体に当たらない寝室用パネルエアコン「眠リッチ」を2019年6月12日に発売。現在では、全国のマンションや戸建住宅などへ順次導入され、今後は全国のデベロッパーや住宅メーカー、ホテル、医療福祉施設の事業者への提案を強化していく。(2020/11/20)

プロジェクト:
「関内」駅前に高層ツインタワーが誕生、横浜初の最高級マンションなど
神奈川県横浜市中区にある旧市庁舎の隣接地で、オフィスとマンションが混在する複合ビル建設の再開発プロジェクトが始動した。旧庁舎跡地で2021年に着工するイノベーションオフィスビルと星野リゾートのホテルの計画と合わせ、JR「関内」駅前に、国際的な産学連携のビジネス拠点に加え、観光スポット及び高級賃貸住宅で地域の賑わいを創出する象徴的なツインタワーが誕生する。(2020/10/31)

製品動向:
三菱地所ホームがコロナ対策となる空調システムと旗竿地に運べる木製の長尺部材を発売
三菱地所ホームは、感染症対策に有効な空調システム「新・エアロテック-UV」と旗竿地にも容易に運べる木製の長尺部材「スペーストラス」を開発した。また、部分改修に対応した定額制マンションリフォームサービス「STYLE-FORME」の提供をスタートした。(2020/10/29)

マンション業界:
プチ成功者のタワマン住民も、将来は脱出か
本コラムの筆者は、タワーマンションを買って住んでいる人のことを「ニューカマーのプチ成功者」と指摘している。どういう意味かというと……。(2020/10/28)

港区の穴場な街、1位は「海岸」 千代田区の穴場は?
各区の新築マンション平均価格に比べて値ごろ感があるエリアを集計。町名単位でまとめた中から、生活環境や交通利便性に恵まれ、今後の成長を期待できる “狙い目の街”を「都心14区 穴場アドレスBEST54」として発表した。港区と千代田区の穴場なアドレスは?(2020/10/27)

店舗はトレーラーハウス:
マンション住民専用、24時間営業の無人スーパー 顔認証技術とセルフレジでNECが実現
NECソリューションイノベータは10月31日、長崎市のマンションに居住者向けの無人スーパー「FACE MART」を開店する。顔認証技術を利用した入退館システムとセルフレジを備えており、年中無休で24時間営業する。(2020/10/23)


サービス終了のお知らせ

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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。