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「mirasolディスプレイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「mirasolディスプレイ」に関する情報が集まったページです。

ソニーとLGの製品でみる:
洗練進むスマートウオッチ
これまでは、「スマートフォンにつながる」という点だけが前面に押し出されてきた印象を受けるスマートウオッチ。最近は機能性はもちろん、“見た目”も洗練され始めているようだ。(2014/4/25)

ウェアラブル端末動向:
クアルコム製スマートウオッチ「Qualcomm Toq」が12月2日に発売! 価格は350ドル
米Qualcomm(クアルコム)は、Androidスマートフォン連携やワイヤレス充電が可能なスマートウオッチ「Qualcomm Toq(クアルコム トーク)」を2013年12月2日に発売すると発表した。価格は349.99米ドルで、オンラインショップから入手可能だ。(2013/11/19)

Qualcommのスマートウォッチ「Toq」、12月2日に350ドルで発売
Qualcommはオリジナルスマートウォッチ「Toq」を自社のオンラインショップで12月2日に発売する。価格は349.99ドルと、SamsungのGALAXY Gearより約50ドル高い。(2013/11/19)

スマートウォッチは成功するか 「Apple参入からが本番」の声も
SamsungとQualcommがスマートウォッチを発表。約300ドルという価格に見合う価値があるかどうかについては議論が分かれている。「腕時計はファッションアイテム」と考えた場合、Appleの参入からこの分野が動き出すという見方もある。(ロイター)(2013/9/5)

ビジネスニュース:
クアルコムもスマートウオッチを年内に発売、Android端末と連携し無線充電も可能
Qualcomm(クアルコム)は、時計型のスマートデバイスを発表した。Android 4.0.3以上に対応するモバイル端末と連携し、ワイヤレス充電も可能だという。2013年内に発売する予定だとしている。(2013/9/5)

Qualcomm、Mirasolディスプレイのスマートウォッチ「Toq」を発表
Samsungに続き、Qualcommも独自のスマートウォッチ「Toq」を発表した。第4四半期に発売する。(2013/9/5)

Qualcomm、Mirasolディスプレイ開発を凍結
Mirasolディスプレイ開発を公式に凍結したQualcomm。同社の代表的ディスプレイ技術の見通しは暗い。(2012/7/26)

Kyobo Mirasol電子書籍リーダー、製造中止に
Mirasolのカラー電子ペーパー技術を採用したKyobo eReaderが製造中止となった。(2012/7/13)

Mirasolディスプレイ採用機運が高まる
台湾のKoobeがMirasolディスプレイを搭載した電子書籍端末「Jin Yong Reader」を台北国際ブックフェアで発表した。Mirasolディスプレイを搭載する電子書籍端末はこれで4機種目。(2012/1/31)

2012 International CES:
Qualcomm、第4世代「Snapdragon S4」やP2P技術「AllJoyn」などを披露
2012 CESの基調講演でQualcomm CEOのポール・ジェイコブス氏が新しいSnapdragonを紹介し、ブースではその応用デモなども実施した。(2012/1/17)

KyoboのMirasol搭載電子書籍リーダー開封の儀
Qualcomm製の新型ディスプレイ「Mirasol」を世界で初めて搭載したKyoboの電子書籍リーダー端末を動画で紹介。(2012/1/17)

Kyobo、Mirasol搭載電子書籍リーダーの動画を公開
Qualcomm製の新型ディスプレイ「Mirasol」を搭載した電子書籍リーダー端末「KYOBO eReader」の動画が公開された。高解像度のカラー電子ペーパーの実力は?(2011/11/30)

韓国の教保文庫、注目の新ディスプレイ「Mirasol」採用の電子書籍端末を発売
韓国最大手書店チェーンの教保文庫は、Qualcomm製の新型ディスプレイ「Mirasol」を搭載した世界初の電子書籍リーダー端末「KYOBO eReader」を発売した。(2011/11/22)

Qualcomm、Mirasolベースのディスプレイ技術について語る
QualcommがMirasolベースのディスプレイ技術で何をしようとしているか、そしてその技術はどのようなものか。e-Reders 2011 Conferenceではそうした内容も語られた。(2011/10/4)

LCDを追随する有機EL、電子ペーパー:
ディスプレイ技術の止まらない進化
液晶ディスプレイは、旧来型のブラウン管を置き換えるものとして、広範な用途で主役の座を射止めた。そして、液晶ディスプレイは、現在も継続的に改善されている。しかしながら、有機ELディスプレイや電子ペーパーなども、少しずつではあるが用途を拡大しつつある。では、それぞれのディスプレイ技術には、どのような特徴があり、どのような進化を遂げているのだろうか。(2011/5/1)

Uplinq 2010 Conference:
Snapdragonはデュアルコアに、コンテンツ市場拡大にも尽力――Qualcommが見据える“次世代”
「なぜ今年は“Uplinq 2010 Conference”という名称にしたのか」――そんな問いかけから始まった、Qualcomm CEO ポール・ジェイコブス氏の基調講演。そこには同社の今後の戦略が見え隠れしている。(2010/7/13)

Uplinq 2010 Conference:
バッテリー持続時間が約3倍に――“小さくて長持ちする”Qualcommのmirasolディスプレイ
ケータイのディスプレイは「液晶」と「有機EL」が主流だが、これら2つに加わる第3のディスプレイが登場しようとしている。Qualcommが開発中のmirasolディスプレイは、バックライトを必要としない低消費電力が大きな特長だ。(2010/7/1)

Mobile World Congress 2010:
BREW MP、MediaFLO、蝶の羽から発想したディスプレイ技術を披露――Qualcommブース
QualcommはMWCの同社ブースで、DC-HSPA/LTEなどの無線技術やBrew Mobile Platform、MediaFLOなどの技術に加え、蝶の羽から発想したというディスプレイ技術の「Mirasol」を披露した。(2010/2/19)

ディスプレイ技術:
クアルコム社、MEMSディスプレイで電子ブック・リーダーを実現
(2009/12/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。