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「スマートウォッチ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スマートウォッチ」に関する情報が集まったページです。

DOCOMO Open House 2020:
5Gでどんなビジネスが生まれる? 「DOCOMO Open House 2020」で見られるソリューション
「DOCOMO Open House 2020」では、幅広いパートナー企業と「協創」したさまざまな取り組みが数多く紹介されている。ドコモが考えている5G時代の新しいビジネスやサービスの中から一部を紹介しよう。警備、ゴルフ、教育、広告、漁業、医療のソリューションを見てきた。(2020/1/23)

Mobile Weekly Top10:
スマホ決済の“おトク”、原資はどうする?/ヘッドアップディスプレイのニーズは?
スマホ決済のキャンペーンをまとめた記事が人気です。ただ、現在のようなキャッシュバックやポイントバックを続けるには、どうしても「原資」が必要です。そのために、何らかの手を打たなくてはならないはずで……。(2020/1/17)

ガーミン、水中で心拍計測できるGPSスマートウォッチ「Garmin Swim 2」を1月30日に発売
ガーミンジャパンはがGPSスマートウォッチ「Garmin Swim 2」を発売する。その名の通り、スイミングに関するさまざまなな指標を計測・保存できる「スイミングモード」を搭載していることが特徴だ。(2020/1/16)

ガーミン、水泳用の新型スマートウォッチ「Garmin Swim 2」発売 泳ぐスピードなど計測可能 3万2780円
ガーミンジャパンが、スイミング用の新型スマートウォッチ「Garmin Swim 2」を発表。水泳を趣味とする人や水泳選手向けのモデル。クリティカルスイムスピード(全力で泳いだ場合の速度の平均値)の計測機能を備える。(2020/1/16)

ハックしたくなる要素山盛り
独自アプリも実装可能なTensorFlow Lite搭載スマートウォッチ「Bangle.js」
JavaScriptで独自アプリを開発・実装でき、TensorFlow Liteを利用したAIアプリも作れる。ハードウェアは分解も容易。そんな開発者を刺激する要素満載のスマートウォッチとは?(2020/1/15)

スピーカー機能を備えたスマートウォッチ「Falster 3」1月下旬に先行販売
フォッシルジャパンは、1月8日に「SKAGEN」のタッチスクリーンスマートウォッチ「Falster 3」を発表。オーディオアクセサリーブランド「X by KYGO」限定モデルも提供する。(2020/1/8)

Computer Weekly日本語版
JavaScriptで作ったAIアプリが動くスマートウォッチ登場
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2020/1/8)

オフラインでもアウトドアマップが使えるWear OS搭載スマートウォッチ「SUUNTO 7」
フィンランドのSUUNTOがスポーツウォッチ「SUUNTO 7」を発売。Snapdragon Wear 3100を搭載したスマートウォッチでもある。フルカラーのアウトドア用マップを搭載し、オフラインでもルートを検索できる。(2020/1/7)

ディーゼル、透明ストラップ付きのスマートウォッチを3月に発売 4万円
フォッシルジャパンは、1月7日にディーゼルブランドのタッチスクリーンスマートウォッチ「DieselOn Fadelite Smartwatch」を発表。4色の透明シリコンストラップを装備し、価格は4万円(税別)で2020年3月に取り扱いを開始する。(2020/1/7)

ファッションブランド「DIESEL」、廉価版スマートウォッチ「Fadelite」発表 Snapdragon Wear 3100搭載、4万4000円
ファッションブランド「DIESEL」が、新型スマートウォッチ「Diesel On Fadelite Smartwatch」を発表。「Wear OS by Google」と「Snapdragon Wear 3100」を搭載する。価格は税込4万4000円で、既存モデルよりも廉価。(2020/1/7)

2019年の生活を変えたコト:「コード決済」が普及するほどに「おサイフケータイ」の良さを再確認できる件
2019年はあまりモノに投資をしませんでしたが、コード決済に結構投資したような気がします。ただ、コード決済を使えば使うほど、おサイフケータイの良さを再確認できてしまい……。(2019/12/31)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「5Gに向けて弾を込めている」 ファーウェイ呉波氏が語る、激動の2019年と2020年の展望
2019年は政治に振り回されたHuaweiだが、日本ではミドルレンジのP30 liteが好調だった。一方で、今後の機種にGoogleサービスを載せられるかは分からず、自前のアプリサービス「HMS(Huawei Mobile Service)」に切り替えた端末がどう評価されるかは未知数だ。ファーウェイ デバイス 日本・韓国リージョン プレジデントの呉波氏に、同社の現状と今後の方針を聞いた。(2019/12/27)

2019年の生活を変えたモノ:ワイヤレスイヤフォンでYouTube Premium、これで“就寝前の楽しみ”が変わった
2019年は、音楽をそれほど聴かない私でもワイヤレスイヤフォンが身近になった1年でした。2019年はスマホメーカーが積極的にイヤフォンを投入していました。私が愛用しているのはSamsungの「Galaxy Buds」。これは、就寝前の楽しみであるYouTubeを利用する際に使っています。(2019/12/25)

「DX時代のデータ活用基盤」に関するアンケート
アンケートにご回答いただいた方の中から【抽選で1名様】Fitbit Versa 2 Alexa搭載 スマートウォッチ、【抽選で10名様】Amazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2019/12/26)

パロディーブランド「フランク三浦」がスマートウォッチ発売 心拍、睡眠など計測 7480円
「フランク三浦」からスマートウォッチが登場。スマートフォン(iPhone/Android)とBluetooth接続できる他、心拍、睡眠、消費カロリーを計測する機能、電話の着信やSNSの新着メッセージを通知する機能などを搭載する。価格は税込7480円。(2019/12/23)

オッポジャパンが「5Gスマホ」投入意向を表明 2020年以降の「6つの取り組み」の1つとして
オッポジャパンが、2019年の振り返りと2020年以降の展望を報道関係者に説明。その中で、同社のトウ・ウシン社長が「5Gスマホ」の国内投入を表明したが、具体的な予定については言及がなかった。(2019/12/20)

PR:話題のSIMフリースマホを特価販売&プレゼント!IIJmioの年末年始キャンペーン
IIJは、SIMロックフリースマートフォンを特価で販売するキャンペーンと、抽選でプレゼントするキャンペーンを2019年12月20日から実施する。OPPOやXperiaなど、人気のSIMフリースマホをお得に入手するチャンスだ。(提供:IIJmio)(2019/12/20)

Innovative Tech:
蜘蛛の「眼」に学ぶ超小型深度センサー ハーバード大学など開発
正確に標的の場所を捉える蜘蛛の眼の仕組みを応用すると、超小型の深度センサーを作ることができる。(2019/12/19)

ITはみ出しコラム:
ウェアラブルの主役に躍り出たBluetoothイヤフォン【2019年振り返り】
2019年の振り返り企画。今回のテーマは「ウェアラブル端末としてのBluetoothイヤフォン」です。(2019/12/15)

トランプ大統領、15日に予定していた中国への“iPhone関税”発動を停止
ドナルド・トランプ米大統領が、12月15日の発動を予定していたスマートフォンやノートPCを対象とする中国への制裁関税を停止したとツイートした。貿易交渉で合意したため。9月に発動したスマートウオッチなどの関税も引き下げる。(2019/12/14)

OPPO INNO DAY 2019:
OPPOが5Gスマホ「Reno3 Pro」をチラ見せ ウォッチやARグラスなど周辺機器も強化
OPPOは、12月10日〜11日に中国・深センにて「OPPO INNO DAY 2019」を開催した。「OPPOは創業当時から単なる電話メーカーではなかった」とトニー・チェンCEOが話すように、スマートフォンをハブとする周辺機器も拡張する。スマートウォッチ、CPE、ARグラスなども投入する。(2019/12/13)

世界ウェアラブル市場調査、首位Appleが「AirPods」効果でさらにシェア拡大 Xiaomiが2位
米調査会社IDCの7〜9月期の世界ウェアラブル市場調査によると、同四半期の出荷台数は過去最高の8450万台。メーカー別首位のAppleはAirPodsシリーズが好調だった。2位は12月に日本市場に参入するXiaomiで、Mi Bandシリーズの出荷台数は1000万台以上だった。(2019/12/10)

怪しい日本語で意図的に商品を高評価「サクラレビュー」に中国の影
クリスマスや年末年始にネットショッピングを楽しむ人も多いだろう。便利なのはネット通販大手のアマゾンだが、注意したいのは電化製品などで意図的に高評価のレビューを書く「サクラ」の問題だ。(2019/12/10)

スマートフォン市場の先を読む【前編】
iPhone、Androidスマホを「すぐ買い換えたい」と思わなくなった“残念な理由”
スマートフォン市場の低迷が続いている。その背景にはデバイスの耐久性向上による購入サイクルの長期化があるものの、ユーザーにとっても、メーカーにとっても深刻な別の問題もある。(2019/12/8)

Innovative Tech:
体温で融ける金属で肌にフィット 変形するスマートウォッチ、韓国科学技術院が開発
YouTuberの紹介でも話題の体温で融ける金属を使うと、腕にぴったりフィットするウェアラブルを作ることができる。(2019/12/3)

BYODの支援機能を充実させるApple
iPhoneやMacのMDM機能「User Enrollment」「Device Enrollment」「Automated Device Enrollment」の強化点
AppleはBYOD向けに「iPhone」や「Mac」のMDM機能を強化している。同社が2019年に「User Enrollment」「Device Enrollment」「Automated Device Enrollment」に追加した新要素を説明する。(2019/12/3)

IIFES2019:
人が邪魔しても避けて作業するロボットシステム、三菱電機が披露
三菱電機は「IIFES2019」(2019年11月27〜29日、東京ビッグサイト)において、人とロボットが自然な形で手伝い合う関係を示すデモラインを披露した。参考出品の、協業ロボットと出資関係のあるRealtime Roboticsの技術などを組み合わせ、人が手を入れてもそれを避けて自然に作業を続けることができることを示した。(2019/11/29)

宮田健の「セキュリティの道も一歩から」(43):
高い壁を壊して設計前からデータ中心で――意識の高い製造業こそ“性悪説”
「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策の話。でも堅苦しい内容はちょっと苦手……という方に向けて、今日から使えるセキュリティ雑学・ネタをお届け! 今回は、IT世界でバズワードとなっている“性悪説”――ゼロトラストが、意外と製造業でピタリとハマる可能性があるのでは……というお話です。(2019/11/29)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ドバイブランド? スマートウォッチが無料でもらえる謎の格安スマホを発見
ドバイといえば世界最大級のショッピングモールがあり、中でも「ドバイモール」は家電量販店だけでも5店舗以上あります。ひっそりと売られていた無名メーカーのスマートフォンが気になります。3〜4年前のスマートフォンが半額程度で売られていることもあります。(2019/11/26)

IIoT向け製品を一挙公開:
5kHzの高周波も検知する加速度センサー、STマイクロ
STマイクロエレクトロニクスは、「ET&IoT Technology 2019」(2019年11月20〜22日、パシフィコ横浜)で、5kHzの高周波も検知する加速度センサーによる予知保全や組み込みAI(人工知能)を用いた画像認識など、同社が展開するIIoT(インダストリアルIoT)をターゲットにした製品とそのデモを展示した。(2019/11/26)

PR:新登場! AIを備えて快適なWi-Fi環境を実現 「J:COMメッシュWi-Fi」
自宅でWi-Fiを使っていると、場所や時間によって「何だか電波が不安定」「速度が出ない」という経験はないだろうか。そこでオススメしたいのが、ジュピターテレコムが提供する「J:COMメッシュWi-Fi」だ。広い帯域に対応し、さらにWi-Fiの状況をAIが分析して効果的なバンド(周波数)とチャンネルに自動で切り替える。家中で快適にWi-Fi通信ができるようになるのだ。(2019/11/21)

石野純也のMobile Eye:
Googleサービスを使えないHuaweiが選択した“プランB” スマホ事業の勝算は?
米国商務省の「エンティティリスト」に登録され、同国の企業との取引に大きな制約が生じているHuawei。新たに発売される端末には、Androidを搭載できない状況が続いている。制裁が長期化したときの切札として、同社が着々と準備を進めているのが、「HMS(Huawei Mobile Service)」だ。(2019/11/16)

Huaweiスマホはどうなる? 「AndroidとGoogleを優先」も、独自のアプリ基盤「HMS」にも注力
ファーウェイが発表した新製品「nova 5T」はGoogleサービスを利用できるが、今後の状況は不透明だ。デバイスプレジデントの呉波氏は「Android OSとGMSを優先して使う」と語るが、米国の制裁が解除されない事態に備え、独自のアプリ開発プラットフォーム「HMS」を強化。日本を含む世界のアプリ開発者を支援する。(2019/11/14)

ファーウェイ、ノイズキャンセリングイヤフォン「HUAWEI FreeBuds 3」など3アイテムを発売へ
ファーウェイは11月22日から順次、オープンフィット型ノイズキャンセリングイヤフォン「HUAWEI FreeBuds 3」、スマートバンド「HUAWEI Band 4」、スマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT 2」を発売する。(2019/11/14)

アナログ時計なのにナビもする ドイツで話題のスマートウォッチ「OSKRON」
Glotureは、ECサイト「GLOTURE.JP」で、アナログ時計型のスマートウォッチ「OSKRON」の取り扱いを始めた。(2019/11/13)

調査レポート:
「Apple Watch」の世界での7〜9月期出荷台数は51%増でシェアは48%──Strategy Analytics調べ
米調査会社Strategy Analyticsによると、7〜9月期の世界でのスマートウォッチ出荷台数は42%増の1420万台。首位のAppleがまたシェアを伸ばし、47.9%、2位のSamsungは13.4%だった。3位はGoogleに買収されるFitbitだ。(2019/11/11)

AirPods Proに学ぶ魔法とテクノロジーの境界線
Appleのワイヤレスイヤフォン「AirPods Pro」が話題を集めている。さまざまな機能がうたわれているが、Appleの神髄はそこにない。Appleがかけた“魔法”を林信行氏が解説する。(2019/11/8)

Xiaomi、「Apple Watch」似の初スマートウォッチ「Mi Watch」を約3万円で発売
Xiaomiが、「Apple Watch」に似たスマートウォッチ「Mi Watch」を発表した。中国での販売価格は1999元(約3万円)から。通話もでき、モバイル決済も可能だ。(2019/11/6)

Googleさん:
「Pixel Watch」は今度こそ出る? 期待と不安のその理由
Googleがうわさどおりフィットネストラッカーとスマートウォッチを手掛けるFitbitを買収した。いよいよ「Made by Google」の一員として、「Pixel Watch」が登場する?(2019/11/2)

Google、Fitbitを約21億ドルで買収
Googleが、スマートウォッチメーカーのFitbitを買収することで合意したと発表した。買収総額は約21億ドル。Googleのハードウェア責任者のオステルロー氏は「Wear OSにさらに投資し、Made by Googleウェアラブルデバイスを市場に導入する」と語った。(2019/11/1)

Google親会社、Fitbitに買収を提案か
スマートウォッチ関連ではFossilの一部を買収済みだが、それに次ぐ強化策となる。(2019/10/29)

製品分解で探るアジアの新トレンド(43):
ウェアラブル向けマイコンの進化に必要な2つの要素、きっちり応える欧米中
今回は、HuaweiとXiaomiのウェアラブル機器を分解する。それらに搭載されたマイコンから分かることは、「ウェアラブル機器向けのマイコンに必要な要素にしっかり沿って、進化している」ということだ。(2019/10/30)

福田昭のデバイス通信(208) 2019年度版実装技術ロードマップ(19):
マイクロLEDパネルの研究開発動向
マイクロLEDディスプレイパネルの関連特許出願動向や各メーカーの研究開発動向を紹介していく。(2019/10/28)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「動くカメラ」を搭載 子ども向けスマートウォッチ「Z6」は大人でも欲しくなる
Apple Watchに代表されるスマートウォッチですが、中国では子ども向けのスマートウォッチが大ブーム。小天才(XTC)の「Z6」は、子ども向けとは思えぬ機能を搭載しています。何と、インカメラとアウトカメラ(合計2つのカメラ)を搭載しているのです。(2019/10/27)

ITはみ出しコラム:
5G折り畳みスマホからスマートホームまで 脱GoogleのHuaweiが披露した新ハードウェア
Huaweiが中国の新センでハートウェア発表イベントを開催。目玉はフラグシップスマホの5G対応モデルでしたが、他にもいろいろな新製品を披露しました。まとめて紹介されるとかなりのインパクトです。(2019/10/27)

フルワイヤレスイヤフォンを内蔵できるスマートウォッチ登場
フルワイヤレスイヤフォンをスマートウォッチ本体の左右に収納できる。(2019/10/21)

ディーゼルのスマートウォッチ「Diesel On Axial Smartwatch」発売 約5万円
フォッシルジャパンは、10月18日にディーゼルブランドのタッチスクリーンスマートウォッチ「Diesel On Axial Smartwatch」を発売。ユーザーに合わせてパフォーマンスを最適化し、スピーカー機能や4種類のバッテリーモードを備える。(2019/10/18)

ITはみ出しコラム:
「Made by Google '19」直前予想まとめ 「Pixel 4」だけじゃない見どころ
10月15日に米Googleのハードウェア発表イベント「Made by Google '19」が開催されます。既に新スマホが「Pixel 4」になることは確定していますが、それ以外に発表されそうな新モデルも含め、これまでのリーク情報やうわさをまとめます。(2019/10/13)

タッチベゼル搭載のスマートウォッチ「Galaxy Watch Active2」が11月上旬以降に発売
サムスン電子ジャパンは11月上旬以降にスマートウォッチ「Galaxy Watch Active2」を発売する。全国のauショップや家電量販店などで販売される。フェースデザインのカスタマイズ性が向上し、センサー類が強化されたことで、より高精度なデータを記録できるとしている。(2019/10/10)

古田雄介の週末アキバ速報:
自作PCの街、消費税10%化の影響はどれくらい?
消費税率が10%に上がった体感の影響はショップや立地によってさまざまな様子だ。ただ、値札の更新に苦しんだ様子であることは共通していた。(2019/10/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。