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「MUSICO」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「MUSICO」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

ねとらぼ:
なぜかiTunesだけ「う*こ」に 森山直太朗さんの新曲
森山直太朗さんの新曲が、iTunes Storeだけ「う*こ」と一部伏せ字で配信されている。一体なぜ……!?(2010/12/15)

「TSUTAYA DISCAS」「OnGen」でDRMフリーのMP3楽曲配信スタート
「TSUTAYA DISCAS」「OnGen」がMP3形式での音楽配信をスタートした。まずは2レーベルの5000曲を配信する。(2009/9/9)

DRM付き動画をアフィリエイト広告に NTTコム
NTTコムは自社のアフィリエイトサービスで、DRM付きの動画広告の提供を始めた。広告主は、動画の無断コピーや無断改変の心配なく、動画広告を個人ブログなどに配信できるとしている。(2008/4/24)

クラッシックのトラウマ克服アルバム「だいきらいだった音楽室」
「音楽の授業なんてダルいと思ってるガキだった。いま、俺はなぜか、通勤電車で『運命』を聴いている」――ナクソスから、クラッシック音楽へのトラウマを克服するためのアルバムが登場。(2008/3/18)

NTTコム、高ビットレート・DRMフリーのMP3配信開始
NTTコミュニケーションズは音楽配信サービス「MusicOcean」(MUSICO)にて、高ビットレート・DRMフリーのMP3を配信開始した。(2007/10/30)

EMIのDRMフリーMP3、国内配信第2弾 NTTコム「MUSICO」で
NTTコムの音楽配信サービス「MusicOcean」で、EMI楽曲のDRMフリー配信が始まった。東京事変や布袋寅泰、ピンク・フロイド、ダフト・パンクなどの楽曲を、DRMフリーのMP3(320Kbps)で購入できる。(2007/10/30)

デジタルラジオ局「OTTAVA」開局記念アルバムがiTunes Storeで販売
TBSラジオ、デジタルラジオのクラシック専門局「OTTAVA」の開局を記念したアルバムをiTunes Storeなどで販売する。(2007/3/30)

東芝、新プロセッサ搭載で音質重視の「gigabeat U」
東芝はデジタルプレーヤー「gigabeat」の新製品として、フラッシュメモリタイプの「gigabeat U」シリーズを発売する。新開発の1ビットプロセッサで音質を高めた。(2007/3/19)

OCNとgooの音楽配信サービス、統合で「MUSICO」に──ドコモ携帯と連携も
「OCN MUSIC STORE」と「goo Music Store」が統一され、2月5日から「MusicOcean」(MUSICO)に生まれ変わる。楽曲数を100万曲に拡充し、ドコモ携帯との連携も図る。(2007/1/30)

OCNとgoo、音楽配信を統合 ドコモ携帯と連携
(2007/1/29)

HMVジャパン、音楽配信サイト「HMV DIGITAL」を開始
HMVジャパンは音楽配信サイト「HMV DIGITAL」のサービス提供を開始した。(2006/10/27)

「音楽のセレクトショップ」、オープン
「音楽のセレクトショップ」をコンセプトにした音楽配信サイト「olio music」がオープン。楽器「クリスタル」を操るミシェル・ドヌーヴ氏の演奏や老舗ライブハウス「SOB's」の音源も配信(2006/7/12)

ドコモや東芝、Windows Media陣営に MSの“対iTunes”策
「iTunesは確かに強力だが、使える端末やサービスが限られる。Windows Media Player(WMP)は、さまざまな端末で利用できる」――マイクロソフトは東芝やNTTドコモなどと協力し、WMPを国内市場で普及させていく。(2006/5/31)

OCNでレッチリ新アルバムを先行予約販売
(2006/4/4)

NTTグループ、ネットサービス連携強化へ gooとぷららがID連携
(2005/9/1)

「OCN MUSIC STORE」がリニューアル――CD/DVD販売も開始
音楽配信サイト「OCN MUSIC STORE」がリニューアルし、CD/DVD販売を開始する。また、音楽配信サービスの決済方法としてプリペイド式の電子マネー「NET CASH」が利用可能になる。(2005/4/7)

“ぶっちぃ”の巫女姿でウイルス壊滅?――OCNがインターネット安全祈願
タレントの相武紗季さんが、清楚な巫女姿を披露した。NTTコミュニケーションズは5日、インターネットの安全を祈願するイベントを神田明神で開催。来場者には、OCNのイメージキャラクターを務める相武紗季さんから「OCN特製お守り袋」が手渡された。(2005/3/7)

音楽情報サイト「BARKS」、音楽配信情報のチャンネルを開始
音楽情報サイト「BARKS」では、音楽配信に関する情報を集めた「ダウンロードチャンネル」を開始した。開始にともない、m:robe MR-500iなどがあたるキャンペーンも。(2005/2/8)

接近する音楽とIT――2005年はどうなる?
iTMSの2億曲突破や各社から相次いだ音楽配信サービスの開始など、2004年は音楽とITが密接に絡み合った年だった。2005年には何が起こる?(2005/1/5)

goo、音楽配信サービスを開始――RSSによる情報提供も
ポータルサイト「goo」は、音楽配信サービス「goo Music Store」の提供を開始した。検索サービスと連携や、RSSでの情報配信などが特徴だ。(2004/12/20)

OCN MUSIC STOREでも配信楽曲のCD-DA化が可能に
Moraに引き続き、OCN MUSIC STOREでの配信ルールが一部変更、東芝・ワーナーの5万曲がCD書き込み可能になった。(2004/12/17)

Utada(宇多田ヒカル)新曲、米iTunesでも配信開始
日本ではMoraで配信が開始されたUtada(宇多田ヒカル)の新曲「Easy Breezy」が、1日遅れでiTunesでも配信が開始された。今回はトップページのトップバナーで大きく扱われるなど、さらに注目を集めそうだ。(2004/8/4)

宇多田ヒカル、全米デビューアルバムから「Easy Breezy」の着うたを配信
(2004/8/2)

レビュー
簡単&シンプルが身上、コストパフォーマンスの高い「Rio SU10」
リオ・ジャパンが発売した「Rio SU10」は、明確なコンセプトを持った製品だ。付加的な機能はばっさりと削ぎ落とし、とにかく安く販売する。128Mバイトのフラッシュメモリを搭載しながら、直販価格で9980円という値付けはインパクトが大きい。(2004/7/27)

シリコンオーディオ販売ランキング(2004年7月12日〜2004年7月18日)
iPod Mini2週連続トップ。東芝の新型gigabeatも新たにランクイン
いよいよ発売されたiPod Miniが首位をキープ。ベストテンのうち4機種がiPod/iPod MiniとApple勢の強さが光る中、東芝のgigabeatもランクインした。(2004/7/26)

音楽配信サービスのブレイクには何が必要?
音楽配信サービスが日本でもいよいよブレイク直前という段階になってきたが、最後の一押しになるのは何だろうか。提供楽曲数の増大はもちろんだが、東芝EMIの山崎氏は、定価を定めない「楽曲のオープンプライス化」が鍵の一つになるだろうと話す。(2004/7/23)

リオ・ジャパン、1万円を切るオーディオプレーヤーなど3製品を発表
リオ・ジャパンは、USBコネクタ一体型のオーディオプレーヤー「Rio SU」シリーズの新製品を発表した。ラインアップは、実売1万円を切るエントリーモデルの「Rio SU10」、ミッドレンジの「Rio SU35」、カラー液晶搭載のハイエンドモデル「Rio SU70」。発表が相次ぐ音楽配信サービスを追い風に、MDプレーヤーからの移行を促す。(2004/6/16)

東芝、第4世代の「gigabeat」シリーズ3機種を発表
東芝は、ポータブルオーディオプレーヤー「gigabeat」シリーズの新製品を発表した。ラインアップは、5GバイトのHDDを内蔵した「gigabeat G5」、20Gバイトの「gigabeat G22」、そして40GバイトHDDの「gigabeat G40」の3機種。7月中旬から順次発売する。(2004/6/14)

激変する通信業界、「スピーディーな課金」を実現する新たなパッケージ現る
再編や新サービスの発表が相次ぐ通信業界では、課金漏れが共通の課題になっている。ビトリアは、サービス展開から現金化までのプロセスをパッケージ化した新製品を市場に投入した。(2004/6/9)

OCNも6月に音楽配信スタート 1曲210円から
6月7日に新サイト「OCN MUSIC STORE」をオープン。WMA形式の楽曲を今年度中に30万曲提供する。(2004/5/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。