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「N-02C」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「N-02C」に関する情報が集まったページです。

gooスマホ部:
LINEの引き継ぎはできますか(AndroidからiPhone)
Androidで使用しているLINEアカウントを、ガラケーから機種変更したiPhoneで使うことはできますか?(2015/10/2)

ドコモ、NECカシオ製「N-02C」でWi-Fi接続の不具合を改善するソフト更新を開始
ドコモは8月1日、NECカシオ製の携帯電話「N-02C」でWi-Fi接続の不具合を改善するソフト更新を開始した。(2013/8/1)

STYLEシリーズ:
16.3Mカメラや50種類のイルミを搭載、スリムな防水ケータイ「N-02D」
NECカシオの「N-02D」は、厚さ12.9ミリのボディに1630万画素カメラや3.4インチ液晶を搭載するハイエンドなケータイ。回転2軸スタイルを採用し、ビュワースタイルではスマートフォンのようにタッチ操作ができる。(2011/10/18)

ドコモの「N-02C」に特定メールの返信で再起動する不具合 ソフト更新を開始
ドコモは、NECカシオ製「N-02C」へのソフト更新を提供開始した。特定のメールに返信しようとすると、携帯電話が再起動する不具合を解消する。(2011/8/3)

ドコモ、「N-02C」「N-05C」のソフト更新を開始
ドコモは、NECカシオ製の携帯電話「N-02C」と「N-05C」のソフト更新を開始した。(2011/7/14)

iモード向けEvernote公式アプリが登場
iモード端末でEvernoteを利用できる公式アプリ「Evernote for i-mode」がドコモマーケットで配信開始された。(2011/6/9)

余震続く――「緊急地震速報」で危険回避を
東北地方太平洋沖地震の発生後、余震が続いている。ケータイ向け「緊急地震速報」も活用して危険を回避してほしい。(2011/3/14)

今夏にAndroid 2.3へアップデート:
写真で解説する「MEDIAS N-04C」
“世界最薄7.7ミリ”が大きなインパクトを持つNECカシオ製のAndroidスマートフォン「MEDIAS N-04C」。極薄のボディに、日本のスマートフォンに求められる機能やサービスをきっちり搭載した。(2011/2/28)

写真で解説する「N-03C」
NECカシオモバイルコミュニケーションズの「N-03C」は、防水・防塵機能に加えドコモケータイとしては初となる本格的な耐衝撃性能を備えたタフネスケータイ。スノーボードブランド「BURTON」とのコラボモデルもランアップに加えたアクティブなモデルだ。(2011/1/7)

ドコモ「SH-07B」「F-06B」「N-01C」「N-02C」に不具合
NTTドコモの「SH-07B」「F-06B」「N-01C」「N-02C」に不具合が確認された。同社は12月13日にソフトウェアアップデートを開始した。(2010/12/13)

ドコモ、「N-02C」のマイセレクトモデルを12月7日から販売
背面パネルやキーシートをオーダーメイドできる「N-02C」のマイセレクトモデルが12月7日からドコモオンラインショップで販売される。(2010/12/6)

1320万画素の瞬撮カメラを備えた防水スリム端末「N-02C」、11月18日発売
NECカシオ製のドコモ向け薄型防水端末「N-02C」が11月18日から店頭に並ぶ。厚さ13.2ミリとスリムながらもIPX5/IPX8の防水性能とIP5Xの防塵性能を備える。(2010/11/15)

ドコモ、2010年冬モデルから迷惑メール報告機能を追加
NTTドコモが、2010年度冬春モデル13機種のメールサブメニューに迷惑メール報告メニューを用意する。より簡便に迷惑メールの情報提供を可能にするのが狙い。(2010/11/11)

STYLEシリーズ:
瞬撮13.2Mカメラ搭載のスリム防水端末「N-02C」
ドコモの「N-02C」は、1320万画素カメラを厚さ13.4ミリのボディに収めたコンパクトな防水モデルだ。スピーカーの音にもこだわって、Audysseyの音響技術を採用。音が反響しがちなバスルームでもクリアな音を楽しめる「お風呂モード」を搭載する。(2010/11/8)

LTE、Android、3D液晶、プロジェクター携帯――ドコモ、2010年度冬春モデル28機種を発表
NTTドコモの2010年度冬春モデルが登場。従来型のケータイやスマートフォンはもちろん、電子書籍リーダー、LTE端末、モバイルWi-Fiルーターなど多彩なモデルをそろえた。(2010/11/8)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。