ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  N

「NEC(日本電気)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「NEC(日本電気)」に関する情報が集まったページです。

人工知能ニュース:
NISTの1:N顔認証技術ベンチマークテストで世界第1位を獲得
NECは、米国国立標準技術研究所(NIST)が実施した顔認証技術のベンチマークテスト「FRTE 1:N Identification」で世界第1位を獲得した。1200万人分の静止画を使用した「1:N認証」において、認証エラー率0.12%という第1位の性能評価を獲得した。(2024/2/16)

Weekly Memo:
富士通、NEC、NTTデータの最新受注から探る「2024年国内IT需要の行方」
2024年の国内IT需要はどう動くか。富士通やNEC、NTTデータのITサービス大手3社の最新受注状況から探る。(2024/2/13)

NECPCが「LAVIE Tab」のハイスペックな新モデルを発売 外部ディスプレイとしても使える14.5型とゲーミング重視の8.8型
NECパーソナルコンピュータの「LAVIE Tab」のハイスペックラインに新モデルが投入される。史上初の14.5型モデルは外部ディスプレイとして利用可能で、8.8型は同サイズのモデルには今までなかったハイスペックSoCを備えている。(2024/2/13)

ソースコードがなくても脆弱性を検出可能:
「バイナリコードの静的解析」によって検査効率を40%向上させる技術をNECが開発
NECはソフトウェアに潜む脆弱性を、実行ファイルのバイナリコードから検出する技術を開発した。外部から入力されたデータがソフトウェア内のどの処理で使われているかを追跡し、脆弱性や不正機能などを検出する。(2024/2/8)

NEC系列会社社員の過労死を労災認定 直前1カ月で国内出張3回
NECのグループ会社「NECマネジメントパートナー」に勤務していた男性が2021年に脳幹出血で死亡したのは、過重な業務負担が原因だったとして、川崎北労働基準監督署(川崎市)が労災認定していたことが1月31日、分かった。(2024/2/1)

INCJに続き:
NECと日立がルネサス株を全て売却へ
NECと日立製作所が保有するルネサス エレクトロニクス株を全て売却する。2024年1月30日に、証券会社を通じて海外の機関投資家などに売却する。(2024/1/26)

NEC、ビジネス/教育向けノートPC「VersaPro」6タイプ14モデルを投入
NECは、ビジネス/教育向けPC「VersaPro」シリーズの新製品6タイプ14モデルの発表を行った。(2024/1/24)

宇宙開発:
X線分光撮像衛星による銀河団や星雲のファーストライトの成功に貢献
NECは、宇宙航空研究開発機構が発表した、X線分光撮像衛星「XRISM」のファーストライトの成功に貢献した。XRISMのバス機器の製造や衛星システム試験、射場における打ち上げ準備、打ち上げ後の初期運用支援を担当した。(2024/1/24)

NECが「恋の味」するパン開発 100年企業がタッグを組んだ舞台裏
NECがAIを使ってユニークな一手を仕掛けた。日本で生成AIのベースとなる大規模言語モデル(LLM)開発競争で一歩先を行く同社が、老舗パンメーカー「木村屋總本店」とタッグを組んだ。(2024/1/23)

生成AIを活用し2週間で250のAPIを開発 生産性が大幅に向上
NECの社内での生成AI活用を支えるAPI連携プラットフォームの全貌
NECは、全社規模のデータドリブン経営や社内AI活用で早くも成果を挙げつつある。同社は誰もが安全にAIやデータを使える環境をどう構築したのだろうか。技術背景をキーパーソンに聞いた。(2024/2/5)

恋愛感情ってどんな味? AIで分析して開発したパン「恋AIパン」登場 NECと木村屋がタッグ
恋愛番組の参加者の会話などをAIで分析しました。(2024/1/18)

NEC、AIで蒸しパン作る その名も「恋AIパン」 「運命の出会い味」など全5種 銀座・木村屋とタッグ
NECは、老舗パン屋木村屋總本店と協力し、AIを使って蒸しパン「恋AIパン」を開発した。恋愛番組に出演者たちの会話や、フルーツやスイーツが登場する曲の歌詞をAIで分析して「運命の出会い味」「やきもち味」など5つのフレーバーのパンを作った。(2024/1/17)

木村屋とNEC共同開発の「恋AIパン」 初めてのデートから失恋までの“味”
パン製造・販売の木村屋総本店とNECは17日、人工知能(AI)を使って恋愛感情を味で表現した蒸しパン「恋AI(れんあい)パン」5種類を共同開発し、2月1日から順次販売すると発表した。初めてのデートから失恋まで、さまざまな恋愛シーンの味を楽しめるようにした。(2024/1/17)

NECPCのスタンダードノートPC「LAVIE N15/N16」に新モデル ファミリー層と高年齢層に焦点
NECパーソナルコンピュータは、個人向けノートPC「LAVIE N15」「LAVIE N16」の新モデルを発表した。いずれもファミリー層と高年齢層に焦点を当てたモデルで、2月15日の発売を予定している。(2024/1/16)

製造マネジメントニュース:
NECとアサヒ飲料、AIで新商品の需要を予測する実証実験 年3億円削減も
NECは、独自のAI技術を活用した新商品の需要予測などに関する実証実験を、アサヒ飲料と共同で実施した。(2024/1/15)

IIFES 2024:
サステナブルを支えるオートメーションと計測、IIFES2024は約200社が出展へ
日本電機工業会、日本電気制御機器工業会、日本電気計測器工業会は記者会見を開き、「IIFES 2024」の概要を発表した。(2024/1/11)

アサヒ飲料とNEC、AIによる需要予測の実証実験 「ベテランしかできない業務」を7割再現
NECは、AIによる新商品需要予測と予測精度マネジメントによる収益拡大に向けた戦略立案高度化の実証実験をアサヒ飲料と実施した。机上評価で年間3億円の損失削減を見込むなどの成果を確認できたという。(2023/12/25)

Ryzen PRO搭載で約971g! ストレスフリーの快適運用が魅力のビジネスモバイル「VersaPro J UltraLite タイプVC」を試す
NECのハイブリッドワーク向けの13.3型薄型軽量モバイルノートPCをレビューする。プラットフォームにAMDのRyzen PROプロセッサを搭載し、ハイブリッドワークを快適に行うための機能や装備を備えている。その実力は?(2023/12/21)

「VMware Explore 2023 Tokyo」開催:
PR:日本総合研究所とNECが語る、「AI」「マルチクラウド」活用の今
VMwareの年次イベント「VMware Explore 2023 Tokyo」が2023年11月14〜15日に開催された。基調講演に登壇した日本総合研究所の真壁 崇氏と日本電気の小玉 浩氏が、AIやマルチクラウドにどう取り組み、成果を挙げているのか紹介した。(2023/12/27)

「エンタープライズAIはいますでに使える物ができている」NEC森田社長 2024年には商用LLM提供へ
NECの社長兼CEOの森田隆之氏は2024年にも独自のAIサービスをリリースすることを公表した。既に15社がユースケース創出に取り組んでいるという。(2023/12/15)

Wi-Fiモデル:
ドコモがNECPC製10.1型Androidタブレット「LAVIE Tab T10d」を発売
NTTドコモが、10.1型Androidタブレット「LAVIE Tab T10d」を発売する。1920×1200ピクセルの広視野角液晶ディスプレイを備え、カメラによる顔認証にも対応。立体音響技術「Dolby Atmos」も利用可能だ。(2023/12/14)

100億円超の大型投資:
NEC森田社長に聞く「生成AIで優位に立てた」理由 NTTやソフトバンクとの協業は?
ECの森田隆之社長は12月12日、アイティメディアなどのグループインタビューに応じ、生成AIを開発する国内企業との協業について「競争するところと協調するところは常に意識しており、そういう(協業する)動きになると思っている」と説明した。(2023/12/14)

世界トップ級の日本語能力:
NEC責任者に聞く「生成AIの勝機」 マイクロソフトCEOとの会談で下した決断とは?
「生成AIをブームで終わらせたくない」と意気込むNECの吉崎敏文CDO(チーフ・デジタル・オフィサー)に開発方針などを聞いた。(2023/12/7)

事故調査報告書の作成や製造、建設現場での作業記録作成などに活用:
長時間の動画であっても「ポイントを押さえた説明文」を数秒で作成する技術を開発 NEC
NECは、長時間の動画から利用者の目的に応じた短縮動画と説明文章を自動生成する技術を開発した。大規模言語モデルと映像認識AIを組み合わせた。1時間以上の動画から、目的のシーンの動画と説明文章を数秒間で作成できるという。(2023/12/7)

長時間の動画から、短縮動画と説明文をAIで自動生成 ドラレコ解析に……NECが開発
映像認識AIとLLMを組み合わせ、長時間の動画から、目的に応じた短縮動画と説明文を自動生成する技術を、世界で初めて開発したとNECが発表した。(2023/12/5)

複雑化したIT環境の統制
クラウド運用コスト削減の要 “マルチクラウドの最適化”を進める方法とは
テレワークの普及を背景に企業でクラウドサービスの採用が加速し、企業システムの構造は複雑化している。IT人材の不足が叫ばれる中で、NECの事例からクラウド運用を効率化するヒントを探る。(2023/12/5)

第8回鉄道技術展2023:
3Dセンサーで遠隔/非接触の計測、点検作業を効率化 3次元測量支援ソフトを展開
NEC通信システムは、3Dセンサーを活用して電柱や電線などの設備点検作業を効率化する「3次元測量支援ソフトウェア」を展開している。(2023/12/4)

住民も期待:
誰でも「ベテラン職員並み」に? NECと相模原市「国産生成AI」の共同検証へ
NECと神奈川県相模原市は10月、自治体業務における生成AI活用に向けた協定を締結した。NECが提案する、生成AIの活用アイデアとは。(2023/11/29)

NECPCが「LAVIE」の2023年冬モデルを発表 第13世代CPUになった「NEXTREME Carbon」など、モバイルモデルを刷新
NECパーソナルコンピュータが、個人向けノートPCの新モデルを発表した。今回は13〜14型のモバイルモデルが主役で、最新CPUの採用やアプリの改良が施されている。(2023/11/21)

製品データを入力するだけで生成可能:
複数台の製造ロボットの動作プランをAIで自動生成 矢崎総業とNECが実証実験を実施
矢崎総業とNECは、ワイヤーハーネスを製造するロボットの動作プランをAIで自動生成する実証実験を実施した。技術者が40日かかっていた作業を1日に短縮できたという。(2023/11/14)

セキュリティソリューション:
NEC、ネットワーク機器のサプライチェーンセキュリティを検証するサービスを提供
NECは「NECサプライチェーンセキュリティマネジメント for ネットワーク」のサービス版を提供する。ソフトウェア版にはない幾つかの新機能を追加している。(2023/11/10)

地下の通信用光ファイバーで道路の振動を計測、除雪判断をDX化 NTTなど実証
地下に敷設された通信用光ファイバーとセンシング技術を使い、豪雪地帯で道路の除雪タイミングを判断する作業のDX化実験に世界で初めて成功したと、NTTとNTT東日本、NECが発表した。(2023/11/9)

Weekly Memo:
富士通とNECの最新受注状況から探る「国内IT需要の行方」
今後の国内IT需要の行方はどうなるか。需要の伸びが予測される分野とは。富士通とNECの最新受注状況から探ってみたい。(2023/11/6)

2026年まで保守を延長:
PostgreSQL保守延長サービスの対象バージョンがPostgreSQL 11まで拡大 NEC
NECは、「PostgreSQLサポートサービス(パッチサービス)」の対象バージョンを「PostgreSQL 11以降」に拡大すると発表した。(2023/10/31)

セキュリティニュースアラート:
NECが国内外の拠点で「Tanium」を導入 全世界25万台のIT資産を一括管理【訂正あり】
NECはTaniumを国内外で導入して全世界のIT資産を一括管理する体制を築いた。これによってパッチの配信時間が短縮されて作業の効率化が図られている。(2023/10/27)

なりすましメール対策は送信側も必須の時代に
NECがグループ全社で取り組むなりすましメール対策 DMARC導入で見えたもの
なりすましメールは単純なサイバー攻撃に見えるものの、企業が受ける被害は大きい。従業員の教育だけでは、どうしても漏れがある。送信ドメイン認証の一つ「DMARC」の導入にはどのような効果があるのだろうか。導入企業に聞いた。(2023/10/30)

NECPC、13世代Core i9も選択できるスリムデスクトップ「LAVIE Direct DT」などNEC Direct専売モデル2製品
NECパーソナルコンピュータは、同社直販「NEC Direct」専売となるスリムデスクトップPC「LAVIE Direct DT」、13.3型モバイルノートPC「LAVIE Direct N13」の販売を開始した。(2023/10/24)

pandasとの互換性もある:
「Pythonのデータ解析処理を最大16倍高速化するソフトウェア」をNECが無償で提供
NECは、Pythonを使ったデータ解析処理を高速化するソフトウェア「FireDucks」の無償提供を開始した。「pandas」で作成されたプログラムを「CPU全コアの並列活用」と「処理の最小化」で高速化するという。(2023/10/20)

CEATEC 2023:
NECの大規模言語モデルが一般初公開 現地の様子は
NECの自社製大規模言語モデル(LLM)が、テクノロジー展示会「CEATEC 2023」(10月17〜20日、幕張メッセ)で初の一般公開となった。会場から2時間程度たった正午ごろには、ブースに十数人程度の人だかりができる様子も。(2023/10/18)

CEATEC 2023:
NECが国産生成AIを初めて一般公開、日本語LLMのデモンストレーションを実施
NECは、「CEATEC 2023」において、独自の生成AIにおける日本語大規模言語モデルを出展しデモンストレーションなどを披露した。NECが独自の生成AIを一般向けに公開したのはCEATEC 2023が初だという。(2023/10/18)

相模原市、国産生成AIを導入へ 「自治体では初」 NECと共同検証
相模原市は、国産生成AIを業務に導入する方針を発表した。NECと協定を結び、同社開発の生成AIの共同検証を行う。(2023/10/16)

異例:
NECが「資産運用」サービス開始 あえて金融に乗り出すワケ
NECが資産運用サービスに乗り出す。NECが資産運用? と思った人もいるだろう。NECは資産運用サービスを提供することで何を目指しているのか。また、資産運用業界は今どんな状況にあるのかきいた。(2023/10/16)

NEC、ビジネスPC「VersaPro」「Mate」のラインアップを一新 13世代Core/Ryzen Pro 7000搭載モデルを用意
NECは、ビジネスおよび教育向けノートPC「VersaPro」シリーズ、デスクトップ「Mate」シリーズのラインアップ改定を発表した。(2023/10/13)

NEC、ラックマウントストレージ「iStorage V」にSAS HDD対応のエントリーモデル「V10e」を追加
NECは、業務システム用ストレージ「iStorage V」シリーズのラインアップにエントリーモデル「V10e」を追加した。(2023/10/11)

VDIに起きた「ブレークスルー」とは:
PR:「日々の業務にこそGPUが必要」 VDIの生産性を爆上げするテクニックを解説
テレワークを実現させるためクラウドベースのサービスを導入した企業は多いだろう。ただ有識者によると近年「オンプレミスでのVDI」への回帰が始まっているという。鍵となるのは「FAT PCトラブル」と「NVIDIA vGPUの普及」だ。シンクライアントやVDIの豊富な導入実績を持つNECと「GPU+仮想GPUテクノロジー」の歴史を持つNVIDIAがタッグを組む意義とは何か。(2023/10/11)

NECがガバメントクラウドの運用支援サービス 月額80万円から
NECが、政府の共通クラウド基盤「ガバメントクラウド」の運用支援サービスを発表した。月額料金は80万円からで、初期費用やクラウドの利用料は別途かかる。2024年3月から提供する。(2023/10/5)

物流のスマート化:
NEC、複数企業の共同配送を支援する共同利用型サービス基盤の実証開始
NECは、物流の効率化を目指し、複数企業による共同配送を支援する「共同輸配送プラットフォーム」の運用実証を開始する。物流データをプラットフォーム上で共有し、AIによる共同輸配送のグループ候補の自動抽出などを実施する。(2023/10/3)

Weekly Memo:
NEC社長が自社事例から語る「DXを成功に導く2つのポイント」
企業のDXを成功に導くための要点とは何か。NEC社長が説く社内事例から解き明かす。(2023/10/2)

ミズノがデータドリブン経営に本腰 IT基盤はどう構築?
ミズノがデータドリブン経営を推進する目的でデータ活用基盤を構築する。NECが「施策検討」「基盤検討」「導入」「運用」をワンストップで支援する。(2023/10/18)

IT産業のトレンドリーダーに聞く!:
東芝、日本MSを渡り歩いてきたNECPC/レノボの檜山社長が語る 国内トップPCメーカーの強みを生かす経営術
世界情勢の不安定化や物価の高騰、そして継続する円安と業界を取り巻く環境は刻一刻と変化している。そのような中で、IT企業はどのようなかじ取りをしていくのだろうか。大河原克行氏によるインタビュー連載の第8回はレノボ・ジャパン/NECパーソナルコンピュータだ。(2023/9/29)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。