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「林信行の「Leopard」に続く道」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Leopardの全貌をさまざまな角度から解き明かしていく連載記事

関連キーワード

林信行の「Leopard」に続く道 第7回:
Macを新時代へといざなうOS――「Leopard」が変える未来
Mac OS X 10.5 “Leopard”は、Tigerに300の新機能を追加しただけのOSではない。今回はSpotlightを中心とした検索ユーザーインタフェースについて見ていこう。(2007/12/29)

林信行の「Leopard」に続く道 第6回:
Leopardへの助走――Mac OS Xの誕生からTigerまで
2007年10月22日、アップルの時価総額がIBMを抜いた。10年前に誰がこんな事態を想像しただろうか。アップルにとっての21世紀、それは革命の始まりだった。(2007/10/30)

林信行の「Leopard」に続く道 第5回:
System 7で幕をあけた激動の1990年代(後編)
前回に続き、旧Mac OSの時代を具体的な機能とともに振り返ってみる。もしこの頃のMacを使っていたなら、あの“爆弾マーク”が日常風景の1つとして記憶されているだろう。(2007/10/29)

林信行の「Leopard」に続く道 第4回:
System 7で幕をあけた激動の1990年代(中編)
MacとWindowsのシェア争いがメディアの最大の関心事だった時代、アップルは新たな地平を求めて奔走し、やがて自らを窮地へと追い込んでいく。(2007/10/25)

林信行の「Leopard」に続く道 第3回:
System 7で幕をあけた激動の1990年代(前編)
System 7が登場した1991年からMac OS Xがリリースされるまでの10年。それはMacが大きく飛躍する一方で、アップルが窮地に追い込まれた激動の時代だった。(2007/10/24)

林信行の「Leopard」に続く道 第2回:
WWDC 2007の目玉はやはり「Leopard」――ユーザーの次は開発者をスイッチ!?
アップルが次期Mac OS X “Leopard”のリリース延期を発表した。だが、もしかしたらこれも同社の戦略かもしれない。Leopardの遅れによって恩恵を受けるのは誰か? それはこれまでWindowsやLinuxの開発を行なっていた開発者たちだ。(2007/4/25)

林信行の「Leopard」に続く道 第1回:
理想と現実のギャップにあえいだ黎明期のMac OS
PC業界はWindows Vistaの話で持ちきりだが、今年はMac OS Xも「v10.5」――つまり5度めメジャーアップデートを迎える。“Leopard”と呼ばれるMac最新OSがリリースを目前に控えているのだ。この連載ではLeopardの全貌をさまざまな角度から解き明かしていく。(2007/4/4)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。