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「Safari」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Safari」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

日本のシェア率も:
PC版Webブラウザの世界シェアランキング 3位「Safari」、2位「Edge」、“圧倒的王者”のシェア率は?
米マイクロソフトが1995年から提供していた「Internet Explorer」のサポートを終了したことで「Webブラウザ」に注目が集まっている。Web解析サイト「StatCounter」でPC版Webブラウザの世界シェア(5月末時点)を確認してみた。(2022/6/19)

iPhone Tips:
Safariのタブが多すぎ問題 iPhoneで簡単に整理する方法
iPhoneの標準アプリ「Safari」には、タブを簡単に整頓する機能がある。調べ物や「ブックマークするほどでもないけど、覚えておきたいから残しているタブ」など、タブを大量に並べてしまったときに便利な機能だ。長押しすれば自分の好きな順に並べ替えることもできる。(2022/6/16)

日本のシェアランキングも:
Webブラウザの世界シェアランキング 3位「Edge」、2位「Safari」、“圧倒的王者”のシェア率は?
Web解析サイト「StatCounter」の情報から、Webブラウザの世界シェアと日本国内におけるシェアを改めて確認してみた。(2022/6/15)

Safariに新たな認証機能「パスキー」 Apple、流出もフィッシングも起きないと力説 位置情報遮断機能も
米Appleが、最新のmacOS、iOSに搭載した新たな情報セキュリティ機能について説明した。生体認証機能「パスキー」や、位置情報の共有を強制的に停止できる「Safety Check」機能などが新登場した。(2022/6/7)

iOS 16では音声入力、Safari、マップもアップデート 次世代のCarPlayも
Appleが2022年秋にリリース予定の「iOS 16」では、ロック画面やメッセージ、写真共有だけでなく、文字入力、Safari、マップなどでもアップデートが行われる。文字入力では、音声入力を止めることなくタッチ入力ができる。パスワードに代わる新たに固有のデジタルキー「パスキー」をSafariに導入する。(2022/6/7)

iPhone Tips:
iPhoneの「Safari」でタブをグループ化する方法
iPhone標準ブラウザの「Safari」は、タブごとにグループを作って管理できる。仕事や趣味に関わらずスマホを使うことが増えたが、この機能を使えば仕事と趣味のオン/オフを切り替えて気持ちよく生活できる。(2022/5/26)

「NHKプラス」、「Firefox」での視聴が不可能に 5月23日から
オンラインでNHKの番組を視聴できる「NHKプラス」の動作環境を変更すると発表した。5月23日以降、推奨ブラウザを「Microsoft Edge」「Google Chrome」「Safari」の最新版に限定する。(2022/5/2)

iPhone Tips:
「iOS 15」で下に移動した「Safari」のアドレスバーを上に戻す方法
iPhoneで標準のブラウザ「Safari」。「iOS 15」の実装と共に「タブバー」が追加され、それに伴ってアドレスバーが下に移動した。これでは見にくい! という人のために、アドレスバーを上に戻す方法を紹介する。(2022/4/23)

iPhone Tips:
iPhoneの「Safari」でよく見るサイトにホーム画面からアクセスする方法
よく巡回するブログや企業のサイトは、ブックマークを探してアクセスするよりホーム画面から直接アクセスできるようにしよう。iPhone標準のブラウザである「Safari」なら、よく見るサイトのアイコンをホーム画面に置いてすぐアクセスできる。(2022/3/26)

Apple IDのパスワードを忘れたときの3つの対処法
iPhoneを使う際に必要となるApple IDとパスワード。これらが分からない場合、自分の端末か、もしくは他の人の端末でリセットする方法を試しましょう。「設定」アプリから再設定する他、「Appleサポート」アプリや、「Safari」アプリのアカウントの復旧ページからでも操作できます。(2022/3/20)

Apple、Google、Microsoft、MozillaがWeb改善「Interop 2022」で協力
Apple、Google、Microsoft、Mozillaは、Web改善の取り組み「Interop 2022」を発表した。昨年の「Compat 2021」にAppleが参加した形だ。同名のベンチマークでSafari、Chrome、Edge、FirefoxのWeb標準適応状態を評価する。(2022/3/6)

iPhone Tips:
iPhoneでブラウザ全体のスクショを撮る方法
iPhoneで使っている「Safari」や「Chrome」などのページ全体のスクリーンショットは、普段スクリーンショットを撮っているのと同じ手順に1回のタッチを追加するだけで撮影できる。(2022/2/26)

「iOS」と「iPadOS」の「15.3」配信開始 SafariのID追跡問題や悪用された可能性のある脆弱性の対処など
「iOS 15.3」「iPad OS 15.3」「watchOS 8.4」「macOS Big Sur 11.6.3」「macOS Monterey 12.2」「tvOS 15.3」がリリースされた。iOSはバグ修正とセキュリティ更新のみ。SafariのID追跡問題や「既に悪用された可能性のある」問題など10件の修正だ。(2022/1/27)

iPhoneのメッセージで共有された「写真」や「URL」を簡単に確認する方法
iOS 15では「あなたと共有」という新機能が追加された。メッセージアプリで共有されたコンテンツをあとから確認しやすくなる。メッセージアプリの会話で送られてきたURLは、Safariを起動したタイミングで「あなたと共有」という欄にレコメンド表示される。(2022/1/21)

「Safari 15」にWeb履歴やGoogleアカウント情報がリークする可能性のあるバグ 修正はまだ
AppleのWebブラウザ「Safari 15」に、ユーザーのWeb履歴や個人情報がリークする恐れのあるバグがあるとFingerprintJSが公表した。iOSとiPadOSの場合はAppleが修正更新するまで回避対策がない。(2022/1/18)

Bingで「Chrome」と検索するとEdgeくんが悲鳴をあげる――悲しい豆知識が話題に  「気持ちはわかるけど」「必要な時があるんだよ……」
FirefoxやSafari、OperaやVivaldiで検索しても同じ反応。(2021/12/1)

iOS 15で大きく変わった「Safari」を試す タブの切り替えや整理が便利に
9月にリリースされたiOS 15では「Safari」のデザインが大きく刷新されている。検索フィールド(アドレスバー)が画面下部に移動し、左右にスワイプすることでタブを切り替えられる。タブグループ機能も追加され、用途に応じてタブを管理できるようになった。(2021/10/13)

「慣れない」「指が届くようになった」──iOS 15で“検索窓”が下に移動した「Safari」に賛否 旧UIに戻すユーザーも
9月21日に配信が始まったAppleのiOS最新版「iOS 15」では、Webブラウザ「Safari」のユーザーインタフェースが大きく変更された。iOSで初めてタブバーが上から下に移動。利便性が向上したという声がある一方で、「慣れない」「使いづらい」という声も出ている。(2021/9/21)

Apple、「iOS 15」を配布開始 iPhoneで集中モード、Safariの機能拡張が利用可能に
iPhoneのOSガメジャーアップデート。(2021/9/21)

石野純也のMobile Eye:
「iOS 15」パブリックβ版を試す Zoom対抗の新「FaceTime」や新機能「集中モード」の使い勝手は?
7月1日に配信された「iOS 15」のパブリックβ版を試す。iOS 15は、シーンにごとに合わせた通知の制限を可能にする「集中モード」や、WindowsやAndroidを使うユーザーとのやりとりが可能になったFaceTime、ユーザーインタフェースを刷新したSafariが目玉。メモアプリの改善やメールのプライバシー保護の強化、デバイス上で完結するSiriなどもiOS 15の新機能だ。(2021/7/10)

Apple、Google、Microsoft、MozillaがWebブラウザ拡張機能改善グループ結成
Apple(Safari)、Google(Chrome)、Microsoft(Edge)、Mozilla(Firefox)が拡張機能改善のためのコミュニティグループを結成した。WECGは「拡張機能の共通のビジョンに沿って、将来の標準化を目指す」。(2021/6/7)

Appleの紛失防止「AirTag」の「持ち物を探す」機能は、既にSafariからアクセスできる サービス開始は3月か?
長らく噂されているAppleの忘れ物防止タグは、既にシステムに組み込まれているようだ。(2021/1/14)

ゲームストリーミング「GeForce NOW」日本版がiOSに対応 Safari用Webアプリとして
ソフトバンクとKDDIが「GeForce NOW」のiOSデバイスでの提供を始めた。Webブラウザ「Safari」上でWebアプリとして提供する。(2021/1/7)

Googleのクラウドゲーム「Stadia」がiOS端末に対応 Safariからアクセス可能に
米Googleはゲームストリーミングサービス「Stadia」がiOS端末に対応したと発表した。iOS端末のSafariからログインしてプレイ可能。(2020/12/18)

NVIDIAの「GeForce NOW」、iPhoneでもSafari経由でプレイ可能に 「Fortnite」も近日公開
NVIDIAのゲームストリーミングサービス「GeForce NOW」がSafari経由でiPhoneとiPadでも利用できるようになった。現在App Storeから削除されている「Fortnite」も近くプレイ可能になる見込みだ。(2020/11/20)

Tech TIPS:
【iPhone】ChromeやGmailなど、リンクタップで好みのアプリが開くように変更する
従来、iPhone/iPad/iPod touchでは、タップしたリンクを標準のSafariや「メール」アプリでしか開けなかった。だがiOS 14から、Google ChromeやGmailといった好みのアプリで開けるようになっている。その設定手順と注意点を解説する。(2020/10/21)

iOS 14、iPadOS 14ではデフォルトブラウザをSafari以外に変更可能 ただし再起動不可
問題はメーラーだけではなく、Webブラウザでも。(2020/9/18)

Apple、macOS版「Safari 14」を配布開始 Big Surの機能を先取り
Big Surの目玉機能の一つとされていたSafari 14は、MojaveとCatalinaでも使えることになった。(2020/9/17)

Appleが「iOS 14.0」などのセキュリティ情報公開
「iOS 14.0」「iPadOS 14.0」のほか、「watchOS 7.0」「tvOS 14.0」「Safari 14.0」のセキュリティ情報が公開された。(2020/9/17)

猫の写真を「共有」させて特定のファイルを盗む:
「Safari」共有APIの問題をセキュリティ企業が公表、Appleは「修正は1年後」と返答
セキュリティ企業REDTEAM.PLは、猫の写真を使ってユーザーをだまし、パスワードやWeb閲覧履歴などのファイルを共有させる不正なWebサイトのサンプルをブログに掲載している。(2020/8/27)

Safari 14はHTTP/3とWebPサポート Flashは消える
Appleは、iOS 14/macOS Big Surに搭載される「Safari 14」の仕様を公開した。(2020/7/6)

デフォルトのブラウザ変更、AirPodsやボイスメモの音質向上も 「iOS 14」その他の注目機能
2020年秋にリリース予定の「iOS 14」は、App Libraryやウィジェット、App Clipなどが目玉機能。一方、WWDC20の基調講演では語られなかったが、Safari、カメラ、App Storeなど、使用頻度の高いアプリにもアップデートがある。ここでは、iOS 14に関するその他の注目機能を紹介したい。(2020/6/23)

Safari、サードパーティーCookieの完全ブロック宣言
Appleが、Webブラウザ「Safari」の最新版で、サードパーティーCookieをデフォルトで完全にブロックしたと発表した。完全ブロックはWebブラウザとして初。Googleは2年以内に完全ブロックを目指すとしている。(2020/3/26)

DuckDuckGo、トラッキングブロックツール「Tracker Rader」とトラッカーリストを公開
「あなたを追跡しない検索エンジン」を謳うDuckDuckGoが、ユーザー向けのトラッキングブロックツール「Tracker Radar」をモバイルアプリおよびChrome、Firefox、Safari向け拡張機能としてリリースした。また、トラッカーリストをGitHubで公開した。(2020/3/6)

「Google Earth」がようやくFirefox、Edge、Operaで利用可能に
これまでChromeでのみ利用可能だったWeb版「Google Earth」がFirefox、Microsoft Edge、Operaもサポートした。昨年12月にWeb標準になったWebAssemplyで可能になった。Safariもサポートするとしている。(2020/2/28)

iOSでデフォルトブラウザ、デフォルトメーラーが非Apple製に変更可能に?
Apple、iOS 14でSafariやメールのデフォルト設定をサードパーティアプリに変更できる機能を検討中?(2020/2/21)

AppleがSafariの脆弱性に対処するも、Google研究者は「解決していない」と指摘
AppleはSafariのアップデートでユーザーのプライバシー保護機能に関する脆弱性に対処した。しかしGoogleの研究チームは、根本的な問題は解決されていないと主張している。(2020/1/24)

AppleのサードパーティーCookie制限機能「ITP」の複数の欠陥をGoogleが指摘
AppleがSafariに搭載するクロスサイトトラッキング制限機能「ITP」に個人情報漏えいにつながる欠陥があったと、Googleが論文で指摘した。(2020/1/23)

Google、サードパーティー製CookieのChromeでのサポートを2年以内に終了へ
Googleが、Webプライバシー強化のためにサードパーティー製CookieのChromeでのサポートを段階的に廃止すると発表した。FirefoxやSafariは既にブロックしているが、安全な代替ツールを確立するのが重要だとしている。(2020/1/15)

「AirDrop」機能悪用した嫌がらせにも対処 Appleがセキュリティアップデート
iOS、macOS、watchOS、tvOS、Safari、Xcode、Windows向けiTunes のセキュリティアップデートでそれぞれの脆弱性が修正された。(2019/12/12)

Safariの詐欺サイト警告機能、Googleに加えてTencentに情報送信で物議
Appleによると、同社は2019年2月から中国本土のユーザー向けの詐欺サイト警告機能でTencent Safe Browsingを利用しているという。(2019/10/15)

iPhone Tips:
iOS 13はWebページ全体をスクショ可能 「フルページマークアップ」を試す
iOS 13ではスクリーンショット機能が改善された。Safariでは、Webページ全体を記録できるようになった。時刻やバッテリー残量などのアイコンを省いて記録できる。(2019/10/14)

Apple、新機能を追加したmacOS用「Safari 13」を配布開始
Mojave、High Sierra用のSafari 13.0が配布されている。(2019/9/20)

Apple、Mozillaに倣い、Safariの厳格なトラッキング防止ポリシー発表
Appleが、WebブラウザSafariのトラッキング防止ポリシー「WebKit Tracking Prevention Policy」を発表した。Mozillaが1月に発表したポリシー同様、非常に厳格なものだ。(2019/8/19)

WWDC 2019:
Appleのタブレット専用OS「iPadOS」、今秋リリースへ
Appleが、これまでiPhoneと同じ「iOS」を使っていた「iPad」向けに、専用OS「iPadOS」を発表した。大画面を生かしてホーム画面にウィジェットを常駐させたり、Safariでの表示がデスクトップ版をiPadに最適化して表示したりする。リリースは今秋の予定だ(対応機種は記事を参照のこと)。(2019/6/4)

Apple、「Safari」にプライバシー重視の広告トラッキングツール搭載へ
個人のプライバシーを重視するAppleが、個人データを集めずに広告トラッキングを解析できる新ツール「Privacy Preserving Ad Click Attribution」をプレビュー版の「Safari」(バージョン82以降)で提供を開始した。Web標準化を目指している。(2019/5/23)

Apple、「iOS 12.2」配信開始 新しいAirPodsサポートや4つの新アニ文字など
Appleが、「iOS 12.2」を配信開始した。新しいAirPodsサポートや4つの新アニ文字の追加、Safariのセキュリティ強化などが行われた。計51件の脆弱性にも対処した。(2019/3/26)

macOSのプライバシー保護機能に開発者が問題指摘 Safariの閲覧履歴を見られる恐れ
macOSとiOSアプリを手掛ける開発者が、不正なアプリを使ってSafariの閲覧履歴を盗み見できてしまう問題を見つけたと伝えた。(2019/2/14)

iOS、macOSなどの脆弱性や不具合を修正 Appleがアップデート一挙公開
iOS、macOS、tvOS、watchOS、Safari、iCloud for Windowsのアップデートがそれぞれ公開された。(2019/1/23)

ITりてらしぃのすゝめ:
「サードパーティーCookie」は“悪”なのか? 私がSafariを使う理由
バナー広告などでよく利用される「サードパーティーCookie」。かつてはこれを無効にしてもWebサイト閲覧に支障が出ることはありませんでしたが、最近はサイト利用に支障が出ることもあるようです。(2018/12/13)


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