ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  S

「Safari」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Safari」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Apple、「Safari」にプライバシー重視の広告トラッキングツール搭載へ
個人のプライバシーを重視するAppleが、個人データを集めずに広告トラッキングを解析できる新ツール「Privacy Preserving Ad Click Attribution」をプレビュー版の「Safari」(バージョン82以降)で提供を開始した。Web標準化を目指している。(2019/5/23)

Apple、「iOS 12.2」配信開始 新しいAirPodsサポートや4つの新アニ文字など
Appleが、「iOS 12.2」を配信開始した。新しいAirPodsサポートや4つの新アニ文字の追加、Safariのセキュリティ強化などが行われた。計51件の脆弱性にも対処した。(2019/3/26)

macOSのプライバシー保護機能に開発者が問題指摘 Safariの閲覧履歴を見られる恐れ
macOSとiOSアプリを手掛ける開発者が、不正なアプリを使ってSafariの閲覧履歴を盗み見できてしまう問題を見つけたと伝えた。(2019/2/14)

iOS、macOSなどの脆弱性や不具合を修正 Appleがアップデート一挙公開
iOS、macOS、tvOS、watchOS、Safari、iCloud for Windowsのアップデートがそれぞれ公開された。(2019/1/23)

ITりてらしぃのすゝめ:
「サードパーティーCookie」は“悪”なのか? 私がSafariを使う理由
バナー広告などでよく利用される「サードパーティーCookie」。かつてはこれを無効にしてもWebサイト閲覧に支障が出ることはありませんでしたが、最近はサイト利用に支障が出ることもあるようです。(2018/12/13)

Apple、iOSやmacOSの更新版リリース 多数の脆弱性を修正
「iOS 12.1.1」「macOS Mojave 10.14.2」の他、tvOS、Safari、Windows版iTunesとiCloudなどのセキュリティ情報を公開した。(2018/12/6)

今日のリサーチ:
「スクリーンタイム」調査で分かった10代の「Safari」利用率の低さ――テスティー調べ
テスティーはiOS 12の新機能「スクリーンタイム」に関する調査を実施しました。(2018/12/6)

Apple、「iOS 12.1」「macOS Mojave 10.14」などのセキュリティ情報を公開
他にも「watchOS 5.1」「tvOS 12.1」「Safari 12.0.1」「iTunes 12.9.1」「iCloud for Windows 7.8」のセキュリティ情報が公開されている。(2018/10/31)

大手4社のWebブラウザ、2020年にTLS 1.0と1.1を無効化
EdgeとInternet Explorer(IE)11、Safari、Firefox、Chromeで、2020年にTLS 1.0とTLS 1.1が無効化される。(2018/10/16)

「iOS 12」のセキュリティ情報公開、16件の脆弱性を修正
同時に「tvOS 12」「watchOS 5」「Safari 12」「Apple Support 2.4 for iOS」のセキュリティ情報も公開された。(2018/9/18)

ポケモンGOの横須賀イベント、スマホの通信環境は改善されたのか?
横須賀市でポケモンGOを楽しめるイベント「Pokemon GO Safari Zone in YOKOSUKA」が開催。2017年のイベントではネットワークが混雑したことが課題だったが、今回は? 実際にイベント会場で試すとともに、Nianticにも話を聞いた。(2018/8/30)

Apple、MacとSafari、Windows向けiCloudのセキュリティアップデート公開
「macOS High Sierra 10.13.5」では、AMDやIntelグラフィックスドライバなどプロセッサ関連の脆弱性も修正された。(2018/6/4)

iOSとmacOS、Safariの更新版リリース WebKitなどの脆弱性を修正
米Appleは、「iOS 11.3.1」「Safari 11.1」および「macOS High Sierra 10.13.4」向けのセキュリティアップデート「2018-001」を公開した。(2018/4/25)

DNS設定のみで従来の計測が可能に:
A8.net、Apple「Safari」のITP(トラッキング防止)機能に対応した新広告効果計測システムを提供
ファンコミュニケーションズは、アフィリエイトサービス「A8.net」の広告主企業向けに、AppleのITP(Intelligent Tracking Prevention)に対応した広告効果計測システムの提供を開始した。(2018/3/28)

iOS版Googleアプリ、「メッセージ」内での検索ボタンや「Safari」連携などの新機能
iOS版Googleアプリに3つの新機能が追加された。「メッセージ」内でレストランやGIFを検索して結果を投稿できる。Safariでも「共有」で関連記事を表示でき、iPadではドラッグ&ドロップで検索結果をメールなどにペーストできる。(2018/3/6)

マストドンつまみ食い日記:
テルグ語バグのせいでmstdn.jpでクラッシュし続けた話
Mac版Safariで永久ループに陥ってしまった。(2018/2/18)

Apple、「Spectre」の緩和策もリリース SafariとWebKitのセキュリティ対策強化
「macOS High Sierra 10.13.2補足アップデート」「iOS 11.2.2」「Safari 11.0.2」では、それぞれSpectreの脆弱性の影響を緩和するため、セキュリティ対策を改善した。(2018/1/9)

iPhone/iPadで「このページを保存したい!」 そんな時はお手軽「PDF化」
「あのページになんて書いてあったかな」と再び探してみると「ページが見つかりません」と消えてしまっていることもしばしば。iOS11のSafariで「PDFを作成」機能を使って保存してみましょう。(2017/12/17)

10月中旬までに全広告で適用:
最新版「Safari」のトラッキング防止機能(ITP)に対応、「ScaleOut DSP」が新方式で広告計測
Supershipは「ScaleOut DSP」おいて、Appleが提供するWebブラウザ「Safari」に搭載された「Intelligent Tracking Prevention」に対応したと発表した。(2017/9/29)

Apple、「Siri」と「Spotlight」の検索エンジンをBingからGoogleに変更
Appleが、これまで「Bing」を採用していた「Siri」、iOSでの検索、「Spotlight」の検索エンジンを、Googleの「Google」に切り替えた。AppleがTechCrunchに送った声明文でそう認めた。Webブラウザ「Safari」のデフォルト検索エンジンと統一したとしている。(2017/9/26)

Apple、「iOS 11」や「Safari 11」のセキュリティ情報を公開
iPhone 5や第4世代のiPod、OS X Yosemite(10.10.5)などはアップデートの対象から外された。(2017/9/20)

Spotify、「Safari」のサポートを中止(復活するかどうか不明)
SpotifyのサービスはWebブラウザでも利用できるが、「Safari」はSpotify Web Playerをサポートしなくなった。(2017/9/11)

Apple、高級ブランド「バルマン」コラボのSafari色Beatsヘッドホン発売
Apple傘下のBeats by Dr.Dreが、仏ファッションブランドBalmainとのコラボによる新色「サファリベージュ」の「Beats Studio Wirelessオーバーイヤーヘッドフォン」と「Powerbeats3 Wirelessイヤフォン」を発売した。(2017/7/20)

米Appleがセキュリティアップデート一挙公開、iOSやmacOSの脆弱性を修正
iOS、macOS、watchOS、Safari、tvOS、およびWindows向けのiCloudとiTunesのセキュリティアップデートが公開された。(2017/7/20)

AppleのSafari、Edgeに続き、ついにWebRTCサポートへ
AppleのWebブラウザが次期OSで、Googleが中心となって推進するオープンプロジェクト「WebRTC」をサポートする。これでChrome、Firefox、Edge、Safariがサポートすることになる。(2017/6/8)

Apple、iOSやMac向けのアップデートを公開
iOSとmacOS、OS X、watchOS、Safari、Windows版のiTunesとiCloud、tvOSを対象とするアップデートが公開され、深刻な脆弱(ぜいじゃく)性が多数修正された。(2017/5/17)

Safariから締め出して金銭を要求、iOSのポップアップ悪用する手口が横行
AppleはiOS 10.3でポップアップ画面の表示方法を変更することによって、この問題に対処した。(2017/3/29)

Apple、iOSやMacなどの深刻な脆弱性を多数修正
iOS 10.3、macOS Sierra 10.12.4、OS X El CapitanとYosemite向けのセキュリティアップデート、Safari 10.1などの更新版が一挙公開された。(2017/3/28)

ハッキングコンペ「Pwn2Own」、今年も中国チームの独壇場 EdgeもSafariも破られる
Adobe ReaderやMicrosoft Edge、Apple Safariなどが次々と中国チームに破られた。(2017/3/17)

「iOS 10.2.1」の他に、macOS、watchOS、Safariも:
アップルが全OS対象のセキュリティパッチを公開、「何」が修正されたのか
アップルが「iOS 10.2.1」をリリース。併せて、「macOS」「watchOS」「tvOS」「Safari」「iCloud for Windows」のセキュリティパッチも公開した。(2017/1/25)

Apple、iOSやmacOS Sierraをアップデート 多数の脆弱性を修正
「iOS 10.2.1」「watchOS 3.1.3」「tvOS 10.1.1」「macOS Sierra 10.12.3」「Safari 10.0.3」およびWindows向けの「iCloud for Windows 6.1.1」が公開された。(2017/1/24)

Apple、“お勧めできない”とされた「MacBook Pro」のバッテリーバグを数週間中に修正へ
「MacBook Pro」はバッテリー持続時間が不安定だとして“お勧めできない”としたConsumer Reportsに対し、Appleが原因は「Safari」ブラウザのキャッシュを無効にすると発生するバグのせいであり、バグを修正したと報告した。Consumer Reportsは再テストするとしている。(2017/1/11)

macOS SierraやSafari、Windows向けiCloudとiTunesの更新版公開 深刻な脆弱性が多数
「macOS Sierra 10.12.2」「Safari 10.0.2」、Windows向けの「iCloud for Windows 6.1」「iTunes 12.5.4 for Windows」では深刻な脆弱性が多数修正された。(2016/12/14)

Apple Payアプリ開発入門(2):
MacBook ProのTouch Barでもできる、Safari上でのApple Pay決済の流れとApple Pay JSの使い方
2016年10月25日から日本でも利用可能になったApple Payについて、JavaScriptを利用したWeb上での決済の流れを、実装フレームワークApple Pay JSの使い方とともに解説します (2016/11/17)

Apple、「iOS 10.1」で深刻な脆弱性も修正 macOSやwatchOSなども
iOSやmacOS、watchOS、tvOS、Safariの深刻な脆弱性が多数修正された。(2016/10/25)

Apple、「macOS Sierra 10.12」で深刻な脆弱性多数を修正
同時に「macOS Server 5.2」「Safari 10」「iCloud for Windows 6.0」も公開された。(2016/9/21)

iOS攻撃で発覚の脆弱性、OS XとSafariでも修正される
「iOS 9.3.5」で修正されたのと同じ脆弱性が、OS X YosemiteとEl Capitanでも修正された。この脆弱性を突く高度な標的型攻撃の発生が報告されていた。(2016/9/2)

Apple、iOSやOS Xの脆弱性多数を修正
iOSやOS Xの更新版で多数の脆弱性に対処したほか、watchOSやtvOS、Safari、Windows向けiTunesの脆弱性を修正する更新版も公開された。(2016/7/19)

AppleがWWDC 2016でお披露目
5分で分かる「iOS 10」――「Safari」「Siri」の使い勝手が激変する機能とは?
Appleは、2016年6月14日に次期モバイルOSの「iOS 10」を公開した。開発者向け年次カンファレンス「World Wide Developer Conference」(WWDC)で発表したさまざまな機能を紹介する。(2016/6/26)

macOSの「Safari 10」、Flashなどのプラグインが初期設定で無効に
Appleは、macOS SierraのWebブラウザ「Safari 10」では、FlashやJavaなどの“旧式の”プラグインを初期設定で無効にすると発表した。HTML5をサポートしていないプラグインが必要なWebサイトを表示するのが従来より面倒になる。(2016/6/15)

プラグイン無しで音声やビデオ通話が可能
Appleが発表した「Safari」のWebRTC対応計画、大喜びはちょっと待つべき?
AppleはSafariで、Webブラウザで音声やビデオ通話が可能になる「WebRTC」対応することを発表した。これにより一部で祝杯ムードになっているが、専門家はそれは次期早々と話す。その理由とは。(2016/5/18)

Apple、iOS 9やOS Xなどのセキュリティアップデートを一挙公開
iOSやOS X、watchOS、Safari、iTunes、tvOSの更新版が公開され、それぞれ深刻な脆弱性が修正された。(2016/5/17)

Tech TIPS:
Webブラウザで現在地情報を正しく取得できない場合の原因と対策
2016年4月からGoogle Chromeで、9月ごろからはSafari/iOSで、ユーザーの現在地(位置情報)を活用するWebサービスに接続すると、現在地が正しく表示されなかったり、現在地取得に失敗したというエラーメッセージが表示されたりするようになった。その原因と対策は?(2016/9/30)

Microsoftのディープラーニング採用翻訳アプリ、iOS版でもオフライン対応
Microsoftはモバイル翻訳アプリ「Microsoft Translator」のiOS版をアップデートし、オフラインでの利用とSafariでのWebページ翻訳機能を追加した。(2016/4/11)

Microsoft EdgeもFlashを一時停止へ 今夏のアップデートで
MicrosoftのWindows 10のWebブラウザ「Edge」が、AppleのSafariやGoogleのChromeと同様にFlashコンテンツを初期設定で再生しないようになる。今夏の「Anniversary Update」で実施の予定だ。(2016/4/8)

社会人ならマスターせよ:
iPhoneの「Safari」が便利になる小技7選(iOS 9.3版)
脱初心者!スマホの使いこなすためのコツを紹介します。(2016/4/3)

「iOS 9.3.1」リリース――リンク選択でフリーズする問題を解消
Safariやその他アプリでリンクをタップしたときにフリーズする問題が解消される。(2016/4/1)

Apple、フリーズ問題修正のアップデート「iOS 9.3.1」配信
iPhoneやiPadでiOS 9.3にアップデート後、Safariやメール内のURLをタップするとフリーズする問題に対処する「iOS 9.3.1」が公開された。(2016/4/1)

iOS 9.3のフリーズ問題、Appleが“間もなく”修正するとコメント
iOS端末でSafariブラウザやメール上のリンクをタップするとフリーズする問題について、Appleが9TO5Macに対し、問題を認識しており、間もなくソフトウェアアップデートで修正するという声明を送った。(2016/3/30)

iOS 9.3へのアップデートで複数のトラブル 旧モデルは対策発表済み、Safari関連はまだ
Appleが3月22日に公開した「iOS 9.3」をiPhone 5s以前やiPad Air以前の端末にインストールしようとすると失敗する(文鎮化する)問題の対策はAppleのサポートページで公開されたが、主にiPhone 6s/6s Plusのユーザーが報告しているSafariがフリーズする問題はまだ解決していない。(2016/3/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。