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「Safari」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Safari」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

NVIDIAの「GeForce NOW」、iPhoneでもSafari経由でプレイ可能に 「Fortnite」も近日公開
NVIDIAのゲームストリーミングサービス「GeForce NOW」がSafari経由でiPhoneとiPadでも利用できるようになった。現在App Storeから削除されている「Fortnite」も近くプレイ可能になる見込みだ。(2020/11/20)

Tech TIPS:
【iPhone】ChromeやGmailなど、リンクタップで好みのアプリが開くように変更する
従来、iPhone/iPad/iPod touchでは、タップしたリンクを標準のSafariや「メール」アプリでしか開けなかった。だがiOS 14から、Google ChromeやGmailといった好みのアプリで開けるようになっている。その設定手順と注意点を解説する。(2020/10/21)

iOS 14、iPadOS 14ではデフォルトブラウザをSafari以外に変更可能 ただし再起動不可
問題はメーラーだけではなく、Webブラウザでも。(2020/9/18)

Apple、macOS版「Safari 14」を配布開始 Big Surの機能を先取り
Big Surの目玉機能の一つとされていたSafari 14は、MojaveとCatalinaでも使えることになった。(2020/9/17)

Appleが「iOS 14.0」などのセキュリティ情報公開
「iOS 14.0」「iPadOS 14.0」のほか、「watchOS 7.0」「tvOS 14.0」「Safari 14.0」のセキュリティ情報が公開された。(2020/9/17)

猫の写真を「共有」させて特定のファイルを盗む:
「Safari」共有APIの問題をセキュリティ企業が公表、Appleは「修正は1年後」と返答
セキュリティ企業REDTEAM.PLは、猫の写真を使ってユーザーをだまし、パスワードやWeb閲覧履歴などのファイルを共有させる不正なWebサイトのサンプルをブログに掲載している。(2020/8/27)

Safari 14はHTTP/3とWebPサポート Flashは消える
Appleは、iOS 14/macOS Big Surに搭載される「Safari 14」の仕様を公開した。(2020/7/6)

デフォルトのブラウザ変更、AirPodsやボイスメモの音質向上も 「iOS 14」その他の注目機能
2020年秋にリリース予定の「iOS 14」は、App Libraryやウィジェット、App Clipなどが目玉機能。一方、WWDC20の基調講演では語られなかったが、Safari、カメラ、App Storeなど、使用頻度の高いアプリにもアップデートがある。ここでは、iOS 14に関するその他の注目機能を紹介したい。(2020/6/23)

Safari、サードパーティーCookieの完全ブロック宣言
Appleが、Webブラウザ「Safari」の最新版で、サードパーティーCookieをデフォルトで完全にブロックしたと発表した。完全ブロックはWebブラウザとして初。Googleは2年以内に完全ブロックを目指すとしている。(2020/3/26)

DuckDuckGo、トラッキングブロックツール「Tracker Rader」とトラッカーリストを公開
「あなたを追跡しない検索エンジン」を謳うDuckDuckGoが、ユーザー向けのトラッキングブロックツール「Tracker Radar」をモバイルアプリおよびChrome、Firefox、Safari向け拡張機能としてリリースした。また、トラッカーリストをGitHubで公開した。(2020/3/6)

「Google Earth」がようやくFirefox、Edge、Operaで利用可能に
これまでChromeでのみ利用可能だったWeb版「Google Earth」がFirefox、Microsoft Edge、Operaもサポートした。昨年12月にWeb標準になったWebAssemplyで可能になった。Safariもサポートするとしている。(2020/2/28)

iOSでデフォルトブラウザ、デフォルトメーラーが非Apple製に変更可能に?
Apple、iOS 14でSafariやメールのデフォルト設定をサードパーティアプリに変更できる機能を検討中?(2020/2/21)

AppleがSafariの脆弱性に対処するも、Google研究者は「解決していない」と指摘
AppleはSafariのアップデートでユーザーのプライバシー保護機能に関する脆弱性に対処した。しかしGoogleの研究チームは、根本的な問題は解決されていないと主張している。(2020/1/24)

AppleのサードパーティーCookie制限機能「ITP」の複数の欠陥をGoogleが指摘
AppleがSafariに搭載するクロスサイトトラッキング制限機能「ITP」に個人情報漏えいにつながる欠陥があったと、Googleが論文で指摘した。(2020/1/23)

Google、サードパーティー製CookieのChromeでのサポートを2年以内に終了へ
Googleが、Webプライバシー強化のためにサードパーティー製CookieのChromeでのサポートを段階的に廃止すると発表した。FirefoxやSafariは既にブロックしているが、安全な代替ツールを確立するのが重要だとしている。(2020/1/15)

「AirDrop」機能悪用した嫌がらせにも対処 Appleがセキュリティアップデート
iOS、macOS、watchOS、tvOS、Safari、Xcode、Windows向けiTunes のセキュリティアップデートでそれぞれの脆弱性が修正された。(2019/12/12)

Safariの詐欺サイト警告機能、Googleに加えてTencentに情報送信で物議
Appleによると、同社は2019年2月から中国本土のユーザー向けの詐欺サイト警告機能でTencent Safe Browsingを利用しているという。(2019/10/15)

iPhone Tips:
iOS 13はWebページ全体をスクショ可能 「フルページマークアップ」を試す
iOS 13ではスクリーンショット機能が改善された。Safariでは、Webページ全体を記録できるようになった。時刻やバッテリー残量などのアイコンを省いて記録できる。(2019/10/14)

Apple、新機能を追加したmacOS用「Safari 13」を配布開始
Mojave、High Sierra用のSafari 13.0が配布されている。(2019/9/20)

Apple、Mozillaに倣い、Safariの厳格なトラッキング防止ポリシー発表
Appleが、WebブラウザSafariのトラッキング防止ポリシー「WebKit Tracking Prevention Policy」を発表した。Mozillaが1月に発表したポリシー同様、非常に厳格なものだ。(2019/8/19)

WWDC 2019:
Appleのタブレット専用OS「iPadOS」、今秋リリースへ
Appleが、これまでiPhoneと同じ「iOS」を使っていた「iPad」向けに、専用OS「iPadOS」を発表した。大画面を生かしてホーム画面にウィジェットを常駐させたり、Safariでの表示がデスクトップ版をiPadに最適化して表示したりする。リリースは今秋の予定だ(対応機種は記事を参照のこと)。(2019/6/4)

Apple、「Safari」にプライバシー重視の広告トラッキングツール搭載へ
個人のプライバシーを重視するAppleが、個人データを集めずに広告トラッキングを解析できる新ツール「Privacy Preserving Ad Click Attribution」をプレビュー版の「Safari」(バージョン82以降)で提供を開始した。Web標準化を目指している。(2019/5/23)

Apple、「iOS 12.2」配信開始 新しいAirPodsサポートや4つの新アニ文字など
Appleが、「iOS 12.2」を配信開始した。新しいAirPodsサポートや4つの新アニ文字の追加、Safariのセキュリティ強化などが行われた。計51件の脆弱性にも対処した。(2019/3/26)

macOSのプライバシー保護機能に開発者が問題指摘 Safariの閲覧履歴を見られる恐れ
macOSとiOSアプリを手掛ける開発者が、不正なアプリを使ってSafariの閲覧履歴を盗み見できてしまう問題を見つけたと伝えた。(2019/2/14)

iOS、macOSなどの脆弱性や不具合を修正 Appleがアップデート一挙公開
iOS、macOS、tvOS、watchOS、Safari、iCloud for Windowsのアップデートがそれぞれ公開された。(2019/1/23)

ITりてらしぃのすゝめ:
「サードパーティーCookie」は“悪”なのか? 私がSafariを使う理由
バナー広告などでよく利用される「サードパーティーCookie」。かつてはこれを無効にしてもWebサイト閲覧に支障が出ることはありませんでしたが、最近はサイト利用に支障が出ることもあるようです。(2018/12/13)

Apple、iOSやmacOSの更新版リリース 多数の脆弱性を修正
「iOS 12.1.1」「macOS Mojave 10.14.2」の他、tvOS、Safari、Windows版iTunesとiCloudなどのセキュリティ情報を公開した。(2018/12/6)

今日のリサーチ:
「スクリーンタイム」調査で分かった10代の「Safari」利用率の低さ――テスティー調べ
テスティーはiOS 12の新機能「スクリーンタイム」に関する調査を実施しました。(2018/12/6)

Apple、「iOS 12.1」「macOS Mojave 10.14」などのセキュリティ情報を公開
他にも「watchOS 5.1」「tvOS 12.1」「Safari 12.0.1」「iTunes 12.9.1」「iCloud for Windows 7.8」のセキュリティ情報が公開されている。(2018/10/31)

大手4社のWebブラウザ、2020年にTLS 1.0と1.1を無効化
EdgeとInternet Explorer(IE)11、Safari、Firefox、Chromeで、2020年にTLS 1.0とTLS 1.1が無効化される。(2018/10/16)

「iOS 12」のセキュリティ情報公開、16件の脆弱性を修正
同時に「tvOS 12」「watchOS 5」「Safari 12」「Apple Support 2.4 for iOS」のセキュリティ情報も公開された。(2018/9/18)

ポケモンGOの横須賀イベント、スマホの通信環境は改善されたのか?
横須賀市でポケモンGOを楽しめるイベント「Pokemon GO Safari Zone in YOKOSUKA」が開催。2017年のイベントではネットワークが混雑したことが課題だったが、今回は? 実際にイベント会場で試すとともに、Nianticにも話を聞いた。(2018/8/30)

Apple、MacとSafari、Windows向けiCloudのセキュリティアップデート公開
「macOS High Sierra 10.13.5」では、AMDやIntelグラフィックスドライバなどプロセッサ関連の脆弱性も修正された。(2018/6/4)

iOSとmacOS、Safariの更新版リリース WebKitなどの脆弱性を修正
米Appleは、「iOS 11.3.1」「Safari 11.1」および「macOS High Sierra 10.13.4」向けのセキュリティアップデート「2018-001」を公開した。(2018/4/25)

DNS設定のみで従来の計測が可能に:
A8.net、Apple「Safari」のITP(トラッキング防止)機能に対応した新広告効果計測システムを提供
ファンコミュニケーションズは、アフィリエイトサービス「A8.net」の広告主企業向けに、AppleのITP(Intelligent Tracking Prevention)に対応した広告効果計測システムの提供を開始した。(2018/3/28)

iOS版Googleアプリ、「メッセージ」内での検索ボタンや「Safari」連携などの新機能
iOS版Googleアプリに3つの新機能が追加された。「メッセージ」内でレストランやGIFを検索して結果を投稿できる。Safariでも「共有」で関連記事を表示でき、iPadではドラッグ&ドロップで検索結果をメールなどにペーストできる。(2018/3/6)

マストドンつまみ食い日記:
テルグ語バグのせいでmstdn.jpでクラッシュし続けた話
Mac版Safariで永久ループに陥ってしまった。(2018/2/18)

Apple、「Spectre」の緩和策もリリース SafariとWebKitのセキュリティ対策強化
「macOS High Sierra 10.13.2補足アップデート」「iOS 11.2.2」「Safari 11.0.2」では、それぞれSpectreの脆弱性の影響を緩和するため、セキュリティ対策を改善した。(2018/1/9)

iPhone/iPadで「このページを保存したい!」 そんな時はお手軽「PDF化」
「あのページになんて書いてあったかな」と再び探してみると「ページが見つかりません」と消えてしまっていることもしばしば。iOS11のSafariで「PDFを作成」機能を使って保存してみましょう。(2017/12/17)

10月中旬までに全広告で適用:
最新版「Safari」のトラッキング防止機能(ITP)に対応、「ScaleOut DSP」が新方式で広告計測
Supershipは「ScaleOut DSP」おいて、Appleが提供するWebブラウザ「Safari」に搭載された「Intelligent Tracking Prevention」に対応したと発表した。(2017/9/29)

Apple、「Siri」と「Spotlight」の検索エンジンをBingからGoogleに変更
Appleが、これまで「Bing」を採用していた「Siri」、iOSでの検索、「Spotlight」の検索エンジンを、Googleの「Google」に切り替えた。AppleがTechCrunchに送った声明文でそう認めた。Webブラウザ「Safari」のデフォルト検索エンジンと統一したとしている。(2017/9/26)

Apple、「iOS 11」や「Safari 11」のセキュリティ情報を公開
iPhone 5や第4世代のiPod、OS X Yosemite(10.10.5)などはアップデートの対象から外された。(2017/9/20)

Spotify、「Safari」のサポートを中止(復活するかどうか不明)
SpotifyのサービスはWebブラウザでも利用できるが、「Safari」はSpotify Web Playerをサポートしなくなった。(2017/9/11)

Apple、高級ブランド「バルマン」コラボのSafari色Beatsヘッドホン発売
Apple傘下のBeats by Dr.Dreが、仏ファッションブランドBalmainとのコラボによる新色「サファリベージュ」の「Beats Studio Wirelessオーバーイヤーヘッドフォン」と「Powerbeats3 Wirelessイヤフォン」を発売した。(2017/7/20)

米Appleがセキュリティアップデート一挙公開、iOSやmacOSの脆弱性を修正
iOS、macOS、watchOS、Safari、tvOS、およびWindows向けのiCloudとiTunesのセキュリティアップデートが公開された。(2017/7/20)

AppleのSafari、Edgeに続き、ついにWebRTCサポートへ
AppleのWebブラウザが次期OSで、Googleが中心となって推進するオープンプロジェクト「WebRTC」をサポートする。これでChrome、Firefox、Edge、Safariがサポートすることになる。(2017/6/8)

Apple、iOSやMac向けのアップデートを公開
iOSとmacOS、OS X、watchOS、Safari、Windows版のiTunesとiCloud、tvOSを対象とするアップデートが公開され、深刻な脆弱(ぜいじゃく)性が多数修正された。(2017/5/17)

Safariから締め出して金銭を要求、iOSのポップアップ悪用する手口が横行
AppleはiOS 10.3でポップアップ画面の表示方法を変更することによって、この問題に対処した。(2017/3/29)

Apple、iOSやMacなどの深刻な脆弱性を多数修正
iOS 10.3、macOS Sierra 10.12.4、OS X El CapitanとYosemite向けのセキュリティアップデート、Safari 10.1などの更新版が一挙公開された。(2017/3/28)

ハッキングコンペ「Pwn2Own」、今年も中国チームの独壇場 EdgeもSafariも破られる
Adobe ReaderやMicrosoft Edge、Apple Safariなどが次々と中国チームに破られた。(2017/3/17)


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