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「パナソニック電工インフォメーションシステムズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「パナソニック電工インフォメーションシステムズ」に関する情報が集まったページです。

ITの世界で活躍する女性を育てよう WINCの活動
ベンダー企業やSI企業、ユーザー企業のIT部門などで働く女性が集まり、勉強会や講演会を行うコミュニティーを紹介する。(2012/5/22)

大和総研、クラウド基盤のハイブリッド活用を本格化へ
大和総研は、富士通が提供するクラウドサービスを必要に応じて自社のプライベートクラウドと組み合わせて利用する、いわゆる「ハイブリッド型」のクラウド基盤活用を本格化させている。(2011/12/21)

パナソニック電工IS「GRANDIT」ソリューション
「現場視点+最新ERP」――グループ経営、IFRS対応の鍵を探る
大企業だけでなく全ての規模、業種の企業が取り組もうとしているグループ経営。昨今ではグループ利用可能なERPの検討はコスト削減のためには避けて通れない。その際に鍵になるのは現場視点を備えたERPだ。(2011/10/5)

今こそ取り組みたいERPのグループ展開
大企業だけでなく、中堅・中小企業でもグループ展開、海外展開は必須の時代だ。その展開を加速させるのがERPパッケージ。どのような機能が求められるのか。読者調査からその必須条件が見えてきた。(2011/10/5)

スマートグリッド:
電力コストの10%を削減可能、パナソニック電工ISの企業向け電力監視管理ソフト
ピーク電力抑制は今夏だけではなく、今後も課題となる。パナソニック電工ISは、企業や工場の電力管理、管理に役立つソフトウェアを発売した。10%の月額コスト削減に成功したという。(2011/9/14)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
「BCPは“使える”内容であることが望ましい」――大和総研、鈴木孝一専務
「非常時にしか役に立たない上に費用がかかる」といった評価をされがちだったBCP(事業継続計画)。しかし、上手な導入・活用で日頃から使えるBCPを実現している企業もある。どのような方法なら役に立つのか。(2011/8/31)

読者の「知りたい」にベンダーが答える!
メールの情報漏えいはこうして防ぐ
業務に欠かせない電子メールだからこそセキュリティ対策を万全にしたい。ここでは、「低コスト」「高信頼性」に自信を持つ製品・サービスを提案する。(2011/9/6)

パナソニック電工ISの考えるDRへの現実的アプローチ
「なぜ実現しない!?」 ディザスタリカバリ検討で陥りやすいワナとは
これまで何度も検討してきたDR(災害復旧)対策。“実現に向け今、何をすべきか?”パナソニック電工ISはメインフレーム的発想のPANによるインフラ統合がその一歩だと考えた。(2011/6/21)

読者の「知りたい」にベンダーが答える!
ビジネスを止めないBCP(事業継続計画)作成の手引き
未曾有の事態に備えて企業が策定しておくべき事項として、システムのバックアップ/ディザスタリカバリ、在宅勤務の導入など、各項目別に成功のためのノウハウを紹介する。(2011/7/19)

ユーザー側からの標準化で日本品質のクラウド環境を目指す
見えるクラウドを目指して、新日鉄ソリューションズ、大和総研、パナソニック電工インフォメーションシステムズのユーザー系IT企業主体で、アライアンスクラウド検証センターを開所(2011/5/18)

真のDRをどう実現する?:
ユーザー主導の基幹系クラウド、実現にまた一歩近づく
ユーザー系IT企業3社が立ち上げたクラウド同盟では、基幹系システムにも耐え得るクラウドの標準化を進めている。イージェネラの仮想化ソリューションがHPにも対応したことで、実現にまた一歩近づいた。(2011/4/26)

パナソニック電工ISが明かすビデオ会議導入4つのポイント
経験しないと分からない! 本当に“使える”ビデオ会議システム導入術
オフィスの会議室自体がビデオ会議のショウルームとして公開されているパナソニック電工IS。的確な製品選定や導入支援で数々の成功事例を築いてきた同社だが、その裏には自社導入時の試行錯誤や数々の教訓があった。(2010/12/21)

もう迷わない、ビデオ/Web会議製品選びの「再定義」
製品の特徴、機能、価格……そして、効果。ビデオ会議/Web会議を導入したいが、まだ迷う点も多い。TechTargetジャパン読者が感じる課題・不安を解決するソリューションをベンダー各社が提案する。(2010/12/13)

「寝ているサーバをなくしたい」── 一歩先ゆくユーザー視点の仮想化ソリューション
パナソニック電工インフォメーションシステムズは12月2日、富士通のブレードサーバ「PRIMERGY BX900」用の仮想化ソリューション、「PAN Manager Software」を販売・サポートしていくことを明らかにした。(2010/12/3)

パナソニック電工インフォメーションシステムズ「仮想クライアントソリューション」
「デスクトップ仮想化」の実用的導入に欠かせないのは徹底的なユーザー視点
いよいよ本格化する「デスクトップ仮想化」。導入成功に不可欠である徹底的なユーザー視点を強みにするのは、ユーザー発SIerとして多くの経験とノウハウを持つパナソニック電工インフォメーションシステムズだ。(2010/12/1)

読者の「知りたい」にベンダーが答える!
今、デスクトップ仮想化ソリューションに踏み切るには
「初期費用が高い?」「運用管理が複雑になる?」……デスクトップ仮想化を検討するTechTargetジャパン読者の不安を解決するソリューションをベンダー各社が提案する。(2010/12/1)

読者の「知りたい」にベンダーが答える!
費用対効果に注目! ERPが実現する経営メリットとは
ERP導入で企業が重視するのは費用対効果だ。そのためには現場での使いやすさや改修のしやすさがポイントの1つになる。ERPを使いこなし、経営へのメリットを得るために役立つコンテンツを紹介する。(2010/12/1)

日本発クラウド標準へ:
ユーザー視点のIT実現へ大和総研らが「クラウド同盟」結成
ユーザー系IT企業3社が基幹系システムの領域でもクラウドを活用すべく技術推進グループを立ち上げることで合意した。高品質のサービスを求める日本のユーザー主導で標準化に取り組む意義は大きい(2010/10/6)

Egenera BladeFrame導入事例
【事例】「仮想化システムを3週間で完成せよ」――スピード構築成功のウラ側
不正アクセスによるサービス停止を経験したゴルフダイジェスト・オンライン(GDO)は、3週間で新システムを構築した。スピード構築こそがリスク軽減につながるというその発想はどのようなものなのか。(2010/3/26)

パナソニック電工IS、「BTO Club」に協賛を表明
1月に開設したソフトウェア開発とテスト技術者向けコミュニティーサイト「BTO Club」に、パナソニック電工ISが協賛を表明した。(2010/3/2)

パナソニック電工ISが提供する「GRANDIT」ソリューション
日本企業の競争力をアップさせる「国産ERP+現場力」
トップダウンだけのERPでは成功しない――こう考える企業が増えている。日本企業の強みである「現場力」をERPで生かすにはどうすればいいのか。国産ERPと、経験から生み出された運用管理手法がその答えになる。(2010/1/26)

情シス担当者必見の注目ERPを公開
コスト削減と業務改善を実現、製造業向けERPのすごさ
急速に変化するマーケットのニーズに対応すべく、いかにコストを削減し、業務改善に手を付けていくか。さまざまな課題解決が求められる製造業の情報システム担当者に向けた、すぐに役立つコンテンツを紹介する。(2010/1/26)

仮想化ソリューションセミナー:
クラウド・仮想化に取り組む先進企業たち
9月25日に開催された仮想化ソリューションセミナーでは、仮想化・クラウドの取り組みについて、ユーザー企業による先進的な事例が紹介された。(2009/9/25)

SMBのためのSaaS利用術【第4回】
“現状で満足”の情報系システム、SaaS活用への道は?
グループウェアなどの情報系システムは、SaaS利用の難易度が低いはずだが、SaaSへの移行はまだ進んでいない。その理由をユーザー調査から考えてみよう。(2009/9/17)

パナソニック電工IS、「ASTERIA for Google Appsアダプタ」を発表
パナソニック電工インフォメーションシステムズは、Google Appsと企業にあるシステムのデータとを連携するソフトウェアを開発した。(2009/6/9)

NEWS
パナソニック電工IS、EAIツール「ASTERIA」用にGoogle Apps連携アダプターを開発
パナソニック電工インフォメーションシステムズが、インフォテリアのEAIツール「ASTERIA」を使ってGoogle Appsと連携するためのソフトウェア「ASTERIA for Google Apps アダプタ」を開発した。(2009/6/10)

e-Day:
デルの発表で触れられなかったこと
デルの第11世代サーバを話題に取り上げたが、米国では発表されながら、東京の記者発表会では触れられなかったものがある。米Egeneraの仮想化ソフトウェア「PAN Manager」のバンドルだ。(2009/4/2)

ストレージサービス基盤刷新:
パナソニック電工IS、フロアをまたぐコア・エッジ型SANを構築
パナソニック電工インフォメーションシステムズは、IT基盤全体の統合プロジェクトの一環として、2008年夏にSANの刷新プロジェクトを開始し、このほど新システムを稼働させたことを発表した。(2009/3/31)

FAX送信ASP/SaaSサービス「FAXCEED」
クラウド対応FAX送信サービスで運用・送信コスト削減
パナソニック電工インフォメーションシステムズの「FAXCEED」は、HTTPS通信、Web API連携に対応した新世代のFAX送信ASP/SaaSだ。ユーザーの業務システムのみならず、ほかのASP/SaaSとも柔軟に連携できる。(2009/3/25)

今年夏にもサービス事業者が登場?:
イージェネラ、共同利用型ディザスタリカバリを検証
(2009/3/13)

大和証券も期待を寄せるイージェネラの「N+1 DR」サービス
ユニークな仮想化技術で知られるシステムベンダー、イージェネラが、パートナーらと協業し、安価な災害復旧サービスに乗り出す。コスト抑制だけでなく、柔軟な運用も実現できる同サービスに企業も期待を寄せる。(2009/3/13)

タンバーグビデオ会議システム
導入しても使われないビデオ会議システム──その意外な理由とは?
国内・海外拠点間の行き来には、年間で多大なコストが掛かる。それを削減するソリューションが「ビデオ会議システム」だが、実は十分に活用されていないという。そこには、意外な理由が潜んでいた。(2009/2/24)

最新の災害/環境対策が充実の「大阪中央データセンター」
東京のディザスタリカバリ需要にも最適な大阪最新鋭IDC
パナソニック電工インフォメーションシステムズは大阪都心部に外部顧客向けIDCを新設。ユーザー系SIerとして培った運用管理ノウハウを最新設備に注ぎ込む。地の利を生かし、広域でユーザー獲得を狙う。(2009/2/16)

ホワイトペーパー:
サーバ仮想化とストレージ仮想化の相乗効果が、劇的なコスト削減を実現した
ベンダーロックを解消し、仮想化技術をフルに活用して挑んだサーバ統合&ストレージ統合が、ユーザー主体の構築/運用/保守を可能にした。劇的な運用コスト削減を実現した先進事例を紹介する(提供:パナソニック電工インフォメーションシステムズ)。(2009/2/10)

ASTERIAを活用:
Salesforceと基幹システムを連携 松下電工ISがアダプタ新製品
松下電工ISは、セールスフォース・ドットコムのCRMサービス「Salesforce」の最新版と基幹システムを連携できるアダプタを10月下旬に発売する。(2008/8/27)

ホワイトペーパー:
すぐ始められる「リスク監視」 〜収集したログからリポートを自動作成
導入に手間を掛けず、点在する既存のシステムログを一括管理。すぐに運用開始できる統合ログ管理アプライアンスを紹介する(提供:松下電工インフォメーションシステムズ)。(2008/6/4)

情報漏えい対策と業務効率を両立するモバイル環境
自席のPCを活用した新発想のモバイルシンクライアント
外出先でのノートPC紛失などによる情報漏えいを防ぐべく、PCの持ち出しを禁止する企業が増えている。ここでは、それに起因する業務効率低下の問題を低コストで解決する新ソリューションを紹介する。(2008/5/20)

さまざまなデータ連携を実現する「ASTERIA」
「つなぐ」ことで可能になる“業務改善”と“攻めの経営”
システムが一通り行き渡ったために浮上した新たな課題。それはシステム間の連携だ。手軽に短期間で構築できる上、自社でカスタマイズ可能なソリューションを紹介する。(2008/5/16)

情報漏えい対策を視野に入れたコールセンターパッケージ「eSmileCall」
コールセンター導入の決め手は、シンクライアント環境下での情報漏えい対策
コールセンターが再び脚光を浴びている。顧客志向経営の台頭により、その価値が見直されているからだ。ここでは、シンクライアント環境にも対応する次世代のコールセンターパッケージにスポットを当てる。(2008/5/15)

企業ネットワークの「門番」を知る
次世代脅威管理に見るセキュリティアプライアンスの新潮流
ゲートウェイ上で内外の脅威から企業資産を守るセキュリティアプライアンスは、いわば企業の「門番」だ。コンプライアンス対策を契機に高成長を続けるアプライアンス製品について、導入・活用の糸口となるコンテンツを紹介する。(2008/5/15)

グリーンITや運用改善に効果大:
データセンターのサービス向上にはサーバ統合が不可欠
松下電工インフォメーションシステムズでは、サーバ統合の取り組みを通じ、物理的なスペースや消費電力の削減はもちろん、運用の標準化で運用効率やサービス品質も高まったという。(2008/5/12)

NEWS
松下電工ISがウティマコの情報漏えい防止ソリューションを国内販売
ウティマコと販売代理店契約を締結し、情報漏えい防止ソリューションソフトウェア「SafeGuard(セーフガード)」シリーズ6製品の販売を開始した。(2008/5/7)

20倍の圧縮率でストレージコスト削減:
PR:災害対策を見据えた、経営視点のバックアップソリューション
コンプライアンス対応や災害対策のために、その重要性が見直されている情報資産のバックアップ。バックアップソリューションに求められる高い信頼性と低コストを両立。こういったニーズに応えるべく、松下電工インフォメーションシステムズでは、ストレージアプライアンス「Data Domain」を中核としたサービスの提供を開始している。(2008/3/3)

松下電工は「パナソニック電工」に 「ナショナル」も切り替え
松下電工は、社名を「パナソニック電工」に変更する。親会社の変更に合わせる。(2008/1/10)

位置探索ASPサービス「ロケ探」がドコモ・プロスパート・プログラムの登録商品に
(2007/12/21)

松下電工ISとRSAセキュリティ、統合ログ管理分野で協業
松下電工ISは、RSAセキュリティと協業し、統合ログ管理アプライアンス「RSA enVision」の販売代理店契約を締結した。(2007/10/23)

NEWS
松下電工IS、コールセンターソリューション「eSmileCall」を発売
パッケージと支援サービスで、企画段階から本格運用までコールセンター構築をワンストップで提供(2007/10/18)

ホワイトペーパー:
一番アブナイのは機密情報にアクセスできる社員
個人情報保護法や日本版SOX法の施行に伴い、情報セキュリティは企業にとって必須の経営課題となる。だが十分にセキュリティ対策をとっているはずなのに、外部に情報が漏れてしまう。一体何が問題なのか。(2006/12/6)

位置探索ASPサービス「ロケ探」でFOMA向けサービスを開始
(2006/6/1)

ICUがデル製シンクライアント216台導入
(2006/4/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。