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「品質管理」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「品質管理」に関する情報が集まったページです。

スマート工場最前線:
技術者が行けない! タイでの新製品量産を遠隔立ち上げしたOKIデータの挑戦
COVID-19により人の移動が制限される中、従来は技術者を派遣していた海外工場での量産立ち上げなどが行えない状況が生まれている。こうした中で、新規設計製品の量産立ち上げを完全リモートで行い成功したのがOKIデータである。カラーLEDプリンタ戦略製品の遠隔立ち上げへの取り組みを紹介する。(2021/3/2)

NetApp INSIGHT Japan:
3Dスキャナーで実現する3つの「デジタル○○」と効率的なデータ活用
ネットアップ主催のオンラインイベント「NetApp INSIGHT Japan」において、丸紅情報システムズ(MSYS)が登壇し、「製造業必見! 3D測定によるデジタルツイン×NetAppで効率データ活用!」をテーマに、3Dスキャナーを活用したデジタルツインの取り組みとその活用例などを紹介した。(2021/3/2)

ロボット×DXの最前線(2):
ロボットに3Dの“目”を持たせて品質検査を自動化、リンクウィズの挑戦と課題
「ロボット×DX×工場」をテーマに、さまざまな領域でのロボットを活用したDXの取り組みを紹介する本連載。第2回は、3Dスキャナーを産業用ロボットの“目”として活用するためのソフトウェアを開発するリンクウィズを取り上げる。品質検査の省人化に貢献するソリューションだが、本格的な導入を進める上ではいくらか課題も残されているようだ。(2021/3/2)

PR:お客さまの生産性を上げるために取り組んできた10年――法人向けブランド「MousePro」が目指すこと
2021年2月で10周年を迎えた「MousePro」。マウスコンピューターの法人向けブランドとして着実に成長を続けてきた。そのスタートから、さまざまな障壁を乗り越えてきた10年の歩みを聞いた。(2021/2/22)

スマート工場EXPO:
コロナ禍対策や電動化対策も解決策はスマート工場化、三菱自動車の取り組み
スマート工場・スマート物流を実現するためのIoT(モノのインターネット)ソリューション、AI(人工知能)、FA(ファクトリーオートメーション)/ロボットなどの最新技術を紹介する「第5回 スマート工場 EXPO〜IoT/AI/FAによる製造革新展〜」(2021年1月20〜22日、東京ビッグサイト)の特別講演では、三菱自動車 水島製作所長の北尾光教氏が登壇。「With&Postコロナのものづくり競争力強化〜三菱自動車水島製作所の取組み〜」をテーマに、水島製作所の取り組みを紹介した。(2021/2/25)

調査レポート:
シニア世代のベテラン従業員への建設業の需要を調査、職場の高齢化と若手離れが判明
JAGフィールドは、建設会社の経営者1062人を対象に、シニア世代のベテラン従業員へのニーズなどをリサーチした。結果、全体のうち、60%以上の職場で平均年齢が40歳以上だと判明した一方、平均年齢が30歳未満の職場は約10%程度で、建設業界の若手離れが深刻なことが明らかになった。(2021/2/24)

車載ソフトウェア:
ハードウェアと同じくらいソフトウェアを強くする、トヨタのアプローチ
トヨタ自動車とパーソルイノベーションは2021年2月2日、オンラインでソフトウェアエンジニア向けに「ソフトウェアエンジニアが革新するクルマ開発の伝統」と題した勉強会を開いた。(2021/2/18)

デンソー「DX相談窓口」の仕事とは? 「なくす、へらす、かえる」組織の仕組み
仕事全体の仕組みを変えるDXと小さな改良を継続するカイゼンは相容れない関係ではないかもしれない。デンソーが実践したカイゼン活動はDXにも効果があったという。どんな組織でどんな活動を進めたかを聞いた。(2021/2/18)

品質不正問題:
4931件は顧客の管理値外、11万件以上で不正検査を行った曙ブレーキの調査結果
曙ブレーキは2021年2月16日、同社の国内製造子会社で製造する自動車用ブレーキ製品における検査結果の改ざんや不適切な数値記載における、調査結果と再発防止策について発表した。不正検査は約20年にわたって行われ、対象製品に関係する全検査報告数の19万2213件数の内、半数以上となる11万4271件で不適切な行為が確認されるなど、組織として常態化していた問題点が指摘されている。(2021/2/17)

家電メーカー進化論:
家族型ロボットへ出資した、日立GLSの目指す未来
日立グループで家電製品の開発販売を行う日立グローバルライフソリューションズ。同社は2020年12月に、家族型ロボットの製造販売を行うスタートアップ・GROOVE Xとの資本・業務提携し、また海外家電事業をトルコの家電大手アルチェリクとの合弁会社へ移管すると発表した。同社の目指す未来を取締役社長の谷口潤氏に聞いた。(2021/2/17)

FAニュース:
ベンチトップ分光測色計、ペイントやプラスチックなどの品質を定量的に管理可能
コニカミノルタは、ベンチトップ分光測色計の標準モデル「CM-36dG」、縦型モデル「CM-36dGV」、エントリーモデル「CM-36d」の販売を2021年2月に開始する。色と光沢を同時に測定し、高精度な色管理ができる。(2021/2/16)

今日書きたいことはこれくらい:
「19XX」はなぜ今回収録できたのか? 「カプコンアーケードスタジアム」開発者インタビュー
出発点はシンプルに「全部やる」だった。(2021/2/18)

海外医療技術トレンド(68):
SDGsやESGの観点でも注目、COVID-19から「働く人」を守る米国の労働安全衛生管理
本連載第66回で、労働安全衛生管理の観点から、米国の病院における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対応業務の効率化・IT化を取り上げたが、一般企業の職場でも、同様の課題解決が求められている。(2021/2/12)

生産品質向上:
PR:不適切検査にコロナ禍、製造業の「品質」を取り巻く課題は解決できるのか
「品質」を強みにしてきた日本の製造業だが、複数の企業で品質検査に関する不適切な行為が続発したこともあり、あらためての生産品質向上に向けた取り組みが求められている。さらにコロナ禍によって、検査工程の省力化や自動化も必要になっている。このような状況で役立つのが、日立が提供する「製品経歴トレーサビリティ」と「品質検査」の2つのソリューションである。(2021/2/9)

ハナビラタケ:
3年で売り上げ13倍 自動車用電球メーカーが「幻のキノコ」生産に乗り出したワケ
自動車用の電球を製造・販売する大井川電機製作所が「幻のキノコ」と呼ばれる「ハナビラタケ」の生産に乗り出している。50年以上電球を作り続けていた企業がなぜキノコ生産を始めたのだろうか。(2021/2/5)

不具合はAndroid版のみで発生:
新型コロナ接触確認アプリ「COCOA」に不具合 原因は「検証環境と異なる接触通知APIの出力」
新型コロナウイルス感染症対策として配布されている接触確認アプリ「COCOA」のAndroid版に不具合があった。陽性者と接触しても通知されない状態だった。(2021/2/5)

Android版「COCOA」に不具合 陽性者接触を通知せず 20年9月のアプリ更新が原因
厚生労働省は、政府の接触通知アプリ「COCOA」のAndroid版で、新型コロナウイルス陽性者と接触したユーザーへの通知が送られない不具合が見つかったと発表した。修正は2月中旬を予定している。(2021/2/4)

Android版「COCOA」で接触通知が届かない不具合 2020年9月下旬から
Android向けの接触確認アプリ(COCOA)にて、陽性登録者とアプリのユーザーが1m以内に15分以上接触したにもかかわらず、通知されない不具合が起きていたことが判明した。2020年9月28日のバージョンアップに伴って発生した。不具合の改修は2月中旬ごろを予定している。(2021/2/4)

接触確認アプリ「COCOA」のAndroid版、9月から機能していなかった 厚生労働省が謝罪、2月中旬の復旧目指す
えぇ……。(2021/2/3)

品質不正問題:
1700社以上に検査不正製品を納品した日立金属の調査結果、1980年代から常態化
日立金属は2021年1月28日、同社および子会社で発生した一部製品における検査結果の改ざんや不適切な数値記載などを受け、調査結果と再発防止策を発表した。調査報告書では1980年代から検査結果の改ざんが定例化してきた点や、複数工場にわたる不正が常態化していた点など数多くの問題点が指摘されている。(2021/2/3)

コロナ禍でも売上利益とも過去最高に:
品質向上に特効薬はない 新型コロナによる価値観の変化にどう対応したのか? マウスコンピューター小松社長に聞く
世界的に、文字通り激動の1年となった2020年をPCメーカーはどのようにサバイブしてきたのか。マウスコンピューターの小松社長に聞いた。(2021/1/29)

コロナ禍をチャンスに:
業績好調のアイリスオーヤマ マスクで見せた「一点突破全面展開」と「時流適応経営」の秘密
アイリスオーヤマの業績が好調。その強さの秘密は「時流適応型経営」にある。マスクの生産も話題になったが、ここにも重要な戦略が隠れているという。(2021/1/29)

みちょぱ、男性用下着のイメージキャラに初挑戦 ボクサーパンツ姿で「私らしく、かっこよく」
イメージぴったりだ。(2021/1/28)

MONOist IoT Forum 2020 Digtal Live(後編):
生産性を2.2倍に高め、残業時間を3343時間削減したIoTによる生産革新の成果
MONOist、EE Times Japan、EDN Japan、スマートジャパンの、アイティメディアにおける産業向けメディアは2020年12月14〜15日、オンラインでセミナー「MONOist IoT Forum 2020 Digtal Live」を開催した。同セミナーは通算で14回目となるが、オンラインでの開催は初となる。後編では久野金属工業(愛知県常滑市)取締役副社長の久野功雄氏による特別講演「機械・人・仕事のDXによる生産性革命」の内容を含むDay2の内容を紹介する。(2021/1/28)

家電メーカー進化論:
「100億円プレーヤーはもう飽きた」変わり続けるバルミューダの野望
2020年12月16日には東証マザーズに上場したバルミューダ。前回はクリーナーを軸に、製品の開発工程や同社ならではのスピード感、デザインへのこだわりについて紹介した。今回は、同社が上場を目指した目的、上場後の未来と野望について、代表取締役社長の寺尾玄氏に語っていただいた。(2021/1/28)

IoT活用やスマート工場実現の切り札に:
PR:データが扱いやすく低コスト、製造業のデータ活用課題を解決する「現実解」とは?
激しい市場変化の波にさらされている製造業。さらなる競争力の強化に向け、生産領域におけるデータ活用を模索する動きが広がっているが、課題となっているのがデータ管理の手間やコストだ。不透明な市場環境において投資額も限られるなか、これからの製造業に最適なデータ管理体制の「現実解」とは?(2021/1/27)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
水虫薬への睡眠薬成分混入はなぜ起きたのか、組立製造業も再び襟を正せ
医薬品業界のことだから関係ない、ではなく、日本のモノづくり全般の問題と捉えるべきです。(2021/1/26)

IoTプラットフォーム×画像解析:
PR:経営者や工場長、部門長の課題を解決するIoT基盤が画像AIとの融合で進化する
日立製作所は、次世代のモノづくりである「スマートマニュファクチャリング」の実現に向けLumadaを中心にさまざまなソリューションを展開している。今回は、経営者や工場長、部門長/生産技術部門といった各担当領域の課題解決に役立つIoTプラットフォーム「日立IoTデータ利活用基盤」と、画像データを用いたAI活用プラットフォーム「Hitachi Visual Inspection Application」の事業担当による対談をお送りする。(2021/1/26)

製造業DX:
PR:日立ハイテクやパナソニックはDXにどう取り組んだか、「稼ぐチカラ」に必要なもの
MONOistが2020年12月14〜15日にかけて開催した「MONOist IoT Forum 2020」で、セールスフォース・ドットコム インダストリーズトランスフォーメーション事業本部の鹿内健太郎氏が「未来を自ら生み出すためにすべきこと」をテーマに登壇し、製造業の競争力向上をテーマに講演を行った。本稿ではその様子をレポートする。(2021/1/20)

全15カテゴリーの上位3技術を調査:
2020年に躍進したWeb技術は? 「Web Technologies of the Year 2020」をQ-Successが発表
Q-SuccessはさまざまなWeb技術カテゴリーについて、2021年1月1日までの1年間に使用サイト数が最も増えた上位3つの技術を調査した結果を発表した。コンテンツ管理システムやサーバサイドプログラミング言語、JavaScriptライブラリなど15種類の技術を調べた。(2021/1/21)

「PUI PUI モルカー」大ヒットの今こそ知るべき「ストップモーションアニメ」の世界 傑作8選+2本を紹介
「PUI PUI モルカー」の大ヒットに合わせ、知る人ぞ知るストップモーションアニメの傑作8選を紹介する。(2021/1/19)

3Dプリンタニュース:
AMサービスの品質管理体制を強化するアライアンスを開始
JMCは、EOSジャパンと共同で開始した「樹脂3DプリンタAMサービス」にNTTデータ ザムテクノロジーズ(XAM)を加え、AMサービスの品質管理体制を強化するアライアンスを開始した。品質管理体制を強化し、市場開拓を加速する。(2021/1/19)

いまさら聞けない自動車業界用語(9):
品質は工場だけでなく部門横断で作り込む、「未然防止」への正しい評価も
今回から2回に分けて「品質」に関わる用語を説明します。世界に誇る日本の自動車の品質は、どのように作りこまれているのでしょうか。(2021/1/18)

清水建設、クリーンルームの3D設計支援ツール「GMP Visualizer」開発
清水建設は、医薬品GMPの適合チェックを自動化し、クリーンルームの配置計画を効率的に立案できる3Dモデリングツール「GMP Visualizer」を開発した。従来と同程度の作業時間で複数案を作成でき、計画案の修正も簡易にできる。(2021/1/15)

AWS、Azure、GCPの「SaaS連携ツール」の違い【前編】
「Amazon AppFlow」「Amazon EventBridge」の基礎 AWSの2大SaaS連携ツール
各クラウドベンダーは、複数のSaaS間でデータを送受信するためのSaaS連携ツールを提供している。その中からAWSの「Amazon AppFlow」「Amazon EventBridge」を説明する。(2021/1/13)

BIM/CIM:
コンストテック、BIM/CIMコミュニケーション一元化ツール「Revizto」提供
コンストテックは、建設業界の設計・施工管理に最適な、BIM/CIMの課題共有・追跡を関係者でリアルタイムに行うコミュニケーション一元化ツール「Revizto」の提供を2020年11月17日から開始した。(2021/1/6)

ニトリ・カインズ問題を受け 日本珪藻土日用雑貨製造協会が、アスベスト不使用のメーカーを公開
ニトリ・カインズ問題を受け、日本珪藻土日用雑貨製造協会が、アスベスト不使用のメーカーを公開した。(2020/12/28)

TechTarget発 世界のITニュース
AWS、製造業向け機械学習サービスを発表 産業機器の予知保全と品質管理を支援
AWSは製造業向けに、機械学習を生かした新たなサービスを発表した。産業機器の保全や品質管理を支援するために、ハードウェアやソフトウェア、クラウドサービスを組み合わせて提供する。(2020/12/28)

製造マネジメント年間ランキング2020:
COVID-19で相次いだ工場停止、一方で企業のDXや構造改革を強力に後押し?
2020年に公開したMONOist 製造マネジメントフォーラムの記事をランキング形式で振り返ります。公開記事の1年間分のデータを集計した上位10位の記事を見てみると、2020年はやはり新型コロナウイルス感染症に関する話題が目立ちました。(2020/12/22)

加速するクルマの電動化:
電動化の主役は完成車メーカーではなくサプライヤーだ!
菅政権による自動車の電動化規制に注目が集まっている。カーボンニュートラルによる電動化規制は世界中に広がっており、自動車業界を大きく揺るがすことになるだろう。そして、これまでの動きから見えてくるのが主役交代だ。今後は、完成車メーカーからサプライヤーへ、主役がシフトすると考えられる。(2020/12/22)

2020年にグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
連載「山口真弘のスマートスピーカー暮らし」でおなじみの山口さんが、2020年に購入したデジタル製品の中から、仕事に役立つ製品ベスト5をピックアップする恒例の企画。あなたのベスト5は何ですか?(2020/12/18)

FAニュース:
プログラミングレスの現場作業支援基盤を展開、DMG森精機が新会社設立
DMG森精機は米国Tulipが開発した、デジタル化により製造現場の生産性向上を支援する「TULIP」を国内展開する新会社「T Project」を2020年9月に設立し、本格展開を開始したことを発表した。(2020/12/18)

バルミューダ上場 「機能」ではなく「体験」重視で家電を変える
家電の設計・開発・販売のバルミューダは12月16日、東証マザーズ市場に新規上場を果たした。1939円という公開価格に対し、初値は約1.62倍となる3150円と投資家の期待の高さを見せつける形となった。(2020/12/17)

製造ITニュース:
プロジェクトマネジメント業務の自動化サービスを提供開始
TISは、プロジェクトマネジメント業務におけるデータ集約やレポーティング資料作成などの作業を自動化することで、マネジメントの工数削減と品質向上につなげる「プロジェクト管理自動化サービス」の提供を開始する。(2020/12/17)

製造業に必要なDX戦略とは(4):
製造業がDXを進めるために必要な「視野360度戦略」
製造業でも「デジタルトランスフォーメーション(DX)」に注目が集まる中、本連載では、このDXに製造業がどのように取り組めばよいか、その戦略について分かりやすく紹介してきた。最終回となる第4回は製造業がDXを進めるために必要な「視野360度戦略」について解説する。(2020/12/15)

車載電子部品:
パイオニアがLiDARの量産をスタート、生産からサポートまで国内で対応
パイオニアの自動運転関連事業を手掛ける子会社パイオニアスマートセンシングイノベーションズは2020年12月10日、近距離タイプの3D LiDAR(Light Detection and Ranging、ライダー)の量産を同年11月下旬から開始したと発表した。(2020/12/15)

品質管理:
PR:デジタルで“品質”を再定義、細分化し複雑化する製品開発に対応せよ
Eコマースの発展などで顧客の要求が細分化し製品開発がより複雑になったことで、製造業の品質問題が頻発している。これまで品質管理を支えてきた熟練技術者の退職も進む中で、品質問題を解決するにはデジタル技術の導入が不可欠だ。PwCコンサルティングの「Quality Digital Transformation」は、先進のデジタル技術により、製造業の品質問題の発見や早期対応を強力に支援する。(2020/12/14)

AUKEY、モバイルバッテリー・充電器・ケーブルがセットの「On The Go Bundle I」 発売
AUKEYは、最大20WのPD対応充電器「Omnia Mini」、モバイルバッテリー「Basix Mini」 、60WまでのPD充電に対応するUSB-C to Lightningケーブル「CB-CL1」がセットになった「On The Go Bundle I」を発売する。(2020/12/11)

同一労働同一賃金、「同一労働」の判断基準は? 対象となる雇用形態は?
働き方改革関連法の目玉である「同一労働同一賃金の導入」。「同一労働」はどのように判断されるのか? 3つの観点を紹介する。(2020/12/10)

アイデアを「製品化」する方法、ズバリ教えます!(2):
一度決めると簡単には変更できない!? 「製品化の日程」を検討する際のポイント
自分のアイデアを具現化し、それを製品として世に送り出すために必要なことは何か。素晴らしいアイデアや技術力だけではなし得ない、「製品化」を実現するための知識やスキル、視点について詳しく解説する。第2回のテーマは「製品化の日程」だ。製品化までの日程は、多くの関係者と調整し、展示会や法規制認証申請などの予定も考慮しながら慎重に検討しなければならない。日程検討の基本的なポイントについて詳しく見ていこう。(2020/12/9)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。