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「品質管理」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「品質管理」に関する情報が集まったページです。

清水建設、クリーンルームの3D設計支援ツール「GMP Visualizer」開発
清水建設は、医薬品GMPの適合チェックを自動化し、クリーンルームの配置計画を効率的に立案できる3Dモデリングツール「GMP Visualizer」を開発した。従来と同程度の作業時間で複数案を作成でき、計画案の修正も簡易にできる。(2021/1/15)

AWS、Azure、GCPの「SaaS連携ツール」の違い【前編】
「Amazon AppFlow」「Amazon EventBridge」の基礎 AWSの2大SaaS連携ツール
各クラウドベンダーは、複数のSaaS間でデータを送受信するためのSaaS連携ツールを提供している。その中からAWSの「Amazon AppFlow」「Amazon EventBridge」を説明する。(2021/1/13)

BIM/CIM:
コンストテック、BIM/CIMコミュニケーション一元化ツール「Revizto」提供
コンストテックは、建設業界の設計・施工管理に最適な、BIM/CIMの課題共有・追跡を関係者でリアルタイムに行うコミュニケーション一元化ツール「Revizto」の提供を2020年11月17日から開始した。(2021/1/6)

ニトリ・カインズ問題を受け 日本珪藻土日用雑貨製造協会が、アスベスト不使用のメーカーを公開
ニトリ・カインズ問題を受け、日本珪藻土日用雑貨製造協会が、アスベスト不使用のメーカーを公開した。(2020/12/28)

TechTarget発 世界のITニュース
AWS、製造業向け機械学習サービスを発表 産業機器の予知保全と品質管理を支援
AWSは製造業向けに、機械学習を生かした新たなサービスを発表した。産業機器の保全や品質管理を支援するために、ハードウェアやソフトウェア、クラウドサービスを組み合わせて提供する。(2020/12/28)

製造マネジメント年間ランキング2020:
COVID-19で相次いだ工場停止、一方で企業のDXや構造改革を強力に後押し?
2020年に公開したMONOist 製造マネジメントフォーラムの記事をランキング形式で振り返ります。公開記事の1年間分のデータを集計した上位10位の記事を見てみると、2020年はやはり新型コロナウイルス感染症に関する話題が目立ちました。(2020/12/22)

加速するクルマの電動化:
電動化の主役は完成車メーカーではなくサプライヤーだ!
菅政権による自動車の電動化規制に注目が集まっている。カーボンニュートラルによる電動化規制は世界中に広がっており、自動車業界を大きく揺るがすことになるだろう。そして、これまでの動きから見えてくるのが主役交代だ。今後は、完成車メーカーからサプライヤーへ、主役がシフトすると考えられる。(2020/12/22)

2020年にグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
連載「山口真弘のスマートスピーカー暮らし」でおなじみの山口さんが、2020年に購入したデジタル製品の中から、仕事に役立つ製品ベスト5をピックアップする恒例の企画。あなたのベスト5は何ですか?(2020/12/18)

FAニュース:
プログラミングレスの現場作業支援基盤を展開、DMG森精機が新会社設立
DMG森精機は米国Tulipが開発した、デジタル化により製造現場の生産性向上を支援する「TULIP」を国内展開する新会社「T Project」を2020年9月に設立し、本格展開を開始したことを発表した。(2020/12/18)

バルミューダ上場 「機能」ではなく「体験」重視で家電を変える
家電の設計・開発・販売のバルミューダは12月16日、東証マザーズ市場に新規上場を果たした。1939円という公開価格に対し、初値は約1.62倍となる3150円と投資家の期待の高さを見せつける形となった。(2020/12/17)

製造ITニュース:
プロジェクトマネジメント業務の自動化サービスを提供開始
TISは、プロジェクトマネジメント業務におけるデータ集約やレポーティング資料作成などの作業を自動化することで、マネジメントの工数削減と品質向上につなげる「プロジェクト管理自動化サービス」の提供を開始する。(2020/12/17)

製造業に必要なDX戦略とは(4):
製造業がDXを進めるために必要な「視野360度戦略」
製造業でも「デジタルトランスフォーメーション(DX)」に注目が集まる中、本連載では、このDXに製造業がどのように取り組めばよいか、その戦略について分かりやすく紹介してきた。最終回となる第4回は製造業がDXを進めるために必要な「視野360度戦略」について解説する。(2020/12/15)

車載電子部品:
パイオニアがLiDARの量産をスタート、生産からサポートまで国内で対応
パイオニアの自動運転関連事業を手掛ける子会社パイオニアスマートセンシングイノベーションズは2020年12月10日、近距離タイプの3D LiDAR(Light Detection and Ranging、ライダー)の量産を同年11月下旬から開始したと発表した。(2020/12/15)

品質管理:
PR:デジタルで“品質”を再定義、細分化し複雑化する製品開発に対応せよ
Eコマースの発展などで顧客の要求が細分化し製品開発がより複雑になったことで、製造業の品質問題が頻発している。これまで品質管理を支えてきた熟練技術者の退職も進む中で、品質問題を解決するにはデジタル技術の導入が不可欠だ。PwCコンサルティングの「Quality Digital Transformation」は、先進のデジタル技術により、製造業の品質問題の発見や早期対応を強力に支援する。(2020/12/14)

AUKEY、モバイルバッテリー・充電器・ケーブルがセットの「On The Go Bundle I」 発売
AUKEYは、最大20WのPD対応充電器「Omnia Mini」、モバイルバッテリー「Basix Mini」 、60WまでのPD充電に対応するUSB-C to Lightningケーブル「CB-CL1」がセットになった「On The Go Bundle I」を発売する。(2020/12/11)

同一労働同一賃金、「同一労働」の判断基準は? 対象となる雇用形態は?
働き方改革関連法の目玉である「同一労働同一賃金の導入」。「同一労働」はどのように判断されるのか? 3つの観点を紹介する。(2020/12/10)

アイデアを「製品化」する方法、ズバリ教えます!(2):
一度決めると簡単には変更できない!? 「製品化の日程」を検討する際のポイント
自分のアイデアを具現化し、それを製品として世に送り出すために必要なことは何か。素晴らしいアイデアや技術力だけではなし得ない、「製品化」を実現するための知識やスキル、視点について詳しく解説する。第2回のテーマは「製品化の日程」だ。製品化までの日程は、多くの関係者と調整し、展示会や法規制認証申請などの予定も考慮しながら慎重に検討しなければならない。日程検討の基本的なポイントについて詳しく見ていこう。(2020/12/9)

失敗しないMSPの選定基準:
PR:ニューノーマル時代、クラウドマネージドサービスを「再定義」する
企業がビジネス成長を図る上でもはや不可欠となったクラウド活用。だがノウハウや人材などに制約がある中では、マネージドサービスプロバイダー(MSP)の支援を受けることが活用のカギとなる。では真に成果を得るためにはどのようなMSPを選べばよいのだろうか。(2020/12/4)

【Amazonブラックフライデー】初日にもっとも売れたのは2700円OFFの「Fire TV Stick 4K」 各種Anker製品も上位に
「Fire TV Stick」は1個あると便利ですよ。(2020/11/28)

消費者調査:
コロナ禍で伸長、フードデリバリー利用率4割――懸念トップは「料金」
コロナ禍で伸長しているフードデリバリー。消費者の約4割が経験している結果に。一方で懸念点トップは「配達料金の高さ」。(2020/11/28)

IIoTの課題解決ワンツースリー(6):
医薬品業界の新たな課題「製造のデータインテグリティ」をどう解決するか
産業用IoT(IIoT)の活用が広がりを見せているが、日本の産業界ではそれほどうまく生かしきれていない企業も多い。IIoT活用を上手に行うためには何が課題となり、どういうことが必要になるのか。本稿ではIIoT活用の課題と成果を出すポイントを紹介する。第6回では、医薬品業界で注目される「データインテグリティ」について解説する。(2020/12/2)

製造マネジメント インタビュー:
オリンパスの新たなセキュリティ組織はなぜ“顧客中心”を掲げているのか
日立製作所が、2020年11月8〜6日に開催したオンラインイベント「Hitachi Social Innovation Forum 2020 TOKYO ONLINE」に、医療機器大手のオリンパスが登壇。同社 執行役員 CISO(最高情報セキュリティ責任者)の北村正仁氏が、2019年4月に発足した新たなセキュリティ組織の体制やPSIRT構築などについて説明した。(2020/11/26)

全ての工場で製造体制の自動化へ キリンがIoT基盤を開発、試験運用を開始
キリンは、キリンビールの滋賀工場とキリンビバレッジの滋賀工場で、NTTデータと共同開発したIoT基盤の試験運用を開始した。これまで生産設備ごとに確認していた製造現場の様子を、工場内外からリアルタイムで確認できるようになる。(2020/11/25)

注目のSREやSASEのニーズに対応する:
PR:戦力になるDX人材確保の早道とは? 実践的な資格取得による人材育成アプローチ
クラウドを始めとするデジタル技術は企業のDX推進を加速させる可能性を持っている。しかしDXを推進する人材を確保できているだろうか。SREやSASEという注目キーワードから理想的なDX人材育成計画の在り方を検討する。(2020/11/25)

バッテリーが発火?:
中国のEV新興企業が起こしたリコールから分かること
複数の報道によると、中国のEV(電気自動車)新興企業であるWM Motorは2020年10月下旬、同社の自動車4台がわずか1カ月で発火し、1000台以上をリコールするという。リコールの対象となったのは、2020年6月から9月までに生産されたWM Motorの「EX5」。2015年に設立されたWM Motorは、発火の原因について「バッテリーセル内の汚染物質が引き起こした可能性がある」としている。(2020/11/24)

プロジェクト:
野村不動産、ベトナムの大規模タウンシップ開発へ参画
野村不動産は、ベトナム現地デベロッパーEcoparkとのパートナーシップを軸に、ハノイエリアの大規模開発事業「Ecoparkプロジェクト」内の分譲住宅事業へ参画し、付加価値向上を目指す。(2020/11/20)

宮田健の「セキュリティの道も一歩から」(55):
セキュリティに力を入れるな? 狩野モデルに学ぶ“当たり前を魅力的に”
「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策の話。でも堅苦しい内容はちょっと苦手……という方に向けて、今日から使えるセキュリティ雑学・ネタをお届け! 今回は、品質管理の分野で大きな影響を与えた「狩野モデル」の考え方とセキュリティについてお話しします。(2020/11/20)

クラウドやAIとの連携も
エッジゲートウェイで“止まらない監視カメラシステム”を実現する方法
セキュリティや生産管理の高度化には多数の監視カメラによる映像データの収集が必要だ。一方で監視カメラをはじめとしたIoTデバイスの稼働監視やメンテナンスは簡単ではなく、担当者を悩ませる。どうすればいいのか。(2020/11/20)

5Gビジネスの神髄に迫る:
富士通のローカル5G戦略を聞く ユースケース開拓、導入ハードルを下げる取り組みも
富士通は日本で初めてローカル5Gの商用無線局免許を獲得するなど、ローカル5Gの市場開拓に向けた取り組みに力を入れる。総務省の「第5世代モバイル推進フォーラム」など、ローカル5Gの普及を後押しするための会合などに積極的に参加していた。パートナー企業と、ローカル5Gを活用した具体的なユースケース創出とソリューション開発を進める「ローカル5Gパートナーシッププログラム」も打ち出した。(2020/11/16)

現場管理:
アズビル、手書き記録作業のデジタル化クラウドサービスに新機能
アズビルは、PC上での直感的な画面操作のみで、スマートフォンやタブレット端末向けのWebアプリが構築できる「現場でつくる作業記録サービス」に新機能を追加し、2020年10月28日から運用開始した。(2020/11/11)

工場ニュース:
自動化とデジタル化のモデル工場新設、ドイツでマシニングセンタ生産開始
DMG森精機は、ドイツのフロンテン工場に新設した「monoBLOCK エクセレンスファクトリー」の稼働を開始した。自動化、デジタル化を取り入れ、5軸制御マシニングセンタ「monoBLOCK」シリーズの生産工程を革新した。(2020/11/6)

よくある「4つの落とし穴」も解説:
PR:システムを内製したい、でもコストも人材も足りない――悩める企業の切り札「ローコード開発」を最大限に活用するには
DXの本格的な取り組みが進むにつれ、業務システムを内製してより柔軟に開発、変更できる体制が必要になっている。とはいえ、人材不足やコスト不足で「内製はしたいが、方法が見つからない」と悩む企業もあるはずだ。そんな中で注目されるのが、プログラミングを最小限に抑えたローコード開発だ。その利便性を最大限に引き出し、社内のガバナンスやセキュリティも確保するにはどんな環境が必要なのか。ローコード開発ツールを手掛ける企業に聞いた。(2020/11/4)

Zeebraの妻・中林美和が離婚発表 「NiziU」リマら2女の親権を獲得
戸籍も中林さんのものに移るとのこと。(2020/11/2)

電気自動車:
EV用モーターの事業成長を狙う明電舎、最大17万台生産可能な新工場を建設
明電舎は2020年10月19日、グループ子会社である甲府明電舎の敷地内にEV用モーターの新工場を建設し、本格稼働を開始したことを発表した。明電舎は「中期経営計画2020」の中で、EV事業を産業システム事業分野における成長事業と位置付ける。新工場建設で、生産設備や開発能力の増強を目指す。(2020/10/26)

ダイソー「ワンタッチガストーチ」の使用中にやけど・火災の可能性 自主回収を発表
近年のキャンプ人気の高まりから品切れることも多い人気商品でした。(2020/10/24)

コロナ禍で待ったなし:
PR:IoT基盤とスマートグラスで推進、製造業DXへの最短アプローチ
製造現場での人手不足や未曾有のコロナ禍で、製造業DXへのシフトは喫緊の課題となっている。短期間・低コストで見える化を実現できるIoTプラットフォーム「Toami」と、遠隔支援や作業効率向上を図れるスマートグラス「RealWear」を活用して実現する、“製造業DXへの最短アプローチ”とは?(2020/10/26)

PR:顧客接点は「はがき」……“昭和っぽかった”マーケティング をAIでデジタル化するカルビーの挑戦
(2020/10/22)

Isightによるパラメータ同定でCAEを使いこなす:
PR:効率的で創造的なモノづくりをするのに欠かせないパラメータ同定
CAE導入後によくある「解析結果と実験データが合わない」という問題。解析モデルが現実と比較すると抽象化されていること、摩擦など十分に解明されていない現象の存在、材料特性値のずれなど要因はさまざまだが、これらの問題を解決するために必要なのが「パラメータ同定」だ。その概要や実施方法を、具体例を交えながら解説する。(2020/10/21)

「Isight」によるパラメータ同定:
PR:パラメータを制する者は、解析を制す! CAEの活用効果を最大化するには
CAEを導入したものの「精度が上がらない」「思ったような成果に結び付かない」「シミュレーションの価値を社内で分かってもらえない」といった悩みを抱えている現場も少なくない。本稿では、シミュレーションに欠かせない高精度な解析モデルを構築するために必要な「パラメータ同定」の重要性と、実施アプローチについて解説する。(2020/10/21)

連絡不備で:
森永製菓が「おいしい大豆プロテイン」500個を自主回収
森永製菓は10月12日、自社で販売している「おいしい大豆プロテイン」を自主回収すると発表した。一部商品で、パッケージに記載した成分が配合されていないことが判明したという。(2020/10/13)

現場管理:
“200カ所”の施工現場を遠隔監視するセンターを10事業所に設置、大和ハウスとNEC
大和ハウス工業とNECは、現場監督の作業効率を3割向上させることを掲げ、初弾で戸建て住宅を対象に、施工現場をAIを用いて遠隔管理する「スマートコントロールセンター」を全国10カ所に開設する。NECは、2021年度中にも遠隔管理のシステムを汎用化し、建設業界への普及を目指す。(2020/10/8)

5G市場の成長を後押し:
NXPが150mm GaN工場を新設、RFチップの製造能力拡大
NXP Semiconductors(以下、NXP)は2020年9月、米国アリゾナ州チャンドラーに新設した150mm(6インチ)ウエハーのGaN工場の稼働を開始すると発表した。主に、5G(第5世代移動通信)無線システム向けの通信インフラ市場に注力しながら、将来的には6G(第6世代移動通信)への技術移行を目指していくという。(2020/10/6)

ポスト・メイカームーブメント(6):
スタートアップを陰で支える職人エンジニアが語る、Makerを成功させる秘訣
起業間もないスタートアップにとって、必要なモノを、必要なタイミングで確実に形にできる経験豊富なエンジニアの存在は欠かせない。今回は、「ポスト・メイカームーブメントにおけるプロフェッショナルの在り方」をテーマに、ハードウェアスタートアップを陰で支える功労者であり、現代のマイスターともいえる2人のエンジニアを取材した。(2020/10/5)

踊るバズワード 〜Behind the Buzzword(6)量子コンピュータ(6):
ひねくれボッチのエンジニアも感動で震えた「量子コンピュータ至高の技術」
いよいよ最終回を迎えた「量子コンピュータ」シリーズ。フィナーレを飾るテーマは「量子テレポーテーション」「量子暗号」、そして、ひねくれボッチのエンジニアの私さえも感動で震えた「2次元クラスター状態の量子もつれ」です。量子コンピュータを調べるほどに「この技術の未来は暗いのではないか」と憂うようになっていた私にとって、2次元クラスター状態の量子もつれは、一筋の光明をもたらすものでもありました。(2020/9/29)

変化する国内IoT市場 データを使いこなすために重要な2つのキーワードとは
IDC Japanの予測によると、国内IoT市場の2019〜2024年の年間平均成長率は10.3%。支出額は2019年が7兆258億円で、2024年は11兆4697億円になる見込みだ。ソフトウェアとサービスに対する支出割合が継続的に増加する。(2020/9/29)

組み込みエンジニアの現場力養成ドリル(31):
岸和田ハリケーンズ vs ボストン・レッドソックス ―― CMMIの落とし穴(その2)
CMMIは、ソフトウェアを開発する会社が、どの程度きちんと開発できる能力があるかを示す「通信簿」。このCMMIの最高評価であるレベル5の認定を受けたソフトウェア開発会社はインドや中国にたくさんあります。そんな会社は本当にスゴイのか? そんな会社にオフショア開発を発注すると完璧にこなしてくれるのか? そんな疑問に答えつつ、そもそもCMMIとは何か、どこに落とし穴があるかを解説し、CMMIとうまく付き合う方法を書いていきます。(2020/9/29)

中堅技術者に贈る電子部品“徹底”活用講座(47):
セラミックキャパシター(3) ―― 特徴と構造、製造工程
セラミックキャパシターの特徴や構造の説明を行うとともに製造工程を中心に説明をしていきます。(2020/9/28)

視点:
Value Webの衝撃――Value Chainからの大変化
左から右に一直線に流れるValue Chainは、じきに過去のものとなる。これからは、Value Webの時代がやってくる。一直線ではなく、蜘蛛の巣のような構造になるのだ。(2020/9/28)

Ignite 2020:
Microsoft、Web会議ツール「Teams」にメンタル配慮の「バーチャル通勤」など多数の新機能
MicrosoftがWeb会議サービス「Teams」の新機能を多数紹介した。リモートワークでのストレス軽減、生産性向上のための「バーチャル通勤」や瞑想機能、8月から提供の「Togetherモード」の新シーンなどだ。(2020/9/23)

製品動向:
コンクリート打設後の散布でも固着する新たな打継ぎ処理剤、清水建設
清水建設は、日本シーカとともに、レイタンスの除去作業を円滑にする打継ぎ処理剤「シーカ ルガゾール-919」を開発した。今後、コンクリート品質総合管理システム「Concrete Station」とともに、現場で展開していく。(2020/9/23)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。