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「Rec-POT」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Rec-POT」に関する情報が集まったページです。

HDV連携も可能な「Rec-POT R」に1Tバイト版が登場
アイ・オー・データ機器はHDDレコーダー“Rec-Pot”の新製品「HVR-HD1000EX」を発売する。HDV連携可能なRec-Pot Rシリーズの最上位機種で1TバイトのHDDを搭載する。(2007/11/21)

A4サイズボディに400GバイトHDDを搭載した「Rec-POT R」新製品
アイ・オー・データ機器はHDDレコーダー「Rec-POT R」の新モデル「HVR-HD400R」を発売する。A4サイズの小型ボディに400GバイトのHDDを搭載した。(2007/3/14)

HDV連携も可能な「Rec-POT R」に800Gバイト版
アイ・オー・データ機器はHDDレコーダー「Rec-POT R」シリーズの新製品「HVR-HD800R」を発売する。各種の特徴はそのままに、HDDは800Gバイトへと増量された。(2006/11/22)

大きくなってHDV連携も可能な「Rec-POT R」新登場
アイ・オー・データ機器は、HDDレコーダーの新製品「Rec-POT R」を発表した。500Gバイトと250Gバイトの2モデルをラインアップしており、500Gバイトモデルは通常のオーディオ機器と同じ430ミリ幅に大型化した。(2006/4/26)

レビュー:
ハイビジョン過渡期を乗り切るためのレコーダー「Rec-POT F」
ハイビジョンのTS記録に対応するHDDレコーダー「Rec-Pot」に新モデルの「Rec-POT F」が登場した。使い勝手向上が中心のモデルチェンジだが、今だからこそ注目したい1台でもある。(2005/10/28)

アイ・オー、「Rec-POT F」に160Gバイト版を追加
アイ・オー・データ機器は10月12日、HDDレコーダー「Rec-POT F」のバリエーションモデルを発表した。HDD容量を160Gバイトにした低価格機。(2005/10/12)

編集してムーブできる「Rec-POT F」登場
アイ・オー・データ機器が「Rec-POT」シリーズの新製品をリリースした。新たにプレイリスト編集をサポート。余分なシーンをカットした状態でD-VHSや別のRec-POTにムーブできる。(2005/9/7)

TVキャプチャーカード:
アイ・オー、CGMS-Aデジタル放送録画&編集・DVD記録対応キャプチャーカード
アイ・オー・データ機器は、コピーワンスデジタル放送録画と、そのデータの編集・DVD化に対応するTVキャプチャーカード新製品「GV-MVP/RX3」を9月中旬より、デジタル放送録画対応HDDレコーダー「Rec-POT F」を9月下旬より発売する。(2005/9/7)

アイ・オー、ムーブ対応の「Rec-POT M」に250Gバイトモデル
アイ・オー・データ機器は、ムーブ対応のHDDレコーダー「Rec-POT M」に、250GのHDDを搭載した「HVR-HD250M」を追加、12月中旬から出荷する。(2004/12/1)

ハイビジョンTVやRec-POTが当たるキャンペーン――アイ・オー
アイ・オー・データ機器は、アンケートに答えるとハイビジョンTVなどが当たるキャンペーンを開始した。9月30日まで。(2004/8/6)

レビュー
「Rec-POT M」の“ムーブ”機能を試す
デジタルハイビジョン放送というのは、やっかいな代物である。その美しい映像はひとたび観ると、もはや虜となるしかない。そして“コピーワンス”もまた、やっかいな代物だ。待望の“ムーブ”機能に対応した「Rec-POT M」を試用してみた(2004/4/9)

アイ・オー、“ムーブ”に対応した「Rec-POT M」を4月発売
デジタルハイビジョンのストリーム記録が可能な「Rec-POT」が“ムーブ”に対応した。デジタルハイビジョンの画質を損なわず、D-VHSなどに書き出すことができる。4月中旬発売予定。(2004/3/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。