ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「監視カメラ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「監視カメラ」に関する情報が集まったページです。

企業ネットワークにつながるクラウド監視カメラのハッキング事例から考える企業の防衛方法
スタートアップが提供するクラウド監視カメラサービスがハッキングの被害を受けた。映像が盗まれただけでなく、企業ネットワークへの新たなリスクとなる事例として警告する情報が発表された。(2021/3/30)

電源にさすだけの新型「カンタン監視カメラG-cam02」レンタル開始
MIYOSHIが新型「カンタン監視カメラG-cam02」のレンタルを開始した。工事不要で電源に挿すだけですぐに監視を開始でき、レンタル形式とすることで価格を抑え、人件費軽減にも貢献する。(2021/3/8)

オン・セミコンダクター RSL10 Smart Shot Camera:
自動でAI画像認識が可能なカメラモジュール
オン・セミコンダクターは、クラウドベースのAIと画像キャプチャー、画像認識を組み合わせた「RSL10 Smart Shot Camera」を発表した。監視カメラやスマート農業などにおけるIoTエンドポイントでAIベースの画像認識が可能となる。(2021/3/1)

11万台のベビーモニターが自宅の映像を全世界に公開か 日本の映像も
数万台の家庭用監視カメラが誰でもアクセスできる状態でインターネットに接続されていることが報告された。発見された地域には日本も含まれているという。(2021/2/17)

「不審な行動しそうな人」を振動パターンから検知 富士通のシステム、ドコモの5Gソリューションに
富士通は、監視カメラに映った人の映像を解析し、不審な行動をしそうな人物を事前に検知する技術「不審者検知ソリューション」を、NTTドコモに提供したと発表した。(2021/1/21)

ドコモ、犯罪を未然に防ぐ「不審者検知ソリューション」提供 5Gも活用
NTTドコモは、1月20日に富士通の「不審者検知ソリューション」を5Gパートナーソリューションとして提供開始。人の行動や特有の動作などを監視カメラの映像から分析・数値化し、不審行動を検知して重大事故や犯罪を未然に防ぐ。(2021/1/20)

パナソニックが考える「2020以降の街づくり」:
既設の照明や音響機器などを統合管理するプラットフォーム、密回避で有効か検証
パナソニックは、特定のエリアにおける既設の照明や音響機器、デジタルサイネージやモニターといった映像機器、監視カメラなどのデバイスを統合管理できるプラットフォームを開発し、日本の芸術文化を楽しむイベント「キャナルアートモーメント品川2020〜Art Empowerment〜」で、密回避や来場者の体験価値向上に有効かを検証した。(2021/1/18)

密回避ソリューションセミナー:
パナソニック LS社が人の密集を可視化するシステムを開発、濃厚接触者の追跡に貢献
パナソニック ライフソリューションズ社は、建物内の人が密集するエリアを可視化する屋内位置情報システムを開発した。屋内位置情報システムは、既にリリースしている監視カメラシステムや入退室管理システム「eX-SG」と組み合わせて使用することで、社内で感染者が出た時に濃厚接触者を追跡することができる。(2020/12/17)

緊張の瞬間を監視カメラが捉えた 真夜中のハイウェイに飛行機が緊急着陸、走行中のクルマの目の前に滑り込む
大惨事にならなくてよかった。(2020/12/7)

AWS re:Invent 2020:
AWS、普通のネットワークカメラにコンピュータビジョンを追加できる「Panorama」システム
AWSは、普通のネットワークカメラをコンピュータビジョン対応のスマート監視カメラにグレードアップできるアプライアンス「AWS Panorama」を発表した。製造ラインの検査や小売店での顧客の流れ分析などが可能になる。(2020/12/2)

アズビルが解き明かす「BAS」解体新書!(5):
【BAS徹底解剖】BAS/BEMSの「快適性、生産性への貢献」
建物には、空調、照明、監視カメラなど、さまざまな設備機器が導入されている。それらを効果的に運用するシステムとして、ビルディングオートメーションシステム(Building Automation System、BAS)が存在する。本連載では、制御・計測機器メーカーで各種ビル設備サービスを展開するアズビルが、「建物の頭脳」ともいえるBASやシステムを活用したエネルギー管理システム「BEMS」を紹介し、今後の可能性についても解説する。第5回目は、快適性と知的生産性の関係、BASが目指す快適なオフィス空間について提示する。(2020/11/19)

クラウドやAIとの連携も
エッジゲートウェイで“止まらない監視カメラシステム”を実現する方法
セキュリティや生産管理の高度化には多数の監視カメラによる映像データの収集が必要だ。一方で監視カメラをはじめとしたIoTデバイスの稼働監視やメンテナンスは簡単ではなく、担当者を悩ませる。どうすればいいのか。(2020/11/20)

エッジコンピューティング:
監視カメラ用途で提案、映像向け産業用IoTゲートウェイを開発
アムニモは2020年10月21日、新たな産業用IoTゲートウェイとして「Edge Gateway amnimo G シリーズ AG10」を発表し同日に販売を開始した。主に監視カメラ用映像ソリューションの一環としての提案を進める方針だ。(2020/10/22)

アズビルが解き明かす「BAS」解体新書!(4):
【BAS徹底解剖】BAS/BEMSの「環境への貢献」
建物には、空調、照明、監視カメラなど、さまざまな設備機器が導入されている。それらを効果的に運用するシステムとして、ビルディングオートメーションシステム(Building Automation System、BAS)が存在する。本連載では、制御・計測機器メーカーで各種ビル設備サービスを展開するアズビルが、「建物の頭脳」ともいえるBASやシステムを活用したエネルギー管理システム「BEMS」を紹介し、今後の可能性についても解説する。第4回は、BEMSデータを活用した設備更新や建物の省エネ化などを採り上げる。(2020/9/25)

第41回国土幹線道路部会:
路面異状の記録を効率化する新システムや監視カメラ画像のAI解析による交通量算出
国土交通省は、高速道路の更新計画や維持管理方法などを議論する場として、社会資本整備審議会 道路分科会 国土幹線道路部会を定期的に開催している。2020年8月21日に開いた第41回の部会では、国土交通省の担当者がITを活用した路面管理の手法を紹介し、また宮城県知事の村井嘉浩氏が、新型コロナウイルスが県内の交通量に与えた影響などに触れ、料金所での接触を減らすETC設備の増設や観光業を支援する道路ネットワークの強化を国に求めた。(2020/8/27)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2020:
車両の交通規制エリア侵入感知システムと監視カメラ映像の統合ソリューション
西日本高速道路エンジニアリング関西は、走行車両が交通規制中のエリアに侵入したことを作業員に知らせ、接触事故を未然に防ぐシステム「危険さっち」や仕様が異なるカメラ映像を統合管理するソリューション「VICOMO」を開発した。(2020/8/6)

法人向けクラウドSIMサービス「DoRACOON」開始 月額3800円の“無制限プラン”も
NTTメディアサプライが法人向けのクラウドSIMサービス「DoRACOON」を7月30日に開始。テレワーク用の回線、ビジネスフォンと連携したスマートフォンの内線子機、監視カメラやサイネージなどの回線といった用途を想定している。3種類のデバイスや、無制限・月間5GBまでのプランを用意。(2020/7/30)

アズビルが解き明かす「BAS」解体新書!(3):
【BAS徹底解剖】BAS/BEMSの広がり〜人々の安心・安全、利便性への貢献〜
建物には、空調、照明、監視カメラなど、さまざまな設備機器が導入されている。それらを効果的に運用するシステムとして、ビルディングオートメーションシステム(Building Automation System、BAS)が存在する。本連載では、制御・計測機器メーカーで各種ビル設備サービスを展開するアズビルが、「建物の頭脳」ともいえるBASやシステムを活用したエネルギー管理システム「BEMS」を紹介し、今後の可能性についても解説する。第3回目は、BASが建物利用者に提供する安心・安全、利便性について紹介していく。(2020/7/17)

アズビルが解き明かす「BAS」解体新書!(2):
【BAS徹底解剖】BEMSのクラウド化〜現在から将来に向けた対応〜
建物には、空調、照明、監視カメラなど、さまざまな設備機器が導入されている。それらを効果的に運用するシステムとしてビルディングオートメーションシステム(Building Automation System、BAS)が存在する。本連載では、制御・計測機器メーカーで各種ビル設備サービスを展開するアズビルが、「建物の頭脳」ともいえるBASやシステムを活用したエネルギー管理システム「BEMS」を紹介し、今後の可能性についても解説する。第3回目は、BEMSのクラウド化について紹介していく。(2020/6/4)

マスプロ、ワイヤレス監視カメラセット「WHC」シリーズに新モデル
マスプロ電工は、同社製ワイヤレス監視カメラセット「WHC」シリーズにアンテナを改善した新モデルを追加した。(2020/5/11)

組み込み開発ニュース:
さまざまな産業で利用可能な産業用LTEゲートウェイの開発を開始
アムニモは、産業用LTEゲートウェイ「Edge Gateway」の開発を開始した。各種産業で利用できるLTE通信機能を搭載し、特に監視カメラ用途に最適化された設計を目指す。産業用IoTの課題を解決する「デバイスマネージメントシステム」も開発する。(2020/4/16)

人工知能ニュース:
アイリスオーヤマが監視カメラ市場参入、高速顔認識AIを搭載しH.265+にも対応
アイリスオーヤマはAIアルゴリズムを搭載したネットワークカメラ「AIカメラ」を発売。0.2秒での顔認識を実現した他、データ通信量を従来比100分の1に抑えている。(2020/4/16)

簡易型河川監視カメラ画像のWeb提供を開始、国土交通省
2019年(令和元年度)から全国で簡易型河川監視カメラの設置を進めている国土交通省は、同カメラでリアルタイム撮影した静止画像を、専用サイト「川の水位情報」で提供を開始した。より多くの地点でリアリティーのある河川状況を伝えることで、豪雨時などにおける住民の適切な避難判断を促すことが目的。(2020/3/27)

アズビルが解き明かす「BAS」解体新書!(1):
【新連載】アズビルが解き明かす「BAS」徹底解剖!「BAS/BEMS/自動制御」誕生の歴史とその全体像
建物には、空調、照明、監視カメラなど、さまざまな設備機器が導入されている。それらを効果的に運用するシステムとしてビルディングオートメーションシステム(Building Automation System、BAS)が存在する。本連載では、制御・計測機器メーカーで各種ビル設備サービスを展開するアズビルが、「建物の頭脳」ともいえるBASやシステムを活用したエネルギー管理システム「BEMS」を紹介し、今後の可能性についても解説する。第1回目はBASを中心にBEMSも含めたビルシステムの全体像を明らかにする。(2020/3/19)

踏切内への立ち入りをAIで検知、事故を未然に防止 小田急電鉄が都内で実験
小田急電鉄が、踏切内への人立ち入りをAIで検知する実証実験を始める。監視カメラで撮影した映像をクラウド上に自動送信し、AIが解析。異常時にアラートを発する。事故を未然に防ぐ狙い。(2020/2/7)

安全を守るための不動産・警備業のバックアップ問題
「肝心のそのときを残さない監視カメラ」を作らないためのバックアップ術とは
監視カメラの多くは内蔵ストレージを備える。だが内蔵ストレージだけに頼っていると、いざというときに容量不足や運用が原因で必要な記録が残らないリスクがある。運用の負荷なくリスクに備える方法はあるだろうか。(2020/1/30)

組み込み採用事例:
リアルタイム映像処理用エッジAIサーバをフォックスコンなどと共同開発
ソシオネクストは、Foxconn Technology Group、Network Optixと共同で、エッジAIソリューション「Edge AI Server with VMS」を開発した。スマートリテール、スマートファクトリー、監視カメラ、医療において、リアルタイム映像処理を提供する。(2020/1/28)

動画の世紀:
普及する「AIカメラ」 動画はAIが見てくれる時代に
AIの進化によって、監視カメラで判断するのは人ではなくなりつつある。(2019/12/27)

空港保安検査の混雑状況をAIでリアルタイム分析――羽田空港、国際線の保安検査場にNECの「待ち時間予測システム」を導入
羽田空港国際線旅客ターミナルの保安検査場に、待ち時間をAIで予測し、デジタルサイネージに表示する「待ち時間予測システム」が導入された。NECのAI技術を活用し、監視カメラの映像やセンサーで取得した情報から、人の流れや通過人数を収集、分析し、混雑状況を把握する。(2019/12/13)

エレコム、設置場所に合わせて選べるPoE対応の監視カメラ3タイプを発売
エレコムは、PoEに対応した監視カメラ3タイプ計5製品の販売を開始する。(2019/12/10)

東芝D&S、監視カメラ向け高信頼3.5インチHDDのサンプル出荷を開始
東芝デバイス&ストレージは、監視カメラシステム向けの3.5インチHDD「DT02-V」シリーズのサンプル出荷開始を発表した。(2019/12/3)

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(第9回):
暗い場所でもはっきり見える! ラズパイ純正の赤外線カメラを接続する
小さなマイクロコンピュータ「Raspberry Pi」(通称ラズパイ)で作る、自分だけのガジェット。ラズパイ純正の赤外線カメラを接続して、暗い場所でもしっかり撮影できる監視カメラを作ります。(2019/11/1)

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(第8回):
ラズパイで動体検知対応の監視カメラを作る
小さなマイクロコンピュータ「Raspberry Pi」(通称ラズパイ)で作る、自分だけのガジェット。ラズパイで動くソフト「motion」を使うと、カメラの前で何かが動いた瞬間に静止画や動画を撮影して記録できます。今回はラズパイで監視カメラを作ってみます。(2019/9/14)

IoTでイノシシを捕獲 福島県国見町とKDDI、共同実証へ
福島県国見町とKDDIは、農作物の鳥獣被害対策の一環として、センサーや監視カメラを活用したイノシシの自動捕獲システムの実証実験を開始。わなに侵入したイノシシを遠隔操作で捕獲する他、システムに捕獲をまかせる自動捕獲も可能。捕獲の効率化が見込めるという。(2019/9/6)

クラウド型防犯カメラを搭載した「まちを見守る自販機」、NECとアサヒ飲料が開発 映像を遠隔地から確認可能
NECとアサヒ飲料が上部に監視カメラを搭載した自動販売機を共同開発した。カメラに通信機器が付属し、撮影した映像をクラウド上に送信・保管する仕組み。設置場所付近でトラブルが起きた際に、警察などが映像を遠隔地から確認できるのが特徴。(2019/8/30)

監視システムもクラウド化でシンプルに:
PR:専門家がケースで解説、監視カメラをクラウド化するメリットと気を付けること
録画データの安全性や可用性に難がある、設備構築に工数がかかる、安全な通信を介してデータをアップロードしたい――監視カメラの課題をまとめて解決する方法とは。4つのケーススタディーでメリットを紹介する。(2019/8/26)

監視カメラと連動、危険物をリアルタイムで警告 駐車場向け新システム
大日本印刷は、機械式立体駐車場向けのセキュリティシステムを開発した。監視カメラの映像を解析して注意すべき人物や物体の動きをリアルタイムで捉え、追跡表示する。(2019/8/21)

動体の動きが途中で止まっても継続して追跡:
監視カメラの映像を解析して危険物をリアルタイム警告 大日本印刷が開発
大日本印刷は、監視カメラの映像を解析して注意すべき人物や物体の動きをリアルタイムに捉えて追跡表示する、機械式立体駐車場向けのセキュリティシステムを開発した。(2019/8/21)

4K映像と5Gでスタジアムを遠隔警備 KDDIとセコムが共同実験
KDDIとセコムが、5Gを活用してスタジアム周辺を警備する実証実験に成功したと発表。監視用カメラからの高精細な映像を、5G回線を通じて管制センターで受信し、広い範囲の異常を早期に発見する。(2019/8/19)

監視システムもクラウド化でシンプルに
専門家がケースで解説、監視カメラをクラウド化するメリットと気を付けること
録画データの安全性や可用性に難がある、設備構築に工数がかかる、安全な通信を介してデータをアップロードしたい――監視カメラの課題をまとめて解決する方法とは。4つのケーススタディーでメリットを紹介する。(2019/7/31)

EE Exclusive:
顔認識技術の不都合な真実
監視カメラが導入される分野は、顔認識を行うAI(人工知能)技術の進化に伴い、幅広くなっている。一方で、防犯が目的だとしても、プライバシー保護に対する懸念の声や、使用について規制を求める声は高まるばかりだ。先進国の中でも、カメラを使った“監視”が最も厳しい国の一つとされる英国の例を取り上げ、顔認識活用の現状と課題に触れる。(2019/7/31)

半導体ベンチャーTechpoint:
送信IC+ISPにCISまで組み合わせて付加価値を出す
監視カメラ/車載カメラ向けの長距離伝送用チップを手掛けるTechpoint。レシーバーICに強みを持つ同社だが、差異化しにくいトランスミッターICでは、ISP(Image Signal Processor)や、現在開発中のCMOSイメージセンサー(CIS)まで組み合わせて付加価値を高めようとしている。(2019/7/10)

組み込み開発ニュース:
低遅延が求められる産業機器のエッジAI、ザイリンクスの処理性能は「GPUの8倍」
Xilinx(ザイリンクス)が産業機器や医療機器、監視カメラなどISM分野の事業戦略について説明。FPGAやプログラマブルSoCなどを用いた同社のソリューションは、ISM分野で求められる低遅延の条件において、GPUと比べて最大8倍のAI処理性能を実現できるという。(2019/7/1)

世界を読み解くニュース・サロン:
ファーウェイの次に狙われる? 中国の「監視」を支えるあの企業
ファーウェイに続いて、中国の監視カメラ大手のハイクビジョンが米商務省の“ブラックリスト”入りするのではないかとうわさされている。世界トップシェアを誇る同社の監視技術の裏に何があるのか。そこにはファーウェイとの共通点もあって……(2019/6/6)

水曜インタビュー劇場(顔認証公演):
カジノの“監視ルーム”はどうなっているのか 潜入してみた
カジノに行くと、気になることがある。たくさん設置されている「監視カメラ」だ。不正を防止するために、または不正を暴くためにカメラを設置しているわけだが、膨大な映像はどのように分析しているのか。監視ルームに潜入したところ……。(2019/5/8)

フリービット、クラウドサービス+SIM+録画ソフトをセットにした法人向けの監視カメラサービス「クラウド録画」
フリービットは、法人向けのクラウド型監視カメラサービス「クラウド録画」を発表した。(2019/4/9)

革新的河川技術プロジェクト第3弾「簡易型河川監視カメラ」の開発完了、2020年度末までに3700カ所に設置
国土交通省が、革新的河川技術プロジェクトの第3弾として、民間企業などと検証を進めてきた「簡易型河川監視カメラ」の開発が完了し、現場への実装段階に入った。各地方整備局などで順次、現場での実装を進めていく。(2019/4/5)

プラネックス、Wi-Fiなしでも使えるLTE対応監視カメラ「スマカメ2 LTE」
プラネックスは、LTE対応で単体設置を行える監視カメラ「スマカメ2 LTE」を発売する。(2019/3/29)

最新ネットワークへの対応が速い:
AIはFPGAのスイートスポット、Xilinxがエッジ推論をデモ
Xilinxは、組み込み技術の国際展示会「embedded world 2019」(2019年2月26〜28日、ドイツ・ニュルンベルク)で、自動車や監視カメラなどでの推論、いわゆるエッジデバイスでの推論をイメージしたデモを展示した。(2019/3/6)

東芝ライテック、カメラ付きLED照明を発売 SDカードにループ記録、スマホで確認
東芝ライテックは、監視カメラ代わりに使えるカメラ付きLED照明器具「ViewLED」(ビューレッド)を発表した。工場やオフィスのベースライトとして使われる蛍光灯型LED照明に録画機能を追加する。(2019/2/28)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。