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「筑波大学」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「筑波大学」に関する情報が集まったページです。

アクセルとブレーキを使い分ける:
“事業のブレーキ役”にならない、「ビジネスを推進する」法務とは?
一般的に、法務は “事業のブレーキ役” となる、保守的な人たちというイメージが強い。ところがある不動産系ベンチャーの法務担当者は、「それではビジネスが前に進まない」という。急成長するベンチャーにおける、法務の役割とは。(2021/7/29)

拠点間の接続にはL2 VPN網を利用:
ひまわりリアルタイムWebの安定運用実験に向けてNICTが「広域負荷分散システム」を構築
NICTの総合テストベッド研究開発推進センターは、「ひまわりリアルタイムWeb」の安定運用実験に向けて、「広域負荷分散システム」を構築した。京都大学と千葉大学を、JGNとSINETのL2 VPN網で接続し、各拠点でWebサーバを稼働させる。(2021/7/26)

Hondaと楽天の自動配送ロボ、筑波大構内を走る サービス実現に向け技術検証
本田技術研究所と楽天が、筑波大学で自動配送ロボットの走行実証実験を始めた。両社は、この実証実験を踏まえ、自動配送ロボットを使った商品配送サービスの提供を目指す。(2021/7/19)

関東・東海・関西エリア対象:
高校3年生が志願したい大学ランキング 関東・東海・関西エリアで1位になったのは?
リクルートが「高校3年生が志願したい大学」のランキングを発表した。関東・東海・関西エリアごとに発表された。関東・東海・関西エリアごと大学1位は?大学イメージランキングも公開。(2021/7/17)

食事内容を基にAIが作曲、栄養バランスが良ければ「いい曲」に? サントリーが新サービス
サントリー食品インターナショナルは、AIが食事内容を音楽に変えるサービス「TOKUCHA MUSIC」の提供を始めた。食べたものを入力すると、料理の種類や栄養バランスからAIが1曲の楽曲に自動変換する(2021/7/16)

ゲリラ豪雨の予報にスパコン「富岳」活用へ 理研などが実証実験
理化学研究所などの共同研究グループが、首都圏を対象としたゲリラ豪雨の予報にスーパーコンピュータ「富岳」を活用する実証実験を7月下旬から9月上旬にかけて行う。富岳に30秒ごとに現実世界の気象データをリアルタイムで取り込み、30分後までにゲリラ豪雨が起きる確率を算出するという。(2021/7/14)

生徒会選挙でネット投票 公職選挙も 茨城県の県立中高一貫校
茨城県つくば市の県立並木中等教育学校は、市と共同で生徒会選挙の一部でインターネット投票を実施した。市は国が進める「スーパーシティ構想」で国家戦略特区の指定を目指しており、ネット投票はその目玉の一つ。実験を通じて課題を検証し、2024年に任期満了を迎える市長選、市議選での本格導入を目指している。(2021/7/13)

解決法:
なぜ若者はワクチン接種に消極的なのか 本当の理由と背景
やがて順番が回ってくるワクチン接種に消極的な若者が少なくない。アンケートではその理由はさまざまだが、「絶対接種したくない」という人はむしろ少数で、あいまいなものが少なくない。その本当の理由と背景をみてみると……。(2021/7/11)

筑波大、5Gで飛行中のドローンへ無線給電 30秒間途切れることなく送受電に成功
筑波大学の研究チームが、飛行中のドローンへ5Gでワイヤレス給電することに成功した。高度80cmでホバリングするドローンに30秒間ほぼ途切れることなく送受電できたとしている(2021/7/8)

名探偵コナンの「蝶ネクタイ型変声機」が現実に? IPA、ささやき声に対応する“ウェアラブル音声変換機”の開発を支援
情報処理推進機構(IPA)はITを活用したビジネスのアイデアや製品を募る「未踏アドバンスト事業」で、ささやき声を別の声に変換したり、音声翻訳したりできるウェアラブル端末の開発プロジェクトなど7件を採択した。(2021/7/5)

AIモデルが精神科医の精度を約5%上回る:
「精神科医よりも高精度で判定」 筑波大学の道喜将太郎氏がメンタルヘルスを判定するAIを開発
筑波大学医学医療系の助教を務める道喜将太郎氏は、高い精度で労働者のメンタルヘルスを判定できるAIを開発した。7251人のメンタルヘルスと生活環境に関する客観的データを用いてAIモデルを構築した。(2021/7/1)

発光効率が低下する原因を解明:
次世代有機LED材料における電子の動きを直接観察
筑波大学や高エネルギー加速器研究機構(KEK)、産業技術総合研究所(産総研)および、九州大学らの研究チームは、次世代の有機LED(OLED)材料として注目される熱活性型遅延蛍光(TADF)について、電子の動きを直接観察することに成功し、発光効率が低下する原因を突き止めた。(2021/6/30)

明治中期の国・郡で分けた日本地図、無償でデータ公開 「Google マイマップ」版も
明治時代中頃の国郡を再現した日本地図のデータを無償で公開するとした、Twitterの投稿が注目を集めている。1890年から1899年当時の日本国内の郡・市の範囲を、シェープファイルに収録したもので、作品販売サイト「BOOTH」などで配布している。(2021/6/22)

IIoTの課題解決ワンツースリー(7):
全ての始まりは「データの標準化」から、IIoT基盤に求められる役割と機能
産業用IoT(IIoT)の活用が広がりを見せているが、日本の産業界ではそれほどうまく生かしきれていない企業も多い。IIoT活用を上手に行うためには何が課題となり、どういうことが必要になるのか。本稿ではIIoT活用の課題と成果を出すポイントを紹介している。第7回では、IIoT活用に必須の「データの標準化」と、これに対するIIoTプラットフォーム活用のポイントを解説する。(2021/6/21)

筑波大の授業DB代替ツールを作った学生、「未踏」のスーパークリエータに認定 オープンソースの組版処理システム開発で
経済産業省が2020年度のIT人材育成事業「未踏」で採択したクリエータ31人のうち、21人を「スーパークリエータ」に認定したと発表。筑波大の授業データベース(DB)代替ツール「KdBもどき」を作成した和田優斗さん(18)も、その1人に選ばれた。(2021/5/31)

カーボンニュートラルに向けた自動車政策検討会(4):
脱炭素に向けた日本の自動車政策はどう進む、「欧州に追従する必要はない」
国土交通省と経済産業省は2021年5月19日、「カーボンニュートラルに向けた自動車政策検討会」の第5回の会合を開き、業界団体などを対象としたヒアリングの結果をまとめた。(2021/5/31)

大学に広がるデータサイエンス教育、IT人材需要で学部新設 指導者不足が課題
膨大なデータを解析し、幅広い分野に革新をもたらす「データサイエンス」が大学教育に広がっている。ただ、現状では授業を担う指導者が圧倒的に不足しており、普及の足枷(あしかせ)となっているという。(2021/5/25)

再開一転、休業継続 国立科学博物館など5施設 現場は混乱も
国立科学博物館など5月12日に再開すると発表していた5施設が一転、臨時休業を継続すると発表した。(2021/5/11)

筑波大1年生が爆速開発した“オレオレ授業DB”が大学公認に 有志で運用を継続する方針
履修登録期間中にメンテナンスに入った筑波大学の授業データベース「KdB」。1年生がわずか3時間半程で開発した代替ツールである「KdBもどき」が“大学公認”になった。(2021/5/1)

筑波大の授業DBがメンテ、困った新入生が代替ツールを“爆速開発” その背景を本人に聞いた
メンテナンスに入った大学公式サービスの代替ツールを3時間半で開発したという筑波大学の1年生が注目を集めている。本人に話を聞いてみた。(2021/4/13)

筑波大学の履修ツールが年度早々長期メンテに→“新入生”が代替システムを一晩で開発し「強すぎる」と動揺広がる
IMAGINE THE FUTURE...(2021/4/12)

共通テスト新科目「情報」の出題内容 IPアドレスにプログラミング……重要度増すデータサイエンス
2025年の大学入学共通テストで「情報」が新科目として追加される。サンプル問題には、IPアドレスの読み方、比例代表選挙の議席数計算プログラム、サッカーの統計データを扱う問題などがあり、マークシート式で回答する。(2021/4/12)

医療機器ニュース:
汗で発電する高出力のウェアラブル乳酸バイオ燃料電池アレイを開発
東京理科大学は、和紙を基板材料とする薄膜型ウェアラブル乳酸バイオ燃料電池アレイを共同開発した。汗中の乳酸で発電し、高出力が得られることから、汗中物質の濃度をモニタリングするウェアラブルデバイスの実用化に貢献する。(2021/4/1)

Innovative Tech:
話した言葉を透明パネルに字幕表示 筑波大、「See-Through Captions」開発
コロナ禍においては自然なコミュニケーション手段になるかもしれない。(2021/3/22)

当人と周囲の認識にギャップ:
職場でよく発生する「ハラスメント」とは? 明確にアウトと言いにくい内容が上位に
職場におけるハラスメントの調査が行われた。発生しやすいハラスメントとはどういったものか。また、当人と周囲の認識にギャップがあることも判明した。(2021/3/18)

最大で3桁も高い移動度を実現:
ポリマー鎖間の電荷輸送性を高める分子設計法開発
東京大学と筑波大学らの研究グループは、半導体ポリマー(高分子半導体)鎖間の電荷輸送性を高めることができる分子設計法を新たに開発した。低分子半導体に匹敵する高性能半導体ポリマーの開発につながる技術とみられている。(2021/3/4)

自動運転&自動車いす……茨城・つくば、スマートシティの実証実験
つくばスマートシティ協議会が、自動運転車とパーソナルモビリティを連携させ、高齢者など交通弱者を病院までスムーズに移動させる実証実験を行った。「スーパーシティ構想」に応募することを決めており、実証実験で採択に向け弾みをつけたい考え。(2021/3/2)

ROSを使ってロスなくロボット開発(中編):
ROSとシミュレーターの連携が生み出す新たな可能性
ロボットの開発に広く利用されるようになっているロボット開発プラットフォーム「ROS(Robot Operating System)」の活用について解説する本連載。今回は、「ROSの活用シーンとしてのシミュレーターとの連携」をテーマに、ロボット開発におけるシミュレーターの重要性や、ROSと連携可能なシミュレーターなどについて解説する。(2021/2/25)

筑波大学、合計20トンの食料を学生に支援 想像を超えるクソデカ配給に「笑うしかない」とうれしい悲鳴も
IMAGINE THE FUTURE.(2021/1/21)

Go AbekawaのGo Global!〜Imomsaidov Oybek編(後):
「みんなと一緒に仕事がしたい」とウズベキスタンの青年は今日も自転車をこぐ
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。日本の大学で社会的問題の解決方法ついて学んだImomsaidov Oybek(イモムサイドブ・オイベク)氏が卒業後に就職したのは「アバクロ」だった(ITどこ行った?)。(2020/12/4)

社長の出身大学、日本大学が10連覇 増収増益率1位は?
「全国社長の出身大学」調査の結果は?(2020/12/3)

Go AbekawaのGo Global!〜Imomsaidov Oybek編(前):
ウズベキスタン少年の“日本すごい”ポイントは駅名?
「4時から店の準備をして学校に行き、放課後はまた店の手伝い。後は寝るまで勉強」――グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回はIT企業のBFTで働くImomsaidov Oybek(イモムサイドブ・オイベク)氏にお話を伺う。「それが当たり前」と仕事を楽しくこなす同氏が日本に興味を持ったきっかけは友人のひと言だった。(2020/12/3)

Innovative Tech:
ゴキブリが絵を描き、モノを運ぶ 群れを遠隔操作する技術「Calmbots」 筑波大学が開発
ある意味とても恐ろしい技術が開発された。彼らと共生する生活はどのようなものになるだろうか。(2020/12/1)

「デジタルの日」創設を検討 元旦や10月10日など4候補 平井デジタル相
平井卓也デジタル改革担当相が、社会のデジタル化促進に向け「デジタルの日」の創設を検討すると明らかにした。(2020/11/27)

IIoTの課題解決ワンツースリー(6):
医薬品業界の新たな課題「製造のデータインテグリティ」をどう解決するか
産業用IoT(IIoT)の活用が広がりを見せているが、日本の産業界ではそれほどうまく生かしきれていない企業も多い。IIoT活用を上手に行うためには何が課題となり、どういうことが必要になるのか。本稿ではIIoT活用の課題と成果を出すポイントを紹介する。第6回では、医薬品業界で注目される「データインテグリティ」について解説する。(2020/12/2)

n型有機半導体単結晶薄膜を利用:
4.3MHz動作の高速n型有機トランジスタを開発
東京大学と筑波大学の研究者らによる共同研究グループは、印刷が可能でバンド伝導性を示すn型有機半導体単結晶薄膜を用い、4.3MHzで動作する高速n型有機トランジスタを開発した。(2020/11/25)

レターパックの容積を大きくするのはどの形? 「ピローボックス型最強」という結果に
これでレターパックを最大限に活用できる……かも?(2020/11/24)

「けしからん発想」が創造性を生む 天才プログラマー・登大遊氏が語る「シン・テレワークシステム」開発秘話
「SoftEther」の生みの親で“天才”と称される登大遊氏が、「CEATEC 2020 ONLINE」の講演に登壇。同氏が手掛けたシンクライアントVPN「シン・テレワークシステム」の開発秘話などを紹介した。こうしたサービスを次々に生み出せる背景には、若手時代に培った創造性があるという。(2020/11/6)

なぜオランダの古着屋に日本の“学校ジャージ”が……? 人気の秘密は「素材」と「漢字」? 他国でも目撃情報あり
日本人には分からない良さ。(2020/11/16)

Innovative Tech:
“子供の手”をリアルに体験する外骨格グローブ「HandMorph」 シカゴ大学など開発
子供の立場を体験し、環境を改善するのに役立つという。(2020/11/2)

ニューノーマル時代の情シス 最新意識調査(2):
PR:もう一度生まれ変わっても、あなたは情シスの仕事をしますか?【情シス意識調査】
テレワーク対応で多忙な中、予算は増えず、人も増えない。「八方ふさがり」「四面楚歌」――。そんなネガティブな言葉が浮かぶ状況かと思いきや、調査によると予想外の希望の光が見えてきました。調査結果から情シスの未来を占ってみましょう。(2020/10/23)

CEATEC2020:
テレワーク環境を変革した“夢のシステム”は、なぜ2週間で完成したのか 天才プログラマーが語る理由
自宅のパソコンからオフィスのパソコンを簡単・安全に使える、無償のシンクライアント型VPN「シン・テレワークシステム」。NTT東日本の登大遊さんは、このシステムをわずか2週間で開発した。テレワークの導入を検討している経営者やIT部門にとって夢のようなシステムを2週間で開発した背景について、「CEATEC 2020」の講演で語った。(2020/10/22)

磁気テープの記録容量を著しく向上:
東京大ら、ミリ波などを用いた磁気記録方式を実証
東京大学らによる共同研究グループは、ミリ波やテラヘルツ波を用いた新しい磁気記録方式として、「集光型ミリ波アシスト磁気記録」の原理検証に成功した。極めて高い磁気記録密度を実現することが可能となる。(2020/10/14)

新たな熱電変換材料として注目:
テトラへドライトのラットリングを加圧で制御
広島大学と九州大学、筑波大学の研究グループは、新たな熱電変換材料として注目を集める硫化銅鉱物「テトラへドライト」において、大振幅原子振動(ラットリング)を圧力で制御することに成功した。(2020/10/7)

「コロナ太り」も話題:
ライザップに聞く、テレワークしている従業員の健康にコミットする方法
テレワークが普及する一方で、従業員の「健康」をどう管理するかも課題となっている。テレワークと健康に関する調査を実施するとともに、オンラインで受講できるセミナーを提供しているライザップに話を聞いた。(2020/9/25)

【装丁にこだわりまくった同人誌】メフィスト評論賞受賞者が“古き良き文芸誌メフィスト”を二次創作した『幻影復興 -メフィスト・リブート-』
掲載作品ではなく、雑誌そのものを二次創作。(2020/9/30)

専門性がないなら、休めばいいじゃない:
代替可能なエンジニアのポストコロナ生き残り術
ポストコロナのIT業界とエンジニアの生き残り術を模索する特集「ポストコロナのIT業界サバイバル術」。第4弾は、エンジニアの生き残り戦略です。(2020/8/28)

30分後のゲリラ豪雨予測、首都圏で実証実験
理研などの共同研究チームは、最新の気象レーダーとスーパーコンピュータを使い、30秒ごとに30分後までのゲリラ豪雨を予測する“超高速降水予報システム”の実証実験を始める。(2020/8/25)

「京」の代わりに「Oakforest-PACS」を使用:
30秒ごとに30分後までのゲリラ豪雨を予測 理研の三好建正氏らの共同研究グループが超高速降水予報の実証実験
理研の三好建正氏らの共同研究グループは、首都圏の30分後までの降水予報を30秒ごとにリアルタイム更新する超高速降水予報の実証実験を2020年8月25日〜9月5日に実施する。わずか数分の間に急激に発達するゲリラ豪雨を予測できる。(2020/8/25)

高い溶解性と移動度を両立:
製造プロセスの適合性が高い有機半導体を開発
東京大学や富山高等専門学校、筑波大学らの研究グループは、蒸着法や印刷法などの製造プロセスを適用して、高性能の有機半導体「C▽▽10▽▽-DNS-VW」を開発した。安価な電子タグやマルチセンサーの実用化を加速する。(2020/8/25)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。