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「見える化」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「見える化」に関する情報が集まったページです。

製造ITニュース:
「改善」をサービスとして提供、iSTCが現場見える化を経営に生かす2つの新製品
i Smart Technologies(iSTC)は2021年9月10日、同社の5周年イベント「iSTC Evolution2021」において、同社の現場見える化ツール「iXacs」で得られる現場データをより幅広く活用し製造業経営に生かすため「IoT経営ダッシュボード」と「KaaS(Kaizen as a Service)」という2つのサービスを開始すると発表した。(2021/9/14)

総務のための「オフィス」再考:
「何でも屋」総務の業務を見える化、勝手に「ジョブ型化」する方法
どのように整理すれば、総務の業務を「見える化」できるのか。どこからスタートしていいのかすら分からないのが総務の仕事です。25年以上、7社で総務の実務経験がある筆者が提案する方法はというと……?(2021/9/15)

オムロン、搬送ロボットの運用効率高めるソフト
複数台まとめて走行をシミュレーションしたり、走行実績を「見える化」したりする機能を加え、ロボット配備の前でも後でも導入効果の検証などをできるようにした。(2021/8/31)

オムロン、搬送ロボットの運用効率高めるソフト
オムロンが、メーカーの工場で自律走行しながら部品などを運ぶロボットを効率的にコントロールできるソフトウェアを9月1日から提供すると発表した。複数台まとめて走行をシミュレーションしたり、走行実績を「見える化」したりする機能を加え、ロボット配備の前でも後でも導入効果の検証などをできるようにした。(2021/8/31)

製造ITニュース:
良品画像の学習のみで不良品検出が可能なAI検査支援サービスを提供
NECソリューションイノベータは、良品画像の学習のみで、AI技術により不良品を検出できるクラウドサービス「NEC AI・画像活用見える化サービス / 生産管理・検査支援」の提供を開始した。(2021/8/30)

イノベーションのレシピ:
京セラの3軸水晶ジャイロセンサが卓球選手の超高速スイングを見える化する
京セラは独自開発した「3軸水晶ジャイロセンサモジュール」を用いて卓球選手の動きを可視化するプロジェクトを進めている。京セラの担当者に3軸水晶ジャイロセンサモジュールの技術詳細と、同モジュールを卓球に適用した狙いを聞いた。(2021/8/26)

VACAN:
大浴場の混雑状況を“見える化” 京都のホテルが提供開始
ITサービスのバカンは、リソルホールディングスが運営する「ホテルリソルトリニティ京都」で、リアルタイムの混雑情報を配信するサービス「VACAN」の提供を開始すると発表した(2021/8/25)

物流のスマート化:
IoTで倉庫環境の熱中症対策や感染症対策を実現、大和ハウスとNTTコムが協業で
大和ハウス工業とNTTコミュニケーションズは2021年8月20日、大和ハウス工業が開発したマルチテナント型物流施設「DPL新富士II」において、熱中症やインフルエンザの発生リスクを見える化し、これらを予防する「倉庫環境監視IoTソリューション」の運用を同年8月23日から開始すると発表した。(2021/8/23)

産業動向:
太陽光利用型植物工場の栽培環境を見える化する実証研究を始動、西松建設ら
西松建設とグリーンラボは、太陽光を利用した移動小型植物工場「Veggie」内に配置された植物の栽培状況を簡単に把握することを目的とした実証研究を進めている。(2021/8/18)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2021:
現場作業者の熱中症と労災を見える化する新サービス、谷沢製作所
谷沢製作所は、現場で生じる熱中症を含む労働災害の対策で役立つソリューションとして、IoTセンサーで従業員の体調をリアルタイムにチェックする監視・通知サービス「センサー見張りっ子」を開発した。センサー見張りっ子のリリースは、2022年以降となる予定だ。(2021/8/16)

医療機器ニュース:
肌に塗った日焼け止めの各成分の見える化に成功
コーセーは、貫通孔ポーラスアルミナ薄膜「DIUTHAME」を用いたイメージング質量分析法により、肌上の日焼け止めの各成分量や存在場所をマッピングする技術を開発した。(2021/8/11)

製造IT導入事例:
キナクシスのSCMソリューションをアドバンテストが採用
キナクシス・ジャパンは2021年7月28日、サプライチェーンマネジメントの見える化などを支援するクラウド型ソリューション「RapidResponse」をアドバンテストが採用したと発表した。(2021/8/4)

製造業DX:
PR:これならできる! 製造現場「モノ、ヒト、コト」のデジタル化
製造現場で求められる業務効率化や見える化――「製造業DX」が叫ばれているが、実際の現場では「今ある情報を把握するだけで大変」「何から取り組んでいいか分からない」といった切実な声が聞かれる。まず行うべき“現場のデジタル化”にあたり、何が必要なのか。(2021/7/28)

オリンピックで世界中の声援を解析AIでみえる化 無観客でも感情を届ける
AI解析を手掛けるI'm beside youは、世界中の声援を感情解析AIによってオンラインで見える化し、選手や他国の人に届けるサービス「UNITE BY EMOTION」を開始する。(2021/7/22)

製造ITニュース:
製造現場向けIoTソリューションとBIを組み合わせた作業分析支援テンプレート
ウイングアーク1stは、同社のBIダッシュボード「MotionBoard」と、東芝デジタルソリューションズのものづくりIoTソリューション「Meister Apps 現場作業見える化パッケージ」が連携した作業分析支援テンプレートを開発した。(2021/7/19)

イノベーションのレシピ:
エナジーハーベストで海を見える化、京セラと長崎大学がスマートブイを共同開発
京セラと長崎大学は2021年7月14日、安定した海洋データの収集を目的とした「エナジーハーベスト型スマートブイ」を開発したことを発表した。同技術は京セラのIoT関連技術と長崎大学の潮流発電技術を組み合わせて実現した。(2021/7/15)

スマートファクトリー:
PR:積層信号灯で現場情報を「簡単見える化」、グローバル展開目指すパトライトの挑戦
スマート工場化の最初の一歩とされる「見える化」だが、どういうデータをどのようなフォーマットで集めるのかというのは製造現場が頭を悩ます問題だ。こうした状況を「今現場で見えている情報を使う」という“逆転の発想”で解決するソリューションを提供しているのがパトライトである。パトライトの「WDシリーズ」への取り組みと今後の展望について紹介する。(2021/7/8)

Japan Drone:
“CTスキャン”も可能な森林計測サービス、ヤマ発が産業用無人ヘリで実現
ヤマハ発動機は、「Japan Drone 2021」において、産業用無人ヘリコプターとLiDARの組み合わせで実現した「森林計測サービス」を披露した。最大1日100haという広域にわたって森林の立木の1本ずつを高精度に識別できる、従来の航空計測や電動ドローンでは難しい「森林の見える化」が可能な点が最大の特徴だ。(2021/7/8)

大垣共立銀行、パーソナルリコメンドサービス「LiFit」 AIが自動で家計を見える化
お金を管理する「OKBアプリ」を提供する大垣共立銀行は、パーソナルリコメンドサービス「LiFit」(ライフィット)の取り扱いを開始した。レコメンデーションサービス「Moneythor」(マネーソー)を全国で初めて採用、導入する。(2021/6/16)

行政のデジタル化に商機:
コニカミノルタが自治体に仕掛けるDX 武井一常務が語る「1000自治体に導入」への勝算
コニカミノルタが自治体のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援するサービスを7月に始める。自治体業務の流れを“見える化”し、人工知能(AI)などを活用して作業の効率化を実現する。コニカミノルタがなぜ自治体DXに参入するのか、その勝算はどこにあると考えているのか。武井常務と別府部長が語った。(2021/6/15)

検査・維持管理:
日立システムズのインフラ劣化状態を見える化するサービス
日立システムズは、社会インフラを含む施設や設備の点検・補修業務の維持管理データを専用のクラウド基盤上でAIにより分析し、対象物の劣化状態を見える化する「CYDEEN劣化要因分析支援サービス」を開発した。(2021/6/7)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
掃除機が「見える化」したのはほこりだけじゃなかった
家電量販店で実物触ったらほしくなりました(2021/6/1)

研究開発の最前線:
消費期限では分からない食品の“本当の品質”、日立がインク技術で見える化
日立製作所は、周辺の温度変化による品質劣化の状態を、企業や消費者に分かりやすく“見える化”する商品品質判定システムを開発した。製造日から一律に設定される消費期限では分からない食品の“本当の品質”を示すことで、社会課題となっている食品ロスの削減への貢献を目指す。(2021/5/12)

現場管理:
Wi-Fi環境と位置情報を一体化した建築現場のDX基盤「T-BasisX」を大成建設が構築
大成建設は、メッシュWi-Fiと、従業員や資機材の情報を取得する「IoT活用見える化システム」を一体化し、建設生産プロセスのあらゆる情報を一元的に見える化するための基盤「T-BasisX」を構築した。(2021/5/7)

産業動向:
大東建託らがスマートメーターで取得した電力使用量で現場の稼働を見える化
大東建託とグリッドデータバンク・ラボは、現場の“稼働状況”を把握するために、30分単位の電力使用量を連続的に取得する「スマートメーター」のデータを用いた実証実験を施工中の8現場で行った。結果、対象期間約3カ月の間で実際に稼働があった31日間のうち30日間で作業があったことが電力使用データにより見える化することが明らかになった。(2021/4/28)

COLMINA 工場最適化ダッシュボードで“はたらく”をよりスマートに:
PR:リコー沼津事業所が実践する工場の見える化戦略
リコーの沼津事業所では生産現場のデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するため、富士通の「FUJITSU Manufacturing Industry Solution COLMINA 工場最適化ダッシュボード」を採用した。工場の見える化で“はたらく”をよりスマートに変革していくための取り組みを紹介する。(2021/6/22)

「おれ、運転うまいから」(ホントですか?) ヤマハ、ライダーの運転技量を“見える化”するシステム「YRFS」を開発
運転がうまい人も自信がない人も。(2021/4/12)

製造ITニュース:
複雑なサプライチェーンのCO2排出量算定を効率化する日立の新サービス
日立製作所は2021年4月5日、クラウド型の企業向け環境情報管理システム「EcoAssist-Enterprise」の新サービス「CO2算定支援サービス」を、日立コンサルティングと連携して提供開始すると発表した。複雑化しがちなサプライチェーン(スコープ3)周りのCO2排出量の算定方法などを、EcoAssist-Enterpriseやコンサルティングサービスを通じて見える化、仕組み化する。(2021/4/12)

NEWS
生産現場の見える化で異常をすぐ検知、オムロン阿蘇が生産データ分析を自動化
オムロン阿蘇は日本オラクルのデータ活用技術を駆使し、生産データ分析システムを構築した。分析の自動化で人的ミスを防ぎ、生産ラインの安定した稼働を目指す。在宅でも現場状況の把握を可能にした。(2021/4/7)

単なる「見える化」では終わらせない:
PR:PoC地獄から製造業を解放するIoT本格活用に向けたトータルソリューションを提案
国内製造業のIoTへの取り組みが加速する一方で、多大な時間やコストをかけてPoCを繰り返しているにもかかわらず、いつまでたっても実用に至らず力尽きてしまう現場も少なくない。そうした現場に対して、HPCシステムズとPTCジャパンは、すぐに生産現場に導入して運用を開始でき、“見える化”の実現だけで停滞しがちなIoT活用を着実にステップアップできるトータルソリューションを提案する。(2021/3/31)

山岳トンネル工事:
大成建設らがアタリを見える化するシステムを開発、除去作業で50%の省人化を実現
大成建設は、演算工房やアクティオと共同で、光波測距儀による建設機械の位置情報と油圧ブレーカーなどの傾斜計情報から、アタリ、余掘りの掘削形状を正確かつ定量的に把握し、建機操作部のモニターに表示することで、オペレーターがアタリ除去作業を安全で効率的に行える切羽アタリガイダンスシステム「T-アタリパーフェクター」を開発した。(2021/3/31)

ニューノーマル時代のセキュリティ対策を考える:
PR:導入して終わりではない――テレワークの見える化と運用を支援するマネージドセキュリティサービスとは
新型コロナウイルス感染症の拡大による影響でテレワークが広がった結果、あちこちにセキュリティ対策のほころびや漏れが生じている。だが、テレワークの重要性は高まるばかりだ。運用負荷を軽減しながらセキュリティ対策を回していくポイントとは。(2021/3/30)

総務のための「オフィス」再考:
「オフィスの混雑状況は?」「同僚の居場所が分からない」「空気が悪い」──オフィスを“見える化”する手順
昔は「測りたくても測れなかった」オフィス。しかし技術の進歩で、オフィス内のいろいろなものを可視化できるようになりました。では、何を、どのように図るべきでしょうか。(2021/3/26)

第25回「震災対策技術展」横浜:
対象の地盤が液状化するかが分かる遠心場加振装置の稼働状態を見える化するシステム
日立インダストリアルプロダクツは、遠心場加振装置をはじめとする試験装置の稼働状態を、対象に取り付けたセンサーで見える化し、運転の効率化を実現する試験装置向け状態監視システムを開発した。(2021/3/25)

工場見える化:
PR:スマート工場化の第一歩「見える化」、FAとITのデータを一元管理するIoT基盤でDX化を加速
工場でIoTデータを活用して生産性改善や自動化などを進めるスマート工場化への取り組みが加速している。その中で最初の一歩とされているのが「見える化」である。DXも見据え、工場の「見える化」を進める上で重要なポイントには何があるのだろうか。(2021/3/24)

スマート工場最前線:
カシオが取り組む“人作業の見える化”、ミズスマシなど準直接作業の効率向上
スマート工場化で障壁となるのが「人手作業のデータ化」である。この人手作業のデータ化に現在取り組んでいるのがカシオ計算機である。カメラやビーコンを使用し工夫しながら人手作業に取り組む同社の取り組みを追う。(2021/3/23)

平均給与、管理職になった年齢、残業時間ランキングを“見える化”する企業――デメリットはないのか?
自社の年齢別平均給与、管理職になった平均年齢、部署ごとの残業時間のランキングなどを見える化している企業、タカミヤに話を聞いた。社内各所に設置されたサイネージや、社員が持つPCのスクリーンセーバーでこれらの情報を共有しているという。なぜ、このような取り組みをしているのか。また、デメリットはないのか。(2021/3/31)

トイレ個室のディスプレイに利用時間、スマホで混雑状況の確認も 西武「メットライフドーム」で26日から
埼玉西武ライオンズが本拠地の「メットライフドーム」でトイレの混雑状況を「見える化」。スマートフォンアプリやトイレ内のディスプレイで利用者に混雑状況を伝える。(2021/3/15)

山岳トンネル工事:
熊谷組が小断面トンネル向けの積み込みシステムを開発、遠隔操作に対応
熊谷組は、積み込み機や鋼車積込搬送機(トレンローダ)、鋼車運搬機で構成される小断面トンネル向け積み込みシステムを開発した。システムの操作は、カメラやモニター、対象物との距離を色で見える化する「遠近距離可視化ガイダンスシステム」を用いて、遠隔で行える。(2021/3/15)

工場見える化:
「信号灯」での工場見える化ソリューション、シーメンスのIoT基盤と連携へ
パトライトは2021年2月19日、設備の稼働状況が信号灯で簡単に把握可能とする信号灯ソリューション「AirGRID WDシリーズ」とシーメンスのクラウドIoT基盤「Mindsphere(マインドスフィア)」との連携を開始すると発表した。(2021/2/22)

導入事例:
東京建物が施設内の設備と状況を見える化するDBMを日本橋のビルに導入
東京建物は、2019年5月にZETA通信を利用したビル間の無線通信の実証実験を行った。実証実験では、ZETA通信でデータ損失の無い完全なデータ伝送が行われ、スマートビルディングの実現でZETA通信の有用性が高いことを確認。その後、ビルマネジメントにおけるZETA通信の活用について検討を進め、ZETAセンサーによる設備の遠隔監視と点検作業のデジタル化の機能を備える「Dynamic Building Matrix」の試験導入に至った。(2021/2/17)

株式会社日立ソリューションズ提供ホワイトペーパー:
肥大化したサーバを効率的にスリム化、ファイルサーバ運用を最適化する方法とは
容量肥大化に伴うコストの増大やアクセス権管理の手間など、ファイルサーバ運用の課題は尽きない。そこで「見える化」「スリム化」「活性化」の3ステップを軸に、ファイルサーバの運用最適化を無理なく実現する方法を紹介する。(2021/2/9)

リプレース&最適化の合わせ技
ファイルサーバ移行のコスパを引き出す「見える化」と「スリム化」の価値
ファイルサーバの空き容量が限界に近づいたとき、従業員にファイル整理を依頼したりストレージを増設したりするだけでは、事態はすぐに改善しない。根本的な解決を図る秘策は。(2021/2/9)

鹿島、ケーソン沈設時の挙動を光ファイバーで見える化するシステム
鹿島建設はニューブレクスと共同で、ケーソン沈設時に起きるケーソンのひずみを、光ファイバーで高精度かつリアルタイムにモニタリングする管理システムを開発した。沈設時のトラブルを事前に検知し、高品質で周辺環境に優しい施工を実現する。(2021/1/29)

FAニュース:
生産現場の見える化を促進、サーバ機能を搭載したプログラマブル表示器
パナソニック インダストリアルソリューションズは、生産設備の遠隔モニタリングやコントロールが可能なプログラマブル表示器「WH」シリーズを発売した。Webサーバ機能の搭載により、稼働状況などの見える化を促進し、生産性向上に貢献する。(2021/1/29)

5Gで職場のコミュニケーションを活性化 NECネッツエスアイが実証実験
NECネッツエスアイは、ニューノーマル時代の5Gを活用した新しいワークスタイルの実証実験について発表。日本橋イノベーションベースを中心に「コミュニケーション活性化」と「職場環境の見える化」を行う。(2021/1/28)

産業動向:
大成建設がダム建設現場周辺の生物の生息状況を見える化する手法を開発
大成建設は2018年6月18日〜11月19日、魚道が設置されたダム建設現場周辺の河川で、生物由来のDNA分析技術を用いて、川を遡上するサクラマスの調査を計12回実施し、DNA分析技術を用いたリサーチ手法の効果を分析した。(2021/1/26)

防災:
1級河川の本川と海岸線の状況を2D図で即時見える化するシステム、建設技術研究所
建設技術研究所は、独自の水災害リスクマッピングシステムにより、河川の観測水位や海岸の観測潮位を仮想的な水面として計算し、分かりやすい2次元の図で表現可能な「RisKmaバーチャル水面マップ」を開発した。(2021/1/22)

Tech TIPS:
【Windows 10トラブル対策】無線LANの見える化で、「ネットが遅い」を解決
無線LANを利用してネットワークに接続していると、Webページの表示が遅くなることがある。インターネット回線やサーバ側に問題がある場合もあるが、無線LANの通信速度が落ちてしまっている可能性もある。無線LANを見える化して、通信速度が遅くならないように対策しよう。(2021/1/18)

第5回 住宅・ビル・施設 Week:
BIMをiPadで“見える化”する現場特化のアプリ登場、設備ベンチャーが自社開発
2020年4月に設立した空観エンジニアリングは、現場での閲覧に特化したBIMモデル用のアプリ「空観ビューワー」を開発した。BIMモデルをiPad上で表示することで、手戻り防止や現場での情報共有、トラブルへ即対応などが可能になる。(2021/1/13)


サービス終了のお知らせ

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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。