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「W07K」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「W07K」に関する情報が集まったページです。

アイ・オー、ExpressCard/34データ通信カード用のUSB 2.0アダプタ「USB2-EXCADP」
アイ・オー・データ機器は、ExpressCard/34データ通信カードをスロットがないPCで利用できるようにするUSB 2.0変換アダプタ「USB2-EXCADP」を9月上旬に発売する。(2010/8/11)

データ通信端末のWindows 7対応状況
いよいよ10月22日0時に迫ったWindows 7 DSP版の発売。通常版も22日の9時には販売が始まる。最新OSで、データ通信端末が問題なく利用できるのかを改めて確認した。(2009/10/21)

セキュリティなどを強化した法人向け端末、KDDIとウィルコムが発表
法人向けにセキュリティ機能やビジネスアプリケーションを搭載した携帯電話およびPHSの新端末を、KDDIとウィルコムが発表している。(2009/10/13)

アイ・オーのデータ通信端末用無線LANルーター、ドコモのL-02Aなども利用可能に
アイ・オー製データ通信端末用無線LANルーターがファームアップを実施。PCカードスロットとUSB端子を備え、イー・モバイル端末のほか、ドコモのL-02AやソフトバンクのC01LCなども利用できるようになった。(2009/4/1)

「W06K」のMac OS X v10.4向けドライバが提供開始――ユーティリティソフトの不具合も
KDDIは、京セラ製のデータ通信端末「W06K」のMac OS X v10.4向けドライバの提供を開始した。あわせて、ユーティリティソフトの不具合を改善するソフトも提供する。(2009/2/23)

1月3日〜1月9日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
世界同時不況のまっただ中で始まった2009年、携帯キャリア各社が年頭所感を発表。12月の携帯電話の契約数は、ドコモが初のMNP転入超過を果たした。ソフトバンクモバイルは、1月29日に一般から3500人を招いて春モデルを発表する。(2009/1/13)

法人向けデータ通信端末「W07K」、1月9日発売
KDDIは法人向けのExpressCard型データ通信端末「W07K」を1月9日に発売する。本体仕様はW06Kとほぼ同一。PCデータ定額プラン「WINシングル定額」を利用できないかわりに混雑時のトラフィック制限がかからない。(2009/1/8)

「ケータイ向け音楽配信では最高のビットレート」――「着うたフルプラス」導入の狙い
KDDIは、コンパクトなボディに本格的な音楽機能を搭載した「Walkman Phone, Xmini」と、320kbpsという高ビットレートの「着うたフルプラス」を、“au BOX”と“秋冬モデル8機種”に続く第3弾として発表した。KDDIは、“音楽のau”として注力してきた音楽サービスをさらに強化する。(2008/12/9)

Rev.A対応のExpress Card型データ端末「W06K」、11月28日発売――法人向け「W07K」も発表
KDDIは、ExpressCard/34型の京セラ製データ通信カード「W06K」を11月28日から順次発売すると発表した。トラフィック制御機能を省いた法人向けの「W07K」も、12月下旬に発売する。(2008/11/27)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。