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「KDDI」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「KDDI」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Google、日本とハワイを直結する海底ケーブル他の構築に1500億円投資
Googleは、日本に届く新たな2本の海底ケーブル構築に10億ドル(1500億円)を投じると発表した。NECやKDDIなどと協力する。現在米国本土とフィジーを繋いでいるケーブルをハワイまで延伸することで日本と米国本土のデジタル接続の可用性も高まるとしている。(2024/4/11)

auの「Xperia 1 IV」「Xperia 5 IV」「Xperia 10 IV」がAndroid 14へアップデート
KDDIは、4月4日に「Xperia 1 IV」「Xperia 5 IV」「Xperia 10 IV」のOSアップデートを実施。Android 14ではテーマのカスタマイズや健康に関するデータの管理、視覚/聴覚障がい者向けの機能改善などを行っている。(2024/4/8)

ドコモの「パケ詰まり」は解消した? 都心でスマホ4社の速度とエリアを徹底検証【2024年3月編】
2024年3月末に携帯電話会社4社、NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンク、楽天モバイルについて、都心部の混雑スポットでのスピードテストと、山手線を中心とした移動中の接続テストを実施した結果についてご紹介しよう。(2024/4/8)

KDDI、初代「INFOBAR」の形をしたApple Watchケースの予約販売を開始
KDDIは5日、21年前に発売した初代「INFOBAR」を再現したApple Watchケースの予約販売を始めた。Apple Watchの機能を使って通話できる。(2024/4/5)

「初代INFOBAR型Apple Watch Case」、数量限定販売スタート 「40/41mm非対応」「ロックが掛かって操作できないのでは?」の声も
KDDIは2024年4月5日から5月10日まで、「初代INFOBAR型Apple Watch Case」のクラウドファンディングを実施する。この商品は携帯電話「INFOBAR」をApple Watchケースとして完全再現したもの。一般販売を前にクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」で数量限定販売が始まった。(2024/4/5)

KDDIの初代「INFOBAR」がApple Watchケースになって登場! 本物とほぼ同サイズ、ケータイ風に通話も楽しめる
懐かしくてかわいい!(2024/4/4)

「Galaxy S24」「Galaxy S24 Ultra」はどこがお得? ドコモ、au、Samsungオンラインショップの価格を比較
2024年4月3日、サムスン電子ジャパンがAndroidスマートフォン「Galaxy S24」「Galaxy S24 Ultra」を発表した。NTTドコモ、au(KDDI/沖縄セルラー電話)の他、Samsungオンラインショップ(直販サイト)がSIMフリー版を取り扱う。この記事では、各販路の価格をまとめた上で、どこならお得に購入できるのかを考える。(2024/4/3)

au PAYとPontaのキャンペーンまとめ【4月3日最新版】 10〜35%還元のお得な施策が充実
4月が始まり、さまざまなキャンペーンが更新されている。KDDIなどが実施している、au PAYやPontaでのポイント還元施策やキャンペーンをまとめた。(2024/4/3)

ドコモ/auが「Galaxy S24」を4月11日に発売 国内版SIMフリーモデルも同時発表 翻訳や文字起こしの「Galaxy AI」搭載
サムスン電子ジャパンは4月3日、新型スマートフォン「Galaxy S24シリーズ」から、「Galaxy S24」「Galaxy S24 Ultra」を国内で発表した。NTTドコモとau(KDDI/沖縄セルラー電話)が取り扱う他、SamsungオンラインショップがSIMフリーモデルを販売する。予約受付は同日始まり、各販路から11日に発売される。(2024/4/3)

au Online Shop、「Galaxy Z Flip5/Fold5」「Xiaomi 13T」「TORQUE 5G」をセール対象に 最大1.1万円還元
KDDIは、4月1日に「au Online Shop スペシャルセール」の内容を変更。「Galaxy Z Flip5(512GB)」「Galaxy Z Fold5(512GB/1TB)」「Xiaomi 13T」「TORQUE 5G」が対象となる。(2024/4/2)

auの「iPhone 14(128GB)」、MNPだと実質47円に au Online Shop お得割を4.4万円に増額
KDDIが、4月1日からiPhone 14(128GB)の「au Online Shop お得割」を、MNPだと4万4000円に増額する。「スマホトクするプログラム」を適用して25カ月目に返却すると、実質負担額は47円になる。povo2.0からの乗り換えとUQ mobileからの乗り換え(番号移行)も対象。(2024/4/2)

電源が入らないケータイを“復活”させて思い出の写真や留守録と「再会」 KDDIが無料イベント「おもいでケータイ再起動」を続ける理由
2024年3月末時点で、全国で400回以上、のべ約1万6000人が体験。(2024/4/2)

石野純也のMobile Eye:
「povo2.0」に“最短3分”契約のデータ専用プランが加わった背景 新サービスへの布石か
KDDIのオンライン専用ブランド「povo2.0」に、データ専用プランが加わった。音声通話やSMSには非対応ながら、「最短3分で開通」することを売りにしている。実際に契約しながら、データ通信専用プラン提供の狙いを考察する。(2024/3/30)

povoに1TB(365日間)のトッピング、約83GB×12カ月間使える 3月31日まで
KDDIは、期間限定トッピング「データ追加1TB(365日間)」を3月31日まで提供。価格は1回5万9400円(税込み)で、1カ月あたり約83GB利用できる。また、本トッピングを購入するとアプリキャラクターが金色に変化するという。(2024/3/28)

auとUQ mobile、初心者向け5Gスマホ「BASIO active2」発売 auブランドでは機種変更などで2万2000円引きも
KDDIと沖縄セルラー電話が、au/UQ mobileブランドで初心者向け5Gスマートフォン「BASIO active2」を発売する。auブランドでは機種変更して対象の補償サービスに加入すると、機種代金から2万2000円割引するキャンペーンを実施する。(2024/3/28)

auの「TORQUE G06」がAndroid 14に シンプルホームや通知点滅も改善
KDDIは、3月27日に「TORQUE G06 KYG03」のOSアップデートを実施。Android 14ではテーマのカスタマイズや健康に関するデータの管理、視覚/聴覚障がい者向けの機能改善などを行っている。(2024/3/27)

povoにデータ専用プラン 330円の「データ使い放題(24時間)」と「データ追加0.3GB(365日)」
KDDIは、データ通信のみ利用可能な料金プラン「povo2.0 データ専用」を提供開始。音声通話も可能な従来プランと比べて申し込み手続きが簡略化され、最短3分で利用開始できる。(2024/3/27)

上場で“第3章”のソラコムが描く成長戦略 KDDI高橋社長も快諾「スイングバイIPO」巡るエピソードも
ソラコムが3月26日、東京証券取引所グロース市場に新規上場した。今回の上場は、大企業の支援を受けてスタートアップが上場する「スイングバイIPO」と呼ばれる。同日に記者会見を開き、玉川憲社長が上場に至る経緯や今後の成長戦略を語った。(2024/3/27)

auオンラインショップ、最新スマホやAIロボットなどのレンタルサービス開始 2週間から利用OK
KDDIは、auオンラインショップの商品が対象のレンタルできるサービスを開始。Xperia 5 Vなどの最新スマホやAIロボットを、2週間からの「ワンタイムプラン」と「月額制プラン」で利用できる。(2024/3/25)

能登半島でドコモ/au/楽天モバイルのモバイル通信サービスが3月21日までに復旧(立ち入り困難箇所を除く)
1月1日に発生した「令和6年能登半島地震」を受けて、石川県の一部でモバイル通信サービスが使えない状況が続いていたが、ドコモ、KDDI、楽天モバイルの3社が3月21日までに応急復旧を完了し、震災前のエリアカバーに戻った。ただし、土砂崩れなどで立ち入りが困難な箇所については復旧作業に着手できていない。(2024/3/22)

KDDIが国産LLM開発のELYZAをグループ傘下に 狙いは
KDDIが生成AI開発を手掛けるスタートアップを買収した。国産LLMを生かし、領域特化型LLMの開発などを進め、企業や自治体に展開する計画だ。(2024/3/22)

エイベックス、電子チケット販売の「ライブポケット」事業をKDDIに売却 譲渡額は46億5000万円
エイベックス・グループは21日、電子チケット販売プラットフォーム事業「LivePocket」をKDDIに譲渡すると発表した。(2024/3/21)

povoがデータ使い放題の期間限定トッピングを提供 24日間、3日間、7日間の3種類
KDDIはミスタードーナツのギフトチケット300円分と、povoの「0.5GB(24時間)」がセットになったトッピングを300円(税込み)で提供。期間限定トッピング「データ使い放題(3日間)」「データ使い放題(7日間)」「データ使い放題(24時間)10回分」も販売する。(2024/3/20)

KDDIグループとELYZAが資本業務提携 生成AIサービスを企業や自治体向けに提供
KDDIグループとELYZAは、生成AIの社会実装に向けた資本業務提携を締結。生成AIの利用や社会実装を加速するための人財組織を共同設置し、生成AI関連のサービス提供を企業や自治体へ順次進めていく。(2024/3/18)

KDDI、東大発AIベンチャー・ELYZAを連結子会社化 春以降、生成AI関連サービスを提供へ
KDDIは、東大発のAIスタートアップ企業であるELYZAを連結子会社にすると発表した。資本業務提携を結び、4月1日をめどにKDDIグループがELYZAの株式の過半数を保有する。これにより、同社らは「生成AIの社会実装を加速させる」としている。(2024/3/18)

「TORQUE G06」ユーザーイベントで語られた魅力 要望に応えて「新色」背面カバー発表も
京セラ製の高耐久スマートフォン 「TORQUE G06」。その発売日である2023年10月19日から約5カ月となる。KDDIと京セラがユーザー向けのイベントを都内のauショップで開催した。(2024/3/18)

KDDI、「au Smart Glasses」を6万9080円で発売 かければ目の前に大画面
KDDIは2024年3月15日に「au Smart Glasses」をKDDI直営店/au Style/auショップ/au Online Shopで発売した。対応スマートフォンの画像や映像を出力するのに役立つ。au Online Shop価格は6万9080円(税込み)だ。(2024/3/17)

KDDI田中孝司会長の代表権が外れるも、会長職は継続 携帯電話業界の「田中プロ」で知られる
2024年6月19日付でKDDIの田中孝司代表取締役会長の代表権が外れる。KDDIが3月14日に発表した。田中氏は2010年12月1日から代表取締役社長、2018年4月1日から代表取締役会長を務めた。(2024/3/14)

KDDIらが「オープンメタバースネットワーク」発足 企業や自治体の事業活用を支援
KDDIらは、複数のメタバースプラットフォームが連携した「オープンメタバースネットワーク」を発足。企業や自治体がメタバースの事業活用を検討する際、導入や事業課題の解決などに向けたコンサルティングなどを行う。(2024/3/14)

KDDI、法人向け衛星ブロードバンド「Starlink Business」に2プランを追加 「2台同時利用」と「従量利用」に対応
KDDIは、法人向け衛星ブロードバンドサービス「Starlink Business」に「UTシェアリングプラン」「従量データプラン」の2プランを追加した。法人のより柔軟な利用を実現できるという(2024/3/8)

KDDI、サポート対応に生成AIを導入 LINEアカウント「auサポート」で
ユーザーが入力した文章を生成AIで要約し、チャットbotが意図を正しく認識できるように整理する仕組み。(2024/3/7)

月面での通信環境構築に向け、ロボットで基地局アンテナ設置 KDDIとGITAI USAが実証
GITAI USA Inc.(以下、ギタイ)とKDDIは2023年12月7日、ロボットで基地局アンテナを設置することに成功した。KDDIが2024年3月6日に発表した。月面モバイルネットワーク構築による月面探査活動の支援を目指すとしている。(2024/3/6)

auとUQ mobile、サブスクがお得な「Apple One」を3カ月間無料提供
KDDIは、auとUQ mobileユーザーを対象に「Apple One」を3カ月間無料で提供。Apple OneではApple Music、Apple TV+、Apple Arcarde、iCloud+の合計月額3010円相当のサービスを月額1200円(税込み)で利用できる。(2024/3/6)

ロボットで基地局を設置する実験に成功、月面の通信環境構築に向け KDDIとGITAI
KDDIと米GITAI USAは3月6日(米国時間では5日)、共同でロボットによる基地局アンテナ設置の実験を行い、成功したと発表した。(2024/3/6)

犬や猫の健康管理をサポートする「auわんにゃんサポート」 月額550円、獣医師への電話相談や保険も
KDDIとdotDは、犬や猫の健康管理をサポートする「auわんにゃんサポート」を提供開始。月額550円(税込み)で獣医師などへの電話相談やペットフードなどを購入できる会員限定ストア、保険サービスをセットで利用できる。(2024/3/5)

KDDI、au Certified(認定中古品)の「iPhone 13 mini」を販売 128GBで6万1000円
KDDIは2024年3月1日、auオンラインショップで「au Certified iPhone 13 mini」の販売を開始した。一括価格は128GBが6万1000円(税込み、以下同)、256GBが6万9000円だ。auオンラインショップで案内した。(2024/3/5)

auの「新生活応援SALE!」にiPhone 15やPixel 8 Pro追加 1万1000〜2万2000円割引
KDDIは、対象機種を機種変更すると割引額を増額する「新生活応援SALE!」へ端末を追加。iPhone 15、iPhone 15 Plus、Google Pixel 8 Pro、TORQUE 5Gが最大2万2000円割引となる。(2024/3/4)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDI、ローソンの次は果たしてどこだ?――ネットとリアルをつなげるための新たなパートナーとは
KDDIがTOBでローソンの株式を購入し、三菱商事と共同で経営するというニュースが世間をにぎわせた。本件で「KDDIは楽天グループも傘下に収めるのでは?」という見方が浮上している。KDDI単独では難しいかもしれないが、同社の提携パートナーと共同で買収するのであれば面白いことになるのではないだろうか。(2024/3/3)

au PAYとPontaのキャンペーンまとめ【3月3日最新版】 10〜30%還元施策がめじろ押し
3月が始まり、さまざまなキャンペーンが更新されている。KDDIなどが実施している、au PAYやPontaでのポイント還元施策やキャンペーンをまとめた。(2024/3/3)

KDDI高橋社長が語る「povoのオープン化」「ローソンとの提携」 他社との決定的な違いは?
KDDIはMWC Barcelona 2024で、GMSAが発足した共通APIを活用した5G SAのユースケースや、povo2.0のホワイトレーベル化、さらにはStarlinkとの取り組みを紹介していた。海外事業者とのパートナーシップ構築や、海外展開のアピールの場としてMWCを積極的に活用していたことがうかがえる。そんなMWCを、KDDIの代表取締役社長CEO、高橋誠氏はどう見ているのか。(2024/3/2)

暴風雪で通信障害、岩手県の一部地域で ドコモ、KDDI、ソフトバンクが公表
2月28日の未明から、暴風雪の影響により岩手県の一部エリアで携帯電話が利用できない、利用しづらい状態になっている。(2024/2/28)

Pontaポイントがいつでも1〜1.5%もらえる「au PAY Pontaアップ店」 ドラッグストアやスーパーが対象
KDDIとauペイメントは、対象加盟店でau PAYを利用するとPontaポイントが1〜1.5%もらえる「au PAY Pontaアップ店」を開始。エントリーやPontaカードの提示は不要で、ドラッグストアや飲食店、スーパーなどが対象となる。(2024/2/28)

Starlinkは「スマホと衛星の直接通信を最も早く実現できる」 KDDIとT-Mobileが語る展望
MWC Barcelona 2024に出展したKDDIが、StarlinkとT-Mobileとともにトークセッションを実施。KDDIは、衛星通信サービス「Starlink」の活用で3つの「初」があるという。T-MobileがSpaceXをパートナーとして選んだのは「直接通信を最も早く実現できると考えたから」だという。(2024/2/28)

房野麻子「モバイル新時代」:
スマホと衛星の直接通信、本当に可能なのか?
日本でも衛星とスマホの直接通信に対する期待が高まってきている。2023年8月に米SpaceXとの業務提携を発表したKDDIは、Starlinkの最新衛星とスマホとの直接通信サービスを、2024年内をめどに提供するという。(2024/2/28)

UQ mobile、最大60分の国内通話や通話オプションがセットの「通話パック60」提供 月額660円
KDDIは、UQ mobileの通話オプション「通話パック60」を提供開始。最大60分/月の国内通話と「電話きほんパック(V)」の対象サービスを月額660円(税込み)で利用できる。(2024/2/26)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDIがSub-6の5Gエリア拡大で大容量化に自信――NTTドコモの通信品質にはグラフで腐す
KDDIが「通信品質向上の取り組みに関する説明会」を開催した。NTTドコモが通信品質面で苦戦する中、KDDIとしては品質面での優位性をアピールしたいようだ。(2024/2/25)

石野純也のMobile Eye:
KDDIの5Gネットワーク戦略を解説 高橋社長が「他社の上に立てる」と自信を見せる理由
KDDIが4月以降、首都圏で「Sub6」の5Gエリアを大きく拡大する。KDDIは、3.7GHz帯と4.0GHz帯の計200MHz幅を保有しており、大容量で高速な通信が可能になる。同社によると、そのエリアの広さはおよそ2倍まで拡大するという。(2024/2/24)

povoに新規加入で1TB(3日間)をプレゼント 4月15日まで
KDDIは、2月22日から4月15日まで「新生活キャンペーン」を開催。キャンペーンコードを入力してpovoへ新規加入すると、SIM有効化タイミングからデータボーナス1TB(3日間)を利用できる。(2024/2/22)

KDDIのメタバース「αU」とGoogleの生成AI「Gemini Pro」が連携 2024年度以降に商用化
KDDIのメタバース/Web3サービス「αU」と、Googleの生成AIモデル「Gemini Proモデル」が連携した。生成AIを活用したショッピング体験やエンタメ体験などから開始し、2024年度以降に順次商用化する予定。(2024/2/21)

モビリティサービス:
事故の危険がある地点を10m四方でスコアリング、トヨタとKDDIが協力
KDDIは過去の事故情報などのオープンデータと人や車両の流れのビッグデータをAIで分析して危険地点を見える化するソリューションを2024年春から提供する。トヨタ自動車と連携して、早期の社会実装を目指す。(2024/2/21)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。