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「Windows Defender」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Windows Defender」に関する情報が集まったページです。

山市良のうぃんどうず日記(170):
ものぐさ筆者、14年ぶりにPCをリプレースするってよ
筆者が仕事(書き物)にメインで使用しているPCは、2005年に購入したとても古いPC。x64版Windows XPプリインストールモデルを、ハードウェアのカスタマイズやOSのアップグレードを繰り返して使い続けてきました。もうすぐ15年というところで、2019年末に起こった出来事をきっかけに、ようやくリプレースしようと決心しました。(2020/1/29)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(66):
Chromium版「Microsoft Edge」への移行に備えよう
2020年1月15日(米国時間)、Chromiumベースになった新しい「Microsoft Edge」が正式にリリースされ、ダウンロード提供が始まりました。Microsoftは今後数カ月かけて、Windows 10標準搭載のMicrosoft Edgeを、この新しいMicrosoft Edgeに置き換えていく計画です。今回は、Windows 10を利用している企業が、この置き換えに備えるポイントをまとめました。(2020/1/28)

Windowsフロントライン:
Windows 7をサポート終了以降も使い続ける場合に覚えておきたいこと
2020年1月14日で、ついにWindows 7の延長サポートが終了した。今後、Windows 7を使い続けるリスクについて、改めて確認しよう。(2020/1/15)

Microsoft 365で実現! Windows 10のモダン管理[実践編](第3回):
PR:インターネット上で利用する端末をあらゆる脅威から守ろう
本稿では「Windows 10のモダン管理」を実際に設定して展開していきます。モダン管理の手法は管理者の負担を軽減できるだけでなく、ユーザーのPCの選択肢も広がる最新の運用管理手法です。また、Windows 10は常に進化しており、このモダン管理を最適化し次々と新しい機能を提供しています。この機会にモダン管理を実現し、Windows 10へとアップグレードしましょう。(2020/1/15)

もう暗号化なんてしたくない!:
PR:ラベルを使って一石三鳥の情報保護対策のすすめ[後編]
前回は「ラベル」を活用することで、情報の把握と管理を漏れなく実施できることを紹介しました。今回は、ラベルを使ってどのように情報を保護し、情報漏えいにつながるような行為を防ぐことができるのかについてご説明していきます。(2020/1/22)

「セキュアコンテナ」で安全性を確保
IEやEdgeのセキュリティ機能「Application Guard」のOffice 365版はどうなる?
Microsoftは「Internet Explorer」「Microsoft Edge」向けに提供しているセキュリティ機能「Microsoft Defender Application Guard」と同様の機能を、「Office 365」向けにも提供する計画だ。その詳細とは。(2019/12/19)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(150):
Windowsコンテナはデスクトップの夢を見ない
Windows Server 2016およびWindows 10 バージョン1607からは、Dockerのサポートが追加されました。WindowsがDockerに対応したことで、“デスクトップアプリをDockerでコンテナ化したい”という声を聞いたことがありますが、実現不可能なことです(少なくとも現時点では)。チャレンジすることは止めませんが、無駄な努力に終わると思います。(2019/12/11)

EDRだけじゃない、Microsoft Defender ATP を使い倒すための近道:
PR:Microsoft Defender ATP による脆弱性管理と Microsoft 365 E5 との連携により一層広がる活用の幅をご紹介
本稿では、インシデントレスポンスに必要な機能の一つである「Endpoint Detection and Response(EDR)」の機能を統合的に管理、運用できる「Microsoft Defender Advanced Threat Protection(Microsoft Defender ATP)」による脆弱性管理と「Microsoft 365 E5」との連携による活用方法を紹介します。(2019/12/13)

山市良のうぃんどうず日記(167):
1人暮らしを始める大学生のために、遠隔地から親ができるPCサポート
筆者の3人いる子どものうち、一番上はもう大学2年生。遠方で1人暮らしをしています。大学入学時に必要ということでWindows 10のノートPCを買い与えました。PCは高校時代から使っていますが、Windowsに詳しいというわけではありません。今回は、PCの安定運用のために筆者が用意した、日常的な更新の簡素化とリモートメンテナンス環境について紹介します。Windowsを使い慣れていて、来春、大学生を遠方に送り出す予定がある親御さんには、参考になるかもしれません。(2019/12/4)

Microsoft 365で実現! Windows 10のモダン管理[実践編](第2回):
PR:Windows 10の「セキュリティ設定」を素早く構成しよう
本稿では「Windows 10のモダン管理」を実際に設定して展開していきます。モダン管理の手法は管理者の負担を軽減できるだけでなく、ユーザーのPCの選択肢も広がる最新の運用管理手法です。また、Windows 10は常に進化しており、このモダン管理を最適化し次々と新しい機能を提供しています。この機会にモダン管理を実現し、Windows 10へとアップグレードしましょう。(2019/11/6)

Windows 10 The Latest:
2019年秋の機能アップデート「19H2」リリース直前。次期Windows 10はどうなる?
Windows 10の秋の機能アップデート「19H2」がリリース直前だ。19H2はどのような内容になるのか、さらにその次の「20H1」の新機能やトラブルについても紹介する。(2019/11/1)

Windows Defender ウイルス対策の管理とインシデントレスポンス機能を1つに集約:
PR:Windows Defender ウイルス対策の効果と Microsoft Defender ATP によるインシデントレスポンスの一次対処の自動化のご紹介
本稿では、Windows 10 に標準搭載されている「Windows Defender ウイルス対策」の効果や企業利用向けの機能に加え、インシデントレスポンスに必要な機能の一つである「Endpoint Detection and Response(EDR)」の機能を統合的に管理、運用できる「Microsoft Defender Advanced Threat Protection(Microsoft Defender ATP)」について紹介します。(2019/10/30)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(147):
激動(?)のWindows Defender史──「Windows Defenderセキュリティセンター」が「Windowsセキュリティ」になったワケ
Windows 10 バージョン1703では「Windows Defenderセキュリティセンター」アプリが新たに導入されました。このアプリはその後、「Windowsセキュリティ」というシンプルな名称に変更されたのですが、その理由を考察してみました(注意:本稿の「初代」「二代目」「三代目」という表記は、筆者の勝手な表現であり、正式なものではありません)。(2019/10/30)

ボケと笑いと学びに包まれた「セキュリティのクイズ大会」 大阪から全国へ広げるコミュニティーの輪
7月13日にクイズイベント「アルティメットサイバーセキュリティクイズ」(UCSQ)が開催された。ボケあり、ツッコミあり、学びありの実りあるイベントが開かれた背景は。(2019/10/27)

プレミアムコンテンツ:
Windows 10に潜む“危険”を取り除く4つの設定
「Windows 10」はセキュリティに役立つ仕組みを豊富に備える一方で、OSの設定によっては予想外のトラブルを起こす可能性がある。Windows 10の落とし穴と、PCをより安全に使うために変更すべき、4つの設定について取り上げる。(2019/10/25)

特選プレミアムコンテンツガイド
Windows 10に潜む“危険”を取り除く4つの設定
「Windows 10」はセキュリティに役立つ仕組みを豊富に備える一方で、OSの設定によっては予想外のトラブルを起こす可能性がある。Windows 10の落とし穴と、PCをより安全に使うために変更すべき、4つの設定について取り上げる。(2019/10/23)

Windows 10 The Latest:
Windows 10 Homeではダメですか? HomeとProの機能の違いを整理する
Windows 10には、サポートする機能の違いにより、複数のエディションが用意されている。一般に量販店やメーカーの直販サイトで購入できるPCは、Windows 10 HomeまたはProを選択することになる。両者はどのような点が異なっているのだろうか。本稿では、Windows 10 HomeとProの機能の違いを整理する。(2019/10/18)

山市良のうぃんどうず日記(165):
Windows 10 ProとPro Educationの境界線は……
Windows 10 Pro Educationは、企業向けのWindows 10 Proをベースに作成された、教育機関向けのエディションです。Windows 10 バージョン1607で初めて登場したときは、Cortanaが既定で無効になっているなど、Proエディションとの明確な違いがありましたが、バージョン1703でCortanaが有効化され、これらの違いが分かりにくくなりました。この2つのエディションの違いを、Windows 10 バージョン1903で徹底比較してみました。(2019/11/6)

山市良のうぃんどうず日記(163):
サポート終了直前だけど、Windows 7の新規インストールと最速更新(2019年9月版)
Windows 7の製品サポートが終了する「2020年1月14日」まで残り3カ月。こんな時期ですが、これからWindows 7を新規インストールし、最新状態にまで更新するとしたら、どれくらい時間がかかり、どの更新プログラムが必要となるのか、2019年9月時点で“最速”と考えられる方法で試してみました。今回は省略していますが、Windows Server 2008 R2にも適用できるはずです。(2019/10/9)

Windowsフロントライン:
「Microsoft Loves Linux」から考える2020年のWindowsとLinux
MicrosoftがLinuxに急接近している。しかも単なるポーズではなく、相当な入れ込みようだ。両者の距離感を探ってみた。(2019/10/4)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(58):
Windows 10 バージョン1903のWindows Defender新機能(2)──保護の履歴
Windows 10 バージョン1903の「Windowsセキュリティ」では、以前の「脅威履歴(Threat History)」が「保護の履歴(Protection History)」に置き換えられました。「保護の履歴」では、「Windows Defenderオフライン」のスキャン結果の確認と操作の指示が可能になりました。実は、これまでのバージョンではできなかったことです。(2019/10/1)

Windows 10 The Latest:
【次期Windows 10】WSL 2がついにNTFSのジャンクション/シンボリックリンクに対応
Windows 10の次期機能アップデート「19H2」がそろそろ公開に向けて最終フェーズに入りつつある。また、2020年春リリース予定の「20H1」も着々と機能更新が行われ、WSL 2がNTFSのジャンクションやシンボリックリンクに対応した。(2019/9/27)

両者の意外なつながり
Windows「RDP」の脆弱性が「Hyper-V」に影響か VMからホストを攻撃可能に
2019年2月、Microsoftの「リモートデスクトッププロトコル」(RDP)に脆弱性が見つかった。それが「Hyper-V」にも影響を及ぼすという。どのような危険性があるのか。(2019/9/18)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(57):
Windows 10 バージョン1903のWindows Defender新機能──改ざん防止
Windows 10の最新バージョンでは、「Windows Defenderウイルス対策」に「改ざん防止」という新機能が追加されました。「改ざん防止」とはどのようなセキュリティ機能なのか、どういう利点があるのかを紹介します。(2019/9/17)

PR:日本のPCの「王道」へ──日本HP、海外ブランド初のトップシェア獲得を支えてきた戦略
(2019/10/16)

Windows 10の「改ざん防止」機能を知る【後編】
Windows 10の「改ざん防止」機能が“正常なアプリ”を誤検知するのを防ぐには?
「改ざん防止」は機能、「Windows 10」に新しく加わったセキュリティ機能だ。外部アプリケーションによる意図しない設定変更を防止できる一方で、他のセキュリティ製品との併用に問題が生じる場合がある。(2019/9/12)

山市良のうぃんどうず日記(161):
Windows 7カウントダウン、第3シーズン
「2020年1月14日」のWindows 7のサポート終了まで、残すところ4カ月。友人や家族にWindows 7のPCを使ってネットを利用している人を見かけたら、おせっかいかもしれませんが、注意喚起のために優しく一声掛けてあげましょう。(2019/9/11)

Windowsフロントライン:
Chromium Edgeで何が変わる? 2020年のWindows 10
Windows 10の標準ブラウザが「Edge」から「Chromium Edge」に切り替わる。そのβチャンネルが公開され、徐々に方向性が見えてきた。(2019/9/6)

Windows 10の「改ざん防止」機能を知る【前編】
Windows 10の勝手な設定変更を防ぐセキュリティ機能「改ざん防止」とは何か?
「Windows 10」の「改ざん防止」機能を使うと、マルウェアやサードパーティー製アプリケーションがOSのセキュリティ設定を勝手に変更することを防ぐことができる。この機能の概要を解説する。(2019/9/6)

半径300メートルのIT:
令和時代のセキュリティ対策、これからの「お金のかけどころ」は?
「ウイルス対策ソフトを入れればセキュリティ対策はOK」……という時代は過去のこと。現在は、既知の脅威や未知の脅威、あるいは故障によるデータ消失から守るなど、複数の安全対策が必要になっています。さらに未来はどうなっているのでしょうか?(2019/9/3)

Windows 10 The Latest:
【次期Windows 10最新動向】WSL2以外の大きな機能追加はなし? 20H1の開発現状
2019年7月と8月に提供されたWindows 10の機能アップデート「19H2」「20H1」の現状をまとめる。どちらも大きな機能追加はなく、主にUIを中心に改良が進められている。(2019/8/23)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(55):
WSUSによるWindows 10の機能更新プログラムの配布−バージョン1903版−
Windows 10 May 2019 Update(バージョン1903、通称:19H1)をすぐにでもテストし、導入することで、企業におけるWindows 10の今後の展開はより柔軟になるかもしれません。「Windows Server Update Services(WSUS)」によるWindows 10 バージョン1903の展開をおさらいしてみましょう。(2019/8/20)

山市良のうぃんどうず日記(159):
続・Windows Updateの“更新遅い”問題を改善したい!──Windows Server 2016の場合[第2弾]
Windows Server 2016の更新プログラムのインストールは、マシンスペック(特にディスクI/O)にも左右されますが、概して長い時間がかかります。時間がかかったとしても成功すればよいのですが、長い待ち時間の後、エラーで失敗したりすると……。本連載では何度も取り上げてきたテーマですが、今回は状況を改善できるかもしれない「オフライン更新」という方法を、通常のオンライン更新との比較実験でお送りします。(2019/8/14)

多様なアクセスが交錯する世界にシスコがもたらす「信頼」:
PR:境界セキュリティの限界を乗り越える新たなアプローチ――シスコが提唱する「ゼロトラスト」とは
さまざまなユーザーが多様なデバイスを用いて、オンプレミスだけでなくクラウドのアプリを活用するようになった今、「ネットワークの内側かどうか」だけに頼ってきた境界型セキュリティに限界が見えてきた。代わって注目を集めているのが、「ゼロトラスト」というアプローチだ。(2019/8/9)

「Windows 10 Enterprise 2019 LTSC」ガイド【後編】
「Windows 10 Enterprise 2019 LTSC」で強化された管理機能、何が変わった?
「Windows 10 Enterprise 2019 LTSC」は、デスクトップの展開と管理に関する機能を強化した。新たにできるようになったことを解説する。(2019/8/8)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(54):
安全性と安定性の維持に最適な「Windows 10 Sモード」とは(その2)――Windows 10の“使える”機能と“使えない”機能
「Windows 10 Sモード」は、個人、企業、教育機関のPC向けに用意されたWindows 10のロックダウンモードです。前回に引き続き、Windows 10 Sモードのその他の制約について説明します。(2019/8/6)

「Windows 10 Enterprise 2019 LTSC」ガイド【中編】
「Windows 10 Enterprise 2019 LTSC」のセキュリティ機能強化、何が変わった?
「Windows 10 Enterprise」の長期サービスチャネル(LTSC)バージョン「Windows 10 Enterprise 2019 LTSC」。強化されたセキュリティ機能の概要と、気になるポイントについて解説する。(2019/8/1)

山市良のうぃんどうず日記(158):
Windows 10トラブル“未”解決事例──スタートメニューに現れた「謎のショートカット」は見ないこと、見えないことに
Windows 10 May 2019 Update(バージョン1903)にアップグレード後、スタートメニューに出現した「ms-resource:AppName/Text」という謎のショートカットが気になって仕方がないというユーザーは少なくないと思います。その正体とは? そしてこのショートカットをどうするべきなのか?(2019/7/31)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(53):
安全性と安定性の維持に最適な「Windows 10 Sモード」とは?
「Windows 10 Sモード」は、個人、企業、教育機関のPC向けに用意されたWindows 10のロックダウンモードです。検証されたハードウェア上で、最新のWindows 10と検証されたアプリだけを実行できる環境は、セキュリティと安定性を重視したい個人や組織にとって検討すべき選択肢です。(2019/7/23)

山市良のうぃんどうず日記(157):
Windows Updateトラブル解決事例──Windows 10 Sモードの場合
2019年6月の定例更新の際、検証用仮想マシンの1台が更新プログラムのインストールエラーで繰り返し失敗する場面に遭遇しました。筆者がいつもしているように“おまじない”のようなコマンドラインで解決しようとしましたが、問題が発生したのは、そうはさせてくれない「Windows 10 Sモード」だったのです。(2019/7/17)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(52):
新しい軽量な隔離環境、「Windowsサンドボックス」とは?
ITプロフェッショナルにとって、Windows 10 May 2019 Update(バージョン1903)の最も注目の機能は、新たに利用可能になった隔離環境「Windowsサンドボックス」でしょう。もちろん正式版ですが、登場したばかりの機能には不具合がつきものです。安定するまでは、プレビュー的に評価する段階と考えた方がよいかもしれません。(2019/7/11)

ファイルレスマルウェア「Astaroth」、正規ツール悪用する攻撃が横行
悪名高いマルウェア「Astaroth」をひそかにインストールしようとする攻撃が検出された。攻撃の過程では、システムツール以外のファイルは一切実行されていなかった。(2019/7/9)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(51):
Windows 10 バージョン1903リリースとWDAG最新情報
Windows 10の最新バージョン「Windows 10 May 2019 Update」が一般および企業向けに正式リリースされ、ロールアウトが開始されました。今回は、企業内で展開する際の注意点と、本連載でも何度か取り上げた「Windows Defender Application Guard(WDAG)」の新機能を紹介します。(2019/6/27)

Windows 10 The Latest:
怪しいアプリも安全にテストできる新機能「Windowsサンドボックス」を使ってみる
Windows 10 May 2019 Updateの新機能として、アプリのテストなどが容易になる仮想環境「Windowsサンドボックス」が提供された。このWindowsサンドボックスとはどのような機能なのか、どのように使えばいいのかを解説する。(2019/6/21)

山市良のうぃんどうず日記(155):
Windows 10からの挑戦状、再び――これまでEducationエディションではWDAGが使えなかった
Windows 10には教育機関向けエディションとして「Education」と「Pro Education」があります。これらは、それぞれEnterpriseとProエディションをベースに構築されたもので、機能的には対応するエディションと同等です。しかし、機能的には同等ですが、実際には一部の機能が使えないことがあります。(2019/6/18)

Mocrosoft Focus:
Microsoftに「クールな会社」像は不要――幹部が語る過去からの脱却
7年前のMicrosoftと今のMicrosoftはまったく別の企業だと、チーフストーリーテラーのスティーブ・クレイトン氏は語る。7年前というと、ちょうど、現在の新たなロゴへと変更したタイミングだ。シアトルのMicrosoft本社を訪れてビジネスモデルと企業文化の変化を追った様子を、2回に分けてレポートする。(2019/6/26)

Windows 10 The Latest:
完全なLinuxがWindows 10上で稼働する? 「WSL 2」とは
MicrosoftがBuild 2019でWSLの強化版「WSL 2」を発表した。WSL 2は、現行のWSLと何が違うのかだろうか。Microsoftの開発者向けBlog「Devblog」で公開された情報から、WSL 2の概要を解説する。(2019/6/14)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(50):
Windows 10の更新管理のためのWSUS最新事情
「Windows Server Update Services(WSUS)」は、古くからWindowsおよびMicrosoft製品の更新管理を担ってきたWindows Server標準の役割の一つです。短いリリースサイクルで進化していくWindows 10にWSUSがどのように対応してきたのか、最新情報をまとめました。(2019/6/13)

Officeの既知の脆弱性を悪用した攻撃が活発化、不正なメールに注意呼び掛け――Microsoft
悪用されたOfficeの脆弱性については、Microsoftが2017年11月のセキュリティ更新プログラムで対処済みだが、いまだに攻撃が続いていた。(2019/6/11)

Microsoft 365で実現! Windows 10のモダン管理(第3回):
PR:Windows 10のデータ管理 データ保護はMicrosoft 365の連携技におまかせ
前回までは、Windows 10のモダン管理を使った展開、管理に関する方法を解説しました。今回は、「データ保護」にフォーカスします。モダンPCは、そもそも社外でインターネットに接続して利用するのが前提の環境です。Windows 10の機能とMicrosoft 365の各種機能を連携させ、PCを社外で利用する際にデータ漏えいを防ぐ機能を紹介します。(2019/6/3)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。