ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  X

  • 関連の記事

「X03HT」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「X03HT」に関する情報が集まったページです。

ソフトバンク、「X03HT」の最新ソフトウェアを公開
HTC製のスマートフォン「X03HT」のバージョンアップ用ソフトウェアが公開された。ユーザーはPC経由でアップデートできる。(2009/7/13)

イントラネットとスマートフォンをセキュアに同期――「SecureSmart」
AXSEEDとOA通信サービスが、スマートフォンとExchange Server間のデータ同期を安全に行うためのクラウドプラットフォームサービス「SecureSmart」を提供する。(2009/7/1)

Standard版に対応:
日立ビジネス、スマートフォン用VPNソフトの最新版発売
Windows Mobile対応のIPsec VPNソフトをバージョンアップし、対応機種を拡充した。(2009/1/30)

2009年は「Windowsケータイ」でスマートフォンデビュー(端末編)
iPhoneの影響もあって何かと話題のスマートフォン。中でも多種多様なバリエーションを用意しているのが、OSにWindows Mobileを搭載した「Windowsケータイ」だ。現在、個人で入手できるWindowsケータイにはどんなものがあるのか、紹介しよう。(2009/1/14)

写真で解説する「Dual Diamond」(S22HT)
イー・モバイルが、「Touch Diamond」(S21HT)に続くスマートフォンとして「Dual Diamond(S22HT)」を発表した。幅約43.4ミリというスレンダーなボディを実現し、ホーム画面から簡単にメールやWebなどにアクセスできるメニューを採用するなど、ケータイライクに使えるのが大きな特徴だ。(2008/12/4)

写真で解説する「Touch Pro X05HT」(外観編)
印象的なダイヤモンドカットデザインの「Touch Pro X05HT」は、タッチパネル液晶と指先での簡単操作を実現する「Touch FLO 3D」、そしてQWERTYキーボードも備えたコンパクトなスマートフォンだ。(2008/11/2)

スマートフォンの購入、重視するのは「通信料金」と「機能」
ネットエイジアがスマートフォンの購入に関する意識調査の結果を発表。購入を検討する際に重視するのは「通信料金」が約7割とトップで、「機能」という回答が約6割で続いた。一般的なケータイ選びで重視される「デザイン」という回答は約4割にとどまっている。(2008/10/1)

山田祥平の「こんなノートを使ってみたい」:
デルは「箱」を開けてしまったのか
台湾製が主流だったNetbook市場に、ヒューレット・パッカード、そしてデルといったメジャープレーヤーが参戦してきた。彼らにとってNetbookは“鬼門”ではなかったのか。(2008/9/24)

「923SH」ロードテスト:
第1回 ようやく出た! GPS+電子コンパス搭載のソフトバンクなシャープケータイ
“全部入りハイエンドモデル”として登場した、ソフトバンクモバイルの最新AQUOSケータイ「923SH」。待望のGPSを装備し、電子コンパスにも対応するなど、“方向音痴”の福音になりそうな端末だ。まずは、このGPS機能を試した。(2008/8/22)

達人の仕事術:
MSのVisio買収で分かった人数別コミュニケーション術――仲尾毅さん
1999年にビジオ・ジャパンに入社した仲尾さん。翌年にはマイクロソフトに買収された。「いきなり知らない人ばかりと仕事をしなくてはいけない状況になりました」と言う。(2008/7/15)

HTC Nippon スマートフォン ショーケース:
iPhone対抗の「HTC Touch Diamond」、日本でも間もなく登場か
HTC Nipponが、自社のスマートフォン全10機種を一堂に紹介する「HTC Nippon スマートフォン ショーケース」を開催。HT1100ユーザーというIKKOさんが、七夕の織姫をイメージしたドレスで登場した。(2008/7/4)

HTC製スマートフォンに追加対応:
インテリシンク、モバイル機器管理ツールがX03HTとHT1100に対応
企業向け携帯電話管理ツールの「Intellisync Mobile Suite」がHTC製のスマートフォン機種に対応した。(2008/6/24)

“ケータイ”ユーザーのための「X03HT」入力環境カスタマイズ
「私、QWERTYキーって興味あるのよね」というケータイユーザーの注目を集めるインターネットマシン 922SH。「でも、ダイヤルキーがないから困っちゃう」というなら、思いきってX03HTに挑戦してみてはいかがかな?(2008/5/30)

「Windowsケータイってなに?」と聞かれて困らないために:
あらためて知る、「Windows Mobile」のルーツと生い立ち
ここ1年ほどで、Windows Mobileを搭載したスマートフォンが多数登場し、そのオープン性や拡張性などが注目を集め、一定の市民権を得た。とはいえ、多くのケータイユーザーにはまだ未知な部分も多い。今回はそのWindows Mobileのルーツに迫り、どのような特徴を持つOSなのかをあらためて紹介する。(2008/5/23)

ノートPCかスマートフォンか。双頭のマシン「HTC Shift」の正体を見極める
携帯電話のインフラを使った高速データ通信対応のノートPCが続けて登場している。その中にあって異色の構成を採用したのが「HTC Shift」だ。ノートPCとスマートフォンの「いいとこ取り」となったのか否か。(2008/5/12)

ケータイ感覚で快適に使える本格スマートフォン――ドコモ「HT1100」
スリムでコンパクトなスライド型ボディを持つドコモのHTC製Windowsケータイ「HT1100」。このWM6を搭載したスマートフォンは、快適な片手操作が可能なTouchFL/HTC Homeなどの機能が盛り込まれている。(2008/5/2)

携帯販売ランキング(4月21日〜4月27日):
遅れてきた“春”の新機種登場、au端末に変動あり
ゴールデンウィークと「母の日、父の日」商戦を控え、売れ筋がやや変化している様子の携帯売り場だが、休暇中に携帯を購入しようと考える人も多いかもしれない。そんな中で人気なのはどの機種か、早速今回のランキングをチェックしていこう。(2008/5/2)

女性ユーザーも満足させたい――最新Windowsケータイ「X03HT」への期待度
HTC製の「X03HT」は、コンパクトでカラフルなボディにQWERTYキーボードを備えたWindowsケータイ。女性ユーザーにもスマートフォンを使ってもらうべく、さまざまな工夫が盛り込まれているという。(2008/4/28)

携帯販売ランキング(4月14日〜4月20日):
携帯夏商戦の前に、“母の日、父の日”向け「親商戦」盛んに
携帯各社の春の新機種がほぼ出そろったが、次の夏モデルを前に小商戦もある。この商戦を前に、それをターゲットにした端末がじわじわ人気を上げてきているようだ。では今回の販売ランキングを早速チェックしていこう。(2008/4/25)

GMO-HS、スマートフォンでExchangeを使うASPサービス開始
GMOホスティング&セキュリティは、「Exchangeサービス」にスマートフォン対応メニューを追加した。(2008/4/25)

「X03HT」販売開始、店頭頭金は約5万円から
ソフトバンクモバイルのHTC製「X03HT」が発売された。4月から“Xシリーズ”は新スーパーボーナス利用時の分割払いができなくなり、販売価格(頭金)は約5万円との設定された。(2008/4/25)

NEWS
GMOホスティング、月額980円のスマートフォン向けExchangeサービス新プラン
「Microsoft Exchange Server 2003」をASPで利用できる「Exchangeサービス」のスマートフォンユーザー向けプラン「EX-00」を提供開始。月額利用料は1アカウント980円。(2008/4/25)

コンパクトなQWERTYキー搭載Windowsケータイ「X03HT」、4月25日発売
ソフトバンクモバイルは、HTC製のWindowsケータイ「X03HT」を4月25日から順次販売する。スライド式QWERTYキーボードを備え、無線LANやBluetoothにも対応している。(2008/4/22)

携帯販売ランキング(3月31日〜4月6日):
新年度の開始とともに、ビジネスユーザー向け端末に需要増傾向
2008年の携帯春商戦は落ち着き、新年度が始まった。ランキングの大きな変動はないものの、各キャリアともビジネスユーザーをターゲットにする機種がいくつか躍進する動きを見せた。さて、2008年度最初のランキングはどの機種に人気が集まっただろうか。(2008/4/11)

ノートPCとケータイを“2 in 1”するとこうなった──「HTC Shift」日本モデル発表
HTC Nipponは、4月8日にUMTS/HSDPAモジュールを内蔵したノートPC「HTC Shift」を発表した。価格は16万4800円で出荷は4月中旬を予定している。(2008/4/8)

携帯販売ランキング(3月24日〜3月30日):
現在、最も売れているのはソフトバンクの“PANTONEケータイ”──商戦落ち着き、売れ筋に変化
2008年3月最後の携帯販売ランキングは、各キャリアの春の新機種がほぼ全て発売され、春商戦の賑わいも落ち着いたためかランキングの変動もなくなってきた。それと同調し、商戦期の狭間に順位を上げるカテゴリの機種が台頭してきている。(2008/4/4)

ソフトバンク 2008年春モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問、募集します
ソフトバンクが1月28日に発表した2008年春モデルは全15機種。VIERAやREGZAといったハイエンドモデルから、インターネットマシンやTHE PREMIUM TEXTUREといった少々変わった端末まで、幅広いラインアップを誇るソフトバンク端末の“ここが知りたい”にお答えします。(2008/3/17)

写真で解説する「EMONSTER」
イー・モバイルから登場した「EMONSTER S11HT」は、スライド式QWERTYキーボードを備えるHTC製スマートフォンだ。OSにWM 6 Professionalを搭載し、タッチパネルのほか「TouchFLO」を一部採用したことで、快適な操作が行える。(2008/2/25)

携帯販売ランキング(2月11日〜2月17日):
ドコモの新機種、勢い緩やかに──auは依然旧機種好調、ソフトバンクは新機種待ち
春の新機種が出そろってきたドコモとauに対し、ソフトバンクの注目機種は登場間近。携帯春商戦の本格化に備え、新機種登場や各種新サービスの開始など、携帯業界もあわただしくなってきた。そんな状況下で最も売れている端末は何か、早速今回のランキングをチェックしていこう。(2008/2/22)

Mobile World Congress 2008:
UMPCやTouchFLO端末、「X03HT」「HT1100」のベースモデルも披露――HTC
日本向けにもさまざまなWindows Mobile端末を投入しているHTC。Mobile World Congressのブースには、タブレットスタイルのUMPCやナビ機能を備えたTouchFLO端末、「X03HT」「HT1100」のベースモデルが展示された。(2008/2/14)

最新のHTC製スマートフォンを東京・渋谷でチェック
Windows Mobile搭載のスマートフォンを手がけるHTCが、東京・渋谷に期間限定の体験スペース「HTC LAND」をオープンした。発売が待たれる最新モデルのほか、国内未発表の海外モデルなどが展示されている。(2008/2/7)

神尾寿の時事日想:
ケータイ春商戦を制するのは? 各キャリアの布陣を俯瞰する
auは11機種38色、ソフトバンクモバイルは16機種57色――ドコモの705iシリーズやウィルコムを合わせ、携帯・PHS各社の春商戦向けラインアップが明らかになった。2年間の利用を前提とする新販売方式が本格的に始まる今年の春商戦。3キャリアのラインアップと戦略をまとめてみよう。(2008/1/31)

写真で解説する「X03HT」(外観編)
ソフトバンクモバイルの「X03HT」は、OSにWM6 Standardを搭載するHTC製のスマートフォン。スライド式のQWERTYキーボードに加え、携帯電話のようなダイヤルキーをコンパクトなボディに備えた。(2008/1/30)

ケータイをインターネットマシンに――ソフトバンクモバイル新製品
ソフトバンクモバイルは、携帯電話の2008年春モデルを発表した。PCライクな操作性や薄型デザインにこだわった端末をラインアップする。(2008/1/28)

QWERTYキー&テンキーで“フツー”に使える小型Windowsケータイ――「X03HT」
ソフトバンクモバイルのHTC製端末「X03HT」は、QWERTYキーボードに加えテンキーも備えたWindows Mobile搭載機。コンパクトなボディのこのスマートフォンは、ある時はケータイ、ある時はスマートフォンとしてさまざまなシーンで利用できる。(2008/1/28)

VIERAにREGZA、防水、横開きフルキー端末、株ケータイやティファニーコラボも――ソフトバンク、春モデル15機種発表
ソフトバンクモバイルが、15機種の2008年春モデルを発表。VIERAやREGZAといったブランドケータイやソフトバンク初の防水モデル、株専用ケータイ、横開きスタイルにQWERTYキーのみ搭載の“インターネットマシン”など、多彩なモデルをラインアップする。ティファニーとのコラボで限定モデルも投入する。(2008/1/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。