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「Xperia M4 Aqua」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Xperia M4 Aqua」に関する情報が集まったページです。

ソニーモバイル、Xperiaシリーズの「Android 6.0」バージョンアップを案内
グローバルモデルでは、Xperia Z2以降でAndroid 6.0のバージョンアップが可能になる。(2015/10/7)

Xperia Zシリーズは終わりを迎えるのか?――「Xperia Z4」で感じた“疑問と期待”
Xperia Zシリーズの完成形とうたう「Xperia Z4」が日本で今夏、発売される。今のところ海外展開は決まっていないが、その理由は? そして今後のXperiaはどうなっていくのだろうか?(2015/5/11)

Xperia Zシリーズの完成形に――ソニーモバイルが「Xperia Z4」を発表
ソニーモバイルのフラッグシップスマートフォン「Xperia Z4」がついに姿を現した。Xperia Z3からさらに薄く、軽くなりながら、カメラ、オーディオ、基本性能を強化した。2015年夏以降に発売する。(2015/4/20)

ふぉーんなハナシ:
スマホの“総ミドルレンジ化”が原因? VAIO Phone炎上という悲劇
最近、端末のスペックがどれも同じなのは気のせい……? スマホの“総ミドルレンジ化”社会の到来を予感させます。(2015/4/7)

石川温のスマホ業界新聞:
ソニー、MWCでのXperiaフラグシップモデル発表を見送り ━━十時社長にベーグルをかじりながら聞いた「Xperiaのこれから」
スペイン・バルセロナで開催された「MWC 2015」ではスマホのフラッグシップモデルを発表しなかったソニーモバイル。新型「Xperia」のお披露目はいつになるのか、十時社長に聞いてみた。(2015/3/13)

Mobile World Congress 2015:
ソニーモバイルが「Xperia Z4 Tablet」の軽量化にこだわった理由
ソニーモバイルの新端末「Xperia Z4 Tablet」は、10型サイズで世界最薄・最軽量をうたうAndroidタブレット。薄さと軽さを追求する理由をXperiaの商品企画担当者に聞いた。(2015/3/5)

Mobile World Congress 2015:
LGの切り札はVoLTE対応のスマートウォッチ――シニア向けの折りたたみAndroidスマホも
LG ElectronicsがLTE対応のWeb OS搭載スマートウォッチやミッドレンジスマホなどを「MWC 2015」で展示している。日本で話題のAndroid搭載ケータイもすでに韓国で発売されていた。(2015/3/5)

Mobile World Congress 2015:
Xperiaの“スーパーミッドレンジ”戦略とは?――ソニーモバイル十時社長に聞く
ソニーモバイルがMobile World Congress 2015で「Xperia Z4 Tablet」と「Xperia M4 Aqua」を発表したが、フラッグシップスマートフォンの発表はなかった。今回の発表内容について、ソニーモバイルの十時社長に詳しく話を聞いた。(2015/3/3)

Mobile World Congress 2015:
カメラの進化に注目したい防水ミッドレンジスマホ「Xperia M4 Aqua」、エージェント機能搭載の未知なるBTスピーカー
「Xperia Z4 Tablet」を発表したソニーモバイルだが、「MWC 2015」では防水対応のミッドレンジスマホ「Xperia M4 Aqua」や、しゃべる(予定)のBTスピーカーなど、注目製品がほかにも展示されていた。(2015/3/2)

キャップレス防水対応+500万画素インカメラ搭載――ミッドレンジの「Xperia M4 Aqua」発表
ソニーモバイルが、Mobile World Congress 2015にてミッドレンジのスマートフォン「Xperia M4 Aqua」を発表。2015年春に80カ国で発売するが、日本での発売は未定。(2015/3/2)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。