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「ソニーモバイルコミュニケーションズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

2012年2月「ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ」から社名変更

Mobile Weekly Top10:
Xperia 1 IIの「Photography Pro」ってどう?/arrows 5G登場
ソニーモバイルコミュニケーションズの5Gスマホ「Xperia 1 II」の目玉機能の1つが、本格的なカメラ撮影を楽しめる「Photography Pro」です。これを使うと、どんな写真を撮れるのでしょうか……?(2020/8/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
海外版「Xperia 10 II」はデュアルSIMに対応、香港では3万円台で販売中
ソニーモバイルのミッドレンジスマートフォン「Xperia 10 II」は、海外でも販売されています。海外モデルでは、日本にはない特徴としてデュアルSIMに対応しています。香港で販売されているモデルは、他国と比べて激安であることも分かりました。(2020/6/19)

ソニーモバイルに聞く「Xperia 1 II」 5G対応からカメラの進化、イヤフォンジャック復活まで
「Xperia 1 II」は、シリーズで初めて5Gに対応したモデル。特徴的な21:9の4K有機EL画面を前モデルの「Xperia 1」から受け継ぎつつ、カメラには新たに「α」シリーズの操作性や高速連写機能を搭載した。その狙いについて、ソニーモバイルの開発陣に話を聞いた。(2020/6/12)

auの「Xperia 1 II」は5月22日発売 13万3600円(税込み)
KDDIが、ソニーモバイルコミュニケーションズ製のスマートフォン「Xperia 1 II SOG01」を5月22日に発売する。価格(税込み)は13万3600円で、「かえトクプログラム」適用後の価格は7万9120円。ソニーのデジタル一眼カメラ「α」の技術を注入しており、20コマ/秒の高速連写や、人物と動物の瞳にピントを合わせる「瞳AF」機能を備える。(2020/5/18)

「Xperia 1 II」がauから登場 発売は5月以降、カラーはブラックとホワイトの2色【写真追加】
KDDIが、ソニーモバイルの5Gスマートフォン「Xperia 1 II」を5月以降に発売する。カラーはブラックとホワイトの2色で、ドコモが扱うパープルは含まれない。6.5型の4K有機ELディスプレイや、3眼カメラ+iToFセンサーを備える。(2020/3/23)

ミッドレンジの「Xperia 10 II」がドコモから 21:9の有機ELや3眼カメラを搭載【写真追加】
ドコモが、ソニーモバイルのミッドレンジスマホ「Xperia 10 II」を投入する。ディスプレイは6.0型のフルHD有機ELを搭載しており、Xperia 1シリーズと同様に、21:9という縦長のアスペクト比を採用。広角、望遠、超広角のアウトカメラを備える。(2020/3/18)

カメラ機能を強化した「Xperia 1 II」がドコモから登場 4月下旬以降に発売【写真追加】
NTTドコモが、ソニーモバイルの「Xperia 1 II」を4月下旬以降に発売する。ZEISS(ツァイス)のレンズや20コマ/秒の高速連写など、カメラ機能を大きく強化。ディスプレイは6.5型の4K HDR対応有機ELを搭載する。(2020/3/18)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia 1 II」登場 読み方は?/arrowsに5年ぶりのハイエンドモデル?
ソニーモバイルコミュニケーションズが5G対応スマホ「Xperia 1 II」をグローバル発表しました。ところでこの機種の名前、どう読めば(呼べば)良いのでしょうか……?(2020/3/4)

「Xperia」10周年記念キャペーン開催 抽選で5万人にギフトカードやグッズをプレゼント
ソニーモバイルが、スマートフォン「Xperia」の誕生10周年を記念したキャンペーンを実施している。これを記念して、抽選で5万人に賞品をプレゼントする。QUOカード1万円分やGoogle Play ギフトカード1万円分など。(2020/3/2)

石野純也のMobile Eye:
ソニーモバイルとシャープの5G戦略を読み解く スマホは共通点が多いが、法人向けに違い
ソニーモバイルやシャープが、相次いで5G対応スマートフォンやルーターを発表した。どちらもスマートフォンは、従来以上に写真や動画といったビジュアルコミュニケーションを強化したのが特徴だ。一方で、ミリ波対応の法人端末は方向性が分かれた。(2020/2/29)

Mobile Weekly Top10:
求められているのは「ミドル」よりも「エントリー」?/auが「残価設定型分割払い」導入
ソニーモバイルコミュニケーションズが、エントリークラスのXperiaをグローバル発表しました。ミドルレンジモデルは日本でも投入されるようになりましたが、エントリーモデルが上陸する日は来るのでしょうか……?(2020/2/26)

ミリ波に対応した5Gスマホ「Xperia PRO」発表 プロ用途を想定
ソニーモバイルが、5Gのミリ波に対応した「Xperia PRO」の開発を発表。発売時期や発売地域は未定。映像制作をはじめとしたプロ用途のデバイスとして開発している。(2020/2/24)

ミッドレンジの「Xperia 10 II」登場 21:9の6型有機ELや3眼カメラを搭載
ソニーモバイルがミッドレンジのスマートフォン「Xperia 10 II」を発表。2020年春以降、日本を含む国と地域で発売する予定。アスペクト比が21:9の6型有機ELディスプレイを搭載する。(2020/2/24)

5G対応の「Xperia 1 II」登場 20コマ/秒の高速撮影が可能、イヤフォンジャック復活も
ソニーモバイルがXperiaシリーズの新モデル「Xperia 1 II」を発表。2020年春以降、日本を含む世界各国で発売される予定。5G通信に対応し、カメラも強化。イヤフォンジャックやワイヤレス充電が復活した。(2020/2/24)

月額基本料0円からの「0 SIM」が8月31日でサービス終了 移行手続きしない場合は自動解約に
ソニーモバイルコミュニケーションズ(旧ソネット)が提供していた「0 SIM」が、サービスを終了することになった。同社の「nuroモバイル」への移行手続きを行わない場合は、9月1日から順次、自動解約となる。(2020/2/18)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(6月編):中の人に聞く「Xperia 1」/超小型スマホにニーズはある?
6月にソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia 1」は、いつも通り(?)日本でも3キャリアから発売されました……が、グローバル発表時とは違った意味で注目を集めました。それは「ストレージ」です。(2019/12/23)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(2月編):折りたたみスマホが続々登場/Xperia新モデル登場
2019年2月は、折りたたみ(フォルダブル)スマホ祭り。そんな中でも、ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia」の新モデルに関する記事も人気でした。(2019/12/18)

メイン利用はAndroidが57.2%、メーカーはAppleが42.8%に MMDの調査から
MMD研究所は、12月12日に「2019年12月 iPhone・Androidシェア調査」の結果を発表した。メイン端末としての利用率は「Android」が57.2%、「iPhone」が42.8%で、メーカーは「Apple」が42.8%、「ソニーモバイル」が17.6%、「シャープ」が12.1%となった。(2019/12/12)

ソニーと米Verizon、5Gを活用したスポーツ映像ライブ配信の実証実験
ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ、ソニーモバイルコミュニケーションズ、米国通信事業者のVerizonは、5Gを用いたスポーツのライブ映像撮影・制作に関する実証実験に成功。高画質な映像伝送をリアルタイムに行った。(2019/12/6)

小型ボディーに21:9ディスプレイを搭載した「Xperia 5」、ドコモが11月1日に発売
ドコモがソニーモバイルの「Xperia 5」を11月1日に発売する。アスペクト比が21:9、約6.1型の有機ELディスプレイを、約68mmのスレンダーなボディーに搭載した。背面には広角+超広角+望遠の3眼カメラを搭載する。(2019/10/11)

auがミッドレンジの「Xperia 8」を発売 5万円台、シンプル仕様のホームも
KDDIがソニーモバイルの「Xperia 8 SOV42」を10月下旬以降に発売する。価格は5万円台の予定。Xperia 1や5の特徴を継承しつつも、カメラやプロセッサなどのスペックを抑えたミッドレンジモデル。アスペクト比が21:9と縦長の約6.0型フルHD+液晶を搭載する。(2019/10/10)

Y!mobileが取り扱い:
ミッドレンジの「Xperia 8」登場 21:9の6型液晶やデュアルカメラを搭載【写真追加】
ソニーモバイルコミュニケーションズが10月7日、Xperiaシリーズの新モデル「Xperia 8」を発表した。また同日に、ソフトバンクがY!mobileブランドで取り扱うことを発表した。21:9の6.0型液晶ディスプレイや、広角+望遠のデュアルカメラを搭載する。(2019/10/7)

石野純也のMobile Eye:
Xperiaは「好きを極める」製品に ソニーモバイル岸田社長に聞く“反転攻勢”の道筋
ソニーモバイルは「Xperia 1」でラインアップを一新し、IFA2019ではよりコンパクトな「Xperia 5」を発表した。同社がラインアップを一新した背景には、Xperiaが各国の市場で苦戦している現状がある。今後のXperiaはどうなるのか? 岸田光哉社長に聞いた。(2019/9/9)

IFA2019:
「Xperia 5」と「Xperia 1」のスペックを比較する サイズ以外の違いは?
ソニーモバイルの「Xperia 5」が発売された。デザインやスペックは「Xperia 1」と共通する部分が多い。2機種の違いをあらためてまとめた。(2019/9/5)

IFA2019:
「Xperia 5」発表 21:9ディスプレイや3眼カメラをコンパクトボディーに凝縮
ソニーモバイルが、IFA2019に合わせて「Xperia 5」を発表。「Xperia 1」のDNAを受け継ぐ機能をコンパクトなボディーに凝縮させた。今秋以降、日本を含む国と地域で投入する。(2019/9/5)

2019年7月25日(木)〜 2019年9月30日(月):
耳をふさがないイヤホン、SONYオープンイヤーステレオヘッドセット/BoCo骨伝導イヤホンが当たる「ITmedia エグゼクティブ」新規入会キャンペーン
「ITmedia エグゼクティブ」新規入会キャンペーンを実施中。ご入会いただいた方の中から抽選でお2人に、ソニーモバイルコミュニケーションズのワイヤレスオープンイヤーステレオヘッドセット「Xperia Ear Duo(XEA20)」もしくはBoCoのワイヤレス骨伝導イヤホンヘッドセットタイプ「FIT BT-1」のいずれかをプレゼント。この機会にぜひご入会ください!(2019/7/24)

ソニーモバイル、スマホと直接つなげるUSB-Cステレオヘッドセット「STH50C」8月3日発売 ハイレゾ対応で7000円前後
ソニーモバイルコミュニケーションズが、USB Type-Cプラグを採用したステレオヘッドセットを発売する。スマートフォンと直接接続でき、ハイレゾ音源の再生にも対応する。市場想定価格は7000円前後。(2019/7/17)

ソフトバンクがフジロックで5Gプレサービスを提供 実験用の5Gスマホも稼働
ソフトバンクが、7月26日〜28日のフジロックで5Gのプレサービスを提供する。ライブ映像をVRヘッドセットで視聴できる他、会場の混雑状況を映像で把握できる。シャープとソニーモバイルの実験用5Gスマホも稼働するが、貸し出しは行わない。(2019/7/2)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia 1」商品企画担当に聞く/どうなる? 「端末の割り引き」と「解約金」
ソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia 1」が各キャリアから発売されました。Xperiaの原点回帰ともいえる機種ですが、その売れ行きはいかに……?(2019/6/17)

開発陣に聞く:
ソニーモバイルに聞く「Xperia 1」 21:9ディスプレイや3眼カメラから“あの疑問点”まで
この夏に発売されるスマートフォンの中で、注目度の高いモデルの1つが、3キャリアが取り扱う「Xperia 1」だ。4K有機ELや21:9の画面比率など、ディスプレイ周りを中心に目新しい要素が豊富にある。本機の開発秘話や疑問点を、ソニーモバイルに聞いた。(2019/6/13)

auの「Xperia 1」が6月14日発売 価格は11万2320円(税込)
auのソニーモバイル製スマートフォン「Xperia 1」が、6月14日に発売される。6.5型で4K解像度(1644×3840ピクセル)の有機ELディスプレイを搭載しており、21:9という縦長のアスペクト比が特徴。標準+望遠+超広角レンズの3眼カメラも備える。(2019/6/7)

内蔵ストレージは「64GB」:
「Xperia 1」がソフトバンクに上陸 日本仕様のハードウェアに海外仕様の外観
ソフトバンクが、ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia 1」の取り扱いを決定。おサイフケータイやフルセグ・ワンセグといった日本オリジナル機能を搭載しつつ、海外モデルとほぼ同等の外観を備えている。(2019/5/10)

日本で初披露 「Xperia 1」の実機に触れて「欲しい」と思った理由
ソニーモバイルが、日本で初めて「Xperia 1」を披露した。21:9という縦長の4K 有機ELをディスプレイ搭載したフラグシップ機。タッチ&トライコーナーでグローバル版の実機を触り、久しぶりに「欲しいXperiaだ」と感じた。(2019/4/17)

Mobile Weekly Top10:
Xperiaハイエンドは「XZ3」から「1」へ/ミドルレンジXperiaは日本に上陸する?
ソニーモバイルコミュニケーションズが、MWC19 Barcelonaに合わせてXperiaスマートフォンの新モデルを4機種発表しました。ハイエンドの「Xperia 1」の国内発売はほぼ確実だと思うのですが、注目はミドルレンジ3機種を国内で発売するかどうかです。(2019/3/4)

MWC19 Barcelona:
「頂点のユーザーをがっちりつかむのが目標」 ソニーモバイルに聞く「Xperia 1」
ソニーモバイルがMWC19 Barcelonaで発表した新Xperiaは、製品名も含めて従来機から大きく手を加えた。今回の新モデルはどのような戦略で開発したのか。ソニーモバイルのブースにて、同社商品企画部門 部門長の田嶋知一氏に話を聞いた。(2019/3/1)

MWC19 Barcelona:
ミッドレンジ「Xperia 10/10 Plus/L3」実機レポート 日本発売は?
ソニーモバイルは、MWC19 Barcelonaでミッドレンジの「Xperia」3機種を発表。「Xperia 10」と「Xperia 10 Plus」は、フラグシップ機「Xperia 1」と同じく21:9の縦長ディスプレイを採用している。MWC19会場にて公開された実機をレポートする。(2019/2/28)

MWC19 Barcelona:
「Xperia 1」は何が変わったのか? XZ3/XZ2 Premium/XZ2と比較する
ソニーモバイルの「Xperia 1」が発表された。従来の「XZ」からシリーズ名を一新し、ディスプレイやカメラを強化。2018年のフラグシップ機「Xperia XZ3」「Xperia XZ2 Premium」「Xperia XZ2」とスペックを比較した。(2019/2/27)

MWC19 Barcelona:
「Xperia 1」実機レポート 21:9のシネマ体験や復活のパープルに注目
ソニーモバイルが「Xperia 1」を発表。Xperia 1は、これまでのXZシリーズから製品名を一新し、ソニーの技術を結集した新しいフラグシップモデルに位置付けられる。MWC19会場に展示されたグローバルモデルの実機をもとに、主な特徴をレポートする。(2019/2/26)

ソニーがフラグシップスマホ「Xperia 1」発表 4K有機ELに瞳AFも
ソニーモバイルコミュニケーションズが「MWC19 Barcelona」でしいフラグシップモデル「Xperia 1」を発表した。アスペクト比「21:9」というワイドな4K有機ELディスプレイを搭載した。(2019/2/25)

MWC19 Barcelona:
ミッドレンジの「Xperia 10」「Xperia 10 Plus」「Xperia L3」も登場
ソニーモバイルがミッドレンジスマートフォン3機種を発表。ラインアップは「Xperia 10」「Xperia 10 Plus」「Xperia L3」。10/10 Plusは21:9の縦長ディスプレイを搭載。L3はより機能をそぎ落としたモデルで、安価になりそう。(2019/2/25)

MWC19 Barcelona:
ソニーモバイルが新フラグシップ「Xperia 1」発表 21:9の4K有機ELや3眼カメラを搭載
ソニーモバイルが、MWC19 Barcelonaの開催に合わせて、新フラグシップスマートフォン「Xperia 1」を発表。4K解像度の有機ELディスプレイや、広角+超広角+望遠レンズのトリプルカメラを搭載する。(2019/2/25)

ソニーモバイルが「Xperia」新モデルを2月25日に発表 より縦長画面に?
ソニーモバイルが「Xperia」シリーズ新モデルの発表を予告。2月25日に「MWC 2019」で発表する。画面がさらに縦長になるかも。(2019/2/20)

国内携帯出荷台数、ソニーモバイルは3位キープも前年から30%減
MM総研は、2月7日に2018年の国内携帯電話端末出荷台数について発表した。総出荷台数は前年比6.3%減の3499.9万台で、出荷統計を取り始めた2009年以降では過去2番目の低水準となる。一方、スマホの出荷台数は3116.7万台と過去最高の2017年に次ぐ結果となった。(2019/2/8)

苦戦の続く「Xperia」 “ハイエンド”を貫く? それとも“ミドルレンジ”を攻める?
ソニーの連結業績の中で、苦戦の続く「モバイル・コミュニケーション分野」。「Xperia」がほとんどを占めるこの領域を、ソニー(とソニーモバイルコミュニケーションズ)はどうしてゆくのだろうか。(2019/2/1)

ドコモのXperia XZ2/XZ2 Premium/XZ2 CompactがAndroid 9.0に
NTTドコモは、1月8日にソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia XZ2 SO-03K」「Xperia XZ2 Premium SO-04K」「Xperia XZ2 Compact SO-05K」をAndroid 9.0へアップデート。自動調整バッテリーの設定やワンタッチでの横画面固定、3Dクリエーターやアルバムアプリのバージョンアップなどを行う。(2019/1/9)

開発陣に聞く「Xperia XZ3」 有機ELの画質や焼き付き対策、6型ノッチなしの理由
ソニーモバイルの最新スマホ「Xperia XZ3」は、シリーズ初の有機EL搭載が大きな特徴。なぜこのタイミングで有機ELの搭載に踏み切ったのか。使い勝手やデザインにはどんな改良を施したのか。開発チームに話を聞いた。(2018/12/24)

ソフトバンクの「Xperia XZ2」がAndroid 9 Pieへバージョンアップ
ソフトバンクは、ソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia XZ2」をAndroid 9 Pieへバージョンアップした。カメラ機能の改善や3Dクリエーターへの機能追加、UIの変更などを行っている。(2018/11/30)

ソフトバンクの「Xperia XZ3」が11月9日に発売 「AQUOS R2」新色も
ソフトバンクは、有機ELディスプレイを搭載したソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia XZ3」を11月9日に発売。SoftBank SELECTIONブランドから対応アクセサリーも販売する。併せて「AQUOS R2」の新色「ブルーシルバー」「ピンクゴールド」も追加する。(2018/11/6)

ドコモ、「Xperia XZ3 SO-01L」「Galaxy Feel2 SC-02L」を11月9日に発売
NTTドコモは、11月9日にAndroid 9 Pieを備えたソニーモバイルコミュニケーションズ製「Xperia XZ3 SO-01L」とdocomo withの対象となるサムスン電子製「Galaxy Feel2 SC-02L」を発売する。(2018/11/5)

KDDIが「Xperia XZ3」を11月上旬に発売 シリーズ初の有機EL搭載
8月に海外で発表された、ソニーモバイルの「Xperia XZ3」が、auから登場。シリーズ初の有機ELディスプレイを搭載する。左右にベゼルのほぼない曲面ガラスを採用している。(2018/10/11)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。