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「Xperia」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

携帯販売ランキング(5月13日〜5月19日):
ソフトバンクの「Pixel 3a」がいきなり総合ランキングに登場
トップ3の「iPhone 8(64GB)」による独占は変わらないが、トップはドコモに。また発売されたばかりのソフトバンク「Pixel 3a」がいきなり6位に初登場。(2019/5/25)

トリニティ、「Xperia 1」「Xperia Ace」対応アクセサリーを5月下旬に発売
トリニティはが、「Xperia 1」「Xperia Ace」に対応した各種アクセサリーを発売。ラインアップはクラリーノ採用のフリップケースや全面を覆う保護レンズなど。Xperia 1用は5月24日、Xperia Ace用は5月下旬から順次展開する。(2019/5/22)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの新料金が親に「言いづらい」理由とは?/auとドコモが夏モデル発表
ドコモの新料金プランへの移行をシミュレーションすると、多くのユーザーには何らかの「値下げ」効果があります。しかし、料金の安い・高い“ではない”面における課題もあります。(2019/5/20)

旧プランでも入れる? 「docomo with」と併用できる?――ドコモの「スマホおかえしプログラム」 疑問点を解決しよう
端末を買いやすくする仕組みとして、ドコモが「月々サポート」に代わって投入する「スマホおかえしプログラム」。一体どのようなプログラムなのか、Q&A形式で解説していく。【画像差し替え】(2019/5/20)

石野純也のMobile Eye:
ドコモ夏モデルの狙いを読み解く ミッドレンジ拡大、ハイエンド機も買いやすく
ドコモが5月16日に夏モデルと新サービスを発表。料金の負担感を軽減するミドルレンジモデルの拡大と、ハイエンドモデルに対する需要の落ち込みを緩和する措置が特徴。スマートフォンの買い方や選び方が大きく変わる可能性もありそうだ。(2019/5/18)

携帯販売ランキング(5月6日〜5月12日):
docomo with対象の「iPhone 7」が総合10位に
トップ3の「iPhone 8(64GB)」による独占は4週目。docomo with対象のドコモ版「iPhone 7(32 GB)」は約1年3カ月ぶりのトップ10入り。(2019/5/18)

ゲオの中古スマホ4月ランキング iPhone 6/6s/7が好調
ゲオは、全国のゲオショップ・ゲオモバイル約1600店舗で取り扱った中古スマホのデータを集計した「ゲオ中古スマートフォン4月月間ランキング」を発表。販売ではトップ10をほぼiPhone 6/6s/7占めており、この人気が続く見込み。買取も順位に変動はほぼなかったが、今回は3キャリアともに1位を「iPhone7」が独占した。(2019/5/17)

ドコモ夏モデルの価格まとめ ハイエンド機は8万円台後半から、ミッドレンジ機は3万〜4万円台
ドコモの2019年夏モデルが発表された。端末購入補助が付かなくなることを鑑みてか、ハイエンド機は安い印象だ。スマホおかえしプログラムを適用すればさらに安くなる。(2019/5/16)

ドコモ、スマホを「返却」すると分割代金を最大12回免除へ 分離プラン導入後も新モデルが割安に
NTTドコモが、新たなスマホの購入プラン「スマホおかえしプログラム」を発表。対象機種を36回の分割払いで購入後、端末を返却したユーザーは最大12回分の支払いが不要になる。「分離プラン」導入後も、割安でスマートフォンを購入できるようにする。(2019/5/16)

ドコモが端末の「36回払い」を導入 スマホ返却で12回分の支払いを免除する「スマホおかえしプログラム」も開始【更新】
NTTドコモが、端末の36回分割払いを導入する。同時に、端末をドコモに返却することで36回中12回の支払いを免除するプログラムも導入する。(2019/5/16)

「Xperia 1」「Galaxy S10」「P30 Pro」「Pixel 3a」など一挙13機種 NTTドコモが2019年夏モデルを発表【更新】
NTTドコモが2019年夏モデルを13機種発表。一番早い機種は6月1日から販売を開始する。(2019/5/16)

コンパクトミドルレンジ「Xperia Ace(エース)」がドコモから 6月1日発売
「Xperia X Compact」以来となる、ミドルレンジのコンパクトXperiaがNTTドコモから登場。若者の自撮りニーズに応えて超広角インカメラを搭載。イヤフォンマイク端子を備えるなど、使い勝手にも配慮している。【更新】(2019/5/16)

ドコモの「Xperia 1」は2色展開、下り最大1576Mbpsに 価格は10万円台前半
NTTドコモが「Xperia 1 SO-03L」を6月中旬に発売する。カラーはパープルとブラックの2色、価格は10万円台前半の予定。21:9のアスペクト比が特徴の6.5型有機ELディスプレイを搭載する。(2019/5/16)

au夏モデルの価格まとめ Xperia 1は約11万円、ミッドレンジは3万〜4万円台
毎月割の付かない分離プランが主流になった中で、au新機種の価格がどれくらいかは気になるところ。夏モデル9機種の価格を紹介する。最も高いのはXperia 1の11万2320円(税込)。(2019/5/14)

「Xperia 1」がau向けにも登場 21:9の6.5型有機ELやトリプルカメラを搭載【写真追加】
KDDIが「Xperia 1 SOV40」を6月中旬に発売する。本体カラーはブラック、ホワイト、グレー、パープルの4色。21:9という縦長の4K HDR有機ELディスプレイを搭載している。(2019/5/13)

auの夏モデルが登場 「Xperia 1」「Galaxy S10」「TORQUE G04」など9機種【写真追加】
KDDIが2019年夏商戦向けモデルを発表した。スマートフォンは「Xperia 1」「Galaxy S10」「AQUOS R3」「TORQUE G04」など8機種。フィーチャーフォン「GRATINA」も投入する。(2019/5/13)

石野純也のMobile Eye:
分離プランでキャリアの戦略はどう変わる? ドコモとソフトバンクの決算で見えたもの
NTTドコモとソフトバンク、それぞれの通期決算が発表された。業績はどちらも好調で、売上高、営業利益とも前年度と比べて増収増益を記録した。ドコモは6月1日に導入する新料金プランで、最大4000億円の減収が見込む。反転に向けては、非通信領域を強化していく構えだが、これはソフトバンクも同様だ。(2019/5/11)

携帯販売ランキング(4月29日〜5月5日):
ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が4週ぶり総合トップ auの「Xperia XZ3」も好調
トップ3の「iPhone 8(64GB)」による独占は3週目。1位は4週ぶりにソフトバンク版iPhone 8(64GB)。auの「Xperia XZ3」は総合4位。(2019/5/11)

「Xperia」「AQUOS」に5年ぶりの「arrows」も――ソフトバンクが2019年夏モデルを発表
2019年夏商戦に向けて、ソフトバンクがスマートフォン4機種、ケータイ1機種、タブレット1機種とルーター1機種を発表。スマホについては購入特典として「PayPayボーナス」がもれなくもらえるキャンペーンも実施する。(2019/5/10)

内蔵ストレージは「64GB」:
「Xperia 1」がソフトバンクに上陸 日本仕様のハードウェアに海外仕様の外観
ソフトバンクが、ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia 1」の取り扱いを決定。おサイフケータイやフルセグ・ワンセグといった日本オリジナル機能を搭載しつつ、海外モデルとほぼ同等の外観を備えている。(2019/5/10)

ドコモが5月16日に夏モデルを発表
NTTドコモが、2019年5月16日12時から、夏商戦向けの新サービスと新商品の発表会を開催する。同社のWebサイトで告知している。発表会の様子はYouTube、Twitter、Facebookでライブ中継する。(2019/5/8)

「Android Q」のβ3が登場 Pixelなど15機種で利用可能に
「Google I/O 2019」に合わせて、Androidの次世代バージョンのβ版が第3版となった。Googleの「Pixel」を含む15機種で利用できる。(2019/5/8)

ムスビーの2019年4月中古スマホランキング SIMフリー「iPhone 7」が引き続き1位に
ムスビーは、2019年4月中古携帯/スマホランキングを発表。前月に引き続き国内版SIMフリーの「iPhone 7」が1位となり、Android部門ではドコモの「AQUOS sense2 SH-01L」が1位を獲得した。(2019/5/7)

スマホ×バッテリー快適ライフ:
Androidのバッテリーを節約する10の方法
スマートフォンのスタミナは、設定によって変わる。設定項目が多く、柔軟度の高いAndroidでは、まず何をすればいいのかが見えにくいものだ。本稿では、バッテリー持ちを長引かせるために活用したい10個の設定をご紹介しよう。検証にはAndroid 9搭載の「Pixel 3」を用いている。(2019/5/6)

個人間でスマホを売却するのは危険? データ消去を手掛けるブランコ・ジャパンに聞く
非常に多くの個人情報データが入っているスマートフォンやPCには、データを削除するための「初期化」という項目が用意されている。しかし、実は初期化をしても第三者が専用ツールを使って簡単にデータを復元できてしまう。では、ユーザーはどうすればいいのか?(2019/5/5)

携帯販売ランキング(4月15日〜4月21日):
auの「Xperia XZ3」が急上昇、5カ月ぶり総合トップ10入り
前回8位ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が3位、au「Xperia XZ3 SOV39」は前回19位から一気に6位にランクイン。(2019/4/27)

Mobile Weekly Top10:
ドコモが新料金プラン発表 安くなる? ならない?
NTTドコモが新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」を発表しました。賛否が渦巻く両プラン、果たして本当に「安く」なるのでしょうか……?(2019/4/25)

ソニー、水やサビに強いBluetoothスピーカー「EXTRA BASS」の新モデルを発売
ソニーは、重低音を楽しめるポータブルBluetoothスピーカー「EXTRA BASS」の新モデル3種類を5月18日に発売する。「SRS-XB32」と「SRS-XB22」は水やサビに強く低音を重視している。SRS-XB12は手のひらサイズの小型設計にストラップも付属する。(2019/4/25)

携帯販売ランキング(4月8日〜4月14日):
Y!mobileの「iPhone 6s」が3位 Androidは「AQUOS sense2」と「Galaxy S9」が好調
前回1位だったソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が8位に急落した。一方NTTドコモとauの「iPhone 8(64GB)」は1位と2位。Androidは「AQUOS sense2 SH-01L」と「Galaxy S9 SC-02K」がランクインした。(2019/4/20)

大きく路線変更した「Xperia 1」のカメラ その中身を解説
「Xperia 1」のカメラは、従来機から大きく路線変更したことがよく分かった。トリプルカメラや暗所撮影機能の向上は、真新しいものではない。しかし、動画撮影については、クリエイターを意識した機能を盛り込んできた。(2019/4/19)

日本で初披露 「Xperia 1」の実機に触れて「欲しい」と思った理由
ソニーモバイルが、日本で初めて「Xperia 1」を披露した。21:9という縦長の4K 有機ELをディスプレイ搭載したフラグシップ機。タッチ&トライコーナーでグローバル版の実機を触り、久しぶりに「欲しいXperiaだ」と感じた。(2019/4/17)

携帯販売ランキング(4月1日〜4月7日):
「iPhone 8(64GB)」のトップ3独占連続記録、67週で止まる
2017年12月から足かけ3年にわたって続いていたiPhone 8(64GB)のトップ3独占連続記録がついに止まった。(2019/4/13)

auの「Xperia XZ3」が値下げ 一括7万円台半ばに
KDDIが、3月30日からauのスマートフォン「Xperia XZ3 SOV39」を値下げ。税込で7万5600円に。3キャリアでは最も安い。(2019/4/10)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
復活した「iPad mini」がスマホ選びの新基準になり得る理由
3年半ぶりに復活した「iPad mini」。新しい第5世代のiPad miniは、そのサイズ感の程よさから「都市生活向けタブレット」として使いやすいだけではなく、今後のスマートフォン選びにも影響する、そんな製品になるのかもしれない。(2019/4/10)

NFCタグ内蔵 スマホをかざすとWi-Fiに接続できる「Wifi Porter」
フォーカルポイントは、スマートフォンをかざすだけでWi-Fiに接続できる「Ten One Design Wifi Porter」を発売した。販売価格は4980円(税別)。NFC対応機種はかざすだけでWi-Fiに接続でき、NFC非対応機種はQRコードを読み取って接続できるのでパスワードの入力が不要。(2019/4/8)

携帯販売ランキング(3月25日〜3月31日):
iPhone勢の総合ランキング独占、ドコモの「Galaxy S9」が止める
au「iPhone 8(64GB)」が3連勝。4週続いたiPhone勢の総合ランキング独占がストップした。止めたのはドコモの「Galaxy S9」。(2019/4/6)

国内版SIMフリーiPhone 7が3カ月ぶり首位、平均価格は4万円以下に 2019年3月中古スマホランキング
ムスビーは、2019年3月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone 7が3カ月ぶりに首位を獲得し、平均価格が4万円以下となったことで順位を押し上げている。また、国内版SIMフリーiPhone 8も値下がりと共に販売数を伸ばし、Android部門ではドコモのXperia XZ1 Compact SO-02Kが1位を獲得した。(2019/4/3)

ドコモオンラインショップの「SPECIAL CAMPAIGN」、dポイント還元を5月31日まで延長
NTTドコモが、オンラインショップで実施している「SPECIAL CAMPAIGN」の一部施策を2019年5月31日まで延長する。同キャンペーンでは、対象機種の購入で5184円の割引を受けたり、大幅割引で対象スマホを購入したりできる。延長するのは「SPECIAL DAYS!」という施策。(2019/4/2)

携帯販売ランキング(3月18日〜3月25日):
総合ランキングは前回から全く変化なし、4週続いてiPhone勢の独占に
au「iPhone 8(64GB)」が2連勝。「iPhone 8(64GB)」のトップ3独占は66週目。(2019/3/30)

PR:セットで買えるスマホが100円から! 「IIJmio」の大特価キャンペーンを見逃すな
IIJが、端末代金と通信料金を大幅に割り引くキャンペーンを実施。人気のSIMロックフリースマートフォンを100円からの大特価で販売する他、毎月の通信料を3カ月にわたって1300円割り引く。格安SIMへの乗り換えを検討している人は、今が最大のチャンスだ。(2019/3/25)

携帯販売ランキング(3月11日〜3月17日):
iPhone勢の総合ランキング独占状態は3週目に突入
「iPhone 8(64GB)」のトップ3独占状態は変わらないが、今回はauのiPhone 8(64GB)がトップに立った。なんと2017年12月以来のことだ。(2019/3/23)

スマホ×バッテリー快適ライフ:
モバイルバッテリー選びで重視したい「3つのポイント」
モバイルバッテリーを選ぶ際には、自身の利用スタイルに適した製品を見定めることが重要だ。今回は、購入前にチェックすべき事柄について、大きく3つのポイントに分けて紹介する。「容量」「出力」「使いやすさ」を考えたい。(2019/3/21)

IIJmio向けに「Xperia XZ Premium」ほか3機種を発売
IIJが、3月20日から「IIJmio」向けに「Xperia XZ Premium」「ZenFone Max(M2)」「ZenFone Max Pro(M2)」を販売開始。すべて同日または3月27日から開始となるキャンペーンの対象に含まれる。(2019/3/19)

PR:BYODの時代でスモールオフィス・店舗用のメッシュWi-Fiを構築する3つのポイント
Synology製無線LANルーターでWi-Fiを構築する際のポイントを丁寧に解説。(2019/3/14)

Mobile Weekly Top10:
モバイル業界を変える「分離プラン」が始まる
NTTドコモは2019年度第1四半期に新しい料金プランを発表する予定です。auやソフトバンクはひとまず「静観」をしていますが、内容によっては対抗措置を考えないといけないかもしれません。(2019/3/16)

携帯販売ランキング(3月4日〜3月10日):
「iPhone 8」と「iPhone XR」で総合1〜6位を独占
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が20連勝。今週もiPhone勢でトップ10は独占状態。(2019/3/16)

楽天のフリマアプリ「ラクマ」、スマホの取引額が1年で5.74倍に
楽天が運営するフリマアプリ「ラクマ」は、3月13日にスマートフォンの取引について調査結果を発表した。端末の取引額は年間比較で5.74倍となり、4月の取引額を比較すると前年比21.5倍に拡大している。人気が高いメーカーの1位はAppleで、機種別の取引実績1位はiPhone 6となった。(2019/3/13)

携帯販売ランキング(2月25日〜3月3日):
約1年ぶりに「iPhone 7」がトップ10入り docomo with効果は?
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が19週連続1位。10位にY!mobile「iPhone 7(32GB)」が入り、4週ぶりにiPhone勢がトップ10を独占。(2019/3/9)

中古携帯電話業者が「買い取り・販売ガイドライン」を策定 その背景は?
中古携帯電話業者と携帯電話修理業者の有志が、中古携帯電話の買い取りや販売に関わるガイドライン(自主基準)を策定した。その背景には何があるのだろうか。(2019/3/8)

プレステ4の「リモートプレイ」がiOSに対応
プレイステーション 4(PS4)のゲームを遠隔操作で楽しめる「リモートプレイ」がiOSに対応。App Storeから「PS4 Remote Play」アプリをダウンロードすれば利用できる。対応機種はiOS 12.1以降がインストールされたモバイル機器。(2019/3/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。