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「認証」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

ネットワークやサーバへ接続する際に本人性をチェックし、正規の利用者であることを確認する方法。一般には利用者IDとパスワードの組み合わせにより本人を特定する。
Authentication − @ITセキュリティ用語事典

Xiaomiが最上位スマホ「POCO F9 Ultra」発売 2.1chサブウーファーや8050mAhバッテリー搭載で14万9800円から
Xiaomi Japanが、POCOブランドの最新フラグシップスマートフォン「POCO F9 Ultra」を、9月1日に発売した。上下のステレオスピーカーに加え、背面に2.1chサブウーファーを搭載している。プロセッサのSnapdragon 8 Elite Gen 5や、光学5倍ズーム対応カメラも特徴だ。(2026/9/1)

OpenClawが事実上の「2.0」にアップデート、1.6万PRでAIエージェントを「使う」から「育てる」へ
オープンソースのAIアシスタント「OpenClaw」が、過去最大規模となるアップデートを実施した。公式ブログポストは冗談交じりに「偶然、OpenClaw 2.0と呼べるものになった」と表現しているが、インストール、メッセージング、メモリ、スキル、モデル、自動化、ブラウザ、ネイティブアプリ、プラグイン、セキュリティなど、ほぼ全機能に変更が及んでいる(2026/9/1)

ドコモ、モバイルバッテリーになる蓄光素材の防災AC充電器を一般販売開始 6600円
NTTドコモは、9月1日にオリジナル防災商品「備える充電器」を販売開始。暗闇で光る蓄光素材を使用し、家ではACアダプタ、外出時は容量5000mAhのモバイルバッテリーとして利用できる。価格は6600円。(2026/9/1)

スマホスタンド兼カード入れにもなる変形アクセサリー「MOFT 8-in-1多機能スタンド」がセールで15%オフの5763円に
Amazon.co.jpで「MOFT 8-in-1多機能スタンド」が15%オフの5763円で販売中。高さ調整が可能なスタンド機能に加え、1秒で素早く展開できる構造やNFC対応カード収納を備えている。(2026/9/1)

FAニュース:
画像検査装置向け産業用コンピュータ、世界6地域の規格に適合
HPCシステムズは、欧米、アジアなど6地域の規格に標準構成で適合した画像検査装置向け産業用コンピュータ「IPC-R670EM-SC-REG」シリーズを発売した。個別開発や規格適合に要していた期間と費用を大幅に削減できる。(2026/9/1)

実用化されてからでは遅い:
量子コンピュータ時代に「暗号を交換できない」企業は危ない PQC移行の現実
量子コンピュータの実用化はまだ先。それでも企業は今、暗号の見直しを迫られている。攻撃者がデータを先に盗み、将来の復号を狙う「HNDL」への警戒が高まる中、PQC移行を阻むのは、意外にも「自社の暗号が分からない」という問題だった。(2026/9/1)

半径300メートルのIT:
実在のCVEをかたるフィッシングが筆者に届いた 「詳しい人」ほど危ないのはなぜ?
実在する脆弱性と実在する事業者をかたるフィッシングメールが筆者に届きました。正確な説明に、セキュリティに携わる筆者も一瞬信じかけたほどです。多要素認証すら破る攻撃が広がる今、「見抜く」以外にどんな備えができるでしょうか。(2026/9/1)

サイバーレジリエンスの最適解:
PR:【Q&Aで解説】ランサムウェア被害の復旧費は1000万円超 侵入される前提で企業を守るには
あらゆるセキュリティ対策を講じても、高度化するサイバー攻撃を100%防ぐことは困難な時代。万が一の侵害時に被害を最小限に抑え、事業を継続するためには防御から復旧と説明責任までを見据えた強固な体制の構築方法を、Q&A形式で解説します。(2026/9/1)

がっかりしないDX 小売業の新時代:
「今だけ共有ID」「忙しいから私物スマホで」――日常の「うっかり」に潜むセキュリティの落とし穴
共有ID、古いアクセス権限、止め忘れたアカウント、未承認の生成AIーー。サイバー攻撃に狙われる“隙”は、日常の小売業務の中にある。具体的に例示しながら、必要な対策について考えてみたい。(2026/9/1)

IoTデバイス開発:
PR:IoTの可能性を広げるマルチキャリア、1枚のSIMカードでプロファイルを自由に切り替え
IoT市場が拡大を続ける中で、通信がつながらないという課題への対応がより重要になっている。課題解決の糸口となる、複数の通信キャリアを選択できるマルチキャリアサービスにおいて、IIJが新たに開発したのが「IIJマルチプロファイルSIM 2.0」である。(2026/9/1)

VMwareが「ターンキー化」 AI基盤の構築を数週間から30〜45分に短縮
BroadcomがVMwareの年次イベントで、AI環境のターンキー化を打ち出した。2025年に発表した「AI対応VCF」から一歩進み、AI/AIエージェント構築・運用に必要な要素を統合して提供する。自前の基盤構築よりも迅速で容易であり、コストやセキュリティ面でも優れるとする。(2026/8/31)

Apple製品3台を最大25Wで充電、3in1ワイヤレス充電スタンドがサンコーから 手元を照らせるライト機能も
サンコーは「3台同時に力強く充電できるワイヤレス充電器」を発売。Qi2対応でiPhone、Apple Watch、AirPodsを最大25Wで同時充電でき、3段階の調光が可能な手元灯としても利用できる。価格は5980円。(2026/8/31)

巻取り式ケーブル内蔵の「TORRAS FlexLine 67W 急速充電器」がセールで24%オフの7579円に
Amazon.co.jpで「TORRAS FlexLine 67W 急速充電器」がセール中だ。1mの巻取り式ケーブルを内蔵し、最大67W出力に対応する。価格は参考価格から24%オフの7579円となっている。(2026/8/31)

なぜ「データ通信できないケーブル」が必要? エレコムの充電専用ケーブルについて語りたい
エレコムが「あんしん充電専用ケーブル」なるUSB Type-Cケーブルを発売した。その名の通り、データ通信が“できない”ようにした充電専用USB Type-Cケーブル……なのだが、一体どのようなメリットがあるのだろうか?(2026/8/31)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
QMSの国際規格の代表例「ISO 9001」とどのように向き合えばよいのか?
約10年ぶりに規格改定される予定のISO 9001に対して、個人的に思うことを語ります。(2026/8/31)

ソフトウェア開発の激変に備えよ:
ビル・ゲイツが語る「AIで開発者はいらなくなる」の先にある話
AIにコードを書かせる時代が来た。では、開発者は不要になるのか。ビル・ゲイツ氏は、ソフトウェア開発がAIによる大きな変化にさらされる一方、新たな需要も生まれると指摘する。その先にあるのは、開発者の「仕事」そのものの再定義だ。(2026/8/31)

Rust Security Response Teamが注意を喚起:
Rustでもソフトウェアサプライチェーン攻撃 「arrayref」など人気クレートで侵害
Rust Security Response Teamは、「arrayref」などの人気クレートが悪意あるコードを参照するよう改ざんされたと発表した。該当バージョンはすでに削除済みで、開発者にローカル環境の確認を呼びかけている。(2026/8/31)

OpenAIが“暴走”の調査結果を公表:
AIエージェントが「トクリュウ」化? 目的達成のために手段を選ばず
OpenAIは評価環境内のAIエージェントが第三者システムに侵入した事案について調査結果を公表した。調査によると、複数のAIエージェントはチームを組み、役割を分担し、目的達成のために手段を選ばずに攻撃を実行したという。(2026/8/31)

標的環境に組み込まれたAIエージェントを悪用し、情報窃取:
「エラーログをAIに解析させる」だけで感染 社内のAIを乗っ取る攻撃、対策は?
Kasperskyは、企業環境に導入された正規のAIエージェントが攻撃者に悪用される脅威の分析結果を報告した。攻撃者が自前で悪意あるプログラムを作成するのではなく、標的の開発環境に導入済みのAIに自然言語で指示を与え、機密情報を奪わせる手口だ。MicrosoftやUnit 42などの調査結果も交え、拡大する「社内AI乗っ取り」の実態や対策を解説している。(2026/8/31)

材料技術:
半導体パッケージの反りを抑制、三菱ケミカルが「負膨張フィラー」量産へ
AIやHPCの普及で半導体の発熱問題が深刻化する中、三菱ケミカルは熱によるパッケージの反りを防ぐ「負膨張フィラー」を開発し、事業化を発表した。(2026/8/31)

製造マネジメント インタビュー:
約10年ぶりに改定される「ISO 9001」で何が変わるのか JQAが語る規格改定の要点
業界/業種を問わず世界中の企業や組織で利用されている、品質マネジメントシステムの国際規格である「ISO 9001」が、2026年9月に約10年ぶりの規格改定を予定している。これに伴い改定の要点やどのような変化が発生するのかについて、ISO 9001のFDIS情報を基に一般財団法人日本品質保証機構(JQA)の審査員に話を聞いた。(2026/8/31)

セキュリティニュースアラート:
AIシステム侵害の行き着く先 Microsoftが突き止めた攻撃者の「真の目的」
社内のAI活用を支える基盤には、APIキーや社内データへの経路、プログラムを実行する権限が集中している。Microsoftはこの基盤を直接狙った侵害を3件観測した。攻撃者は何を奪おうとしたのか。では、企業はどこから対策に手を付けるべきか。(2026/8/30)

Google Pixelに搭載されるも捨てられた“革新的な機能” soliから温度センサー、最新「HiLight」への系譜
Google Pixelシリーズには歴代モデルで多様な独自機能が搭載されてきた。Motion Senseや温度センサーなど先進技術の試みが続けられている。世代ごとの機能刷新からGoogleのスマホ開発思想を探る。(2026/8/31)

古田雄介の週末アキバ速報:
高価なGPUを燃やしたくない! 異常検知アダプター&電源チェッカーが飛ぶように売れる理由
電源テスター「Dr. Power III Pro」の再入荷が話題になったり、新しい電流監視アダプター「WireView Pro II GPU Wired」が注目を集めたりするなど、グラフィックスカードやPC全体を守るツールの需要が増している。(2026/8/29)

ドコモ販売ランキング:2万2000円の「arrows We3」が5位に浮上、「Xperia 1 VIII」は圏外へ【2026年7月】
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2026年7月は、2万2000円のエントリーモデル「arrows We3 F-52G」がランク外から5位に入った。「iPhone 17(256GB)」は首位をキープし、前月2位だった「Xperia 1 VIII SO-51G」は圏外に落ちた。(2026/8/29)

シルバーウィーク前に見直したい「パスワード運用の"当たり前"」 NIST新要件から管理ソフトの穴まで
シルバーウィークを前に、企業の認証基盤とパスワード運用の見直しをするのはいかがだろうか。NISTの最新要件や管理ソフトの自動入力リスクなどを解説し、連休前に組織や現場が実施すべきチェックポイントを整理する。(2026/8/29)

UQ mobileの「Pixel 10a(128GB)」、MNPや端末返却で2年間約5000円【スマホお得情報】
KDDIは、UQオンラインショップで販売している「Google Pixel 10a(128GB)」を安価に販売中。通常8万9800円のところ、MNPで契約して条件を満たすと5547円になる。(2026/8/28)

12型タブレット「nubia Pad Plus(Wi-Fi)」発売 専用キーボードを6800円割り引くセットも
ZTEジャパンは、nubiaブランドからタブレット「nubia Pad Plus(Wi-Fi)」を発売。12型フルHD+ディスプレイや8000mAhバッテリーを搭載し、マルチウィンドウや外部ディスプレイへの映像出力も対応する。価格は3万9800円。(2026/8/28)

OpenAIのAIエージェント、約700体の群れで企業を襲撃 ハッキングの痕跡隠蔽を試みる――事件の裏で何が?
OpenAIのAIエージェントが、企業をハッキングした事件の詳細が明らかになった。実に700体のエージェント群が連携していたという。事件の裏で何が起きていたのか。(2026/8/28)

ITmedia エンタープライズ まとめ読みeBook:
パスワードの先へ Microsoft、Googleが変える認証と情報保護の新常識
生成AIへの入力ミス、盗まれたクッキーの悪用、判別しにくい認証の強さ。企業のIT部門が悩む3つのリスクに、MicrosoftとGoogleが相次いで新対策を投入した。導入方法まで分かる3本をまとめ読み。(2026/8/28)

Industry Dive:
研究者が発見した「倫理的制約ゼロ」のAI悪用ツール 参入障壁はどこまで下がったか
Trellixの報告書は、犯罪者が倫理的な制約のないAIサービスを使い、高度なサイバー攻撃への参入障壁を下げている実態を明らかにした。国家レベルの攻撃計画を生成するツールから、AIエージェントを狙うプロンプトインジェクションまで、地下フォーラムで取引されるAIの中身とは。(2026/8/28)

調査報告書から読み解くセキュリティの落とし穴:
はてな11億円流出の裏で起きていた「ルールの形骸化」 インシデントの深層
警察関係者を装った詐欺により11億円もの資金流出が起きたはてな社の事案。2026年7月に公表された調査報告書を読み解くと、個人頼みの属人的な運用やシステムによる制御の欠如という、多くの企業にも通じる課題が浮かび上がった。(2026/8/28)

VR/AR/MRニュース:
CADデータをMR空間に再現、実寸大で溶接作業をリハーサル
イマクリエイトは、MR溶接シミュレーションツールの最新版「WeldNext Ver.2.0.0」をリリースした。CADデータを取り込み、実際の作業パーツと同じ形状、寸法で本番前の溶接作業をリハーサルできる。(2026/8/28)

「個人情報漏えい」から「事業被害」へのシフトに対応:
ITエンジニア必読書『徳丸本』が8年ぶりの改訂へ 「第3版」のポイントを筆者が解説
Webアプリケーションセキュリティの定番『徳丸本』が8年ぶりに改訂するという。2026年7月に開催された「Hack Fes. 2026」で、第3版の改訂ポイントを著者・徳丸浩氏が解説した。(2026/8/28)

Gartner Insights Pickup(461):
AI時代に拡大するAPIアタックサーフェス いかに保護するか
AIの急速な普及に伴い、企業のAPI利用が拡大する一方、新たなサイバー攻撃の標的としてのリスクが高まっている。AIエージェントがAPIを介してさまざまなサービスにアクセスするようになり、企業のアタックサーフェスはさらに複雑化している。セキュリティリーダーには、APIを可視化してリスクを見極め、継続的にライフサイクル全体を保護する取り組みが求められている。(2026/8/28)

★1取得製品の豊富なラインアップでセキュリティ対応を支援:
PR:系統連系の必須要件に!系統用蓄電池の「JC-STAR」対応でMoxa製品が注目される理由とは?
蓄電池事業において、系統連系の条件として要件化される「JC-STAR」★1(レベル1)取得製品の採用。蓄電池事業のデジタル化に欠かせない産業用ネットワーク関連機器においては★1取得製品の選択肢が少ない中で、今大きく注目されているのがMoxaの製品群だ。(2026/8/31)

無償トライアルでSASE導入の壁低く:
PR:VPN侵入から自社を守る セキュリティの「段階的な強化」方法とは
テレワーク普及の裏でVPN機器の脆弱性を突いた攻撃が広がっている。SASEによる防御力強化は重要だが、導入の壁に直面する企業は多い。最小の負荷で段階移行する現実策とは。(2026/8/31)

「Samsung Galaxy S26 Ultra 512GB」が10%オフの22万1760円に
Amazon.co.jpのタイムセールで、サムスンのスマートフォン「Samsung Galaxy S26 Ultra 512GB」が10%オフで販売中だ。進化したAI機能やのぞき見を防ぐプライバシーディスプレイなどを搭載したハイエンドモデルをお得に手に入れるチャンスだ。(2026/8/27)

セキュリティニュースアラート:
セキュリティチームの明暗を分けたのは“あれ”だった 同じ手口で正反対の結果に
米CISAは2つの重要インフラ組織に対し、同様の手口でレッドチーム評価を同時に実施した。一方は侵入に気付けず、もう一方は初動で端末を隔離して封じ込めた。技術的な弱点は両組織に共通していた。明暗を分けたものは何か。(2026/8/30)

組み込み開発ニュース:
10BASE-T1SのデジタルPHYを内蔵するポスト量子暗号対応マイコン
NXP Semiconductorsは、産業やIoTエッジ向けにコネクティビティを簡素化する有線マイクロコントローラー「MCX A5」ファミリを発表した。10BASE-T1SデジタルPHYとポスト量子暗号を統合している。(2026/8/27)

脱炭素:
日立製作所とエネウィル、再生可能エネルギー由来電力の証明サービスなどで協業
日立製作所とエネウィルは、系統蓄電所に蓄えた再生可能エネルギー由来電力のグリーン価値証明と、これを利用した売電事業に関する協業を開始した。再エネ電力の環境価値を可視化する。(2026/8/27)

最大8台の同時接続対応:
通信ソフト開発不要、アンテナ内蔵BLEモジュール
加賀FEIは、Bluetooth Low Energy通信ソフトウェアを内蔵したモジュール「ES4L15MA1」「EC4L15MA1」を開発した。通信に必要な機能を搭載し、無線通信ソフトウェアの開発を不要にした。(2026/8/27)

メカ設計ニュース:
浮体式洋上風力の量産化へ、ピン/グラウト接合によるモジュール型浮体を開発
JFEエンジニアリングなど5者は、NEDOの「次世代浮体式洋上風力発電システム実証研究」で、モジュール型浮体に導入するピン結合技術とグラウト接合技術の開発に関する提案が採択された。既存の工場設備や港湾を活用した効率的な生産/組み立てにより、コスト低減や国内サプライチェーンの強化を目指す。(2026/8/27)

羽田空港に新施設、何が変わる? 木造の空間にカフェ一体型ラウンジ
羽田空港第1ターミナル北側に、新たなサテライト施設が9月1日に開業する。木造と鉄骨のハイブリッド構造を採用し、カフェ一体型ラウンジなども設けた。(2026/8/27)

及川卓也からエージェント時代の開発者たちへ(12):
MCPサーバを立てるだけではAIエージェントに使われない
「自分の作ったツールを、MCPサーバでAIエージェントから使えるようにしよう」。そう言われてきました。私も自作ツールにMCPサーバを付けています。ただ、用意しさえすれば使ってもらえる、というものでもないようです。決め手がどこにあるのかを、自分のサーバで確かめてみました。(2026/8/27)

楽天モバイルの「Nothing Phone (3a) Lite」、約3.6万円が2年24円に【スマホお得情報】
楽天モバイルが「Phone (3a) Lite」を安価に販売中。通常3万5900円のところ、MNPで「楽天モバイル買い替え超トクプログラム(48回払い)」を利用すると2年間24円になる。(2026/8/26)

モビリティメルマガ 編集後記:
レベル4の無人自動運転はレベル2++からの延長では難しい?
レベル3不要論というのもありますが……。(2026/8/26)

IT部門は「大半がWindows 11」では安心できない:
「Windows 10が残存する」企業の言い分、だが一台でも見過ごしてはいけない“その代償”
「Windows 10」のサポートが2025年10月14日に終了してから約10カ月がたった。だがIT資産管理ツールを手掛けるLansweeperによれば、一定のWindows 10搭載端末が依然として企業内で稼働している。稼働台数が減っているとはいえ、企業のIT担当者はこの状況を軽く見てはいけないという。どのような事情があるのか。(2026/8/26)

ITニュースピックアップ:
AIエージェントの誤作動は誰の責任か 仕様を作る側と使う側の「責任分界点」
AIエージェントの安全対策は、どこまでを業界共通の仕組みで賄えるのか。AIエージェント同士をつなぐ仕様を策定するLinux Foundation傘下の団体が、記者説明会でその境界を示した。企業側に残る範囲はどこからか。(2026/8/26)

製造マネジメントニュース:
使用済みドラムユニットを「新品同等」に、ブラザー工業が欧州で再生開始
ブラザー工業は、スロバキアの生産拠点において使用済みドラムユニットの再生事業を開始した。回収した使用済み品を清掃や部品交換により新品同等の品質へと再生し、廃棄物のさらなる削減と循環型社会の実現を目指す。(2026/8/26)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。