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「中国」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「中国」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

電動化:
2035年の電動車市場、HEVは北米と中国がけん引、EVは2021年比12倍に
富士経済は2022年8月9日、電動車の2035年の市場予測を発表した。2035年にハイブリッド車(HEV)が2021年比4.0倍の1536万台、プラグインハイブリッド車(PHEV)が同4.2倍の783万台、電気自動車(EV)が同12.0倍の5651万台に増加すると見込む。(2022/8/10)

リモート時代の中国モノづくり、品質不良をどう回避する?(5):
図面表記の曖昧さが生む現地調達部品のトラブル
中国ビジネスにおける筆者の実体験を交えながら、中国企業や中国人とやりとりする際に知っておきたいトラブル回避策を紹介する連載。第5回では、図面上の「〜相当品」の表記に関して筆者が実際に遭遇したトラブルを、中国の現地調達部品の実情に絡めてお伝えする。(2022/8/10)

Innovative Tech:
目が悪いとうつ病になりやすい? 治療のため眼球に電気刺激 ラットで改善効果あり
香港大学、中国のUniversity of Chinese Medicine、香港城市大学による研究チームは、眼球に電気刺激を与えると、うつ病や認知症(アルツハイマー病など)の改善につながる可能性を示した論文を発表した。(2022/8/9)

28歳の小島瑠璃子、2023年の中国留学を報告 日本離れてゼロから挑戦に「自分を信じて頑張ります」
直筆の文書で公表しています。(2022/8/8)

最低評価「Dランク」の3店舗も:
“ナメクジ騒動”の大阪王将、衛生検査の店舗別結果は「開示しない」 理由は?
中華料理チェーン店「大阪王将 仙台中田店」で「ナメクジが発生している」とSNS上に書き込まれたことを巡り、運営元の大阪王将が全国351店舗を対象に行った衛生検査の結果を公表した。全体の約7割の店舗を最高評価の「Aランク」としたが、同社は店舗別の結果は公表しない方針を8月8日までに明らかにした。同社は取材に対し「ランク化が目的ではないため」としている。(2022/8/8)

問われる姿勢:
「大阪王将」のナメクジ騒動 どうなる?
仙台市太白区にある中華料理チェーン「大阪王将」のフランチャイズ店「仙台中田店」の元従業員男性が店の衛生環境の劣悪さをツイッターで告発したことが波紋を広げている。(2022/8/6)

知財ニュース:
ヤマハ発動機が中国での模倣品販売阻止、表面実装機用フィーダー巡り訴訟
ヤマハ発動機は、中国における表面実装機の模倣品販売阻止に成功したと発表した。中国深センの事業者は、模倣品の販売を停止し、損害賠償金の支払いや在庫の破棄、謝罪広告の掲載などの条件にも合意した。(2022/8/5)

Innovative Tech:
アニメキャラのダンス動画を自動作成するAI 4枚の立ち絵から生成可能
中国のMegvii Incと武漢大学の研究チームは、キャラクターの異なる角度からの立ち絵を4枚を入力して所望のポーズをレンダリングすることで、ダンス動画が自動作成できる学習モデルを開発した。(2022/8/5)

コロナ禍で欠かせない「ヘルスパスポート」 中国では“治安維持に利用された”報道で市民監視への悪用指摘
新型コロナウイルスの影響で普及が進んだテクノロジーの1つが「ヘルスパスポート」だ。経済活動再開のためには非常に有効な技術である一方、市民の監視や移動の制限に悪用されるリスクもあるとされている。その懸念は、中国において現実になろうとしている。(2022/8/4)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
地方の「超高層ビルマウント」に習政権激怒、500メートル以上のビル建設禁止に
高層ビルは都市にとって発展のシンボルだ。そして20世紀の超高層ビルは米国に集中していた。しかし2022年時点で、世界の高層ビルトップ10の半分は中国にある。中国政府は、虚栄心やマウントのために地方にさえ超高層ビルが次々に建築される状況に、神経をとがらせている。(2022/8/4)

LogitechとTencent Gamesが「携帯型クラウドゲーム機」を開発 2022年後半に市場投入予定
Logitech(日本ではLogicool)のゲーミングブランドが、中国のゲーム大手Tencent Gamesとパートナーシップを締結し、携帯型クラウドゲーム機の開発を進めていることが判明した。2022年後半にも発売される予定で、LogitechのWebサイトでメールアドレスを登録すると最新情報が配信される。(2022/8/3)

スイスLogitech、携帯型クラウドゲーミングデバイス発売へ 2022年後半に Tencentと共同開発
スイスLogitechが、中国Tencent Gamesと協業し、クラウドゲーミング用の携帯ゲーム機を開発していると発表。2022年後半に市場投入するという。(2022/8/3)

抜き打ち監査を実施へ:
大阪王将、「2022年度衛生監査の結果」を公表 3店舗がD評価で再監査
仙台市にある中華料理チェーン店「大阪王将 仙台中田店」で、「ナメクジが発生している」などとSNS上に書き込まれ炎上した件を受けて、大阪王将は8月2日、「2022年度衛生監査の結果」を公式Webサイトで公表した。(2022/8/2)

電子部品大手決算 原材料高騰などの影響は継続へ
電子部品大手8社の2022年4〜6月期連結決算が出そろった。中国・上海のロックダウンの影響が弱まり、5社が増収増益となった。一方で原材料高騰などの影響は継続するとして、日東電工を除く7社が23年3月期の通期の連結業績予想を据え置いた。(2022/8/2)

中国初の改正独禁法 ネット大手規制強化
中国が改正独占禁止法を施行する。改正は2008年の同法施行以来初めてで、中国で拡大したネット業界を念頭に置いた規定を新設し、違法行為の罰金を引き上げた。(2022/8/1)

Innovative Tech:
文章から高解像度な画像を生成するAI、Microsoftなどが開発 「DALL・E2」や「Imagen」よりも横長で出力
Microsoft Research Asia、北京大学、Microsoft Azure AIによる研究チームは、 テキストから画像や動画、画像から動画、画像から拡張画像などを生成する学習モデル「NUWA-Infinity」を開発した。(2022/8/1)

“ナメクジ事件”で話題の「大阪王将」への保健所検査、抜き打ちじゃなかった 理由は?
中華料理チェーン店「大阪王将 仙台中田店」で「ナメクジが発生している」とSNS上に書き込まれたことを巡り、仙台市保健所が店舗側に事前に連絡した上で立ち入り検査をしていたことが分かった。(2022/7/31)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiから“鉄腕アトムスマホ”が登場 中国メーカーの日本熱が止まらない
Xiaomiから鉄腕アトムとコラボしたモデル「Redmi Note 11T Astro Boy Limited Edition」が発売されました。ベースモデルの「Redmi Note 11T Pro+」は、6.6型の144Hz駆動ディスプレイを搭載して140Wの急速充電に対応します。アイコンなどテーマは鉄腕アトムモデル専用のものになっています。(2022/7/29)

パナソニックHD、最終利益36%減 上海ロックダウンなど影響
パナソニックホールディングスの2022年4〜6月期連結決算は、最終利益が前年同期比36%減の489億円となった。中国・上海のロックダウンや半導体不足、原材料高騰による影響が大きく、減益となった。国内向けの家電製品値上げで増益を見込む。(2022/7/29)

製造マネジメントニュース:
モノ不足が響くパナソニック、価格引き上げなどで第2四半期以降は回復見込む
パナソニック ホールディングスは2022年7月28日、2023年3月期(2022年度)第1四半期の業績を発表。車載電池などの販売増に加え、ブルーヨンダーの連結化や為替効果により増収となったものの、原材料価格の高騰や上海ロックダウンの影響を受け前年同期比で減益となった。(2022/7/29)

残った従業員のために:
中華料理店のナメクジ騒動 元従業員会見「改善を」
仙台市太白区にある中華料理店「大阪王将 仙台中田店」の衛生管理のずさんさが指摘されている問題で、退職直後にツイッターで告発した元従業員の男性(23)が28日、市内で記者会見し、同店の運営会社に対し「残った従業員のために衛生面や待遇を改善してほしい」と訴えた。(2022/7/28)

餃子の王将「大阪王将の運営元とは別会社」 “ナメクジ事件”でレビュー荒らしの被害に
中華料理チェーン店「大阪王将 仙台中田店」(仙台市)で「ナメクジが発生している」とSNS上に書き込まれたことを巡り、王将フードサービスが運営する「餃子の王将」の店舗でもGoogle上のレビューが荒らされた。餃子の王将側は「運営元が異なる」と強調。同社広報は「目立った風評被害は出ていない」としつつ「餃子の王将と大阪王将は、資本関係も業務提携関係もない全く無関係の類似会社」と説明している。(2022/7/29)

自動車メーカー生産動向:
スズキと日産以外は前年割れ、低水準の2021年5月の生産に届かず
半導体不足や中国のロックダウンなどサプライチェーンの混乱が続いている。日系乗用車メーカー8社が発表した2022年5月の生産台数では、スズキと日産自動車を除く6社が前年割れとなった。4月に比べて減少幅は改善しているものの、前年実績が低水準だったことが要因で、本格回復とは言い難い。(2022/7/28)

SNSで内部告発:
大阪王将「ネコ飼育、衛生上認められず」 保健所による調査結果を公表
仙台市にある中華料理チェーン店「大阪王将 仙台中田店」で、「ナメクジが発生している」とSNS上に書き込まれたことについて、大阪王将は7月27日、保健所による立ち入り調査の結果を同社公式Webサイトで公表し、改めて謝罪した。同店舗では2019年10月〜22年6月まで、店舗屋外でネコを飼育していたことが判明したといい「衛生上認められず、警察に届け出をすることを怠っていた」などと説明した。(2022/7/27)

渋くてかっこいいマクドナルドだと……? 深センにある中国第1号店が異世界みたいで映え
明るくにぎやかなイメージと違うマクドナルド。(2022/7/29)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
vivoの折りたたみスマホ「X Fold」に触れる ライバルにないメリットとは?
折りたたみ型スマートフォンは、Samsungが市場をリードしていますが、Huawei、OPPO、vivo、Honorと中国メーカーも続々と製品を投入しています。それらの中で最も画面サイズが大きい製品が、vivoの「X Fold」です。vivo X Foldの画面サイズは開くと8.03型、閉じるとアスペクト比21:9という縦長の6.53型ディスプレイを利用できます。(2022/7/27)

行政も巻き込む事態に:
大阪王将「厨房にナメクジ」SNS告発 仙台市長も会見で言及「衛生管理しっかり」
仙台市にある中華料理チェーン店「大阪王将 仙台中田店」で、「ナメクジが発生している」とSNS上に書き込まれたことについて、同市の郡和子市長は7月26日に開いた定例記者会見で、前日の25日に保健所が店舗に立ち入り検査したことを明らかにし、「食品の衛生管理はしっかりしていただかないと、利用客も離れていってしまうことになりかねない」などと言及した。(2022/7/27)

第4回 建設・測量生産性向上展:
6時間の飛行が可能な“国産ドローン”とグリーンレーザースキャナーで国内市場に訴求
測量や現地調査など建設業界でも多用されつつあるドローンだが、これまではDJIを中心に中国製が使われることが多かった。しかし、近年の社会情勢を受け、中身がブラックボックスともいわれる中国製ハイテク機器は、公共用途で使用しづらいムードが強まっている。アミューズワンセルフが提供する国産のドローンとスキャナーは、そうした意味でもニーズに応えられるドローン製品となっている。(2022/7/25)

大阪王将、「厨房に虫」SNSで拡散 公式Webサイトで謝罪「現在調査中」
中華料理チェーンを展開する大阪王将は7月25日、仙台市のフランチャイズ店舗に関する書き込みが24日からインターネット上で拡散していることに対し、「お客さまおよび関係者の皆さまに、多大なご心配とご迷惑をおかけしておりますこと、心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。(2022/7/25)

Innovative Tech:
隣の部屋をミリ波で盗聴 防音の壁でも喉元の皮膚振動を捉え音声復元
中国の浙江大学と米State University of New York at Buffaloによる研究チームは、ミリ波(mmWave)を用い、防音環境で守られている部屋内を外部から盗聴するシステムを開発した。被害者が発話した際の喉元付近の皮膚振動をミリ波で捉え、音声を復元する。(2022/7/25)

自分でお肉を焼ける焼肉弁当 斬新な発想の香港の弁当が話題
お肉を焼くグリルがついてくるお弁当。(2022/7/25)

Mobile Weekly Top10:
イギリス生まれの「Nothing Phone(1)」はどんなスマホ?
中国OnePlusの共同創業者が、イギリスで新たに立ちあげた「Nothing Technology」。その第2弾製品として、同社は初のスマートフォン「Nothing Phone(1)」を投入します。日本でも発売されることになりましたが、果たしてどんなスマホなのでしょうか……?(2022/7/23)

自動車業界の1週間を振り返る:
中国車もEVも最新エンジンのHEVも、みんな違ってみんないい
週末ですね。月曜日の祝日を満喫した方も、月曜日からフル稼働だった方も、1週間お疲れさまでした。今週も電動車に関する話題が多かったですね。(2022/7/23)

2023年1月発売も価格は未定:
中国EV大手BYD、日本上陸 SUVなど3車種を市場投入へ 各車種の仕様は?
中国EV大手「BYD」(広東省深セン)が、日本の自動車市場に本格参入すると発表した。2023年1月以降、BEV3車種を順次、日本で販売する。参入に合わせ、7月4日に国内での販売を手掛ける100%出資子会社「BYD Auto Japan」(横浜市)を設立。3車種の販売を起点に、日本でのビジネス拡大を目指す。(2022/7/24)

【どんなクルマなの?】中国EV最大手、BYDが日本市場へ参入 EV3車種発売「低価格とラインアップ」武器に
黒船到来ー!? テスラに次ぐ世界2位のシェアを持つEVメーカーが参入します。(2022/7/22)

中国EV最大手「BYD」、日本の乗用車市場に参入 3車種を投入へ EVバスはすでに国内シェア約7割
中国EV最大手「BYD」が日本の乗用車市場に参入する。2023年1月より3車種のEVを販売するとしている。(2022/7/21)

中国都市封鎖が響いたテスラ決算 売上高の四半期過去最高更新は止まる
米テスラ・モーターズ(TSLA)は、7月20日(米国現地)に第2四半期となる4−6月決算を発表した。売上高・純利益とも前年同期比では増収増益となったが、20年に黒字転換して以降続いてきた前四半期比での過去最高更新は止まった。中国都市封鎖(ロックダウン)の影響でEV販売台数は3四半期ぶりに30万台を割り込んだ。(2022/7/21)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
「コロナ禍」見誤った中国火鍋チェーン「海底撈」、海外事業切り離しで立て直し? 日本でも大量出店のち休業
中国最大の火鍋チェーン「海底撈火鍋」を経営する海底撈国際控股が、海外事業部門を分社し、香港証券取引所に上場申請した。同社はコロナ禍で大量出店する「逆張り」戦略が失敗し、直近の決算で巨額赤字を計上。国内外の同時改善は難しいと判断し、重荷の海外部門を切り離したようだ。(2022/7/21)

北朝鮮ハッカー「身代金」を押収 米司法省、「中国で資金洗浄」明かす
米司法省のモナコ司法副長官は7月19日、北朝鮮のハッカーにサイバー攻撃を受けた米国内の病院が、ハッカーに支払った身代金50万ドル(約6900万円)を押収したと発表した。北朝鮮のハッカーらを手助けする中国のマネーロンダリング(資金洗浄)業者が存在することも明らかにした。(2022/7/21)

Innovative Tech:
耳垢のたまり具合を教えてくれるイヤフォン 長時間着用による難聴の早期発見も
米国と中国による研究チームは、耳の健康をユーザーが容易にモニタリングできるイヤフォンシステムを開発した。耳垢の蓄積、中耳炎、鼓膜破裂などを日常的に検出する。(2022/7/20)

Cocomi、共演した中国人ピアニスト牛牛のスタイルに絶望の表情 「足の長さにヒエッってなってて空気食べてました」
めっちゃ表情に出てる。(2022/7/19)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
中国メーカー対抗のミドルレンジ 「Galaxy A33 5G」は迷ったときの1台に最適
サムスン電子が日本でSIMロックフリースマホ「Galaxy M23 5G」を発売したが、海外では「Galaxy A33 5G」の販売が始まっている。その背景にあるのは中国メーカーによる低価格モデル展開への対抗だ。(2022/7/18)

先行予約受付は9月:
ホンダ、新型SUV「ZR-V」を先行公開 今秋に発売予定
本田技研工業は7月14日、今秋発売予定の新型SUV「ZR-V」を特設サイトで先行公開した。ZR-Vは、同社が展開するCR-V、VEZELの中間サイズに位置。北米・中国で発表したHondaの新型SUVをベースに、「異彩解放」をグランドコンセプトに開発したという。(2022/7/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
激安価格で生き残りを図る、Wikoの最新スマホがヨーロッパで売っていた
10年くらい前まではヨーロッパの格安系スマホの代表としてAlcatel(アルカテル)と人気を二分していたWikoですが、今では中国メーカーの猛攻に合い新製品はほとんど出していません。2022年5月のドイツ取材時に家電量販店を訪れたところ、Wikoの最新モデルを見ることができました。(2022/7/15)

漫画海賊版サイト「漫画BANK」運営者を中国で摘発 「異例であり画期的な事例」と業界団体
海外で日本人向け海賊版サイト運営者に処分が下されるのは初とのこと。(2022/7/14)

NHK「クロ現」で海賊版サイト「漫画BANK」摘発の舞台裏特集 発信元の中国の農村も取材
“デジタルGメン”の調査に密着。(2022/7/14)

「漫画BANK」運営者が中国で摘発、日本円で約60万円の罰金 被害金額は2000億円超え
CODAは、海賊版漫画サイト「漫画BANK」など複数の海賊版サイトを運営していた男性1人が中国で摘発されたと発表した。日本円で約33万円(1万6409.52元)の犯罪収益没収と約60万円(3万元)の罰金が科せられた。(2022/7/14)

SemiDriveとロームが技術協力:
最大4画面の投影が可能なコックピット向け開発ボード
車載用SoC(System on Chip)を手掛ける中国・Nanjing SemiDrive Technology(以下、SemiDrive)とロームは2022年7月12日、自動車分野において技術開発パートナーシップを締結したと発表した。(2022/7/13)

デザインの力:
新型ポメラ「DM250」、見た目やサイズは「DM200」に似ていても中身はほぼ新規設計
キングジムは、デジタルメモ「pomera(ポメラ)」の新製品「DM250」に関する発表会を開催した。DM250は前機種「DM200」の後継機種の位置付けで、設計、機能、アプリケーションの面でさらなる進化を遂げている。一方、DM250の製品開発においては中国のロックダウンや半導体不足の影響もあったという。(2022/7/13)

新ギミックの“光る半透明スマホ”「Nothing Phone (1)」、英国から日本上陸
Nothingは7月13日(日本時間)、新型スマホ「Nothing Phone (1)」を発表。Nothingは中国のスマートフォンメーカーOnePlusの共同創業者、カール・ペイ氏が英国で立ち上げた新興企業。Nothing Phone (1)は背面がシースルーになっており、400を超える内部のパーツが見えるようになっている。(2022/7/13)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。