ビジネスオンライン  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「投稿」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード

「中央省庁のデータ表記を統一」河野大臣のツイートが話題 データ活用の促進や職員の負担軽減に
河野太郎行政・規制改革担当相が自身の公式Twitterアカウントに投稿した「各省庁がネット上で公開するデータの表記方法を統一する」というツイートが注目を集めている。総務省はデータ利活用の利便性向上や職員の負担軽減なども目指す。(2020/11/30)

有村藍里、10年前と現在を比較して「だいぶ垢抜けた……?」 2枚の写真を並べて公開
整形手術を受けた後の内面的な変化をSNSに投稿していました。(2020/11/28)

Wii U「スーパーマリオメーカー」2021年3月でコース投稿機能が終了 人気スピンオフの原点に幕
今のうちに投稿しとこう。(2020/11/26)

AWSで障害、「Nature Remo」「SwitchBot」などに影響 「電気消せない」と嘆く声【追記あり】
AWSの米バージニア州北部のデータセンターで障害が発生。複数のサービスが正常に動作しない状況が続いている。日本では「Nature Remo」「SwitchBot」などのスマート家電向けデバイスで不具合が発生。「電気を消せない」などの声がTwitterに投稿されている。(2020/11/26)

SNSのフォロワーが多いとどんないいことがあるの? キラキラな投稿をアシストする「仕組み」を漫画で解説します
数字ってすごい。(2020/11/25)

「友人の首が吹き飛んだ」「星空を撮ったらワープした」 ハッシュタグ「全日本失敗写真協会」がむしろ奇跡のベストショット
笑える失敗写真が投稿されています。(2020/11/25)

Snap、TikTok似の「Spotlight」発表 人気作品は100万ドル以上獲得のチャンス
Snapが、SnapchatにTikTokのようなエンタメ目的の60秒動画を投稿する新機能「Spotlight」を一部の国で追加した。年末までの毎日、その日のトップ作品に100万ドル(約1億円)以上の賞金を与える。(2020/11/24)

「プロ並み」「結婚して下さいと言いたい」 “男子大学生が約半年間インスタに料理を投稿し続けた結果”が話題に
めっちゃおいしそう〜!(2020/11/23)

アダルトゲーム会社がレビュー投稿サイトに削除依頼 批評への介入と物議醸す
メーカーは「作品以外の部分でユーザーの対立が起きたため」と削除依頼の理由を説明しています。(2020/11/23)

YouTube、パートナープログラムに加入していないチャンネルの動画にも広告を表示
パートナープログラムに加入していないため、投稿者に広告収入の分配はありません。(2020/11/19)

Twitter新機能「Fleet」の注意点 「足跡機能」で閲覧バレる……バイトテロで炎上リスクも
Twitterに「Fleet」という新機能が実装された。投稿が24時間以内に自動で消滅するというのが最大の特徴だが、足跡機能で閲覧がばれるリスクや、軽い気持ちで投稿した内容が拡散される恐れもあり、使い方には少々注意が必要だ。(2020/11/19)

「桃太郎電鉄」新作、コナミとしては異例の「動画投稿し放題」 ゲーム実況に関するガイドラインを公開
「桃太郎電鉄 〜昭和 平成 令和も定番!〜」は11月19日発売です。(2020/11/18)

社長の投稿に、絵文字で返事OK――「Slack」を全社導入したソフトバンクの活用術
ソフトバンクが10月に「Slack」を全社導入。現在は約5万アカウントでの利用を段階的に進めている。社内での活用法を、同社の宮内謙社長が解説した。(2020/11/18)

政府の「アイデアボックス」投稿をTwitterで共有 「パスワードZIP全廃」に危機感抱いた個人が開発
デジタル化推進についての意見を国民から募る「デジタル改革アイデアボックス」のアイデアが基でパスワード付きZIPメールの廃止が決まったが、これに危機感を抱く人も。個人開発者の矢野さとるさんは、「重要な政策はもっとオープンに議論すべき」と、アイデアボックスの内容をTwitterに自動投稿するアカウントを始めた。(2020/11/18)

TwitterとFacebookのCEO、大統領選をめぐる公聴会で「投稿ルールの見直しは必要」
米上院司法委員会が17日に開催した米大統領選中の投稿に関する公聴会で、Twitterのジャック・ドーシーCEOとFacebookのマーク・ザッカーバーグCEOがリモートで証言した。(2020/11/18)

クレーマーを育成:
経営陣は正念場! 「マルちゃん正麺PRマンガ」炎上への正しい対応
マルちゃん正麺をPRするマンガがTwitterで公開されたところ、女性差別、家事をするのは主婦と決めつけたといった批判投稿が寄せられた。このような批判意見に、会社はどう対応すべきか。(2020/11/17)

「ハリポタ」マルフォイ俳優が愛犬の動画を投稿→ハリポタファン歓喜の理由とは……? 「最後のセリフに激萌え」の声
ファンにはたまりません。(2020/11/15)

里田まい、自粛生活中の夫・まーくんの行動に「、、、のろけていい?」 幸せ投稿にスザンヌも「最高」
相変わらずいい夫婦。(2020/11/13)

「アスリートの盗撮は卑劣な行為」 JOCらが通報窓口を開設 SNS普及で悪用増加
日本オリンピック委員会(JOC)など7団体が、アスリートを性的な目的で盗撮したり、その内容をSNSに投稿したりする行為の通報窓口を開設。関係組織内での情報共有に役立てるほか、悪質な事例は警察当局に通報するという。(2020/11/13)

ネット誹謗中傷対策、被害早期救済を重視 表現の自由保護で課題も
総務省がネット上で誹謗中傷を受けた場合に投稿者を特定しやすくするための制度見直しに向け、裁判手続きの迅速化を柱とする最終案を取りまとめた。被害者の早期救済が可能になる一方で、乱用されれば表現活動を萎縮させる恐れもある。(2020/11/13)

いいね、リツイートは不可:
ツイッター、24時間で投稿消える新機能「フリート」実装
ツイッターが新機能「フリート」実装。24時間で投稿が消え拡散しづらい仕様に。他SNSでも既に実装されている機能。(2020/11/11)

Twitter、24時間で投稿が消える「フリート」機能 日本でも提供
Twitter Japanが、24時間で投稿が消える機能「フリート」の提供を日本でスタート。米Twitterがブラジルなどでテストしたところ、ユーザーの会話が活発になったことから導入したという。iOS/Android版のユーザー向けに段階的に提供する。(2020/11/11)

コロナ封鎖のフランス、ネットで中国系攻撃促す投稿相次ぐ アジア人差別が第2波で再発
新型コロナウイルスの流行が広がるフランスで、中国系住民への攻撃を促すインターネットの書き込みが相次ぎ、検察が捜査を開始した。(2020/11/11)

Twitterに新機能「フリート」が登場 24時間で消える動画・画像・テキストを投稿できる
タイムラインから独立して表示されます。(2020/11/11)

新型コロナで苦境の伝統工芸、SNSに活路 売り上げが1000倍になったケースも
新型コロナの影響で苦戦を強いられている伝統工芸店や老舗店舗がSNSに活路を求めたところ、注目を集めて売り上げ増につながるケースが目立っている。Twitterでの投稿が話題となりネット販売が前年同月比で約1000倍になったケースもある。(2020/11/9)

土屋アンナ、育児に四苦八苦する「リアルな朝」にママから共感の声集まる「本当それです」「まさに同じ」
投稿された文章からは、朝の慌ただしさが伝わってきます。(2020/11/7)

TikTokで動画に「いいね」を付けるバイト、ByteDanceは「無関係で非推奨」
「TikTok」を運営する中国ByteDanceの日本法人が、「SNS上でTikTokに投稿された動画にいいね・フォローを行って収入を得るアルバイトが募集されている」とした上で「TikTokとは一切関係がない」として注意喚起した。(2020/11/6)

声優・近藤佳奈子、結婚と第1子妊娠を発表 中学時代からの盟友・福圓美里「赤ちゃんに会える日を楽しみに」
声優仲間も続々と祝福メッセージを投稿。(2020/11/6)

日本モンキーセンター、「スタッフの軽率なTwitter投稿」を謝罪 来園者の写真投稿は無断ではないと説明
軽率な行動だったと謝罪しました。(2020/11/6)

米大統領選の開票プロセスは不正だと扇動するFacebookグループ、削除前に35万フォロワー獲得
接戦となっている米大統領選で、ドナルド・トランプ氏を当選させるために「何でもする」というFacebookグループが公開され、暴力を推奨する投稿があるとして削除されるまでに約35万人のフォロワーを獲得した。(2020/11/6)

トランプ大統領のツイート、非表示相次ぐ 「魔法のように得票差が消えた」──開票作業の不正を示唆?
米大統領選挙に共和党候補として立候補中の現職のドナルド・トランプ大統領が、開票作業の不正を示唆するツイートを投稿し、相次いで非表示になっている。(2020/11/5)

「うちらはうちらの形」 木下優樹菜さん、元夫・藤本敏史交えた“フジモン家”バースデーショットで笑顔
笑顔にあふれた家族写真を投稿しています。(2020/11/5)

アツギ、「タイツの日」PR企画の不適切表現を謝罪 Twitterで「性的」と批判相次ぐ
アツギがTwitter上で展開していた「ラブタイツキャンペーン」の一環で投稿したイラストの一部に、性的な描写を連想させる不適切な表現があったとして謝罪した。(2020/11/4)

TwitterとFacebook、トランプ氏の最高裁の決定で暴動が起きるというツイートにラベル
米大統領選本番前夜にトランプ大統領がTwitterとFacebookに投稿した郵便投票は不正で暴動を誘発するという投稿に、それぞれのプラットフォームがラベルを付けた。Twitterでも読むことはできる。(2020/11/4)

「小学5年生の女の子の個人情報を暴露」タカラトミー、Twitterの投稿を「不適切」と謝罪 当面ツイートを停止
(2020/10/30)

投稿漫画を発掘、YouTubeで配信 未来の漫画家・声優を支援 pixivが新サービス
「pixiv」に投稿された漫画作品を発掘し、声優によるせりふや音楽を加え、動画として配信するサービスをピクシブが始めた。(2020/10/30)

地図付きの写真と動画を共有できるアプリ「StoryPam」
moegiは、現在地マップとカメラ映像を合成できるアプリ「StoryPam」をリリースした。撮影した写真や映像に現在地の地図を加えて投稿できる。速度、標高、現在時刻、地図、カメラ映像を同時に表示するモードも用意している。(2020/10/28)

TwitterとFacebookのCEO、米大統領選への対処についての公聴会に召喚
Twitterのジャック・ドーシーCEOとFacebookのマーク・ザッカーバーグCEOが、11月17日に上院が開く公聴会で証言する。公聴会の主なテーマは、民主党の米大統領候補、バイデン氏のスキャンダル記事に関する投稿への対処についてだ。(2020/10/26)

畑に里芋を取りに行った夫が「小さな子猫2匹を抱きかかえて帰ってきた」 天使のような“里芋ちゃんズ”がかわいいと人気
投稿主さん宅に保護され、家族となった2匹の“里芋ちゃん”です!(2020/10/25)

Facebookの外部組織「監督委員会」、申し立て受け付けを開始
FacebookやInstagramで投稿を削除され、それを不服とするユーザーは、第三者機関「監督委員会」に異議申し立てできるようになった。Facebookは委員会の決定に従う必要がある。(2020/10/23)

「勇気がわいた」――つんく♂の「note」に反響 「凡人が天才に勝つ方法」自身の経験から指南
「凡人」を自認するつんく♂さんが「note」で連載をスタート。最初に投稿した「凡人が、天才に勝つ方法」が注目されている。(2020/10/22)

鮭ってこんなに種類あったのか! サーモン会社が投稿した「鮭の比較」画像が「買い物に便利」と話題
表を作ったのはスモークサーモンの老舗「王子サーモン」。(2020/10/21)

「鬼滅」作者の投稿作「過狩り狩り」紹介 「ジャンプ編集部がザワついたのをよく覚えてる」
「鬼滅の刃」の作者が、ジャンプの新人賞で2013年に佳作を取った投稿作品「過狩り狩り」。漫画賞の公式Twitterが紹介し、注目を集めている。(2020/10/19)

威力業務妨害容疑で「へずまりゅう」逮捕 Tシャツに難癖
大阪府警南署が、威力業務妨害と信用毀損の疑いで「へずまりゅう」を名乗るYouTuberを逮捕した。衣料品店で商品のブランドTシャツを偽物だとして罵声を浴びせ、返品を迫った様子をYouTubeに投稿したとされる。(2020/10/19)

アンケートシステム「respon」が翻訳サービス「DeepL」と連携:
投稿コメントをリアルタイムに翻訳 レスポンが企業向けサービスとして2020年12月提供開始
レスポンは、アンケートシステム「respon」を、翻訳サービス「DeepL」と連携させた。イベントなどの参加者が投稿したフリーコメントを、外国語から日本語だけでなく、日本語から外国語にもリアルタイムに翻訳する。(2020/10/19)

サムネイルで変なところをトリミングされない! Twitterに画像をキレイに投稿できるアプリ「下書きメモ for Twitter」が便利
見せたい部分が全部見えるよう、トリミングしてから投稿できます。(2020/10/16)

TwitterとFacebook、タブロイドのバイデン候補スキャンダル記事投稿を規制
米タブロイド紙New York Postが独占記事として掲載した米大統領候補ジョー・バイデン氏のスキャンダル記事をTwitterは非表示にし、Facebookも表示を制限した。ドナルド・トランプ米大統領は「非常に不快」とツイートした。(2020/10/15)

ヤフー、違反コメント投稿者に対する措置を強化 再取得IDでも携帯番号が一致すれば投稿不可に
「Yahoo!ニュース コメント」の健全化に向けた取り組み。(2020/10/14)

Twitterリプライ制限機能に賛成が半数以上 「安心して投稿できた」と使用経験者の5割以上
12%の人が使用したことがあると答えました。(2020/10/14)

Facebook、「ホロコーストはなかった」投稿を削除するポリシー更新
Facebookがヘイトスピーチのポリシーを更新し、ホロコーストを否定または歪曲するコンテンツを禁止する。ユダヤ人団体などが約10年前から求めてきたことだ。(2020/10/13)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。