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「電気自動車」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

今こそ知りたい電池のあれこれ(1):
なぜリチウムイオン電池は膨らむ? 電解液を劣化させる「過充電」「過放電」とは
電池業界に携わる者の1人として、電池についてあまり世間に知られていないと感じる点や、広く周知したいことを、ささやかながら発信していきたいと思います。まずは連載第1回となる今回から数回にわたり、私たちの生活には欠かせない「リチウムイオン電池」の安全性について解説していきます。(2021/1/15)

電動化:
電動化に全振りのGM、全車種の電動化とともに物流向けEVサービスへ参入
GMの会長兼CEOであるメアリー・バーラ氏は2020年1月12日(現地時間)、オンラインで開催中の「CES 2021」(2021年1月11〜14日)の基調講演に登壇し、現在が「歴史的にも社会的に変曲点にある」ということを訴えた。(2021/1/14)

ホシデン CFU1030:
消費電流25μAの車用タッチセンサーモジュール
ホシデンは、消費電流最大25μAの車用ドアハンドルタッチセンサーモジュール「CFU1030」を発表した。ドアハンドルに触れることで、ドアの開錠信号を出力できる。(2021/1/14)

CES2021:
超大画面ディスプレイは当たり前、メルセデスベンツは日時や場所を学習して操作を先読み
メルセデスベンツは、オンラインで開催中の「CES 2021」(2021年1月11〜14日)において、セダンタイプの電気自動車(EV)「EQS」に採用するコックピットとインフォテインメントシステム「MBUXハイパースクリーン」を発表した。メルセデスベンツとしては最大のヒューマンマシンインタフェース(HMI)となる。(2021/1/14)

秋田駅「男鹿しょっつる塩焼きそば」(780円)〜新型バッテリー電車と国鉄形気動車が共演する男鹿線!
毎日1品、全国各地の名物駅弁を紹介! きょうは秋田駅「男鹿しょっつる塩焼きそば」(780円)です。(2021/1/14)

大富豪イーロン・マスクがアイマス“輿水幸子”の画像をツイートしファン動揺 「とんでもねぇ幸子Pが居たもんだぜ」
バンダイナムコ株の株価急上昇にも関係?(2021/1/13)

MONOist 2021年展望:
自動車に「ソフトウェアファースト」がもたらす競争力を考える
今後、ソフトウェアが担う役割を拡大していく要因は、クルマがユーザーの手元に来た後に機能を拡充するアップデートを行おうとしている点です。以前は車両購入後のソフトウェア更新というと、ナビゲーションシステムの地図データのアップデートや、クルマの修理で制御プログラムを修正するのが中心でした。スマートフォンで好みのアプリを追加したり、より良い最新の状態にアップデートしたりするようにクルマが変わっていけば、クルマの使い方や価値も大きく変化します。(2021/1/13)

AWSが生まれたのは、Amazonが経費削減のためにSunのサーバからHP/Linuxサーバへ切り替えたことがきっかけ 当時の社員が振り返る
Amazon.comの元社員・Dan Rose氏が、AWS立ち上げ時の秘話をTwitterに投稿。その内容と翻訳をお届けする。2000年前後のAmazonでは何が起きていたのか?(2021/1/13)

アナログ・デバイセズ 代表取締役社長 中村勝史氏:
PR:スピード感を重視しアナログ・デバイセズの高い技術力を日本にいち早く届ける
2020年11月、アナログ・デバイセズの日本法人代表取締役社長に中村勝史氏が就任した。「アナログ・デバイセズは高い技術力を企業価値とする会社。その高い技術力を日本の皆さんに素早く届けることが使命」と新社長としての抱負を語る中村氏に2021年の事業戦略などについて聞いた。(2021/1/13)

Microchip Technology プレジデント兼COO Ganesh Moorthy氏:
PR:エンジニアに“革新を起こす自由”を提供したい、豊富な製品群とサポートで業界を支えるMicrochip
5GやIoT、自動運転、AIなど「6つのメガトレンド」を軸に成長を目指すMicrochip Technology。2020年は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響を受けつつ、サプライチェーンを素早く立て直し、堅調な売上高を維持した。Microchip Technologyのプレジデント兼COOを務めるGanesh Moorthy氏は、同社のトータルソリューションでエンジニアを支えたいと強調する。(2021/1/13)

Digi-Key Electronics デジタルビジネス部門 EVP Jim Ricciardelli氏:
PR:コロナ禍で従業員が団結、“追い風が吹く半導体業界”を260万点以上もの常時在庫で徹底支援
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミックにも負けず、堅調な2020年となった米大手ディストリビューターのDigi-Key Electronics(以下、Digi-Key)。2021年には、拡張工事を行っていた倉庫が完成し、より一層、品種や在庫の増強に投資する。デジタルビジネス部門のエグゼクティブバイスプレジデント(EVP)を務めるJim Ricciardelli氏に、2021年の市況や戦略を聞いた。(2021/1/13)

EIZO、USB Type-C接続に対応したスタンダード23.8型フルHD液晶ディスプレイ
EIZOは、フルHD表示に対応した23.8型液晶ディスプレイ「FlexScan EV2480」を発表した。(2021/1/12)

これバイク? 自転車? デザインおしゃれなお手軽電動バイク「COSWHEEL SMART EV」登場、22万円台・航続距離約50キロ
原付スクーター新車くらいのお値段なのがよさそう〜。(2021/1/12)

CES2021:
ソニー、撮影用ドローン「Airpeak」の機体公開 ミラーレス一眼αシリーズを搭載可
ソニーが開発を進めるドローン「Airpeak」をオンライン開催の「CES 2021」で公開。フルサイズミラーレス一眼カメラのαシリーズを搭載できる。(2021/1/12)

ソニー、オリジナルEV「VISION-S」の公道テスト走行開始 「Airpeak」で空撮
ソニーが昨年のCESで発表したオリジナルEV「VISION-S」の公道でのテスト走行をオーストリアで開始したと発表した。紹介動画にはその様子を同社のドローンプロジェクト「Airpeak」のドローンで空撮しているシーンもある。(2021/1/12)

アナログ回路設計講座(41):
PR:電源に必要なコンデンサの容量値を削減し、MLCCの供給不足を乗り切る
ここ数年、世界的に積層セラミックコンデンサ(MLCC:Multilayer Ceramic Capacitors)の供給が需要に追いつかない状況が続いています。そこで、電源回路においてコンデンサの必要量を削減するための解決策を紹介します。(2021/1/12)

テスラ「モデル3」に新たな脆弱性が発覚 ハイウェイで隣を走るトラックの急な割り込みに対応できない
これはドライバーが人間でも防げない可能性が高いケース。(2021/1/11)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
圧倒的に正しいEV登場
トヨタ自動車は2020年12月25日に、超小型モビリティEV車、「C+pod」(シーポッド)を、法人と自治体を対象に限定して発売した。価格は2グレード構成で165万円と171万6000円(それぞれ税込み)。(2021/1/11)

国内EV回復兆し 12月販売10カ月ぶり前年超え
 国内で販売された乗用車のうち、昨年12月の電気自動車(EV)の販売台数は前年同月比31.9%増の1892台で、10カ月ぶりに前年実績を上回ったことが8日、分かった。昨年の乗用車販売は新型コロナウイルスの影響で落ち込み、EVはガソリン車やハイブリッド車(HV)と比べ回復が遅れていたが、ホンダの新商品「Honda e(ホンダイー)」の投入などで巻き返した。菅義偉(すが・よしひで)政権が2030年半ばに新車販売からガソリン車をなくす方針を打ち出し、EVへの注目度は高まる。ただ、本格普及のためにはコスト低減などの課題が残る。(2021/1/9)

自動車業界の1週間を振り返る:
これから自動車開発に携わる人は、電力から燃料、蓄電池まで守備範囲が広がる!?
みなさん、おはようございます。土曜日です。仕事初めの1週間、お疲れさまでした。寒い中、人混みが気になりながら出社された方、在宅勤務で仕事をスタートした方。どちらが多かったのでしょうか。(2021/1/9)

かっちょええ! 世紀末感すごい3輪のEVトライク「ブレイズEVトライク 20th ANNIVERSARY EDITION」 10台限定で予約開始
北斗の拳に出てきそう。(2021/1/7)

いまさら聞けないクルマのあの話(7):
「新車全て電動車」はどうなった? 年末に発表されたグリーン成長戦略をおさらい
2021年は、グリーン成長戦略の実行に向けて多くの企業が動き出す1年となるでしょう。グリーン成長戦略でどのような目標が掲げられたか、自動車を中心におさらいします。(2021/1/7)

組み込み開発ニュース:
安価で毒性元素を含まない、近赤外線向け半導体を発見
物質・材料研究機構と東京工業大学は、毒性元素を含まない近赤外線向け半導体を発見した。カルシウム、シリコン、酸素で構成され、発光素子に適した直接遷移型であることから、赤外線用の高輝度LEDや高感度検出器への応用が期待される。(2021/1/6)

ボクニマカセテ! フォルクスワーゲンが開発した自動EV充電ロボットがかわいい プロトタイプのデモ映像を公開
電気自動車を充電して回る様子は近未来的かも。(2021/1/5)

和田憲一郎の電動化新時代!(40):
これからEV開発責任者となる人へ、5つの提言
風雲急を告げる、というのであろうか。毎日のようにEV(電気自動車)に関する規制やニュースが流れている。このように各国で一気に電動車への転換が叫ばれており、それに伴い、エンジン車やEVの担当から、EVの開発責任者になる人も多いのではないかと思われる。しかし、EV開発は従来とかなり異なった面を持っている。どのようなことを考えておけば良いのか、筆者の経験から5つの提言としてまとめてみた。先達の意見として参考に願いたい。(2021/1/5)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ガソリン車禁止の真実(考察編)
「ファクト編」では、政府発表では、そもそも官邸や省庁は一度も「ガソリン車禁止」とは言っていないことを検証した。公的な発表が何もない。にも関わらず、あたかも30年にガソリン車が禁止になるかのような話が、あれだけ世間を賑わしたのはなぜか? それは経産省と環境省の一部が、意図的な観測気球を飛ばし、不勉強なメディアとEVを崇拝するEVファンが、世界の潮流だなんだと都合の良いように言説を振りまいたからだ。(2021/1/2)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ガソリン車禁止の真実(ファクト編)
年末の慌ただしい時期に、自動車業界を震撼(しんかん)させたのがこのガソリン車禁止のニュースだった。10月26日の菅義偉首相の所信表明演説と、12月11日の小泉進次郎環境大臣会見が基本になるだろう。カンタンにするために、所信表明演説を超訳する。(2021/1/1)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
テスラからの争奪戦が勃発、中国自動車業界へ参入するメガITの勝算
2020年の自動車業界の最大トピックは、トヨタを抜き世界首位となったテスラの時価総額だろう。販売台数ではトヨタの10分の1もないが、中国マーケットを取り込んで業界に変革を起こし、中国新興EVメーカーは勢力を拡大、さらにメガIT企業の参入も呼び込んだ。そこで21年に台風の目となりそうな、中国自動車業界の注目トレンドを紹介したい。(2020/12/31)

2024年以前にApple Car発売、可能性低い 著名アナリスト
Apple Carの発売時期について、2つの噂が出回っているが、ミン=チー・クオ氏はどちらも否定した。(2020/12/30)

完成車メーカーとして確立したテスラ:
テスラに続くのは、果たしてどのEVベンチャーか?
クルマの電動化が加速している。既存メーカーのハイブリッドやEVへの転向はもちろん、テスラを始めとするEVベンチャーも多数立ち上がっている。ここでは、イーロン・マスクが採ったテスラの成長戦略を思い起こしつつ、数あるEVベンチャーの現状と今後の可能性を見ていく。(2020/12/29)

価格は165万円から トヨタ自動車、2人乗り小型EV「シーポッド」発表 政府方針「脱ガソリン2030」に向けて法人・自治体に先行販売
個人向けの販売は2022年を予定しています。(2020/12/28)

電気自動車:
トヨタの超小型EVは“エンジン車並み”を意識せず、電池を含めたビジネスの第一歩に
トヨタ自動車は2020年12月25日、2人乗りの超小型EV(電気自動車)「C+pod(シーポッド)」を法人や自治体向けに限定発売したと発表した。日常生活の近距離移動や定期的な訪問巡回に向けたモデルだ。WLTCモードで高速道路モードを含まない走行距離は150km。最高速度は時速60km。個人向けの本格販売は2022年を予定している。価格は165万〜171.6万円。(2020/12/28)

ソーラーシェアリング入門(40):
激動の年となった2020年、ソーラーシェアリング市場に起こった変化とは
ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)について解説する本連載。今回は世界的に激動の年となった2020年に、ソーラーシェアリングを取り巻く状況がどのように変化をしてきたのかを振り返ります。(2020/12/28)

EVなのにクラシックカーのようなスタイル 米国の新興メーカー・Alphaが開発した新型「エース」がレトロかっこいい
他のEVのスーパーカーとは、また違った魅力がある……!(2020/12/26)

本格販売は2022年:
トヨタ、2人乗り「超小型EV」を発売 法人の近距離移動ニーズに対応
トヨタ自動車は、超小型EV「C+pod(シーポッド)」の法人向け限定販売を開始した。小回りがきくEVの新型モデルを投入し、幅広い地域や用途での活用を提案。小型EVを活用したサービスの検討も進め、EV普及の足掛かりとする。(2020/12/25)

コロナ禍で加速する自動車業界の勢力争い:
日産三菱ルノーのアライアンスは崩壊するか?
公共交通より安全に移動できるクルマが見直され、自動車業界の業績がコロナ禍の悪化から回復を見せている。しかしエンジン車販売規制に伴うEVシフトも見据えれば、楽観視はできないず、アライアンスなどによる連合グループは、提携解消の可能性もある。今回は世界の主要メーカーのアライアンス状況と、課題を考える。(2020/12/25)

オートモーティブ 年間ランキング2020:
コロナ禍でもCASE対策はたゆまず、セキュリティや超小型EV、超急速充電に関心集まる
みなさん、おはようございます。2020年最後の金曜日です。年末の1週間、そして1年間、本当にお疲れさまでした。以前からの計画で遂行しなければならない物事がある一方で、環境の大きな変化や先の読めない状況が続いたので、多くの方にとってハードな1年だったことと思います。(2020/12/25)

富士経済が世界市場を調査:
全固体電池、2035年には2兆1014億円規模へ
富士経済は、全固体電池の市場調査を行った。市場規模は2020年見込みの34億円に対し、2035年は2兆1014億円と予測した。次世代車(xEV)やエネルギー貯蔵システム(ESS)向けの需要が拡大する。(2020/12/25)

製造マネジメントニュース:
日野が北米で2021年9月末まで車両生産停止、エンジンの認証遅れで
日野自動車は2020年12月23日、北米向けエンジンに関して米国の法定認証試験の過程で課題が生じたことにより、2021年9月末まで北米での車両生産を停止すると発表した。(2020/12/24)

「クルマの概念変わりそう」「未来のハイエース?」 トヨタ、自律走行EV「e-Palette」進化型車両を公開
東京五輪に導入、2020年代前半に商用化。ちょっと楽しそうな未来が見えてきますよ。(2020/12/23)

“ガソリン車禁止”にトヨタ自動車・豊田章男社長反旗の狙い 識者「政府に具体的プランの提示求めたのでは」
日本自動車工業会の豊田章男会長は、2050年までに温室効果ガス排出量の実質ゼロを目指す政府目標に関し「エネルギー政策の大変革なしにはできない」と述べた。HVの普及率や雇用などの実情についても考慮した上で議論を進めるべきだと指摘した。(2020/12/23)

TPSに基づいた管理システム:
トヨタ、自動運転EV「e-Palette」を20年代前半に商用化へ 自動配車などサービスを進化
トヨタ自動車が、自動運転EV「e-Palette」の実用化に向けて、運行管理システムを公開。自動で配車や車両管理、スタッフの業務管理などを行うサービスを展開する。2020年代前半に複数の地域で商用化を目指す。(2020/12/22)

NVIDIAのハードを採用:
Amazon傘下のZooxがロボタクシーを発表
2020年12月は自動運転車関連のニュースの多い月だった。中でも特筆すべきは、Amazon傘下のZooxがロボタクシーを発表したことだ。(2020/12/22)

加速するクルマの電動化:
電動化の主役は完成車メーカーではなくサプライヤーだ!
菅政権による自動車の電動化規制に注目が集まっている。カーボンニュートラルによる電動化規制は世界中に広がっており、自動車業界を大きく揺るがすことになるだろう。そして、これまでの動きから見えてくるのが主役交代だ。今後は、完成車メーカーからサプライヤーへ、主役がシフトすると考えられる。(2020/12/22)

JIMTOF2020:
トヨタ自動車が描く、自動運転車の普及への道のり
JIMTOF2020 Onlineが2020年11月16〜27日の期間で開催された。主催者セミナーの基調講演では、トヨタ自動車 先進技術開発カンパニー 先進安全領域 統括部長の鯉渕健氏が「全ての人に移動の自由を—未来のモビリティ社会に向けた自動運転開発の取組み—」をテーマに、自動運転技術開発に関する動向やトヨタ自動車の取り組みなどを紹介した。(2020/12/21)

PHOENIX CONTACT Dialog Days特別企画:
PR:「つながる」の目的はSDGsが描く「全てを電動化する社会」、その“結び目”の価値
あらゆるものが「つながる世界」へと進む中、生活を支えるエネルギーの在り方も変わっていく。分散型電力によりエネルギーコストが究極まで下がる中で、世界の在り様はどのように変わっていくのだろうか。こうした新たな世界に対し、コンセプトや製品を発信しているのが、フエニックス・コンタクトである。同社が開催したオンライン展示会「PHOENIX CONTACT Dialog Days」の様子を紹介する。(2020/12/22)

Apple製EV「Apple Car」、2021年9月に発売か?
Appleは2年前倒しでEVを投入するという情報。(2020/12/21)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
コロナ禍でも成長、2021年には初の3兆ドル規模へ!電子情報産業に期待
来年は、明るい話題をお届けしたいです。(2020/12/21)

組み込み開発 年間ランキング2020:
新しい電池はカーボンニュートラルに不可欠、“ニヤリ”おじさんが引っ掛かる
2020年に公開したMONOist組み込み開発フォーラムの記事をランキング形式で振り返る。1位に輝いたのは、多くの期待を集める新方式の二次電池の記事でした。(2020/12/21)

自動車業界の1週間を振り返る:
欧州もゼロエミッション車普及で高い目標、「10年間で50倍は現実とかけ離れている」
みなさんおはようございます、土曜日です。1週間お疲れさまでした。仕事納めの日が見えてきましたね。寒い日が続いていますし、寒いどころか大雪の地域もありますが、暖かくしてお過ごしください。(2020/12/19)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。