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「環境配慮」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「環境配慮」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

プラ削減:
カップヌードル「フタ止めシール」廃止 日清、環境配慮をアピール
日清が「カップヌードル」のフタ止めシールを廃止。プラスチック原料の使用量を年間33トン削減できるという。(2021/6/4)

我が社は気候変動なんて関係ない? 環境配慮が経営リスクど真ん中である理由
昨今、地球温暖化対策に向けて脱カーボンなどの動きが激しくなっている。とはいえ、自動車産業や工場などとは違い、特にCO2を出すような事業をやっているわけでなければ、「我が社には直接は関係ない」と、心のどこかで思っている経営者もいるかもしれない。(2021/5/21)

木の未来と可能性 ―素材・構法の発展と文化―(3):
木質構造建築物の多様性と可能性:CLTの導入によって拓かれる未来
本連載では、一級建築士事務所 鍋野友哉アトリエ/TMYAを主宰する一級建築士の鍋野友哉氏が、近年環境に優しいなどの理由で関心を集める木材にスポットライトを当て、国内と世界における木造建築の歴史や最新の木造建築事例、木材を用いた構法などを紹介する。連載第3回となる今回は、CLTの活用事例を採り上げる。(2021/5/10)

無印良品、ドリンクをペットボトルからアルミ缶に切り替え 環境に配慮
給水サービスは年内に全店舗に。(2021/4/23)

施工:
鹿島建設が開発した“5カ月以上”有効な環境配慮型の飛散防止材
鹿島建設は、建設現場で粉じんが飛び散るのを防ぐため、環境に配慮した材料を用い、5カ月以上の耐候性を有する粉じん飛散防止材を開発した。既に、本材料を東京外環自動車道市川中工事に適用し、その有効性を確認している。(2021/4/22)

プロジェクト:
延べ2.9万m2の複合施設が名古屋駅前で竣工、オフィスフロアの憩いの場は最上階に設置
三井不動産が愛知県名古屋市中村区で開発を進めていた複合施設「名古屋三井ビルディング北館」が2021年1月31日に竣工した。名古屋三井ビルディング北館は、JR在来線「名古屋」駅前に立地し、開放的な共用空間が備えられた環境配慮型のオフィスと商業施設で構成されている。(2021/4/22)

化粧品ボトルとしても注目 高品質リサイクルプラ加工への挑戦  
プラスチック製品による海洋汚染が世界的な課題となり、プラスチックごみ削減に向けた、官民あげた取り組みが進む。プラスチック容器を製造するメーカーの間でも、高品質で環境に配慮した商品の開発競争が激しくなっている。(2021/4/13)

木の未来と可能性 ―素材・構法の発展と文化―(2):
木質構造建築物の多様性と可能性
本連載では、一級建築士事務所 鍋野友哉アトリエ/TMYAを主宰する一級建築士の鍋野友哉氏が、近年環境に優しいなどの理由で関心を集める木材にスポットライトを当て、国内と世界における木造建築の歴史や最新の木造建築事例、木材を用いた構法などを紹介する。連載第2回となる今回は、木質材料の特性を生かした多様な空間の構築方法を採り上げる。(2021/3/30)

施工:
大成建設が“CO2を8割削減”する環境配慮コンクリの研究会を設立
大成建設は、環境配慮コンクリート「T-e Concrete」の普及展開を目的とした研究会を設立した。T-e Concreteは、産業副産物を利用することで、製造に由来するCO2排出量を最大で80%削減できる同社が開発した環境配慮コンクリート。(2021/3/28)

ローソン、非接触型の「おにぎり」を新発売
「健康」「環境配慮」「生活応援」の要素を付加した“アフター・ニューノーマル”な商品開発を進める。(2021/3/25)

ZEH:
賃貸住宅のZEHで“実績No.1”達成、入居者と施主がともに喜ぶ積水ハウスの「シャーメゾンZEH」
2050年までの脱炭素社会の実現に向け、国内のさまざまな企業で具体的なアクションが求められているなか、ハウスメーカーの積水ハウスは環境に配慮した「住」のアプローチで、いち早くZEH対応の戸建て住宅を多数開発し、今では累計棟数で業界のトップランナーとなった。ここ数年は、賃貸住宅のZEH化にも乗り出し、2017〜2019年の契約戸数で業界最多を達成したという。(2021/2/26)

木の未来と可能性 ―素材・構法の発展と文化―(1):
【新連載】木質材料の変化と多様性:製材からエンジニアードウッドの発展の歴史を振り返る
本連載では、一級建築士事務所 鍋野友哉アトリエ/TMYAを主宰する一級建築士の鍋野友哉氏が、近年環境に優しいなどの理由で関心を集める木材にスポットライトを当て、国内と世界における木造建築の歴史や最新の木造建築事例、木材を用いた構法などを紹介する。連載第1回となる今回は、多種多様な木質材料の変遷を振り返る。(2021/3/5)

工場ニュース:
SiCパワーデバイスの生産能力強化のため、環境配慮型の新棟を建設
ロームは、SiCパワーデバイスの生産能力を強化するため、グループ会社のローム・アポロの筑後工場に新棟を建設した。使用電力を100%再生可能エネルギーとする、環境配慮型の最新工場となる。(2021/2/2)

産業動向:
環境に優しい“アワビ”の陸上養殖技術を大林組が開発、事業化も視野に
大林組は、排水が少なく、フンや残餌を含む養殖排水を分解する上養殖技術」を開発した。新技術は、微生物の力で、水槽の飼育水に含まれる有機物や窒素化合物などを分解除去することで清浄な水質を常に保てる。同社では将来的に、アワビ中間育成の事業化も視野に入れている。(2021/1/30)

鹿島、ケーソン沈設時の挙動を光ファイバーで見える化するシステム
鹿島建設はニューブレクスと共同で、ケーソン沈設時に起きるケーソンのひずみを、光ファイバーで高精度かつリアルタイムにモニタリングする管理システムを開発した。沈設時のトラブルを事前に検知し、高品質で周辺環境に優しい施工を実現する。(2021/1/29)

主要な生産工程を環境配慮型へ:
ローム、SiCパワーデバイスの生産能力強化
ロームは、SiC(炭化ケイ素)パワーデバイスの製造拠点となるローム・アポロ筑後工場(福岡県筑後市)の新棟が完成したと発表した。製造に用いる電力を100%再生可能エネルギーで賄う環境配慮型の最新工場で、製造設備を順次導入し2022年の稼働を目指す。(2021/1/7)

医療技術ニュース:
カテコールを微生物で発酵生産する技術を開発、環境に配慮した生産に期待
新エネルギー・産業技術総合開発機構と地球環境産業技術研究機構は、香料などの原料となるカテコールを微生物で発酵生産する技術を開発した。スマートセル技術を活用し、初期生産株の約500倍となるカテコール生産濃度を達成した。(2020/12/17)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
鉄道業界で大流行の「SDGs」 背景に見える、エコテロリズムへの危機感
東急で環境保護などをうたったラッピング車両「SDGsトレイン」が走り始めた。こういった取り組みが鉄道業界でも浸透し始めている。環境に配慮した車両は以前から開発されてきたが、あらためてSDGsを発信する背景には、環境保護を訴える若者などへのメッセージの意図がある。(2020/10/2)

CAEニュース:
CAE技術で約22%軽量化、アサヒビールが取っ手付き4リットルペットボトルを開発
アサヒビールは、業界最軽量となる取っ手付き4リットルペットボトルを開発した。環境に配慮したパッケージ開発の一環として、プラスチック樹脂をこれまでの容器より1本当たり31.5g削減し、約22%軽量化している。(2020/9/28)

10月から1枚20円(税込):
東京ディズニーランド&シーも買い物袋有料化
オリエンタルランドは、買い物袋を10月1日から有料化すると発表した。一律20円(税込)で販売する。これまでの買い物袋同様、バイオマス素材を40%配合し、環境に配慮したものだという。(2020/9/7)

プロジェクト:
尼崎版「SDGs スマートマンション」第1号の分譲マンション、環境配慮などを評価
野村不動産が、兵庫県尼崎市で開発を進める新築分譲マンション「プラウド阪急塚口駅前」が、環境配慮や地域経済の活性化などを尼崎市に評価され、付加価値の高いマンションを認定する尼崎版「SDGs スマートマンション」の第1号事業に決まった。プラウド阪急塚口駅前は、 阪急「塚口」駅南口にある商業施設「塚口さんさんタウン」の一部と複合した分譲マンションで、日用品の買い物がしやすく、利便性にも優れている。(2020/8/13)

毎秒1〜1.5mで高画質印字が可能:
ローム、デートコード用サーマルプリントヘッド
ロームは、環境配慮型包装材へのデートコード情報印字に適した小型サーマルプリントヘッド「TH3001-2P1W00A」を開発し、サンプル出荷を始めた。(2020/8/6)

亜麻やバイオ素材などを使用 リサイクルできる環境に優しいEVバイク「tarform luna」登場
最高速150キロ近いなど、性能もかなり十分。(2020/7/20)

松屋フーズ、7月以降も“レジ袋無料”継続を決定 植物由来のレジ袋にリニューアルで
環境に優しいレジ袋(2020/7/1)

産業動向:
大和ハウス工業の気候変動への取り組み、CDPから最高評価を獲得
大和ハウス工業グループは「未来をつなごう We Build ECO」をスローガンに掲げ、環境に配慮した建物の開発や取り組みを進めている。(2020/6/23)

松屋では変更済み:
吉野家が持ち帰り用レジ袋を変更 すき家では牛丼が倒れにくいエコバッグを発売
吉野家が持ち帰り用のレジ袋を変更する。環境に優しい素材を使うことで袋の無料提供を継続する。すき家や松屋でも同様の取り組みを行っている。(2020/6/22)

住宅・ビル・施設 Week 2019:
大成建設が注力する機械化施工の26年間の歴史やWELL認証取得に取り組む理由
大成建設は、ロボットを活用した機械化施工の導入を進めるとともに、社員の健康や環境に配慮した建物を建設し、ZEBやWELL認証の取得を進めている。(2020/5/18)

エコカー技術:
環境に優しいクルマは好印象だが9割が価格重視、BMWが日本で調査
BMWの日本法人ビー・エム・ダブリューは2020年4月24日、次世代車に関する意識調査の結果を発表した。回答者の7割が環境に優しいクルマを求めており、次世代車ドライバーへの好感度も高い一方で、車両本体価格やランニングコストを重視する傾向も強い結果が示された。(2020/4/28)

「ペーパーレス職場」の展望と課題【前編】
「RPA」と「機械学習」を活用 今すぐ始める職場のペーパーレス化
ドキュメントのデジタル化にRPAや機械学習を生かす動きが広がり始めた。こうした取り組みを進める企業が目指すのは、コスト効率が良く、環境に優しいペーパーレス職場だ。(2020/3/12)

新工法:
大成建設、環境配慮型解体工法「テコレップ-Lightシステム」開発
大成建設は、周辺環境に配慮しながら超高層ビルを解体する、環境配慮型解体工法「テコレップ‐Lightシステム」の開発を発表した。適用可能な建物を拡大し、さらなる短工期・低コストでの解体を実現する。(2020/3/10)

ZEH:
北陸初の「高層 ZEH-M」認定取得の環境配慮型分譲マンション、大和ハウス
大和ハウス工業は、「高層ZEH-M」認定を取得した環境配慮型分譲マンション「プレミスト西金沢ステーションフロント」の販売を2020年2月から開始した。マンション設備には、高効率エアコンなどを採用し、一般的なマンションと比較して、エネルギー消費量を30%削減する。(2020/3/9)

都市部での『ZEB』化成功の裏側を探る:
PR:最高ランクの『ZEB』実現!!三菱電機とタッグを組んだ三晃空調の妙計とは?
環境配慮に対する機運がグローバル規模で盛り上がる中、ZEB(net Zero Energy Building)認証を取得する建築物が国内でも増加傾向にある。2019年10月に竣工した三晃空調の研修用施設兼ショールーム「ワッツ・ラボ オオサカSANKO研修センター」もその1つだ。年間の1次エネルギー消費量を、正味でゼロ以下にする環境に優しい建物を実現し、最高ランクの『ZEB』を取得した。しかし、三晃空調は当初、ZEBの知識やノウハウを豊富に持っていなかった。そうした状況下でのZEB認証取得で大きな役割を果たしたのが、総合電機メーカーとして他社に先駆けて「ZEBプランナー」に登録し、これまでに多数のZEB化に携わった実績を持つ三菱電機だ。ワッツ・ラボ オオサカSANKO研修センターで、なぜ『ZEB』が実現できたのか取材した。(2020/2/28)

光アンテナをジグザグ配線で接続:
NIMS、環境に優しい高感度の赤外線検出器を開発
物質・材料研究機構(NIMS)は、ジグザグ配線した光アンテナを用い、高感度の赤外線検出器を開発した。水銀やカドミウムを使わずに、高い感度で大気汚染ガスの測定が可能となる。(2020/2/7)

プロジェクト:
ラッシュ・ストリート、北海道の統合型リゾートでIR構想を発表
ラッシュ・ストリートは、第1回北海道統合型リゾート産業展に出展し、同社の日本法人において北海道の自然を尊重した人と環境に配慮あるIR構想を発表した(2019/12/11)

新工法:
飛島建設ら、低振動・低騒音施工「ブラストキー工法」適用範囲拡大へ
飛島建設、東亜建設工業は、低振動・低騒音施工に加え環境に配慮した目荒らし工法(ブラストキー工法)に関する技術を拡大。これにより広範囲の接合部に用いることが可能となる(2019/12/10)

新工法:
RC造の建物を「リユース」する新工法、環境負荷を低減
三井住友建設は、サスティナブルな環境配慮建築物の実現を目指し、PCa部材のリユースと内装ユニットのリフォームで新たな建物を創出する新工法を開発した。(2019/12/5)

自然エネルギー:
最上もがさんと“ウルトラ怪獣”が再エネ普及に一役 みんな電力の「かいじゅうのでんき」
みんな電力が“地球環境にやさしい、そしてかいじゅうにもやさしい”をコンセプトに、家庭向け新電力プラン「かいじゅうのでんき」を発表した。アンバサダーに就任した最上もがさんが語る、環境問題解決への想いとは? (2019/12/2)

三菱地所設計のZEBへの挑戦:
4階建て中規模オフィスビルで設計段階では日本初、『ZEB』認証を取得できた要因とは?
近年、環境に配慮する企業の増大に伴い、ZEB(net Zero Energy Building)認証を取得するオフィスビルが増えている。国内のZEB認証取得済みのオフィスビルは、郊外に建築物を建て広い敷地を最大限に利用し、多くの太陽パネルを設置したり、エネルギー使用量を多大に要する設備を配置しないというものが多いのが現状だという。これに対し、三菱電機の「ZEB関連技術実証棟」は、食堂なども設けた4階建て中規模オフィスながら、建物単体で『ZEB』を実現すべく設計されている。(2019/11/27)

工場ニュース:
電動アシスト自転車の需要増に対応するため、柏原工場の生産能力を増強
パナソニック サイクルテックは、約15億円を投資して、同社柏原工場における電動アシスト自転車の生産体制を強化する。生産能力を増強して国内の需要増に対応するとともに、省エネ、節水などを通じて環境に配慮した工場を目指す。(2019/11/14)

FAニュース:
生産コストを高精度に予測する技術、生産性や環境負荷を反映して最適化
三菱電機は、「環境配慮型生産コストシミュレーション技術」を開発した。生産性、エネルギー効率、環境負荷を反映した生産コストを高精度に予測できるため、生産計画者はこの予測を基に最適な生産計画や設備稼働計画を立案できる。(2019/11/8)

えっ!? 環境省がスポーツカーを!? 「東京モーターショー」環境省が出展した「木からつくったミライのクルマ」がめっちゃかっこいい
「環境にやさしい」「軽量化」がコンセプト(2019/10/24)

人や環境に優しい存在へ――Googleデザイン担当者が語る「Pixel 4」「Nest Mini」のデザイン
Googleが10月15日(米国東部夏時間)に発表した新製品群。それらのデザインを担当した「中の人」が来日し、デザインの背景を日本のメディア関係者に説明した。(2019/10/17)

環境に配慮したミッドレンジAndroid端末「Fairphone 3」、450ユーロで発売
オランダのスマホメーカーFairphoneが9月に発売する「Fairphone 3」は、ユーザーが自分で分解し、別売のパーツで修理できる環境に配慮したAndroid端末。先代はiFixitから修理しやすさで10点満点の評価を得ている。(2019/8/28)

建築・建材展2019:
建装材での可能性も見込める、“板材”へ直接プリント可能な「HP Latex R2000 Plusプリンタ」
日本HPは「建築・建材展2019(第25回)」に出展し、HP Latexインク搭載機で初の板素材への印刷を可能にした「HP Latex R2000 Plusプリンタ」をPRした。環境に配慮された水性のLatexインクによるインクジェット印刷で、テーブルトップ、壁面装飾、インテリアなど、内装デザインの可能性を広げることが見込まれる。(2019/3/6)

コンクリート技術:
産廃の“戻りコン”を再生する環境コンクリ、「藤沢公民館建設」に6000m3適用され藤沢市内の廃棄量600tも削減!
鹿島建設、三和石産、東海大学が共同で開発した環境配慮型コンクリート「エコクリートR3」が、神奈川県・藤沢市で建設が進む複合施設建設工事の建物躯体に6000m3適用された。産廃となるしかない施工で使用できない生コンを再利用するため、藤沢市内で発生する生コンの廃棄量を約600t削減することにつながるという。(2019/1/21)

新建材:
“環境配慮”と“施工性”に優れる放射線遮蔽ボード「RadBoard-X」を開発
竹中工務店は、吉野石膏と共同で、主成分の石こうに天然鉱物を添加した放射線遮蔽(しゃへい)ボード「RadBoard-X」を開発した。RadBoard-Xは、天然素材「重晶石」を用いているため、環境へ配慮しているうえ、不燃認定も取得済みで、病院などをはじめ、各種法令に対応した幅広い内装材として用途が見込まれる。(2019/1/7)

医療技術ニュース:
藻類のデンプン合成の仕組みを解明、環境に優しいプラスチックや医薬品へ
東京工業大学は、藻類がデンプン合成を調整する新たな仕組みとして、GLG1タンパク質のアミノ酸がリン酸化修飾を受け、リン酸化状態がデンプン合成のON/OFFを決定していることを解明した。(2018/11/22)

「草生える」「わびさびを感じる」 全身が芝で覆われた珍カスタム「モトコンポ」がもこもこかわいいと話題に
環境に優しいのか、厳しいのか。(2018/11/19)

需要伸長を見込み:
エリーパワー、滋賀・竜王にリチウムイオン電池生産工場の建設用地を取得
エリーパワーは、滋賀竜王工業団地(滋賀県蒲生郡竜王町)に新工場建設用地を取得したことを発表した。災害に強く、環境に配慮した全自動のリチウムイオン電池生産工場を建設する計画。2019年中に着工、2021年中の稼働開始を予定する。(2018/7/17)

スマートシティ:
横浜にスマートシティがオープン、街と地域が一体でSDGsを目指す
パナソニックなどが建設を進めていたスマートシティプロジェクト「Tsunashima サスティナブル・スマートタウン」がまちびらきを迎えた。環境に優しいスマートシティを中心に、周辺地域や企業・大学・自治体が一体となってイノベーション共創に取り組む。(2018/3/28)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。