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「高速道路」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「高速道路」に関する情報が集まったページです。

ひえぇ……! フェラーリがフェラーリと接触、フェラーリを巻き込む大惨事 貸し切りの高速道路でイベント走行を披露中に
高速道路で3台のフェラーリが事故。(2021/6/11)

無謀すぎるあおり運転 高速道路で走行中のトラックとケンカを始めたミニバン、執拗に煽るも路肩に追いやられて自滅
走りながら口論を繰り広げていたそうです。(2021/6/8)

悪質ドライバーの入れ食い 渋滞している高速道路の緊急車線を駆け抜けていくクルマ その先で待ち受けていた警察が一網打尽
渋滞しているからってダメなものはダメ。(2021/6/4)

高速道路を走っていたクルマが突如吹き飛ぶ 1本の野良タイヤが巻き起こした事故映像が恐ろしい
運転手が無事だったことが幸い。(2021/5/23)

プロジェクト:
愛知県弥富市で延べ7.8万m2のマルチテナント型物流施設が着工、大和ハウス工業
中部圏における物流施設の空室率は減少傾向にあり、なかでも愛知県は、関東や中部、関西地域をカバーできる中継物流拠点としての役割を果たせるとともに、東海、北陸地域に分散する物流施設を集約する拠点として、今後も根強い需要が見込まれている。また、伊勢湾岸自動車道や新名神高速道路といった交通網の開通により、これまでは小牧市周辺を中心とした愛知県内の物流施設開発は、湾岸エリアまで拡大している。こういった状況を踏まえて、大和ハウス工業は、愛知県弥富市で、マルチテナント型物流施設「DPL名港弥富II」の開発に踏み切った。(2021/5/19)

ニチレイの冷凍食品自販機、撤去始まる 冷凍食品メニューは全て生産終了
高速道路のサービスエリアや病院などにあるニチレイフーズの冷凍食品自販機「24hr.HOT MEMU」の撤去が始まった。5月中旬にニチレイ商品サイトの自販機専用商品が全て「生産終了」となっていた。(2021/5/18)

モビリティサービス:
ETCを駐車料金やドライブスルーの支払いに、「ETCX」がスタート
ETCソリューションズは2021年4月28日、高速道路以外の施設でもETCを支払いに利用できる新サービス「ETCX」を開始すると発表した。駐車場やドライブスルー、ガソリンスタンドなどでの料金を乗車したままETCで支払えるようにする。高速道路の料金所よりも廉価なアンテナを開発するとともに、ETCの承認をセンター側で処理するネットワーク型ETCを採用することにより、システムのコストを低減した。(2021/4/30)

よく生きていたな…… 警察に追われたクルマが時速160キロで高速道路の「裏側」に突き刺さる、ドライバーは奇跡的に生存
操作を誤ったのか、イケると思ったのか。(2021/4/26)

インフラ点検:
PC製道路橋の残存緊張力を無傷で繰り返し測れる新手法、飛島建設ら
飛島建設は、東京理科大学や高速道路総合技術研究所、東電設計と共同で、「表面ひずみ法によるPC鋼材残存緊張の推定手法」を開発した。新手法は、PC製道路橋を傷つけることなく、特定の部分に対し繰り返して圧縮応力を推量可能で、PC鋼材の引っ張り力が低下する状態を調べて、経年劣化も確かめられる。(2021/4/20)

危ないと感じた時にはもう遅い 高速道路を走るバイクに向かってタイヤが転がってくる事故映像が怖すぎる
バイクの後ろにクルマがいなくて良かった……。(2021/4/8)

首都高の秘境 東京駅の地下に直結するヒミツの出口「八重洲乗客降り口」ご存じですか?
首都高×東京駅ダンジョン。(2021/3/31)

第25回「震災対策技術展」横浜:
レベル2地震動の揺れを最大60%抑える「ダイス・ロッド式摩擦ダンパー」
青木あすなろ建設は、首都高速道路と共同で開発した制震デバイス「ダイス・ロッド式摩擦ダンパー」が、2021年2月5日に国土交通省 新技術情報提供システム(NETIS)に登録されたことを発表した。(2021/3/19)

新工法:
鹿島建設らがUHPFRCによる道路橋床版のリニューアル工法を開発、橋梁下部工の補強が不要
鹿島建設と中日本高速道路は、鋼繊維を多量に混入した「超高性能繊維補強セメント系の複合材料」を現場で製造・打設して、床版の補強と補修を行い、薄層でありながら、高耐久な床版を構築する工法を開発した。使用するUHPFRCは高強度であるため、新工法は、コンクリート床版・鋼床版のどちらのリニューアルにおいても、床版増厚の量を最小限に抑えられる。そのため、道路橋床版自体の重量を減らすことができ、橋梁下部工の補強が不要となる。(2021/2/22)

快晴の熱海箱根峠ドライブ、首都高C2ナイトドライブ YouTube新着ピックアップ「きょうの車載動画」
YouTubeで公開された最新の車載動画を紹介するコーナーです。(2021/2/20)

高速道路のトンネルでうずくまる子猫を救助 勇気ある行動に「ありがとう」と称賛が集まる
「救ってくれてありがとう」の声が集まっています。(2021/2/11)

新工法:
三井住友建設がループ鉄筋と補強鉄筋が不要なPCa床版の接合工法を開発
三井住友建設は、鋼繊維を混入した超高強度のサスティンクリート「超高強度繊維補強サスティンクリート」により、従来工法で必要だったループ鉄筋と補強鉄筋を不要にするプレキャスト(PCa)床版の接合工法「サスティンジョイント」を開発した。今後、老朽化した高速道路橋などの床版取替工事で、サスティンジョイントの本番適用を目指し展開していく。(2021/2/3)

コルベットが盛大にクラッシュ炎上、鉄くずに 米ハイウェイで白昼堂々と非合法レースを繰り広げ
事故時には時速190キロ以上出ていたそうです。(2021/1/29)

ハイウェイラジオが聞けるアプリ、NEXCO中日本が公開 走行中の操作ゼロに
NEXCO中日本がスマホアプリ「みちラジ」を2月1日から提供する。スマホの位置情報をもとに交通情報を知らせる。出発前にアプリを起動すれば走行中の画面操作は不要に。(2021/1/28)

新工法:
施工時間を短縮し車線規制を最小化「ハイウェイパネラック」工法
大林組とトヨタ自動車未来創生センターは、高速道路の低層遮音壁の連続施工により短時間での取り付けを可能とし、車線規制期間を最小化する「ハイウェイパネラック」工法を共同開発した。(2021/1/22)

テスラ「モデル3」に新たな脆弱性が発覚 ハイウェイで隣を走るトラックの急な割り込みに対応できない
これはドライバーが人間でも防げない可能性が高いケース。(2021/1/11)

電気自動車:
トヨタの超小型EVは“エンジン車並み”を意識せず、電池を含めたビジネスの第一歩に
トヨタ自動車は2020年12月25日、2人乗りの超小型EV(電気自動車)「C+pod(シーポッド)」を法人や自治体向けに限定発売したと発表した。日常生活の近距離移動や定期的な訪問巡回に向けたモデルだ。WLTCモードで高速道路モードを含まない走行距離は150km。最高速度は時速60km。個人向けの本格販売は2022年を予定している。価格は165万〜171.6万円。(2020/12/28)

緊張の瞬間を監視カメラが捉えた 真夜中のハイウェイに飛行機が緊急着陸、走行中のクルマの目の前に滑り込む
大惨事にならなくてよかった。(2020/12/7)

自動運転技術:
自動運転車が高速道路にスムーズに合流、5GとセルラーV2Xで
ソフトバンクとSUBARU(スバル)は2020年11月24日、5G(第5世代移動通信)とセルラーV2X(モバイルネットワークによる車車間、路車間、歩車間通信)を活用した自動運転車の合流支援に成功したと発表した。(2020/12/1)

山岳トンネル工事:
安藤ハザマらが無水で削孔が可能なボーリング技術を開発
安藤ハザマと日本基礎技術は、山岳トンネルでのボーリング作業の際に、膨張性地山などでは、無水での削孔が有効とされていることを考慮し、スクリューオーガを用いた無水削孔ボーリング技術を開発した。両社は既に、試験施工で新ボーリング技術の効果を確かめており、今後、供用中の高速道路トンネル内の盤ぶくれ対策を中心に適用することを目指す。(2020/11/17)

20年度内に「レジェンド」搭載:
ホンダ、自動運転「レベル3」搭載車発売へ 指定は世界初
ホンダは、自動運転の「レベル3」に求められる型式指定を国土交通省から取得した。高速道路などで全ての運転操作をシステムが実行する。このシステムを搭載した高級セダン「レジェンド」を2020年度内に発売する計画だ。(2020/11/11)

パナソニックが考える「2020以降の街づくり」:
パナソニック LS社がフック引っ掛け構造で落下しにくいトンネルLED照明を発売
パナソニック ライフソリューションズ社は、トンネル用アルミ製LED照明器具「KAEシリーズ」のHKタイプとKRタイプの販売を2020年10月1日に開始した。今回、両タイプをリリースしたことで、KAEシリーズは、2020年4月にリニューアル発売した高速道路向けのSTタイプと合わせて、合計3タイプをラインアップすることになった。(2020/10/6)

製品動向:
rFproが首都高環状線をデジタルツイン、1ミリ以内の精度で3Dモデル化
rFproは、首都高環状線(C1ルート)を忠実に3D化した。道路の状態だけでなく、道路標識などの付属物も3Dモデルで再現し、通行量調査や自動運転技術に役立てられる。(2020/9/25)

プリウスに勝ちそう!? アメリカのSLが高速道路のど真ん中を快走「ひぇぇ何これ」「しかも、速ぇ!」
追い抜きを仕掛けてきたのは……SLだった。速ぇ!(2020/9/8)

導入事例:
熊谷組が東北自動車道の床版取替工事に「コッター床版工法」を導入
熊谷組は、コッター式継手を利用してプレキャスト床版を接合する「コッター床版工法」の実工事への導入を進めている。このほど、東北自動車道の床版取替工事に床版工法を採用したことを発表した。今後、コッター床版工法を高速道路のリニューアルプロジェクトを中心に適用しつつ、工法の改良を推進していく。(2020/9/4)

「高速道路、ついに時速120キロ解禁」 つまりどういうこと?
どういうこと? 何が変わるの? いつから始まるの? を解説します。(2020/8/29)

インパクトすごい 首都高で使われた横断幕のトートバッグ「HATARAKU TOTE」が販売中、5990円から
柄がスゲー。(2020/8/27)

第41回国土幹線道路部会:
路面異状の記録を効率化する新システムや監視カメラ画像のAI解析による交通量算出
国土交通省は、高速道路の更新計画や維持管理方法などを議論する場として、社会資本整備審議会 道路分科会 国土幹線道路部会を定期的に開催している。2020年8月21日に開いた第41回の部会では、国土交通省の担当者がITを活用した路面管理の手法を紹介し、また宮城県知事の村井嘉浩氏が、新型コロナウイルスが県内の交通量に与えた影響などに触れ、料金所での接触を減らすETC設備の増設や観光業を支援する道路ネットワークの強化を国に求めた。(2020/8/27)

約1万台を展開:
ダイドー、「抗ウイルス対応自販機」を展開 商品選択ボタンや取り出し口をコーティング
ダイドードリンコは、商品選択ボタンなど人が接触する部分に抗ウイルス機能のあるコーティング剤を塗布した「抗ウイルス対応自動販売機」の展開を始めた。自販機利用の安心感を高める。鉄道関連施設や高速道路の施設から設置。約1万台を展開する。(2020/8/25)

スバル、高速道路の渋滞で手放し運転できる「アイサイトX」を公開 新型レヴォーグの先行予約開始で
SUBARUが新型レヴォーグの先行予約開始にあわせ、運転支援システムの新バージョン「アイサイトX」の詳細を公開した。(2020/8/20)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2020:
高所作業車3台の機能を1台にまとめた「E-マルチ点検車」
西日本高速道路エンジニアリング中国は、高所作業車3台分の作業台を1台に集約した「E-マルチ点検車」や既設パイプカルバート内部の状況を調べられるロボット「Ex-Mole」を開発した。国内の展示会などで、両製品が点検の省人化や安全性の向上に役立つことをアピールしている。(2020/8/12)

KindleUnlimitedの「夏のキャンペーン」で2カ月利用料が1960円→99円 「金色のガッシュ!!」「ペンギン・ハイウェイ」など
2カ月で1861円もお得!(2020/8/11)

App Town ナビゲーション:
ナビタイムの「渋滞情報マップ」、規制や通行止めを音声で知らせる「ハイウェイアラート」開始
ナビタイムジャパンは、iOS向けアプリ「渋滞情報マップby NAVITIME」で高速道路の道路交通情報を音声で知らせる「ハイウェイアラート」機能を開始。突発的な通行止め発生/解除や、ランプ/入口/出口の閉鎖情報を提供する。(2020/8/6)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2020:
車両の交通規制エリア侵入感知システムと監視カメラ映像の統合ソリューション
西日本高速道路エンジニアリング関西は、走行車両が交通規制中のエリアに侵入したことを作業員に知らせ、接触事故を未然に防ぐシステム「危険さっち」や仕様が異なるカメラ映像を統合管理するソリューション「VICOMO」を開発した。(2020/8/6)

「高速道路のETC専用化」 つまりどういうこと?
現金では通れなくなるの……? ETC付いていない人、クレカ持っていない人はどうするの──?(2020/7/21)

新工法:
大林組、工事渋滞を抑制する床版取替工法「DAYFREE」
大林組は中日本高速道路と共同で、床版取替工事の施工ステップを分割し、交通量が少ない夜間の車線規制のみで工事が可能な新工法「DAYFREE」を開発した。(2020/7/9)

安全システム:
トヨタが新型LSで4つのLiDARを採用、高速道路出口まで運転支援
トヨタ自動車は2020年7月7日、レクサスブランドのフラグシップセダン「LS」の新モデルを世界初公開した。日本での発売は2020年初冬を予定している。(2020/7/8)

物流クライシス! ITは現場の課題を解決できるのか?:
PR:最新ITが生きる物流現場、成功のカギ見極めよ
高速道路の隊列走行、物流ドローン、自動運転、AIピッキングシステム、拡張可能な自動倉庫など、物流現場へのIT導入に対する期待が高まっている。だが押さえるべきポイントを読み違えると“惨事”を招く結果となりかねない。国内最大の物流ニュースサイト「LogisticsToday」の赤澤裕介編集長が、物流現場で陥りがちな具体例を示しつつ、IT活用で押さえるべきポイントを考察する。(2020/6/1)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
首都高を自転車で走ってでも時間短縮したいか、不毛な配達をなくすには
おいしいものを食べたくてデリバリーを頼むんだから丁重に運んでほしいし、自分の代わりに誰かが遠くまで行ってきてくれてるんだから運んでくれる人が尊重されてほしい。そうじゃないなら自炊するほうがいい。(2020/5/27)

産業動向:
NEXCO中日本がラバーポールを活用して渋滞を緩和し、損失時間を3割削減
NEXCO中日本 名古屋支社は、ラバーポール区間を延伸することで、名神高速道路上り線の一宮ジャンクション付近で発生していた渋滞を緩和した。今回の取り組みは、他の車線でも将来的に導入することを見据えている。(2020/5/21)

新建材:
防水工不要の100年もつプレキャストPC床版、高速リニューアル工事の工期を短縮
大林組は、高速道路リニューアル工事で工程短縮と耐久性向上を実現する防水機能を持ったプレキャストPC床版を開発した。既に構造検討や性能確認実験、輪荷重走行試験を経て、実橋へ適用するのに十分な防水性能や強度などが確認されている。(2020/5/19)

これには警察もびっくり 高速道路を走る不審車両、ドライバーはまさかの5歳児 米ユタで起きた珍事が話題に
ランボルギーニが欲しかったそうです。(2020/5/8)

「ペンギン・ハイウェイ」「ゴールデンカムイ」のツインエンジンが新法人「EOTA(Engine of the Animation)」を設立 大スタジオから小規模チームまで包括
今後が楽しみ!(2020/4/30)

本音のインフラメンテナンス〜体制・組織・人のあり方〜(上):
“笹子トンネル事故を繰り返さない”NEXCOの再発防止策や東芝インフラシステムの新路面点検システム
中日本高速道路(NEXCO中日本)は、2012年12月2日に発生した笹子トンネル天井板落下事故を受け、体制や従業員の育成方法について刷新した。一方、東芝インフラシステムズは路面状況や橋梁床版の内部を見える化するシステムの開発を進めている。(2020/4/22)

導入事例:
プレキャスト・ワッフル型UFC床版を初適用、重さを計画時より54%削減
鹿島建設は、阪神高速道路とともに、高速道路橋を計画する際に、橋脚の位置や基礎の大きさに制約されず短納期を実現する新たなUFC床版を開発した。(2020/4/1)

少年Bの道端ばなし:
高速道路の案内標識はなぜ「緑色」なの?
そういえばなぜでしょう? 視認性のため……? 有料だから? 背景を調べてみました。(2020/3/27)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。