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「インフラストラクチャ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「インフラストラクチャ」に関する情報が集まったページです。

3メガバンクとりそな、低コスト送金インフラ運営のことら社設立 22年度稼働
みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行の3メガバンク、そしてりそな銀行、埼玉りそな銀行の5社は7月20日、多頻度小口決済のための新たな決済インフラを運営する「ことら社」を設立した。22年度上期の個人間送金の取り扱い開始を予定する。(2021/7/21)

「サイバー戦争」に現実味:
ホワイトハウスがついに明言「中国のサイバー攻撃を懸念」日本も声明発表
米国はサイバーセキュリティで先端を行く国の一つだが、同時にサイバー攻撃を受ける国の上位にも位置付けられる。2021年に入ってからは特にサプライチェーンや重要な社会インフラへのサイバー攻撃が顕著だ。ここで、ついにホワイトハウスが特定の国を名指しして非難したことが注目を集めている。(2021/7/20)

「ITインフラ・IT基盤の導入検討状況」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2021/7/20)

開発者とインフラ管理者で異なる意識を技術でつなぐ
コンテナが「欲しい」開発者と「怖い」インフラ管理者の溝を埋めるには
変化の激しい時代に即応できる開発環境としてコンテナが注目を集める。しかし学習コストやインフラ管理の課題から導入が難しい例があるという。本番環境でコンテナを活用して迅速なアプリ開発を可能にするために、何をすべきか。(2021/7/16)

ソフトバンクが6G開発に向けた計画を公開 空中含む「エリア100%」や量子コンピュータ対策も
ソフトバンクが7月14日、5Gの次世代通信を担う「6G」についての12の計画を公開した。社会インフラとして重要な役割を担うモバイル通信をさらに発展させ、山間部や海上などを含む地球全体を通信エリア化するという。2030年に実用化が予想されている量子コンピュータへの対策やCO2排出の「ネットゼロ」にも言及している。(2021/7/14)

「セルフサービスツール」を改善する方法【中編】
セルフサービスツールの「不適切なインフラ」「時代遅れの情報」をどうなくすか
製品購入を促す手段となり得る「セルフサービスツール」を改善しようとした場合、重視すべき点は幾つかある。それは何なのか。「インフラ」と「情報」という2つの側面から改善策を探る。(2021/7/13)

GCPとAWS、Azureのハイブリッドクラウドサービスを比較【後編】
「Azure Stack」「Azure Arc」とは? Microsoftのハイブリッドクラウド製品
Microsoftは「Microsoft Azure」のサービス群を複数のインフラで実行できるようにするために、「Azure Stack」と「Azure Arc」を提供する。これらはそれぞれ何に役立つのか。(2021/7/6)

Weekly Memo:
増える負担、移行も困難――病院を悩ます「3つのシステム課題」を解決するには
病院のITモダナイゼーションは“難しい”といわれる。ITインフラの老朽化や人材不足、ロックインといった課題を打破しようと動き出したレノボの提案は、それらをどう解決しようというのか。また、その過程で必要になる病院自身の変化とは。(2021/7/5)

オンプレミスとクラウド、その活用割合は?
「ITインフラの運用環境」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2021/7/5)

見落としがちな「比較の穴」
IBM AS/400:クラウドとオンプレミスの「正しい対比」「正しい選択」してますか
クラウド移行が活発になっている。だが、「オンプレミスとクラウドの正しい比較」を実施しなければそのメリットやリスクを見落としてしまうという。基幹システムのインフラとして活用されているIBM AS/400に詳しい有識者に話を聞いた。(2021/7/2)

和田憲一郎の電動化新時代!(43):
日本の充電インフラのカギを握るe-Mobility Power、2030年代に向けた展望は?
日本政府は、成長戦略として2030年までに普通充電器12万基、急速充電器3万基を設置すると発表しているが、日本の充電インフラの拡充はどのように進めるのだろうか。その鍵を握る企業がe-Mobility Power(以下eMP)だ。eMP 代表取締役社長である四ツ柳尚子氏と企画部マネジャーの花村幸正氏、同アシスタントマネジャーの長田美咲氏に、現在の状況と将来の方針についてインタビューを行った。(2021/7/1)

サイロ化したインフラを全て守れるのか
働き方の多様化とともに拡大するインフラに適した「新しいセキュリティの形」
働き方もシステムも多様化し、サイバー攻撃のターゲットとなる領域が広がる中、これらの環境に適したセキュリティ対策はどう実現すべきか。(2021/7/1)

「従来の手法ではテレワークに対応できない」
テレワーク“前提”時代に必要な、運用自動化まで見据えたセキュリティとは
テレワークがもはや「当たり前」になりつつある一方、インフラ面の課題が顕在化している。従来型のネットワークやセキュリティが抱える課題と解決策について解説する。(2021/7/1)

維持管理:
日立が「インフラテック実証プロジェクト」参画、地下埋設物を可視化
日立製作所は、「インフラテック実証プロジェクト」において、レーダーやAI解析により社会インフラ保守の高度化に向けた実証に参画し、独自のサービスで下水道工事で課題となる地下埋設物を可視化する。(2021/6/30)

俊敏性もシンプルさも妥協なしに実現
ITインフラ調達の常識を覆す、DX時代に必要な「as-a-Serviceモデル」の全貌とは
クラウド全盛のDX時代においてもオンプレミスでの運用を余儀なくされるシステムは多いが、ITインフラに必要なリソースの調達に関しては、リードタイムの長期化やコストの増加など課題も多い。これを解決する、新たな調達モデルの実力とは?(2021/6/29)

2020年の国内エンタープライズインフラ市場は5.4%減、富士通とデルはプラス成長
IDC Japanによると、2020年の国内エンタープライズインフラ市場は、コロナ禍の影響で前年比5.4%減のマイナス成長となったが、ベンダーシェア上位6社のうち、富士通とデル・テクノロジーズの2社はプラス成長となった。その要因とは?(2021/6/25)

製品動向:
奥村組が補修・補強材料のトレーサビリティーシステムを開発、作業時間を40%削減可能
奥村組は、既存インフラ構造物維持工事で生じる各種施工情報の収集や施工管理記録の作成といった施工管理を効率化する「補修・補強材料のトレーサビリティーシステム」を開発した。今後、同社は、既存インフラの維持工事に新システムを適用することで、ブラッシュアップを行い、生産性向上につなげていく。さらに、施設管理者の維持管理業務にも有用であることを踏まえ、施設管理者にもシステムの活用を提案することも検討している。(2021/6/25)

Bluetooth搭載の点字ブロック登場 スマホへクーポン配信、障害者の補助にも 開発背景を聞く
Bluetoothビーコンを埋め込んだ点字ブロックが、「交通インフラWEEK 2021」(東京ビッグサイト)で展示されている。詳しい仕組みや活用方法を開発企業に聞いた。(2021/6/23)

インフラ市場はCOVID-19の影響で低迷:
トップ3は富士通、NEC、Dell Technologies IDCが国内エンタープライズインフラ市場のシェアを分析
IDC Japanは、「国内エンタープライズインフラ市場シェア、2020年:SoR、SoE/SoI市場の競合分析」を発表した。2020年の市場規模は対前年比5.4%減の6701億300万円だった。(2021/6/23)

複数の原因を挙げる調査結果も:
“順調”な企業はわずか3割 DXの土台を作る「モダナイゼーション」格差が広がる理由は
インフラから開発体制まで、自社のITをDXのニーズや今後の変化に対応できる形に「モダナイゼーション」する動きが活発化している。クラウドをはじめとした技術や製品の幅は広がったものの、つまづく企業も多いようだ。(2021/6/18)

踊るバズワード 〜Behind the Buzzword(13)STEM教育(1):
プログラミング教育は「AIへの恐怖」と「PCへの幻想」を打ち砕く?
今回から「STEM教育」を取り上げます。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響もあり、デジタルやITの存在はますます大きくなっています。これからの時代、「デジタル=インフラ」として捉えることができなければ、生き抜くことができないと言っても過言ではありません。それを考えると、確かにSTEM教育は必須なのですが……。プログラミングの“酸いも甘いもかみ分けた”エンジニアとしての視点で、STEM教育を斬っていきます。(2021/6/18)

バイデン米大統領、プーチン露大統領に「サイバー攻撃にはサイバーで反撃する」と警告
バイデン氏にとって初の米露大統領会談で、バイデン氏は「重要インフラへの攻撃について理解を深める専門家レベルの取り組みを進めることを提案」した。同氏は会談後の記者会見で「サイバー攻撃を受けたらサイバーで反撃すると警告し、プーチン氏はそれを理解した」と語った。(2021/6/17)

Ansible活用でIP払い出し作業時間をほぼ自動化:
楽天のインフラエンジニアが明かす、AWSを用いた大規模ネットワーク運用の効率化
2021年5月11〜12日に開催された「AWS Summit Online 2021」で、楽天グループ グローバルテクノロジー統括部 Vice Group Managerの藤井博貴氏が登壇。「楽天の大規模AWSネットワークインフラの運用方法」と題して、「AWS Transit Gateway」導入の効果や、Ansibleを用いた業務自動化の取り組みを紹介した。(2021/6/16)

GCPとAWS、Azureのハイブリッドクラウド製品群を比較【前編】
Google「Anthos」とは? マルチクラウドでKubernetesコンテナを実行
GoogleとAWS、Microsoftは、自社のクラウドサービスの機能を複数のクラウドサービスまたはオンプレミスのインフラで実行するための製品群を提供する。その中から、Googleの「Anthos」を説明する。(2021/6/16)

大規模なビジネスメール詐欺のインフラを"破壊" Microsoftの研究者ら
Microsoftの研究者らが大規模なビジネスメール詐欺システムを見つけ出し、そのインフラを破壊した。巧みに秘匿されていたサイバー攻撃を見つけ出したMicrosoftは「包括的な防御戦略」の重要性を説いている。(2021/6/15)

ウェアラブルニュース:
独自の「暑さストレスレベル」を計測できる産業用途向けセンサーを発売
東芝インフラシステムズは、独自指標の「暑さストレスレベル」を計測できる、産業用途のリストバンド型センサー「MULiSiTEN MS100」を発売した。温度、湿度、脈拍数、加速度、角速度などを計測し、一定レベルを超えると振動などで通知する。(2021/6/14)

3Dプリント:
3Dプリントは建設業界で事業化できるか?クラボウが2024年度10億円の市場開拓に乗り出す
3Dプリンタを建設領域で活用する動きは、海外では先行してコンクリートを積層することで住宅建築や橋梁の造形などといった用途展開が見いだされている。国内では、建築基準法による素材や構造上の縛りがあるため、大手ゼネコンや研究機関での検討は進んでいるものの実用化にはまだ道のりは遠い。そうしたなか、住宅メーカー向けに建築用化粧材を製造しているクラボウでは、フランス製の大型3Dプリンタを導入し、建設業界を対象に3Dプリンティング事業を立ち上げた。セメント系/非セメント系を問わず、新規材料の開発で製作可能なデザインの幅を広げ、土木・インフラ分野などでの提案も図ると同時に、海外市場への参入も視野に入れている。(2021/6/11)

急成長続く国内IoTインフラ市場 エッジ分析ニーズが鍵か――IDC予測
IDC Japanによると、2021年に前年比22.5%増となった「国内IoTインフラ市場」は、2025年に2312億円規模への成長が見込まれるという。多様化するIoTエッジでのデータ分析の高需要から、特にIoTエッジインフラ市場は注目すべき成長市場になる予測だ。(2021/6/10)

製造マネジメントニュース:
「クオリティクラウド」構築へ、国家戦略で産業やインフラで安心利用を推進
経済産業省は2021年6月4日、半導体産業やデジタル産業を国家戦略として推進する「半導体・デジタル産業戦略」を取りまとめ公開した。本稿では「半導体」「デジタルインフラ」「デジタル産業」の内、「デジタルインフラ」「デジタル産業」についての戦略内容を紹介する。(2021/6/10)

産業動向:
古河電工のエネルギーインフラ事業、2020年度はコロナの影響で営業利益は19億円の損失
古河電気工業が展開するエネルギーインフラ事業の2020年度実績は、新型コロナウイルス感染症の影響や新規材料の強化費用といった特殊要因が作用し、売上高は前年度割れの1009億円にとどまり、営業利益は19億円の損失となった。(2021/6/10)

クラウドの手軽さとオンプレミスの安心を両立
「オンプレかクラウドか」はもう古い――プロが解説する第三の選択肢
ITインフラの導入は、オンプレミスかクラウドかという二者択一でなく第三の道が必要だ。オンプレミスの信頼性を持ちながら初期投資を抑えて柔軟に拡張でき、月額固定や従量課金制でコストを最適化し、シンプルに運用できるITインフラとは。(2021/6/30)

検査・維持管理:
日立システムズのインフラ劣化状態を見える化するサービス
日立システムズは、社会インフラを含む施設や設備の点検・補修業務の維持管理データを専用のクラウド基盤上でAIにより分析し、対象物の劣化状態を見える化する「CYDEEN劣化要因分析支援サービス」を開発した。(2021/6/7)

日本ヒューレット・パッカード合同会社提供ホワイトペーパー
「コンポーザブルインフラ」徹底解説、基礎知識から重要ポイントまで一気に理解
多くの組織において、IT部門は長らくコストセンターと見なされてきた。しかし、アプリケーションが競争力を左右する現代において、より効率的なインフラ技術の導入と、さらなるIT部門の活用が求められるようになってきた。(2021/6/7)

国内エンタープライズインフラ市場、プラス成長への復帰はいつになる?――IDC予測
IDC Japanによると、国内エンタープライズインフラ市場は、コロナ禍の需要低迷期から回復期へと向かう見通しであるものの、2021年は前年比マイナス9.0%となり、2022年にプラス成長に復帰すると予測している。(2021/6/7)

「ITインフラ」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2021/6/4)

日本ヒューレット・パッカード合同会社提供ホワイトペーパー
IDC調査レポートで見えた、現代の企業に最適な「ITインフラ」の形
企業を取り巻く環境が急速に変化し、デジタルトランスフォーメーションが加速する昨今。それに伴い、企業のITインフラへのニーズも変化し始めている。IDCの調査結果をもとに、現代の企業に最適なITインフラの形を明らかにする。(2021/6/2)

DRは本番とレプリカ機のデータ整合が費用・リスク抑制のカギ
「IBM AS/400」の災害対策、手頃なコストで確実な事業継続を実現するには
「リモートレプリケーション」は本番機が被災してもレプリカ機ですぐに業務を再開できる点が強みだが、構築と管理の難しさやITインフラのコストが課題だった。これらを解決するシンプルな答えは。(2021/6/8)

PC/モバイル向け:
「Armv9」ベースの新CPU/GPUを発表、Arm
Armは2021年4月に、サーバ向けCPUコア「Neoverse」から、インフラ向けプラットフォームとなる新シリーズ「Arm Neoverse V1」「Arm Neoverse N2」などを発表したばかりだが、今回立て続けにPC/モバイル用途向けの新製品をリリースした。(2021/6/1)

ニューノーマル時代のセキュリティ:
DXが進むと、セキュリティ担当者とインフラ担当者の役割はどう変わるのか
DXを進める上で、企業のセキュリティ担当者とインフラ担当者の役割はどう変化するのか。アジャイル開発に必要なセキュリティの実装について留意点をまとめる。(2021/6/1)

コロナ禍でシステム管理の負担は増大
経営層を「ITインフラの運用改善」にうまく巻き込む手段とは?
コロナ禍での出社制限をはじめとする働き方の変化は、企業にITインフラ運用の根本的な見直しを迫っている。見直しの際に重要なのが、ITインフラ運用の効率化とコスト最適化の両立だ。実現のヒントを説明する。(2021/6/2)

ビジネスの成長に応じてスケーリング
「あるべき姿」を目指すDXに不可欠な“クラウド型”ITインフラとは?
企業のDX推進は目先の課題にとらわれがちだ。「本来あるべき姿」を目標に据えたDXに必要なITインフラとはどのようなもので、どうすれば構築できるのか。セミナーの内容を基に解説する。(2021/6/2)

転職活動時のオンライン面接 採用担当者が評価するポイントは?
信インフラサービスのALL CONNECTが、全国の20〜50代の男女を対象に「転職活動におけるオンライン面接」に関する調査を実施した。(2021/5/26)

国内IT市場は回復の兆し コロナ禍の新生活様式はどのように影響したか――IDC
IDCによると、2020年にマイナス成長となった国内IT市場は、今後2025年まで年平均2.6%で成長し、20.3兆円に達する見通しとなった。テレワークやクラウド化など、コロナ禍で進む生活様式の変化により、通信インフラ、ソフトウェア、IaaSによる市場けん引が予測されるという。(2021/5/26)

VDIアレルギーの処方箋
中堅・中小企業でもVDIを導入できる、常識を覆した方法を専門家が公開
VDIは高い、構築や運用に多大な負荷が掛かる――と導入を諦めていないだろうか。既存のインフラを踏襲して、どのような業種や規模の企業でも「クラウドのように」VDIを利用できる方法がある。(2021/6/7)

BIM:
DXを支援するインフラ施設データ管理クラウド「BIMSTOK」
アーリーリフレクションは、ファシリティマネジメントのDXを推進する、施設管理者向けBIM/CIM対応のインフラ施設データマネジメントクラウドシステム「BIMSTOK」を発表した。BIM/CIM Viewerを備え、情報の一元化と可視化が可能なクラウドシステムの開発を進めている。(2021/5/21)

組み込み開発ニュース:
Armが「Neoverse V1/N2」の詳細とシステムIPを発表
Armは、インフラ向けプラットフォーム「Arm Neoverse V1」「Arm Neoverse N2」の詳細を明らかにした。また、両プラットフォームの性能や拡張性をより高めるシステムIP「Arm Neoverse CMN-700」を発表した。(2021/5/18)

油送管攻撃のハッカー集団「DarkSide」が活動停止表明 「情報インフラ遮断された」
複数の米情報セキュリティー会社が、石油パイプラインの米Colonial Pipelineに攻撃したハッカー集団「ダークサイド」が活動停止を表明したとの分析結果を示した。ダークサイドは、正体不明の司法当局によって情報インフラが遮断され、活動できなくなったと訴えているという。(2021/5/18)

COBOLとの付き合い方【中編】
COBOLをプライベートクラウドで動かしたくなる“これだけのメリット”と注意点
古い「COBOL」プログラムの移行先インフラとして「プライベートクラウド」を選ぶと、どのようなメリットが得られるのか。移行の際に注意すべきこととは。(2021/5/18)

視点:
物流ビジネスにおけるインフラボーナスの重要性
物流の発展段階は黎明期、インフラボーナス期、高度化期、成熟期の4つの発展段階によって大別される。(2021/5/17)

HCI(ハイパーコンバージドインフラ)製品の比較に有効
HCIの主要コストがすぐ分かる「TCO計算チェックリスト」
「HCI」(ハイパーコンバージドインフラ)製品の導入を検討する企業は、各製品のTCOを比べると、自社に適した製品を選びやすくなる。TCOを計算するにはどうすればいいのか。まず確認すべきチェックリストを示す。(2021/5/14)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。