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「位置情報」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「位置情報」に関する情報が集まったページです。

緑のnanoSIMカード×ドコモケータイで「位置情報」の取得に問題発生 SIMカードの交換で対応(一部はソフト更新でも対処)
NTTドコモが4月下旬から発行を開始した最新のnanoSIMカードをAndroidベースのドコモケータイで利用すると、位置情報に関わるサービスに不具合を起こすことが判明した。ドコモショップでのSIMカードの交換による対処の他、一部機種ではソフトウェア更新による対応も講じる。(2022/5/26)

ICT:
T-iDigital Fieldの施工と安全の管理機能を拡張、大成建設
大成建設は、インフォキューブLAFLAとともに、施工中に取得した膨大なデジタルデータを活用して、効率的に工事関係者間での情報共有を支援するシステム「T-iDigital Field」の機能拡張を行った。今回追加した機能は、建設現場の施工進捗管理および建機と作業員などのリアルタイム位置情報を地図化して現場での安全性を把握・管理する施工支援アプリケーション。(2022/5/16)

ドローン:
ドローン間の直接通信による自動追従群飛行と自律接近回避の実証実験に成功
情報通信研究機構は、ドローン同士がそれぞれの位置情報などを直接通信し、自律飛行する「機体間通信システム」を開発した。4機のドローンを使った実証実験において、自動追従群飛行と自律接近回避に成功している。(2022/5/12)

物流のスマート化:
車載機器のメーカー問わず車両動態情報を収集、可視化するプラットフォーム
traevoは2022年4月13日、車載機器のメーカーを問わず、車両の位置情報などを一元的に管理し、運送事業者や荷主、着荷主間で情報共有できる「動態管理プラットフォーム」を発表した。(2022/4/18)

ポケモンGOの米Nianticが新たなARゲーム「ペリドット」公開 バーチャルペットを育てて繁殖
米Nianticは14日、最新のAR技術を投入したスマートフォン向けの位置情報ゲーム「Peridot」(ペリドット)を発表した。今後、数週間かけて技術検証を行う。(2022/4/14)

ICT:
建物内の磁場分布を利用した新たな屋内位置測位システム、大成建設
大成建設は、スマートデバイスの内蔵センサーと建物固有の磁場分布を活用することで、無線通信機器を設置することなく、屋内での所在位置を高い精度で特定する位置測位システムを開発した。新システムは、空港や商業施設の誘導案内、医療施設における患者の見守りなど、人の位置情報を可視化し、建物利用者の利便性や安全性を向上させられる。(2022/4/13)

ドローン同士で相互通信、自律的に編隊飛行・衝突回避 NICTが世界初
ドローン同士が位置情報などを直接通信するシステムをNICTが開発。地上の操縦者を介さずに、自律的に編隊飛行・衝突回避する実証実験に世界で初めて成功した。(2022/4/12)

日本のインフラを守る位置情報ゲーム「鉄とコンクリートの守り人」、iOSアプリに
NPO法人のWEFは、iOS向け位置情報ゲーム「鉄とコンクリートの守り人」の配信を始めた。街中に点在するマンホールのふたをプレイヤー(=守り人)が力を合わせて撮影し、全国地図の完成を目指す。(2022/4/6)

ICT:
竹中工務店らがチャットアプリと位置情報サービスを連携、1日60分の指示時間削減
竹中工務店は、「位置プラス」シリーズの「位置認識プラットフォーム」で取得した建設現場内の位置情報を、L is Bが展開する「direct」に連携して活用することで、建設現場内における業務指示に位置情報を追加して確実に伝え、指示伝達に伴う手間を削減するサービスを開発した。(2022/3/28)

RTK-GNSSで現場の生産性向上を後押し:
PR:3300カ所以上に独自基準点を有する高精度測位サービスで建設現場はどう変革するか?
ここ数年は、国土交通省が推進する「i-Construction」で制度面での整備が進むなかで発注工事数が増え、土工を中心にICT化の波が浸透しつつある。建設現場でICTを導入する際に不可欠となるのが“高精度な位置情報”の利活用だ。(2022/3/30)

ウクライナ侵攻の現実、3Dで伝える 東大院教授がデジタル地図で発信
東京大大学院の渡邉英徳教授らは現地の画像やデータの一部に3D加工などを施し、位置情報を加えた「デジタル地図」を作った。「(ロシアによるウクライナ侵攻の)悲惨な現状を正確に伝えたい」と渡邉教授は訴える。(2022/3/23)

医療機器ニュース:
自律歩行ロボットによる検体搬送や夜間見回りの実証実験を実施
川崎重工業と藤田医科大学は、藤田医科大学病院において、アーム付きサービスロボットと屋内位置情報サービス「iPNT-K」を活用した検体搬送業務と夜間病棟見回りの実証実験を実施した。(2022/3/3)

製造業IoT:
製造業や物流業向けの動線計測サービス、UWB技術で広範囲高精度の計測が可能
パーソルプロセス&テクノロジーは、「製造業、物流業向け動線計測サービス」の提供を開始した。工場の重機や従業員の動線、荷物や機材の位置情報といったデータを取得し、行動エリアや内容、移動に要する時間などを可視化する。(2022/2/28)

走行中に運転士が位置情報ゲーム 近鉄
近畿日本鉄道は、男性運転士が乗務中に私用のスマートフォンを繰り返し操作していたと発表した。スマホでゲームをしていたといい、同社は処分を検討している。(2022/2/17)

位置精度とバッテリーが向上 「みてねみまもりGPS」第2世代モデルが登場
ミクシィ、子供向けGPSサービス「みてねみまもりGPS」で第2世代モデルを発売。日本版GPS「みちびき」のSBASを採用して位置情報精度が向上し、バッテリー容量は2000mAhとなっている。(2022/2/14)

組み込み開発ニュース:
屋内位置情報ソリューション市場の本命はBLEではない?
矢野経済研究所は、屋内位置情報ソリューション市場に関する調査結果を発表した。2022年度の同市場について、前年度比120.7%の49億8300万円に達すると予測している。(2022/2/2)

Googleを米4州が提訴 位置情報収集や「ダークパターン」めぐり
「Googleの欺瞞的で違法な慣行を阻止する」として、米ワシントンD.C.など4州がGoogleを提訴した。「ダークパターン」の利用などでユーザーをだまして個人情報を入手したと主張する。(2022/1/25)

コロナ禍で高まるデータ活用の重要性
「ロケーションインテリジェンス」とは? “データ駆動型ビジネス”実現の近道
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)で人々の生活様式が変わったことで、ビジネスの発展における顧客の位置情報分析「ロケーションインテリジェンス」の重要性が強まっている。企業は何から着手すればよいのか。(2022/1/25)

NAVITIMEがタクシーアプリ「S.RIDE」と連携 ルート結果から配車可能に
経路検索/ナビゲーション「NAVITIME」と、タクシーアプリ「S.RIDE」が連携。NAVITIMEのルート結果や位置情報がS.RIDE」反映され、乗車地や目的地を再入力せずタクシーの配車が可能となる。(2021/12/22)

建設現場を“可視化”する「センサー技術」の進化と建設テックへの道のり(2):
【第2回】高精度の衛星測位技術「RTK-GNSS」がもたらす、建設現場の自動化や省力化
本連載では、日立ソリューションズの建設ICTエバンジェリストが、建設業界でのセンサー技術の可能性について、各回で技術テーマを設定して、建設テック(ConTech)実現までの道のりを分かりやすく解説していきます。第2回は、高精度に位置情報を測位できる「GNSS」「RTK-GNSS」について、それぞれの測位の仕組みと建設現場での用途を紹介します。(2021/12/14)

物流のスマート化:
低コストで高精度なUWB位置情報タグ、人やモノをリアルタイムトラッキング
技術商社のリンクスは2021年11月16日、リアルタイムロケーションシステム(RTLS)「KINEXON RIoT」の提供を同月25日より開始すると発表した。同製品と組み合わせて使用する「UWB位置センサー」は2022年以降の提供開始となる。(2021/11/24)

「ピクミンの名前の色を変えられる」――ピクミン ブルームのバグが話題 Nianticは「近く修正予定」
米Nianticが10月から配信を始めたスマートフォン用位置情報ゲーム「PIKMIN BLOOM」で、ピクミンの名前を入力する際に、ゲームエンジン「Unity」のリッチテキストタグが使えるとTwitterで話題になっている。(2021/11/12)

今日のリサーチ:
「ポイ活」「リテール広告」に注目 LBMA Japanが位置情報マーケティングサービスのカオスマップを公開
位置情報は今後、マーケティングにどう活用されていくのでしょうか。(2021/11/12)

現場管理:
建設レンタル品の“管理時間86%短縮”と“コスト10%削減”を可能にする竹中工務店の現場管理アプリ
竹中工務店は、現場管理アプリ「位置プラス」シリーズに、建設関連のレンタル品をアプリ上で管理できる「レンタル品管理」を追加し、2022年5月から販売を開始する。レンタル品管理は、貸し出し先や在庫、位置情報を管理することで、元請け、協力会社、レンタル会社それぞれの管理時間を86%低減するとともに、レンタルコストも10%の削減が見込める。(2021/11/9)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
北海道のローカル線を盛り上げる位置情報ゲーム「テクテクライフ」、仕掛け人に聞く
JR北海道の釧網本線が全通90周年を迎えた。記念行事の一つとして、地図塗りつぶしゲーム「テクテクライフ」を使ったデジタルスタンプラリーが開催。全国からゲームのファンが来訪するなど、この取り組みが沿線地域の活性化に貢献しているという。ローカル鉄道と最先端デジタル技術のゲームのコラボは、なぜ実現したのか。(2021/11/7)

ピクミンの位置情報ゲーム「Pikmin Bloom」配信開始 歩いてピクミンを増やそう
ニンテンドーアカウントを使うと自分のMiiで遊べます。(2021/11/1)

Android 12の「おおよその位置情報」でポケモンGOは遊べない? 検証してみた
米Googleが配信を始めた、最新OS「Android 12」には、新たに「おおよその位置情報」を提供する機能を追加している。この機能で、ポケモンGOは果たして遊べるのか?検証してみた。(2021/10/27)

ピクミンの位置情報ゲーム「Pikmin Bloom」発表! ナイアンティック×任天堂が開発 ピクミンと通った道が花でいっぱいに
ピクミンと歩けるぞー!(2021/10/27)

Nianticの新作「ピクミン ブルーム」きょう配信 歩きスマホ必要ないスローな位置情報ゲーム
Nianticが新作スマホゲーム「ピクミン ブルーム」の配信を始める。目的地やバトルのない位置情報ゲームになった。(2021/10/27)

東京23区のマンホール蓋を撮影すると社会貢献できて賞金も狙える 位置情報ゲームで「マンホール聖戦」開催
インフラの安全確保にゲーム性を取り入れた企画です。(2021/10/25)

凸版印刷 ZETag、ZETagDRIVE:
遠距離通信が可能な資材管理向けアクティブタグ
凸版印刷は、遠距離通信が可能な資材管理向けアクティブタグ「ZETag」と、100万個以上のZETagの位置情報を管理できるクラウド型システムプラットフォーム「ZETagDRIVE」を発表した。物流における資材管理業務の効率化を支援する。(2021/10/20)

12時間に及ぶ通信障害はなぜ起きたのか、ドコモの“輻輳”が長引いたワケ
10月14日に発生したNTTドコモ通信障害。同社は10月15日に記者会見を開き、加入者や位置情報データを管理する「加入者/位置情報サーバ」の新設備への移行作業が原因であったと謝罪した。(2021/10/15)

ドコモが14日の通信障害について謝罪 「われわれの見積もりが甘かった」
NTTドコモが、10月14日に発生した通信障害に関する記者会見を開催。障害の原因は、IoT端末向けの加入者/位置情報サーバを旧設備に切り戻す際のネットワークの輻輳。切り戻しの際に「想定した以上のトラフィックが発生した」という。(2021/10/15)

KDDIなど4社、高精度位置情報でバス運賃を自動計算&NFC支払いの実証実験を開始
KDDIや徳島バスを含む4社は、高精度GNSS測位でバスの位置情報から運賃を自動計算し、NFCプレートにスマホをかざして区間精算を行う実証実験を開始。徳島バスの鳴門郵便局前バス停から鳴門公園バス停までの区間で、2022年1月31日まで行う。(2021/10/15)

“オホーツクに消ゆ”の聖地 JR北海道「釧網本線」全通90周年、位置情報ゲームと“テクテク網走めぐり”観光コラボ! 10月1日から
テクテクライフ×釧網本線コラボの臨時列車も走る〜。(2021/9/30)

村田製作所 Type 2AB:
加速度センサーとBLE搭載のUWB通信モジュール
村田製作所は、加速度センサーとBluetooth Low Energyを搭載したUWB通信モジュール「Type 2AB」を発表した。小型で設計自由度が高く、コイン電池1つで数年間使用できる。高度な位置情報検出や非接触決済システムに適している。(2021/9/22)

「ここはビルの何階?」が分かるスマホアプリ 気圧と位置情報で高さ推定 広告・警備に活用
位置情報サービスを手掛けるMetComが、建物内で今いる階を確認できるスマホアプリを試験提供する。スマホの気圧計のデータを基に高度を測る。ビルの警備や広告配信といった分野での利用も見込む。(2021/8/25)

単なるコスト増か? 生産性向上か?:
清水建設が仕掛ける「ニューノーマル時代のオフィス」 社員のタグから位置情報を可視化
大手ゼネコンの清水建設が、ニューノーマル時代の新たなオフィスの在り方を打ち出している。デジタル技術を活用して、リモートワークとコロナ禍に対応した、パフォーマンスの向上につながる「Shimz Creative Field」(シミズ・クリエイティブ・フィールド)を公開した。(2021/8/15)

ICT施工:
建機の位置情報や法面の変状をリアルタイムに検出、GNSSの欠点を補う清水建設の測位システム
清水建設は、GNSSを活用し、土木工事での建機の位置情報や法面の地盤変位を高精度でリアルタイムに検出する新たな測位システムを開発した。新システムでは、GNSSの欠点だった急峻な山肌のある現場でも、測位に必要な衛星数を確保して、高精度の測位が可能になる。(2021/8/9)

暑い日に飲料の広告、雨の日は集客用クーポン:
天気にあわせて広告を表示 Cookie廃止で「位置情報×天気×広告」は盛り上がるか?
サードパーティーCookieの廃止に向け、広告業界が対応を模索する中、「天気に合わせた広告」を提供する動きが出てきている。天気に左右されやすい購買行動として、スーパーや飲料品の売り上げなどがある。こうしたニーズを、広告で解決できるか。(2021/8/4)

ユーブロックス NEO-M9L、M9140-KA-DR:
なりすまし検出付き自動車用推測航法モジュール
ユーブロックスは、最高105℃で動作可能な車載グレードの測位向け「NEO-M9Lモジュール」と「M9140-KA-DRチップ」を発表した。推測航法による高度な位置情報と、GNSS信号のなりすまし検出機能を提供する。(2021/8/2)

Chromeのアドレスバーから「位置情報などへのアクセス許可」が変更可能に プライバシー管理強化の一環
米Googleは、「位置情報などへのアクセス許可」などをアドレスバーから変更できる新機能をWebブラウザ「Chrome」に追加すると発表した。ユーザーのプライバシー管理を強化するのが目的。(2021/7/21)

i-Construction:
GPSの位置情報が届かない坑内で無人建機を自動運転する技術を開発、大成建設
大成建設は、SLAMを活用した位置情報取得技術「T-iDraw Map」を開発し、国交省国土技術政策総合研究所に設置された実大トンネル実験施設と国内の道路トンネル建設現場で、T-iDraw Mapを用いて建設機械の自動運転に関する実証を行った。実証の結果、GPSなどの位置情報を取得することが難しいトンネル坑内でも、無人建設機械の自動運転が実現した。(2021/7/21)

ウェザーニューズ、Cookieに頼らない「天気連動型動画広告」 CTRは従来比40%向上
ウェザーニューズ社は、スマホアプリ「ウェザーニュース」内でCookieに頼らずユーザーの好みに合う広告を配信する「天気連動型動画広告」の提供を始めた。アプリの利用情報とユーザーの位置情報、気象情報を活用する。(2021/7/19)

高精度な位置情報を低価格で――KDDIとSwift Navigationが業務提携 「PPP-RTK方式」の高精度測位サービスを提供
高精度測位をより低コストで実現すべく、KDDIとSwift Navigationが業務提携を締結した。KDDIはSwiftの高精度測位サービス「SKYLARK(スカイラーク)」に対応する電子基準点を全国に設置する一方で、KDDIとSwiftは共同で高精度測位を活用したビジネスの提案活動などを推進する。【訂正】(2021/7/19)

現場管理:
高所作業車の予約から返却まで総合管理するアプリを竹中工務店が開発、朝日興産を介して外販も
竹中工務店は、建築現場向けアプリ「位置プラス」のラインアップに、高所作業車の管理機能を備えた「高車管理」を追加した。高車管理では、高所作業車の位置情報や予約状況がモバイル端末やPCでリアルタイムに確認できるため、元請け、協力会社、レンタル会社の手間が低減されるとともに、運用コストの削減も見込める。(2021/7/2)

現場管理:
IoT機器のセンサーで情報取得、作業員の安全管理を支援するサービス
日立ソリューションズは、IoT機器を活用してさまざまな情報を取得・分析し、安全管理を支援する「労働安全衛生 作業員活動支援サービス」を2021年6月10日から販売開始した。生体情報や気象情報、位置情報を統合管理し、属性分析による労働災害の防止を支援する。(2021/7/2)

三菱UFJ信託が情報銀行事業開始 Dprimeで「お金の代わりに個人情報を預かる」
三菱UFJ信託銀行は7月1日、情報銀行サービス「Dprime」を開始した。個人から、本人情報や趣味嗜好、位置情報を使った行動履歴、資産情報などを預かり、本人の同意の下で企業に提供する。企業はデータをマーケティングに活用するとともに、提供したユーザーに割引券などを提供する。(2021/7/1)

ウェアラブルニュース:
UWBを活用し、iPhoneやApple Watchの位置情報を把握する開発キットを発表
NXPセミコンダクターズは、Appleの「U1」チップ搭載製品と相互運用可能な超広帯域無線開発キットのβ版を発表した。U1対応製品が近づくと位置認識するアプリケーションを開発できる。(2021/6/22)

製造ITニュース:
IoT機器を活用した作業員安全管理支援サービスを発売
日立ソリューションズは、IoT機器を使って作業員の生体情報や位置情報、気象情報を取得、分析することで、作業員の安全管理を支援する「労働安全衛生 作業員活動支援サービス」を発売した。(2021/6/18)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。