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「Microsoft Online Services」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Microsoft Online Services」に関する情報が集まったページです。

「Outlook」など複数のMicrosoft 365サービスで一時アクセス障害 午後1時ごろに復旧済み
米Microsoftが提供するメールクライアント「Outlook」で12月16日午前11時ごろから、メールボックスにアクセスできない障害が発生していた。他にも複数のMicrosoft 365サービスでも同様の障害が発生していた。午後12時56分ごろに復旧済み。(2021/12/16)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(114):
Microsoft Officeの製品サポートとサービス接続サポートを再確認
Microsoft OfficeとWindowsの組み合わせは、恐らく最も一般的な、そして古くから慣れ親しんでいる企業クライアントPCの構成です。デスクトップアプリケーションとしてのOfficeアプリは現在も提供されていますが、バックエンドとなるサービスは、以前のOfficeサーバ製品からMicrosoft 365(旧称、Office 365)へと切り替わっています。(2021/12/14)

Exchange「Autodiscover」の脆弱性とは【後編】
「Exchange」の脆弱性公開の裏で起きていた“ある論争”とは?
Guardicoreは、Microsoftの「Exchange Server」「Exchange Online」の機能に脆弱性が存在することを報告した。その報告を受けてMicrosoftとGuardicoreの間には、ある“論争”が起こった。何が起きたのか。(2021/11/9)

Exchange「Autodiscover」の脆弱性とは【中編】
「Exchange Server」「Exchange Online」の情報漏えいを防ぐ2つの対策
「Exchange Server」「Exchange Online」の自動設定検出機能「Autodiscover」の脆弱性は、情報漏えいを招く恐れがある。この問題を指摘したGuardicoreは、どのような対策を呼び掛けているのか。(2021/11/2)

Exchange「Autodiscover」の脆弱性とは【前編】
「Exchange」の“設計上のミス”が招いた情報漏えいとは?
セキュリティベンダーGuardicoreは、「Exchange Server」「Exchange Online」の自動検出機能「Autodiscover」の脆弱性を発見した。同社の検証から分かった情報漏えいの仕組みや規模はどのようなものか。(2021/10/26)

「Microsoft 365」のメールセキュリティを強化
不審メールのすり抜けをほぼゼロにした、京急電鉄のメールセキュリティ対策とは
マルウェア感染や詐欺、誤送信による情報漏えいなど、メールを起点にしたセキュリティ事故は後を絶たない。企業が安全にメールを使う上で、どれだけのリスクがあるのか。企業はこうしたリスクにどう備えるべきか。(2021/10/15)

「ここまでは必要ない」という認識が“スキ”になる:
PR:ランサムウェアが狙う「バックアップデータ」 巧妙化する攻撃から企業を守るには
「データをバックアップすればサイバー攻撃や障害への備えは万全」。そんな認識の“スキ”を突いた攻撃が相次いでいる。ITに割けるコストや人的リソースが少ない企業もある中、データの消失や金銭的な損害を防ぐ保護方法は何か。(2021/10/14)

「Outlook」でアクセス障害 「最近の設定変更が原因」 Teamsなど別アプリでも影響か【復旧済み】
米Microsoftの「Outlook」で10月5日朝から、メールボックスにアクセスできない障害が発生している。原因はサービスの設定変更にあり、Teamsなど他のOffice 365サービスでも影響が出る可能性があるという。(2021/10/5)

SaaS時代に求められるバックアップ対策
Microsoft 365のユーザー企業が抱える死角とは、リスクと対策を議論する
リモートワークの浸透を背景にオンライン業務を円滑化するMicrosoft 365の導入が広がり、重要なデータが蓄積されるようになった。標準の機能ではデータを守り切れないが、その事実はあまり認知されていない。今すぐできる対策とは。(2021/9/30)

「Exchange Server」保護のベストプラクティス【後編】
「Exchange Server」を脱オンプレミスしてクラウドに変えると何がうれしいのか
「Exchange Server」のセキュリティ対策は、オンプレミスサーバでExchange Serverを稼働させることを考慮した保護が重要だ。IT管理者が実施すべきセキュリティ対策を紹介する。(2021/9/24)

「従業員任せのテレワーク環境」に終止符を:
PR:テレワーク最大の課題、セキュリティとネットワークを同時に強化する仕組みとは
新たな働き方として拡大、浸透しつつある「テレワーク」。だが、その実践にはまだまだ障壁があり、頭を悩ませている企業や組織もある。特に課題とされているのが「セキュリティ」と「ネットワーク」だ。安全で安心、効率的なテレワーク環境の構築には、どのような進め方が有効になるのだろうか。(2021/9/13)

「Exchange Server」保護のベストプラクティス【中編】
Exchange Serverを危険にしない「更新プログラム適用」「ツール活用」の秘訣
「Exchange Server」の運用に際してIT管理者が実施すべきセキュリティ対策は何か。更新プログラムの適用とセキュリティツールの導入に焦点を当てて解説する。(2021/9/17)

「Exchange Server」保護のベストプラクティス【前編】
「Exchange Server」攻撃の被害を最小限にする方法
「Exchange Server」を狙う攻撃の活発化によって、Exchange Serverのセキュリティ強化に注力する重要性が高まった。Exchange Serverを保護する方法とは。(2021/9/10)

Web会議の録画データの扱い方ガイド【前編】
Zoomなどの「Web会議」を安全に録画したいなら“これ”を決めるべし
テレワークの定着に伴い、企業はWeb会議の録画データを活用するようになった。録画データの安全な保管方法を検討する前に、どのような方針で管理するのかを決める必要がある。何を決めればよいのか。(2021/8/18)

「Microsoft Power Apps」入門ガイド【第2回】
「Power Apps」無料テンプレートで開発できる“新入社員受け入れアプリ”とは?
Microsoftのノーコード/ローコード開発ツール「Power Apps」は、どのようなアプリケーションの開発を可能にするのか。具体例を3つ紹介する。(2021/8/6)

バックアップと復元で起こりがちな問題
「Microsoft 365」のバックアップはなぜ複雑か アプリの多彩さが落とし穴に
「Microsoft 365」にはさまざまなアプリケーションを利用できるメリットがあるが、バックアップが複雑になりやすいことに注意が必要だ。具体的にどのような問題があるのだろうか。(2021/6/1)

オンプレミス「AD」と「Azure AD」を比較【中編】
「Azure AD」がオンプレミスのActive Directory(AD)より魅力的な3つの理由
「Azure AD」は、クラウドサービスの利用状況によってはオンプレミスの「Active Directory」(AD)よりも魅力的に映る。オンプレミスのADとAzure ADの違いを理解する上で、重要な3つのポイントを紹介する。(2021/4/28)

オンプレミス「AD」と「Azure AD」を比較【前編】
「Active Directory」(AD)と「Azure AD」の違い クラウド版だけの機能とは
「Microsoft 365」などのクラウドサービスを利用する際、必ずしもオンプレミスの「Active Directory」(AD)までクラウドに移行する必要はない。ただし選択肢はある。ADと、そのクラウド版の「Azure AD」の違いは。(2021/4/21)

Microsoft Teamsが一時グローバルでダウン(ほぼ復旧済み) 認証システムの変更で
Microsoft Teamsが米国時間の3月15日午後、グローバルで数時間ダウンした。既に復旧済みだ。認証システムの変更が原因としている。(2021/3/16)

Microsoft 365(Office 365)のバックアップ&リカバリー入門【前編】
「Microsoft 365」の標準バックアップ機能では何ができ、何ができないのか?
「Microsoft 365」(Office 365)には、削除されてしまったデータを復元する機能がある。ただし常に復元できるわけではない。Microsoft 365標準のバックアップ/リカバリー機能と、その限界を確認しておこう。(2020/11/13)

オンワード樫山、ワークフローの電子化で申請/承認フローを9割効率化
アパレル製造小売などを手掛けるオンワード樫山は、SBテクノロジーのクラウド型のワークフローサービス「Flow」を導入し、申請/承認業務の効率化を図った。従来日数を要していた申請処理が最短10分で完了するようになり、申請/決裁処理の業務負荷が8〜9割軽減された。(2020/10/26)

「Microsoft 365」の注意点【後編】
「Microsoft 365」の見落とすと厄介な“あの制限”とは
企業が「Microsoft 365」を新たに導入するときは、何に注意をすればいいのか。導入や運用時に注意しておきたい点を説明する。(2020/10/3)

「Microsoft 365」の注意点【前編】
「Microsoft 365」でファイル共有やバックアップに失敗しないためには?
「Microsoft 365」は豊富な機能を備えている分、複雑だ。正しく設定していないと、エンドユーザーのデータを失うなどのリスクがある。Microsoft 365利用時に注意すべき点を説明する。(2020/9/20)

「Microsoftが保護してくれる」との思い込みは危険
「Microsoft 365」(Office 365)バックアップの要チェックポイント
「Microsoft 365」のユーザー企業が、データの確実なバックアップやリストアを実現するには、何をすればよいのか。確認すべきポイントを紹介する。(2020/8/28)

Windowsフロントライン:
Microsoft 365周辺を彩る謎のキーワード「MetaOS」と「Taos」
Microsoftに関するキーワードが話題になっている。その最新事情を見ていこう。(2020/8/25)

「Microsoft 365」と「G Suite」を比較する【中編】
SharePointとDrive Enterpriseの違いは? Microsoft 365とG SuiteのECM比較
社内のデータを共有する手段として「Microsoft 365」と「G Suite」のどちらが適しているのか。両者のコンプライアンス支援の取り組みと、エンタープライズコンテンツ管理(ECM)ツールを比較する。(2020/8/19)

オンプレミスかクラウドか
「SharePoint Server 2016」サポート終了 移行先は「2019」か「Online」か?
Microsoftの「SharePoint Server 2016」のサポート終了に伴い、ユーザー企業は「SharePoint Server 2019」または「SharePoint Online」への移行を検討する必要がある。どちらに移行すべきか。(2020/8/13)

Microsoft 365のセキュリティ対策12選【前編】
「Microsoft 365」の“セキュリティ専任チーム”が担うべき役割とは?
「Microsoft 365」のセキュリティを強化するために、何をすべきだろうか。組織、情報収集、認証の観点から、重要なセキュリティ対策を紹介する。(2020/7/28)

AIで脅威検知、世界76カ国で展開:
Vade Secure、「Microsoft 365」対応のメールセキュリティ製品を日本で展開
Vade Secure(ヴェイド セキュア)は、「Microsoft 365」で利用可能なメールセキュリティ製品「Vade Secure for Microsoft 365」を、日本国内で展開する。(2020/7/22)

テレワーク時代のセキュリティを考える:
PR:クラウドベースの多層防御と、エンドポイントからクラウドまで、脅威対策を“点”から“線”にする新しいアーキテクチャとは
テレワークの採用が広がる今、求められるクラウドベースのセキュリティ対策とは? 入口のメールから、事後対処としてのEDR、さらにエンドポイントだけではなく、全レイヤーをカバーして脅威の全体像を明らかにするXDRを紹介する。(2020/6/1)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(107):
Office 365のサービスとアプリがMicrosoft 365に改称
Microsoftは2020年4月22日から、「Office 365」ブランドで提供していた主要なサブスクリプションサービスおよびアプリを「Microsoft 365」ブランドに統合し、名称を変更しました。Office 365およびMicrosoft 365サブスクリプションはMicrosoft Azureのサービスに依存するものがあるため、本連載で変更点をお伝えします。(2020/5/14)

Microsoft、「Office 365」の「全員に返信」ストーム対策機能を公開
Microsoftが、「Office 365」のExchangeで大量の「全員に返信」で最悪メールサーバがクラッシュする問題に対処する新機能「Reply All Storm Protection」の提供を開始した。(2020/5/11)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(106):
新型コロナウイルス感染拡大に伴うWindowsサポート期限の延長について
Microsoftは2020年5月にサポート終了を迎える「半期チャネル(SAC)」のWindowsについて、「2020年11月」までサポート期限を延長することを発表しました。また、2020年7月に予定されていた「Azure IoT Hub」でのTLS 1.0/1.1のサポート廃止も無期限の延期としました。(2020/4/24)

中核データベースでSaaSを連携
東京工科大学が「Azure」活用のフルクラウド化でかなえた“ゼロ情シス”とは?
東京工科大学は2015年にオンプレミスのサーバを撤廃し、「Microsoft Azure」や各種SaaSを利用してほぼ全ての業務システムをクラウド化した。クラウド移行で得た成果とは。(2020/4/9)

「Windows Server 2008」サポート終了後の選択肢【後編】
Windows Server 2008の移行手段「コンテナ」「Storage Migration Service」とは
オンプレミスの「Windows Server 2008/2008 R2」で稼働させていたアプリケーションやファイルサーバを新環境にどう移行すべきか。主要な手段である「Windowsコンテナー」「Storage Migration Service」を解説する。(2020/3/19)

「Windows Server 2008」サポート終了後の選択肢【前編】
「Windows Server 2008」の移行先はクラウドとオンプレミスのどちらを選ぶ?
サポート終了の「Windows Server 2008/2008 R2」を安全に使うには「拡張セキュリティ更新プログラム」が必要だ。その利用条件を検討すると、クラウドへ移行すべきか、オンプレミスにとどまるべきかが見えてくる。(2020/3/11)

どちらか一方ではなく併用を
「SharePoint」から「OneDrive」への移行ではなく両者を併用すべき理由
「SharePoint」と「OneDrive」は一見同じような機能を備えているが、二者択一ではなく組み合わせて使うことでメリットが得られる可能性がある。(2020/1/25)

もう暗号化なんてしたくない!:
PR:ラベルを使って一石三鳥の情報保護対策のすすめ[後編]
前回は「ラベル」を活用することで、情報の把握と管理を漏れなく実施できることを紹介しました。今回は、ラベルを使ってどのように情報を保護し、情報漏えいにつながるような行為を防ぐことができるのかについてご説明していきます。(2020/1/22)

「Windows Server 2008」のサポート終了 「Azure」への移行はアリか?【後編】
Windows Server 2008の延命策に「Azureへの移行」を選ぶ際の注意点とは?
Microsoftは「Windows Server 2008」のサポートを2020年1月に終了するが、「Azure」に移行したユーザー企業に対して追加のサポートを無償で提供する。ただし考慮すべき点もある。(2019/12/31)

「Windows Server 2008」のサポート終了 「Azure」への移行はアリか?【前編】
サポート終了の「Windows Server 2008」を延命させる2つの選択肢
「Windows Server 2008」のサポートが2020年1月に終了する。Windows Server 2008をそのまま使い続ける方法を、「拡張セキュリティ更新プログラム」の購入と「Azure」への移行という2つの選択肢から考える。(2019/12/25)

第4回 スマートビルディング EXPO:
施設の利用状況だけでなく電気使用量なども見える化する新システムを開発
ダイダンと電通国際情報サービスは、シェアオフィスの電気や空調機器の効率的な稼働の推進やユーザーの使用実態を見える化するシステム「スマートスペースプラットフォーム」を開発し、認知拡大に努めている。(2019/12/20)

Office 365 の特権、管理できていますか?:
PR:Azure AD Privileged Identity Management(PIM)で実現する Office 365 特権ロールのライフサイクル管理
Office 365 で利用される「特権」は攻撃者の標的になりやすく、管理者の不注意による誤操作や未承認の変更、管理者による内部不正などが発生した場合のシステムへのダメージが大きくなることから、一般のユーザー権限よりも厳密な管理が求められます。本稿では、Office 365 特権の利用におけるベストプラクティスや特権のライフサイクル管理機能を提供する「Azure AD Privileged Identity Management(PIM)」についてご紹介します。(2019/12/19)

「Microsoft 365」の障害が解消 「Teams」など全サービス復旧
「Microsoft 365」で発生していた障害が解消。「Microsoft Teams」「Skype for Business」などが利用しづらい状態だった。(2019/11/20)

「Microsoft 365」で障害発生 「Teams」「Skype」など利用しづらい状況 アップデートが影響か
「Microsoft 365」で障害が発生。「Teams」「Skype」など複数のクラウドサービスが利用しづらい障害が続いている。アップデートが影響した可能性があるという。(2019/11/20)

“脱Excel”か“活Excel”か
無理やり「Excelツールをチームで共同利用」するよりも、試すべき「Office 365」
Microsoft Excelで作成した社内ツールは、リアルタイムに複数人が同時編集することは困難な場合があります。マルチデバイスで共同編集できるツールを作るなら「Office 365」を検討する必要に迫られるでしょう。(2019/11/26)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(61):
複雑になったMicrosoft Officeのシステム要件とサポート期限に注意
「Microsoft Office」アプリケーションには、Office 365サブスクリプションに含まれるOfficeと、永続ライセンスであるスイートまたは単体製品のOfficeが存在し、WindowsまたはmacOSにインストールできます。現在、WindowsでサポートされているOfficeアプリケーションは複数存在し、システム要件やサポートライフサイクルが複雑になっています。今回は、企業向けのOfficeサービス/製品についてまとめました。(2019/11/12)

「Exchange Server 2010」移行計画、オンプレミスかクラウドか【後編】
Exchange Server 2010から「2019」への移行が“正解”とは言い切れない理由
「Exchange Server 2010」サポート終了に伴い、オンプレミスのままアップグレードすることを選ぶなら、「Exchange Server 2019」への移行が最も自然だ。ただし移行プロセスは決して単純ではない。(2019/10/24)

メールセキュリティ運用の負荷を軽減:
PR:ついにメール調査も自動化! Office 365 Advanced Threat Protection によるメールの自動インシデント対応
2015年に登場した「Office 365 Advanced Threat Protection」は、メール配信時の保護を中心に機能提供してきました。そして、より高度化しているメールのサイバー攻撃への対策として、メール配信後に発生する脅威にも対応するようになりました。本稿では“メールにおける多層防御”の一つであり、2019年9月に登場した最新テクノロジー「自動インシデント対応」を紹介します。(2019/10/16)

「Exchange Server 2010」移行計画、オンプレミスかクラウドか【前編】
「Exchange Server 2010」サポート終了、現実解はExchange Onlineへの移行か?
Microsoftのメールサーバ製品「Exchange Server 2010」のサポート終了を機に、クラウド版Exchangeである「Exchange Online」への移行を検討する企業は少なくないだろう。それは最適な選択肢なのだろうか。(2019/10/14)

PR:中小企業だけじゃない! グループウェアの元祖「desknet's NEO」が、大企業に採用され続ける理由とは?
国産グループウェアの元祖として知られる、ネオジャパンの「desknet's NEO」。1999年に「中小企業向けのWeb型グループウェア」として登場した後、2001年には大規模向けモデルの提供も開始。2019年現在の累計導入件数は400万人に上り、大成建設、総務省、宮崎県などの大企業・省庁・自治体が現在も活用している。近年は、Notes/Dominoからの移行先の有力候補として名前が挙がることも多くなった。人気の理由について、ネオジャパンの担当者に話を聞いた。(2019/9/24)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。