さまざまな作業を難なくこなせる高性能「13インチ iPad Pro(M4)」が18%オフの18万8800円に

» 2026年01月19日 12時43分 公開
[ITmedia]
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

 Amazon.co.jpのタイムセールで、「13インチ iPad Pro(M4)」が定価の23万1636円から18%オフとなる18万8800円で販売中だ。

photo 「13インチ iPad Pro(M4)」

 本モデルは、M4チップを搭載しており、高性能を要求する動画編集や3Dグラフィックスの制作もスムーズにこなせるパフォーマンスを可能とするiPadだ。ディスプレイは2枚のOLEDパネルを組み合わせたUltra Retina XDRを採用しており、驚異的な輝度とコントラスト比を実現し、クリエイティブワークにおいて極めて正確な色表現を可能にしている。

 Wi-Fi 6Eに加えて5Gのモバイル通信にも対応しているため、場所を選ばずに高速なネットワーク環境を利用できる。さらにApple Pencil ProやMagic Keyboardと組み合わせることで、より直感的かつ効率的な作業環境を構築できるだろう。

※価格情報などは記事掲載時点のものです。販売元の事情により、予告なく変更される場合があります。あらかじめご了承ください。本記事は制作段階で生成系AIサービスを利用していますが、文責は編集部に帰属します。

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年05月18日 更新
  1. なぜ? マクドナルド「巨大セルフ注文端末」に批判殺到の理由 UI/UXに価格表示まで……直面している課題とは (2026年05月14日)
  2. 【ワークマン】1500円の「ベーシックアンカーボディバッグ」 二気室構造で必需品がまとまる (2026年05月16日)
  3. 楽天モバイルが「Rakuten WiFi Pocket 5G」の販売を再開 “Rakuten Link非対応”の表示見直しが完了【訂正】 (2026年05月16日)
  4. なぜ? ソニーが語る「Xperia 1 VIII」大幅値上げの理由 約24万〜30万円の価格は受け入れられるのか (2026年05月16日)
  5. サイゼリヤは“折りたたみスマホお断り”なのか? セルフ注文画面が話題、真偽を実機で確かめた (2026年05月13日)
  6. 「Xperia 1 VIII」のAIカメラ機能が炎上したワケ 「画質劣化ではなく選択肢の1つ」とソニーは説明 (2026年05月15日)
  7. 「お疲れさまです」はいらない? ビジネスチャットで“嫌われる“かもしれない振る舞い7選 (2026年05月17日)
  8. 楽天、MNO本格参入後に初の黒字化 三木谷会長「KDDIローミング終了」と「値上げ」は明言避ける (2026年05月15日)
  9. OPPOから空冷ファン内蔵の「K15 Pro」登場  IP69防水と静音性を両立、8000mAhの大容量バッテリーも魅力 (2026年05月17日)
  10. 「Xperia 1 VIII」は先代の「Xperia 1 VII」から何が進化した? デザインからカメラ、オーディオまで実機で解説 (2026年05月15日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー

2026年