最大80時間再生、自動調整ノイキャン搭載「Nothing Headphone (1)」が10%オフの3.6万円に

» 2026年01月29日 11時16分 公開
[ITmedia]
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

 Amazon.co.jpのスマイルSALEで、「Nothing Headphone (1)」が定価の3万9800円から10%オフとなる3万5820円で販売中だ。

photo 「Nothing Headphone (1)」

 Nothing Headphone (1)は、英国のオーディオブランドKEFとの共同開発によるエンジニアリングと専門家によるチューニングが施されたワイヤレスヘッドフォンだ。アーティストが意図した通りの自然なバランスが聞けるとしている。

 「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」(ANC)を採用しており、周囲の環境に合わせて自動でノイズリダクションを調整する「スマートアダプティブモード」の他、外音を取り込める「透明モード」も利用できる。さらに、空間オーディオとヘッドトラッキング機能により、音楽ジャンルを問わずダイナミックで臨場感あふれるサウンドに没入できるという。

 バッテリー性能は、ANCオフ時には最大80時間、オンの状態で最大35時間の連続再生に対応する。5分間の充電で最大5時間のリスニングができる急速充電機能も備えており、外出先でもバッテリー切れを気にせず使用できる。ボディーには軽量な強化アルミニウムコアを採用し、メモリフォームPUクッションによって、長時間着用しても圧迫感のない快適な使い心地を実現している。

※価格情報などは記事掲載時点のものです。販売元の事情により、予告なく変更される場合があります。あらかじめご了承ください。本記事は制作段階で生成系AIサービスを利用していますが、文責は編集部に帰属します。

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年06月27日 更新
  1. 「海外からの迷惑電話が解消した」との声も NTTタウンページの「詐欺対策」アプリ、累計100万ダウンロード突破 (2026年06月25日)
  2. 年会費9万9000円の価値はある? 最上位クレカ「Olive Infinite」と「Visa Infinite」の違いと持つべき人 (2026年06月25日)
  3. ソフトバンクが「今回もやる」とGalaxy S26を月額1円で販売――販売方法を早急に見直さないと撤退を迫られるメーカーも (2026年03月08日)
  4. スマホの短期解約、最長1年の「継続利用」容認で抑制へ 「お試し割」は統合 総務省が取りまとめ (2026年06月25日)
  5. 「iPhone 17e」と「iPhone 17」どちらが買いか? 2機種を使い込んで分かった“スペック表にない違い” (2026年04月29日)
  6. 「実質24円」は今後も続く? スマホ残価設定は「現状維持」、残価率の一律化は「適当ではない」と総務省が評価 (2026年06月25日)
  7. iPhoneそっくりなだけじゃない、コラボモデルもある「HONOR 600 Pro」 (2026年06月26日)
  8. 「日本は6G周波数の議論すら始まっていない」 クアルコムが抱く危機感と、AI時代の次世代通信 (2026年06月26日)
  9. ソニー「aibo」の国内販売終了 なぜ、人に愛される存在になったのか (2026年06月25日)
  10. iPadやMac値上げでiPhoneはどうなる? Apple直販は価格維持も、キャリアや量販店で値上げの動きが続く (2026年06月26日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー