4K120fps撮影、暗所でも鮮明に撮れる「DJI Osmo Action 5 Pro」がセールで21%オフの4万6220円に

» 2026年03月10日 14時27分 公開
[ITmedia]
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

 Amazon.co.jpのタイムセールで、「DJI Osmo Action 5 Pro」が通常価格の5万8806円から21%オフとなる4万6220円で販売中だ。

photo 「DJI Osmo Action 5 Pro」

 本製品は、4K/120fpsでの撮影が可能な1/1.3型センサーを搭載したアクションカメラだ。3840×2160ピクセル/120fpsの動画撮影に対応している他、4ナノメートルチップの採用により、激しいスポーツシーンでも被写体を的確に追い続ける被写体トラッキング機能を実現しているという。夜間の撮影性能も向上しており、暗い環境でもノイズを抑えた美しい映像を撮影可能としている。

 本体の前面と背面にはデュアルOLEDタッチ画面を装備し、さまざまな角度からの撮影や設定変更がスムーズに行える。また、最大4時間の長時間駆動が可能なバッテリーや、手ブレ補正機能「360゚ HorizonSteady」を備え、アクティブなシーンでも安定したクオリティーの映像を楽しめる。

photo

※価格情報などは記事掲載時点のものです。販売元の事情により、予告なく変更される場合があります。あらかじめご了承ください。本記事は制作段階で生成系AIサービスを利用していますが、文責は編集部に帰属します。

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年03月12日 更新
  1. 「iPhone 17e」と「iPhone 17」は何が違う? 3万円の価格差をスペックから検証する (2026年03月10日)
  2. 庵野秀明、GACKT、ひろゆき、ドワンゴ川上らが集結 “カメラのいらないテレビ電話”をうたう新サービス「POPOPO」18日に発表へ (2026年03月11日)
  3. 「iPad Air(M4)」実機レビュー 「もうProじゃなくてもいい」と思えた性能、だからこそ欲しかったFace ID (2026年03月09日)
  4. 「iPhone 17e」を試して分かった“16eからの進化” ストレージ倍増と実質値下げで「10万円以下の決定版」に (2026年03月09日)
  5. どこでもウユニ塩湖? 3COINSで550円の「スマホ用反射ミラークリップ」を試す (2026年03月12日)
  6. 自分で修理できるスマホ「Fairphone(6th Gen.)」を見てきた わずか10分で画面交換、2033年まで長期サポート (2026年03月10日)
  7. 携帯キャリアの通信9サービス、総合満足度はpovoがトップ サブブランド勢が好調 MMDが調査 (2026年03月10日)
  8. キーボード付きスマホ「Titan 2 Elite」がUnihertzから登場 実機に触れて分かった“絶妙なサイズ感” (2026年03月09日)
  9. 60ms未満の音声遅延速度で端末をワイヤレス化「UGREEN USBオーディオトランスミッター」が30%オフの2309円に (2026年03月09日)
  10. 「Galaxy S26」シリーズはどこが安い? 一括価格と2年間の実質負担額を比較、お得なキャリアはココだ (2026年03月11日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー

2026年