4WAYハンディファンがAmazonで18%オフ 100段階で風量調整、1万mAhバッテリーも搭載

» 2026年06月22日 10時00分 公開
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

 TomoroのハンディファンがAmazonで販売されている。価格は5269円のところ、現在は18%オフの4299円で提供中だ。

Tomoro ハンディファン

 本製品は1万mAhバッテリー内蔵のUSB Type-C充電式の携帯扇風機で、フル充電で最長24時間の連続稼働に対応。充電しながら送風機能も利用可能で、風量は1から100までの100段階で細かく調節できる。

 送風部には高速回転モーターと7枚の羽根を採用し、冷却プレートは直接肌に当てて冷やすことも可能。LEDディスプレイではバッテリー残量、現在の風量段階、冷却モードのオン/オフを視覚的に確認できる。電源はスライド式のボタンで長押しで切り替える仕様のため、持ち運び時の誤作動を防止する。

 手持ちの他、付属のネックストラップを取り付ければ首掛けとして使用可能。ヘッド部分は90度の角度調整可能で、フックスタンドを用いて卓上に設置したり、リュックやテントなどにつり下げたりして使用できる。

Tomoro 製品イメージ

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年08月09日 更新
  1. NHK受信料パトカー・消防車から徴収問題、猛反発を受け「検討を進めていく」と会長 (2026年08月07日)
  2. 楽天モバイルのローミングは「予定通り9月末に終了」 ただし「ルーラル限定で継続」の可能性も (2026年08月07日)
  3. KDDIが値上げしても解約率が低下した理由 au、UQ mobile、povoを循環させ「脱・販促費競争」へ (2026年08月07日)
  4. ミストが出るハンディファンって涼しいの? 家電量販店でも買える「Aecooly Cold Air/Cold Air Pro」を試す (2026年08月08日)
  5. JR東日本「分かりにくい」新幹線券売機を改善へ なぜ、スマホではなく「駅での最短1分購入」を実現? (2026年07月04日)
  6. ahamoの「40GB化」は値上げの布石か? 通信品質改善と料金設定で揺れるドコモの戦略 (2026年08月08日)
  7. まだ「つながりにくい」声ある“ドコモ通信品質問題”の現在地 前田社長が明かす「道半ば」の詳細解説 (2026年08月06日)
  8. ドコモが念願の増収増益に好転 「ドコモMAX」好調も後押し、今後は“ロイヤルユーザー”を重視 (2026年08月06日)
  9. なぜ? カーナビが「NHK受信料」対象になるワケ 課金されるケースと徴収を免れる方法 (2025年04月15日)
  10. フォルダブルスマホを支える“影の主役” TCLの折りたたみディスプレイを見てきた (2026年08月09日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー