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» 2006年03月09日 15時50分 公開

キヤノンIST、USB接続対応プリントサーバ2モデルの最新ファームウェアを公開

キヤノン イメージング システム テクノロジーズは、USB接続対応プリントサーバ2モデル「NetHawk WP100」「同 EP100」用最新ファームウェアの公開を開始した。2006年2月発売の最新プリンタ/複合機に対応する。

[ITmedia]
photo NetHawk WP100(左)、NetHawk EP100(右)

 キヤノン イメージング システム テクノロジーズは3月9日、USB接続対応プリントサーバ2モデル「NetHawk WP100」「NetHawk EP100」用最新ファームウェア/ユーティリティを発表、公開を開始した。

 最新ファームウェア、およびユーティリティのバージョンは1.40で、2006年2月発売の同社製最新インクジェットプリンタ/インクジェット複合機「PIXUS」シリーズ、およびレーザープリンタ「Satera」シリーズの計8製品に対応した。

 追加対応機種は以下の通り。

  • PIXUS Pro 9500/Pro9000/iX5000/iP2200
  • PIXUS MP830/MP450
  • Satera LBP3500/LBP3300

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