ドスパラ、自作PCキット「パーツの犬モデル」にSkylake採用新モデルを追加

» 2016年01月21日 16時01分 公開
[ITmedia]

 ドスパラは1月21日、同社販売の自作PCキット「パーツの犬モデル」シリーズの新モデル「パーツの犬モデル103」の販売を開始した。標準セット価格は13万8205円(税別)。

 PCの組み立てに必要な各種パーツをセットにしたパッケージ「パーツの犬モデル」の最新版で、CPUとしてCore i7-6700K(4GHz/最大4.2GHz)、グラフィックスカードとしてGeForce GTX 960を採用。メモリは8GB、ストレージは2TB HDDを、OSはWindows 10 Home DSP版を標準で付属している。

※初出時にCPUを「Core i7-6700」と記載していましたが、正しくは「Core i7-6700K」となります。おわびして訂正いたします

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