最大40%オフ! テレワークでも便利に使えるJBLの人気イヤフォンやヘッドフォンがお得にAmazon 新生活セール Final

» 2026年04月02日 06時00分 公開
[渡辺まりかITmedia]
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 さまざまなオーディオデバイスを展開するハーマンインターナショナルが、先行セールを含む「Amazon 新生活セール Final」にJBLブランドの製品を出品している。

 セール対象品は、ディスプレイを搭載した充電ケース付き完全ワイヤレスイヤフォンや有線/無線での利用も可能なヘッドフォン、各種スピーカーやサウンドバーなどで、最大値引き率は40%だ。

 Amazon 新生活セール Finalは4月6日午後11時59分までだ。セール期間内であっても人気の製品は売り切れる場合があるので気を付けよう。

JBL ハーマンインターナショナルが「Amazon 新生活セール Final」に出品している製品の一部

完全ワイヤレスイヤフォンや有線イヤフォンがお得

 「JBL LIVE BUDS3」は、充電ケースに1.45型タッチスクリーンを搭載した完全ワイヤレスイヤフォンだ。96kHz/24bitをサポートするLDACに対応しており、高レベルのノイズキャンセリング機能、バッズスタイルによる密閉性や遮音性と相まって、高い没入感を得られる。

 本体のみで最大10時間、充電ケースの併用で最大40時間の音楽再生が可能で、急速充電にも対応している。充電ケースのタッチスクリーンを使えば、アンビエントサウンドや空間サウンド、イコライザーの切り替えなどをスマートフォンアプリを介することなく行える。

 イヤーチップはS/M/L/XSサイズが付属し、小さい耳の人でも違和感なく装着できる。マルチポイントに対応しており、PCでリモートワークに参加しながらスマートフォンの着信待機をする、プライベート用とビジネス用のスマートフォンで同時待ち受けするといった使い方ができるのがうれしい。また、ストラップホール内蔵なので、小さいものをなくしがちな人にも安心だ。

 価格は、ブラックとシルバーが20%オフの1万4960円、ブルーとパープルが29%オフの1万3100円となっている。

「JBL LIVE BUDS3」 「JBL LIVE BUDS3」

有線/無線ヘッドフォンやヘッドセットがお得

 「浴びるように音を感じたい」「イヤフォンでは物足りない」という人であれば、「JBL TUNE 680NC」はどうだろうか。

 オンイヤータイプで、約32mmのダイナミックドライバーを搭載する。ハイブリッドノイズキャンセリング、空間サウンド、LEオーディオ、Auracast、有線ハイレゾに対応し、専用アプリ「JBL Headphones」によるイコライザーを作成すれば、さらに自分好みの音を作れるだろう。

 2台のスマートフォンやタブレットなどに同時接続するマルチポイントへの対応や、通話用マイクの内蔵により、テレワークでの利用も可能だ。音楽再生は、ノイズキャンセリング機能をオフにした状態で最大76時間可能だ。万が一にもバッテリーが切れてしまった場合は、付属のオーディオケーブルを使って音楽再生を行える。

 こちらは3つのカラーバリエーションがあり、いずれも1万6500円のところ、10%オフの1万4850円で購入できる。

「JBL TUNE 680NC」 「JBL TUNE 680NC」

スピーカー類がお得

 気軽にサウンドを楽しみたいが、見た目にもこだわりたい。「JBL Authentics 500」は、レトロでシックな外観をしており、そのコンパクトなボディーからは想像できないような本格3ウェイ構成による270Wの大迫力な音楽再生も可能だ。

 192kHz/24bitのハイレゾ再生の他、Dolby Atmosにも対応している。無線LANのWi-Fi 6をサポートしており、ChromecastやAirPlayでの音楽再生も行える。

 設定から音楽再生まで一元管理のできる統合型アプリ「JBL ONE」に対応した、JBL製品を複数台組み合わせて使うマルチスピーカー接続を活用すれば、家の中のどこにいても音楽に浸れるだろう。

 こちらは通常9万9000円のところ、25%オフの7万4250円となっている。

「JBL Authentics 500」 「JBL Authentics 500」

自宅のサウンド環境をグレードアップするサウンドバーもお得

 「JBL BAR 800」は独自のMultiBeamを組み合わせ、11基の内蔵スピーカーによって5.1.2chの立体音響空間を手軽に構築できる完全ワイヤレスサラウンドシステムだ。Wi-Fi 6に対応しており、AirPlay/Alexa MRM/Chromecast Built-inなどの音楽ストリーミングサービスを楽しめる。

 eARC対応HDMI入力に加え、光デジタルやBluetoothでの接続も行え、さまざまなデジタル機器をソースにすることが可能だ。

 サウンドバー本体とサラウンドスピーカー、サブウーファーで構成されているが、完全ワイヤレス接続なので、配線による煩雑な印象を与えることなく、スッキリとした見た目をキープできるのがうれしい。

 また、立体音響環境を作るには通常であれば専門知識が必要だが、部屋の形状やスピーカーの設置場所、視聴位置に合わせてスピーカーで音を最適化する「ルーム・キャリブレーション」機能により、置くだけで良い音を実現できる。

 このセットで通常6万8000円のところ、13%オフの5万9400円で購入できる。

「JBL BAR 800」 「JBL BAR 800」

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