「5GHz帯無線LANルータ」導入のススメ

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「5GHz帯無線LANルータ」導入のススメ:

「最大450Mbps」対応ルータのメリットがより効果的に表れるシーン、それは「家庭用AV機器+ホームネットワーク」だ。AV機器のネットワーク連携機能で、最大450Mbpsの無線LANがどう有効かを検証する。

[坪山博貴, ITmedia] ()
「5GHz帯無線LANルータ」導入のススメ:

親機、子機ともに対応製品が増えてきた「450Mbps対応無線LAN」機器。では450Mbps対応でどれだけ高速になるだろうか。それぞれの機器の実速度を検証する。

[坪山博貴, ITmedia] ()
「5GHz帯無線LANルータ」導入のススメ:

PC以外にスマートフォン、AV機器などにも利用シーンが広がっている「無線LAN(Wi-Fi)」。個人向け製品にこれまでより高速な「最大450Mbps通信」対応モデルが増えてきたが、改めて「なぜ高速になるのか」を技術面から解説する。

[坪山博貴, ITmedia] ()
「5GHz帯無線LANルータ」導入のススメ:

最新無線LANルータに備わる機能を活用すると、外出先から自宅への「リモートアクセス」もかなりラクに行えるようになる。今回は、スマートフォン+スマートフォンアプリと連携した利用シーンの一例を実践する。

[坪山博貴, ITmedia] ()
「5GHz帯無線LANルータ」導入のススメ:

外出先で自宅のPCの、あのファイルにアクセスしたい。それならば「リモートアクセス支援」機能を持つ最新ブロードバンドルータを導入して手軽に実践できる。まずは、リモートアクセスとは何かを解説する。

[坪山博貴, ITmedia] ()
「5GHz帯無線LANルータ」導入のススメ:

無線LANには、もう1つの周波数帯「5GHz帯」も存在する。今回は、5GHz帯対応無線LANルータの通信速度チェックに加え、自宅のテレビを“無線LAN対応”にする方法を考察する。

[坪山博貴(撮影:矢野渉), ITmedia] ()
「5GHz帯無線LANルータ」導入のススメ:

昨今のデジタルモノ好きであればたいてい1つは持っている「無線LAN搭載デバイス」。ただ、その中で「5GHz帯」のユーザーはどれだけいるだろうか。今回は同じ無線LANでも「5GHz帯」に注目し、メリットや利用シーンを改めて考察する。

[坪山博貴(撮影:矢野渉), ITmedia] ()

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