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「ウイルス対策ソフト」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

トレンドマイクロは、同社のテストラボ環境がハッカーによる攻撃を受けてウイルス対策ソフトのソースコードなどが流出したと報じられた問題で、「不正アクセスを受けてデバック用ファイルが流出した」と認めた。ただ、同社が保有するソースコードや顧客情報の漏洩は「確認していない」としている。

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トレンドマイクロは、Windows 7の延長サポート終了後も、エンドポイントセキュリティ製品のサポートを継続する。法人向け「ウイルスバスター コーポレートエディション XG」は2024年1月まで、個人向け「ウイルスバスター クラウド」は2021年12月まで、サポート期間を延長する。

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旧来のシグネチャベースのアンチウイルス製品では近年猛威を振るうランサムウェアなどを検出できないようになってきた。そのため現在は、新しいエンドポイントセキュリティ製品として「EDR」(Endpoint Detection and Response:エンドポイントの検出と対応)が大きな注目を集めている。だが、導入したもののうまくいかないケースは少なくない。その理由とは何なのか。

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新しくPCやタブレットを買う時、「○○のセキュリティソフトを入れればお得ですよ!」などと薦められるまま、何となくセキュリティソフトを買って入れた経験はありませんか? こうした“受け身のセキュリティ対策”、むしろリスクを呼ぶ可能性があるんです。

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ノートン(Norton)ブランドで個人向けコンピューターセキュリティ製品を展開するシマンテックが、日本人を対象とするセキュリティ意識調査を実施。セキュリティリスクを認識していても、具体的にそれを低減・排除する“すべ”を知らないユーザーが一定数いることが分かった。

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@ITは2018年6月22日、東京で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、NTTテクノクロス、ネットワークバリューコンポネンツ、カーボン・ブラック・ジャパンの講演「今、社員が狙われている! 次世代エンドポイントセキュリティで学ぶ情報漏えい対策〜次世代アンチウイルスとEDRで救済せよ〜」の内容をお伝えする。

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ITガードは2018年7月25日、損保ジャパン日本興亜、フィナンシャル・エージェンシーとともに、同社が販売するエンドポイント保護の「AppGuard」に、サイバー攻撃への補償付きエンドポイントセキュリティサービスを開始すると発表した。

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2017年10月に東京で開催された「第5回Innovation Leaders Summit」に集まった国内外のスタートアップ企業のうち、ビッグデータの新たな活用法で日本進出を目指す2社、SwarmとPanjivaに話を聞いた。

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NECは、IoTシステムを構成するエッジやデバイスの不正接続を防止するために必要な情報を管理するソフトウェア「SecureWare/Credential Lifecycle Manager」と、デバイスのデータや制御命令などの情報漏えい防止/改ざんを検知するソフトウェア「軽量暗号 開発キット」を発表した。

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