キーワードを探す
検索

「アプリケーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード
最新記事一覧

トランプ米大統領政権のマイク・ポンペオ国務長官が、中国の通信キャリアとクラウドサービス企業を米国から締め出し、中国製スマートフォンへの米国製アプリのインストールを阻止し、中国によるグローバルな海底ケーブルへの侵入を阻止するという「Clean Network」プログラムを発表した。

()

F5ネットワークスがアプリケーションセキュリティ製品群「F5 Silverline」で東京のデータセンターの運用を開始し、さらにクレデンシャル詐欺対策の「F5 Silverline Shape Defense」を追加した。これにより、Silverlineの国内提供を本格化する。

()

接触確認アプリ「COCOA」の利用を促すSMSが届きました。親切に誘導するのであればメッセージにアプリインストールへのURLを記載していそうなところ、案内には「アプリストアで検索してインストールしてください」と書いてあるのみ。しかし、これはセキュリティ対策としては非常にまっとうな対応なのです。

()

Windows 10の新バージョンが出ると「設定」アプリの各種設定や利用可能な「オプション機能」「Windowsの機能」を探るのが癖になっているのですが、以前から存在しながら、これまで気にもとめていなかったある設定に目がいきました。Windows Updateの「詳細オプション」の下の方に鎮座している「プライバシーの設定」です。

()

新型コロナウイルス接触確認アプリ(通称:COCOA)について、当初開発を主導した内閣府の「新型コロナウイルス感染症対策テックチーム」事務局長を務める平将明内閣府副大臣が2020年7月31日、報道関係者向け説明会を実施。COCOAの現状や課題の認識、今後の広報施策などについて語った。

()

DX時代に加速するデータ活用のニーズを支える基盤をどう実現し、増加するデータにどう対処するのか。そんな課題に挑むのがNTTコミュニケーションズとインフォマティカだ。2019年に協業を発表した両社は、ネットワークからアプリケーションまで、幅広いレイヤーで効率的なデータ管理と迅速な活用を支援する。その取り組みの内容と、コロナ時代の世界を見据えた今後のビジョンとは。両社が対談で明かした。

()

ゼネコン向けに音声に特化したソフトウェアを開発しているアドバンスト・メディアは、音声とAIで、検査業務に伴う書類作成の負担を軽減するクラウド型サービス「AmiVoice スーパーインスペクションプラットフォーム」に、協力会社への指示や帳票作成をWebアプリで一元化する新機能を追加した。

()

新型コロナウイルスのクラスタ対策を目的として政府が提供するスマートフォン向けの接触確認アプリ「COCOA」。6月19日のリリース以来、7月31日までに996万件ダウンロードされている。COCOA投入までは紆余(うよ)曲折もあり、政府の説明不足から誤解を招いている点も否めない。

()

 中国企業が運営し若者に人気の動画アプリ「TikTok(ティックトック)」をめぐり、米政府は個人情報が中国側に渡る恐れがあるとして使用禁止を検討、インドではすでに禁止している。日本でも自民党が中国アプリの利用制限を政府に提言する方針を固めたが、神奈川県などの自治体はティックトックとの提携を進めている。大丈夫なのか。

()

目的は何で、誰が責任を持ってコントロールするのか――アプリ以前のスキームが定まらないまま進んだ感のある新型コロナウイルス感染症(COVID-19)接触確認アプリの是非を、鈴木正朝、高木浩光、板倉陽一郎、山本一郎の4人が適度な距離を保って議論した。※本稿は2020年6月10日に収録したオンラインセミナーの内容に加筆修正を加えたものです

()

楽天ペイアプリで、7月29日から支払い元に、楽天カード以外のクレジットカード会社が発行するJCB、American Expressのカードが登録可能に。VISA、Mastercard、JCB、American Expressの国際ブランドカードで支払い可能となる。

()
関連キーワード
キーワードを探す
ページトップに戻る