最新記事一覧
Appleは、クリエイター向け各種アプリの利用が可能なサブスクリプションパッケージ「Apple Creator Studio」の提供を開始する。
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楽天ペイメントは1月14日、iOS版楽天ペイアプリで楽天ポイント等から楽天Edyへのチャージを可能にした。オートチャージにも対応し、アプリ統合を進める。Edy対応の店舗でも、ポイントを活用した決済がアプリ上で完結する
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「西友ネットスーパー」の配達エリア外の顧客にも、「Uber Eats」アプリを通じて西友の商品が届けられるようになる。
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Metaは、オーストラリアのSNS年齢制限法に基づき54万5000件のアカウントを削除したと報告した。InstagramやFacebookでの16歳未満の利用を遮断する一方、Metaは「個別アプリでの年齢確認には限界がある」と指摘。アプリストア側で年齢確認を義務化し、業界全体で規制のすり抜けを防ぐ仕組み作りを訴えた。
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富士キメラ総研の調査によると、ネットワークセキュリティ関連の国内市場は、ゼロトラストやWebアプリケーション脆弱性検査、セキュリティ教育・トレーニングなどの分野を中心に高成長する。
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総合クリエイティブツール「Affinity」は、Canvaによる買収後、2025年秋に無料で利用できる形へと大きく舵を切った。PhotoshopやIllustratorに近い機能を備えていることから、「Adobeの代替ツール」として注目されている。
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Googleは全米小売業協会主催の年次イベント「NRF 2026」で、AIが決済までを代行する「エージェンティックコマース」戦略を発表した。Shopifyや決済大手各社と共同で共通規格「UCP」を策定し、プラットフォームを越えたシームレスな購買体験を目指す。Google検索の「AIモード」や「Gemini」アプリからの直接購入を順次開始する一方、小売店が顧客データを直接保持できる中立的な設計を強調した。
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エレコムは、iPhone/iPad向けバックアップアプリ「ELECOM EXtorage Plus」をリリース。USBメモリや外付けSSDなどのUSBストレージ、SDメモリカードを挿入したメモリーカードリーダーを取り付ければスムーズにデータ移行できる。
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スマレジが、会員データの流出を発表した。外部アプリベンダーが保有する情報が、第三者に不正取得・公開されていたという。現在、原因の特定や、情報が漏えいした会員への連絡を進めている。
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製造業のDX推進を阻む「ITリソース不足」と「現場の抵抗」の壁を、アイホンと山陽特殊製鋼はkintoneで乗り越えた。業務を熟知した担当者がkintoneで業務アプリを開発し、現場の抵抗感を払拭(ふっしょく)することで、全社へと展開が進んでいる。さらに、ガバナンスルールを整備してリスクを抑えながら業務改善を進める体制も構築。どのようにして成し遂げたのか、その具体的なプロセスに迫る。
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PLAUDは、macOS/Windows用となるボイスレコーダーアプリ「Plaud Desktop」の正式リリースを行った。
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修正パッチは手動でのインストールが必要。Windowsユーザーには影響はない。
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PFUのスキャナ「ScanSnap iX2500」に、手持ちのスマホでゲストスキャンできる機能「ScanSnap Go」が追加された。本体ファームウェアを最新にした上で、スマホの「ScanSnap Home」アプリをアップデートすると利用可能だ。
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グリーンハウスは2025年12月中旬、iPhoneの「探す(Find My)」アプリに完全対応した紛失防止スマートタグ「GH-SMTB」シリーズを発売した。カラーバリエーションはブラック(GH-SMTB-BK)とホワイト(GH-SMTB-WH)の2色展開。価格はオープン価格となっており、全国の家電量販店やオンラインショップなどの販路を通じて順次展開されている。
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MITREはソフトウェアにおける危険な脆弱性タイプをまとめた「CWE Top 25 Most Dangerous Software Weaknesses」の2025年版を発表した。Webアプリケーション関連の脆弱性がTop 3を独占する結果となった。
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ロジクールのmacOS向け設定アプリが、証明書の有効期限切れにより起動できない状態となっている。同社は現在修正対応を進めており、既存の設定やプロファイルに影響はないとしている。
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イデア・フロントは、リリース中のAndroidアプリ「Rickey10」をアップデート。スマートフォンをWindows PCのテンキー、タッチパッドとして使用できるアプリで、テンキー画面の数字や数式記号をサイズアップさせている。
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米Corsairは、Stream Deckコントローラーを内蔵したメカニカルキーボードを発表した。12個のLCDキーと5インチ画面を備え、ゲーム画面を離れずに配信やアプリを操作できる。
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筑波大学の柳沢正史教授らの研究グループは、スマートフォンの睡眠アプリ「ポケモンスリープ」(Pokemon Sleep)の日本の利用者約8万人、計210万夜分の睡眠データを解析し、睡眠パターンと労働生産性の関連を明らかにした研究報告を発表した。
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NVIDIAは「CES 2026」の開催に合わせて、フィジカルAI(人工知能)の代表的なアプリケーションである自動運転技術とヒューマノイド向けのオープンソースAIモデルを発表した。
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スマホ決済アプリには"ご当地限定"のキャンペーンがある。この記事では、「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」が2026年1月に実施する地域限定のキャンペーンをまとめた。
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楽天グループは、インターネット・ショッピングモール「楽天市場」のアプリへエージェント型AIツール「Rakuten AI」を搭載。希望予算、購入目的、活用シーンなどをテキストや音声などで入力すれば欲しい商品を検索できる。
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これまでのカード型AIボイスレコーダーが抱えていた課題を解消する新モデル「TALIX & DingTalk A1」が登場した。実機レビューを通して検証する。
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Googleは、実験的AIブラウザ「Disco」と「Gemini 3」でタスク支援Webアプリを自動生成する「GenTabs」機能を発表した。
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生成AIを活用すれば、社内で使うようなちょっとしたアプリなら、プログラミングを知らなくても誰でも簡単に作ることができます。
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文書作成やデータ分析などができる便利な生成AIですが、できることはそれだけではありません。写真や画像の分析や合成などのほか、外部のアプリケーションを呼び出せばアナウンサーがニュースを解説する動画まで指示文だけで簡単に作ることができるんです。
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「重要なアプリケーションはSSD、そうでないものはコスト重視でHDD」といった考え方は、“過去の常識”になる可能性がある。ストレージの技術進化に合わせて、ストレージの使い方を見直すためのポイントを解説する。
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システム運用やアプリケーション開発の分野では絶えず技術進化が続いている。2025年にIT専門家に求められ、今後も必要となるであろう7つのITスキルをおさらいする。
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新OS「iOS 26」の特徴についておさらいしよう。
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任天堂は2026年1月中旬よりマイニンテンドーストアで「Nintendo Switch 2」を再販する。日本語専用と多言語対応の2種が対象で、転売抑制のため購入には一定の条件を設けることが決定した。既存のセット販売は終了し、詳細は1月に公式アプリ「Nintendo Store」などを通じて告知される。
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AROUNDは、Appleの「探す」アプリに対応したシガーソケットプラグ型スマートタグ「CarTag+」をクラウドファンディングサービス「Makuake」で先行販売。単品1個から複数セットなどのリターンを提供する。
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12月18日、スマートフォンのアプリ流通や決済システムに競争をもたらす「スマホ新法」がついに全面施行された。新法施行から1週間、iPhoneに訪れた静かな、しかし確実な変化と、そこに見え隠れするリスクを検証する。
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飲食店にとって、書き入れ時である年末年始の人手不足は深刻な課題だ。各社のスキマバイトサービスを活用する手もあるが、確実に人手を確保できるとは限らない。こうした中、ガストやバーミヤン、しゃぶ葉などを展開するすかいらーくホールディングスは独自路線で動き出した。
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Googleは、Gmailで他社のメール(プロバイダーメールなど)を受信する「Gmailify」と「POP3」のサポートを2026年1月に終了する。これにより、Gmailに集約していたメールが届かなくなる可能性がある。本Tech TIPSでは、自分が対象かどうかを確認する方法から、自動転送や「Outlook」アプリへの移行方法など、引き続きメールを一元管理するための具体的な代替案を分かりやすく解説する。
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「地に落ちた顧客満足度の向上を目指す」──9月1日、ワークマンの土屋哲雄専務のコメントが注目を集めた。既存・新規顧客両方に課題を感じる中で、低下気味だった顧客満足度を引き上げるために、公式アプリの提供を開始した。この公式アプリにおいて、ワークマンは「顧客データの取得」や「ECへの送客」をKPIに置いていない。
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アニメ「呪術廻戦」の製作委員会は25日、呪術廻戦の素材を無断使用したゲームアプリが各ゲームプラットフォーム上で配信されているとして注意喚起した。
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Microsoftは、Visual Studio CodeのInsiders版において「JavaScript/TypeScript Modernizer」(プレビュー)を公開した。古いJavaScript/TypeScriptアプリケーションのパッケージ更新やソースコードのモダナイズを支援するという。
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元Google幹部で米Yahoo!のCEOも務めたマリッサ・メイヤー氏が設立したDazzle AIは、シードラウンドで800万ドルを調達した。AIを日常生活で直感的に使えるアプリの開発を目指す。メイヤー氏が以前率いたSunshineの資産とチームを統合しており、基盤モデルが普及した後の「AIアプリ」領域で新たな価値創出を狙う。
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ビシェイ・インターテクノロジーは、車載やエネルギー、産業、通信システムなどの中〜高周波アプリケーション向けに、1200V SiC MOSFETパワーモジュール「VS-MPY038P120」「VS-MPX075P120」を発表した。4個または6個のMOSFETを搭載する。
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Windows 11の複雑な設定画面で、目的の項目が見つからずイライラしたことはないだろうか。頻繁に設定変更が必要な設定項目を「設定」アプリからたどるのは結構面倒だ。そこで、設定画面を一瞬で呼び出せる「ms-settings URI」を活用しよう。本Tech TIPSでは、ms-settings URIを活用してショートカットを作成したり、社内マニュアルのリンクとして活用したりする方法を取り上げる。Windows 11の「設定」アプリに割り当てられている「ms-settings URI」の一覧も掲載している。
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「Duolingo」は、コンビニ型のポップアップストア「DUOMART」を12月18〜30日に渋谷で展開する。語学アプリを提供する同社は、なぜこのタイミングでオフライン施策を実施したのか。
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技術系コメディー自主制作アニメ「こうしす!」の@ITバージョン。新シリーズ「蔵王光速電鉄を“DX”いたしますわよ@IT支線」では、DXのよくある失敗を解説します。第4列車は「クラウド破産」。どのようなてんやわんやが起きるのやら……。※このマンガはフィクションです。
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「ゲストがスマホの画面を見るたびに、パークの魔法が壊れてしまう」――ディズニーが効率化を図って導入した公式アプリがもたらした弊害だ。一方、このテクノロジーによって新たに生み出された魔法も存在する。アプリによってゲストの体験はどう変わったのか?
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スマートフォンのバッテリー消費が激しいので、調べてみたら、「スシロー」のアプリが原因だったという声をよく聞く。これは、バックグラウンドで常時、位置情報を取得していることが原因のようだ。なぜ、このような仕様なのか。
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Amazonで、SwitchBotのスマートサーキュレーターがセール価格になっている。DCモーター搭載で静音性に優れ、アプリや音声操作にも対応。細かな風量調整が可能で、年間を通して空調効率をサポートする一台だ。
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Power Diamond Systems(PDS)は「SEMICON Japan 2025」で、ダイヤモンドMOSFETが動作している様子を展示した。2026年以降は、EVや基地局など具体的なアプリケーションを手掛ける企業と連携を進め、2030年代の実用化を目指すとする。
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フリーランス案件サイトを運営するINSTANTROOMが、ITエンジニアの平均年収や案件数、テレワーク比率などを調査した。
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Microsoftは、Webパフォーマンス向上を支援する狙いで「Delayed Message Timing API」を提案した。
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さくらインターネットは同社が提供するパブリッククラウドサービス「さくらのクラウド」において、アプリケーション実行基盤「AppRun」の正式版を提供開始した。
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シャープは12月5日に対話AIキャラクター(ロボット)の「ポケとも」を発売した。ポケともはユーザーの話し相手になる対話AIキャラクターで、利用者はスマートフォンアプリかロボット本体とやりとりが可能だ。ロボットの実物をシャープからお借りしたので、その使用感とどのような人に向くのかをレビューしていきたい。
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