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「ダイレクトプリント」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

あるシンクタンクの調査によると、CAD/GIS向け大判プリンタの市場は、1年の中で年度末にあたる第4四半期が、最も多くの台数が出荷される時期になるという。激しい商戦が繰り広げられるこの年度末に各プリンタメーカーは例年こぞって、シェアを獲れる新機種の投入や趣向を凝らしたキャンペーンを展開している。

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日本HPは、「紙、復活」をコンセプトに、ペーパーレス時代にある中、印刷のデジタル化により、必要な時に必要な分だけプリントできる「オンデマンド印刷」をPRするブース展開を行った。2018年はHP Latexプリンタが市場に登場して10年目、水性のHP DesignJetグラフィックモデルは20周年の節目の年。この機に両シリーズとも、国内初出展となる新機種を披露した。

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企業では誰もが使う帳票だが、業務ルールなどに起因するフォーマット変更に手間取った経験をお持ちの方も多いはずだ。そうした煩わしい作業からビジネスパーソンが解放されるサービスが登場した。帳票ベンダー大手のウイングアーク1stが提供するクラウドサービス「SVF Cloud」だ。

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低コスト、省スペース、省電力でA3やB4の大きなサイズに対応できるため、昨今はビジネス向けのA3インクジェット複合機がSOHO/中小企業に受けている。各社のプリンタ/複合機を長年評価し続けているテクニカルライター(いわばプリンタの達人)の小川夏樹氏は、その中でもブラザーの最新モデルに注目しているというが、一体なぜだろうか?

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SOHO/SMB向けのA4複合機市場をリードしてきたキヤノンが、約2年ぶりに人気のカラーモデルを刷新した。従来からの強みをそのままに、より多様なビジネスシーンで活躍できるよう性能と機能を強化している。同時発表された高速・高耐久のモノクロモデルにも注目だ。

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