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「ヘッドフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

映画に関わる音響技術などを提供するTHXとモバイルブランドZMBIZIは、米国ラスベガスで開催中のCES 2020で、立体音響技術「THX Spatial Audio」を搭載したAndroidスマートフォンを発表した。THX Spatial Audioは、左右正面や斜め後ろなど、最大7チャンネルの音を聞き分けられる。ヘッドフォンに関係なく、映画館のような臨場感のあるサウンドを実現できるという。

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最近は3.5mmイヤフォンジャックを搭載しないスマートフォンが増えてきた。有線のイヤフォンやヘッドフォンに親しんだ人にとっては、こうした端末への機種変更後にアダプターが必要になる。音楽を聴きながらでも充電が可能になる、二股ケーブルやBluetoothレシーバーを紹介する。

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米Boseが開発した“音のAR”こと「Bose AR」。サングラス型ウェアラブルデバイス「Bose Frames」や新しいノイズキャンセリングヘッドフォンは日本未発売だが、実は国内でも手に入る対応機器があった。

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ソニーは、1月26日にネックバンド型ワイヤレスヘッドフォン「WI-C600N」を発売する。周囲の騒音を抑えるノイズキャンセリング機能や圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載し、首まわりにフィットする柔らかなシリコン製ネックバンドで快適な装着感を実現している。

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オンキヨー&パイオニアは、パイオニアブランドのワイヤレスインナーイヤーヘッドフォン「C4wireless」と、手軽なワイヤードタイプの「C1」を発売。高感度ドライバーを採用し、コンパクトでもクリアで豊かな高音質再生と高い装着感を実現している。

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ソニーは、ベルリンで開催しているエレクトロニクスショー「IFA 2018」に大規模なブースを構え、信号処理能力を従来機の4倍に引き上げたというワイヤレスヘッドフォンやウォークマンの技術を応用した高級オーディオプレーヤーなど、さまざまな新製品を披露した。

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2018年はヘッドフォンのAIアシスタント対応がトレンドになりそうだが、今までと何が違うのか。今回はボーズの「Googleアシスタント」搭載ヘッドフォン「QC35 II」をiPhoneとAndroidスマホと組み合わせてチェックした。

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