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3月18日に発表された、通話アプリ「POPOPO」だが、SNSの反応を見ていると少々盛り上がりに欠けるような印象を受ける。過去に話題になったサービスと比較しながら、POPOPOの今後を考えてみたい。
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新サービスが簡単にコピーされ、競争力を失うAI時代。個人開発は「狂気」になると、ひろゆき氏は言う。
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先週のアクセス9位には「POPOPO」(ポポポ)というかわいい響きの新サービスの発表記事が入った。アバターを使い、ライブ配信や個人間通話ができるサービスだが、中には1つ3万円のアバターもある。なぜこんなに高額なのか。
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庵野秀明氏やひろゆき氏らが手掛ける3Dアバター通話アプリ「POPOPO」がリリースされた。OSの着信機能を活用し、配信開始を「電話」として届ける“UXハック”に感心した記者が解説する。
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初日の18日夜から1位に。翌19日朝時点でも1位をキープしている。
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「失敗続き」のイメージも強いVR市場に、今あえて参入するPOPOPOの勝算は? ひろゆき氏、川上量生氏、MIRO氏に聞いた。
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POPOPOがアバターを使ったスマートフォン向け通話アプリ「POPOPO」を正式発表した。
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ドワンゴの川上量生会長が全額出資するPOPOPOは3月18日、新しいコミュニケーションサービス「POPOPO」の詳細を公開した。3Dアバターを介して通話できるスマートフォン専用の通話サービスで、ユーザーが自身の顔や姿をカメラで映さずに使える点などを特徴とする。
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予告動画では、庵野氏や川上氏のほか、GACKT氏、西村博之(ひろゆき)氏、手塚眞氏などそうそうたるメンバーがメッセージを寄せており、「豪華すぎる」と話題になっている。
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庵野秀明氏やGACKT氏、西村博之氏ら各界の著名人が参画する新サービス「POPOPO」が3月18日に発表される。MIRO氏が率いるスタートアップが開発する、AI時代を見据えた「人間が作る最後のSNS」になるという。
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11月19日に飛び込んできたソニーによるKADOKAWAの買収観測報道。KADOKAWAの資本政策の推移を見ると、今回の買収報道から日本のエンタメ企業が抱える共通の課題も見えてくる。今回は、長くアニメ産業をウォッチしつづけている、アニメーションビジネスジャーナルを運営する数土直志氏に詳しく話を聞いた。
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“祭り”の日を静かに待っています。
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「綾野剛さん、トライストーンの皆さん、福谷公男さん、川上量生さん、本当に申し訳ございませんでした」
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プロデューサー自らが脚本を手掛けた理由と、本編で描ききれなかったキャラクターの背景とは。
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数学の未解決問題「ABC予想」を証明する理論の欠陥を指摘できれば賞金1.4億円──一般社団法人日本財団ドワンゴ学園準備会は、そんな取り組みを始めると発表した。
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夏野社長は角川歴彦容疑者らの「後任を立てるつもりはない」と述べています。
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FC2高橋氏から持ちかけられたという「和解」の内容についても言及が。
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「Web3」という言葉をよく耳にするようになったが、そもそもWeb3の前に提唱された「Web2.0」とは何だったのだろうか。起業家の「けんすう」こと古川健介氏と、元ITmedia NEWS記者の「ゆかたん」こと岡田有花氏に、Web2.0の振り返りと、Web3への展望について語ってもらった。
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角川ドワンゴ学園は、N高と新設するS高の生徒に向け、VR空間で同級生と一緒に授業を受けられる教育課程「普通科プレミアム」を開設する。生徒はVR空間で古生物の3Dモデルや、360度映像で再現した遺跡を眺めるなど体験型の授業が受けられる。
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2019年6月30日をもってドワンゴの運営から離れた。メンバー限定チャットや編集部への参加権など、プランに応じた特典が用意されています。
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カドカワが2019年3月期(18年4月〜19年3月)の通期連結決算を発表。最終損益が40億8500万円の赤字に転落した。KADOKAWAの出版事業は好調だったが、ドワンゴの「テクテクテクテク」低迷、「niconico」の有料会員減などが響いた。今後はグループ再編によって1年での黒字転換を目指す
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発売10日で世界200万本。
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動画サービス「niconico」の有料会員「ニコニコプレミアム会員」が12月末で188万人と、9月末から6万人減った。
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組織図がまた大きく変わりそうです。
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カドカワは2月13日、川上量生氏が代表取締役社長を退任し、取締役に退くと発表した。
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NHKが20年以上に及ぶインターネットの歴史をひもとく番組「平成ネット史(仮)」をEテレで放送する。「『平成ネット史』というと固いじゃないですか、だから(仮)が付いているんですよ」――そう話すのは、同番組のチーフプロデューサーだ。制作の裏話を聞いた。
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これで川上氏、山本氏ともにお互いを提訴した形に。
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ヘルシェイク矢野のこと考えながら決めてそう。
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3時間半の激論の末、議論は平行線で終わり、報告書を作成するかすら結論が出なかった。会議は無期限の延期に。
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海賊版サイト対策の一手段であるブロッキング法制化をめぐり、カドカワの川上量生社長、国際大学GLOCOM客員研究員の楠正憲さんらがネット番組で議論した。
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日本が人工知能開発で世界と戦う上で可能性のある分野や領域は。日本国内におけるディープラーニング研究の第一人者である東京大学の松尾豊特任准教授に聞く。
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角川ドワンゴ学園が通学制スクール「N中等部」を来年4月に都内に開校する。普段、中学校への登校が難しい生徒などが対象。プログラミング学習やライブ動画での授業などを用意する。
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カドカワの川上量生社長が、東京都の五輪文化事業「Tokyo Tokyo FESTIVAL」(TTF)の統括プロデューサーを6月27日に辞任したことを明かし、ブログで経緯を説明した。
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有識者たちが「海賊版サイト対策」について議論する番組がニコニコ生放送で配信された。カドカワの川上社長は「使いやすいサイトを作るだけではダメで、今はブロッキングが有効的な手段だ」と主張した。
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ただし具体的な数字はまだ出せないとのこと。
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ドワンゴとJAIPAは共同で、海賊版サイト対策に関する討論会を22日夜に「ニコニコ生放送」で配信する。カドカワ社長の川上量生氏やJAIPA副会長の立石聡明氏などが参加する。
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インターネットの在り方を問うほどの騒動となった海賊版サイト問題について、専門家たちが討論します。
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「宮崎駿に怒られる」「熱盛の放送事故」もあります。
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国地域婦人団体連絡協議会と主婦連合会は4月25日、NTTグループ3社が「漫画村」など海賊版サイトのブロッキングを実施すると23日に公表したことを受け、「強く抗議するとともに、ブロッキングを行わないことを求める」と意見書を発表した。
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「ブロッキングしか対抗手段がありえない」――カドカワ社長の川上量生氏は24日、政府が漫画・アニメ海賊版サイトのブロッキングをISPに促す方針を打ち出したことについて、歓迎の意思を表明するブログ記事を公開した。
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非公開を決定した内閣府の知的財産戦略推進事務局に取材しました。
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カラーとドワンゴが新会社「バカー」を設立。代表取締役に斉藤大地氏、取締役にカラー社長の庵野秀明氏とドワンゴ取締役CTOの川上量生氏が就任する。会社名はギリシャ語で「詰め物」を意味する言葉から。
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ドワンゴと映像会社のカラーが、新会社「バカー(βακα)」を設立。インディーゲームなど個人コンテンツの開発を支援する。
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社名はギリシャ語で“詰め物”の意味。
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ドワンゴと日本将棋連盟が主催する棋戦「第3期叡王戦」の振り駒をデンソーのロボットアームが務めた。
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2018年に入りますます議論が盛り上がっている漫画の海賊版サイト問題。サイトの違法性、対抗策について文化庁に取材した。
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角川ドワンゴ学園の通信制高校「N高等学校」は、学生ベンチャーを育成する「N高起業部」を設立。その第1回入部審査会が行われた。
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川上量生氏が運営責任者をしりぞき、新体制でスタートを切った動画サービスの「niconico」。“大荒れ”だった発表会の裏側や、これからのniconicoが目指す方向性について、新トップの栗田穣崇取締役が語った。
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