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「ソフマップ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

ビックカメラグループのソフマップは買い取りサービスの「ラクウル」で、iPhoneの買取額を増額するキャンペーンを10月31日まで実施している。買い取りの手続きはWebかアプリから行う。例えば、2年前の2021年9月24日に発売されたiPhone 13(256GB)の買取額が通常8万2000円のところ、5000円増額の8万7000円で買い取ってもらえる。

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ASUS JAPANのポータブルゲーミングPC「ROG Ally」のエントリーモデルが、いよいよ登場する。CPUのスペックを抑えることでより手頃な価格を実現したことが特徴で、その他のスペックは先行発売された上位モデルと同様だ。よりカジュアルなゲーミング用途に最適とされている。

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Amazonの映像デバイス「Fire TVシリーズ」に対応する音声認識リモコンに、Amazon Musicボタンの代わりに「ABEMA(アベマ)ボタン」が搭載されたものが登場する。ボタンを押すと「ABEMA」アプリが一発起動するもので、Amazon.co.jpや家電量販店ではこのリモコンが付属するFire TVシリーズも順次発売される。

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ビックカメラ傘下のソフマップは中古品買い取りサービス「ラクウル」の運営で「BOOKOFF」を運営するブックオフコーポレーションと業務提携すると発表した。新たにラクウルでミニカーや鉄道模型、フィギュアの買い取りをスタート。買い取った商品をBOOKOFFで販売する仕組みを構築する。

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自宅での「オンライン授業」や「Web会議」の増加で、普段使っているインターネットが遅いと感じる人が増えているという。速度は「インターネット回線」「Wi-Fiルーター」両面での見直しで改善するが、Wi-Fiルーターを買うならTP-Linkの「Archer AX73」をお勧めしたい。

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Xiaomiのサブブランド「Redmi」から「ミドルレンジスマートフォンを再定義する」という意欲作が登場する。1億800万画素カメラと120Hzディスプレイを搭載して3万4800円(税込み)という手頃な価格を実現したことが特徴だ。【訂正】

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中古端末事業者向けに制定した「リユースモバイル事業者認証制度」で、日本テレホン、携帯市場、ソフマップ、ブックオフコーポレーションが認証を受けた。リユースモバイル・ジャパンの粟津理事長は、現在の中古市場で最も大きな課題はネットワーク利用制限だと言う。総務省に対して改善を求めていく。

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