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NTTデータ先端技術は、メール問い合わせ対応業務で生じるナレッジの蓄積、活用をAIで支援するクラウドサービス「Quick Reply」を開始。対応事例を基にしたFAQ作成や、AI検索による回答メール作成支援などの機能を提供する。

(5月24日 12時45分)
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クックパッドは、動画撮影スタジオ「cookpad studio」に、クラウド経由で遠隔管理できるネットワークシステム「Cisco Meraki」を導入。大阪のcookpad studio 2号店のネットワーク環境を、東京本社で一元管理する。

(5月23日 19時15分)
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東電FPと日本TCSが、AIによる火力発電所運営の最適化で基本合意。火力発電所の運転データをAIで分析し、排ガスの低減、燃焼効率向上などを実現する最適化モデルを共同開発する。

(5月23日 19時00分)
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リクルート流、SREコトハジメ(4):

SRE活動というと、どうしても自動化やツール導入から進めたくなるものですが、一呼吸置きましょう。まずは現状を正しく把握することが先決です。これは、SRE活動を行うための「健康診断」といえるでしょう。

(5月23日 08時00分)
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りそな銀行は、営業力強化に導入した「Salesforce」に蓄積した情報を活用するため、ウイングアーク1stの「MotionBoard Cloud」を採用。2018年6月に、営業担当者やマネジャー、本部のスタッフなど、2200人が利用を開始する。

(5月22日 14時00分)
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Google Cloud Speech APIを活用:

大和総研は、「Google Cloud Speech API」を活用して「AI音声認識機能」を開発し、大和証券のCRMシステムに導入。同社の営業員による音声入力を可能にし、日々の営業活動記録作業を効率化する。

(5月22日 11時00分)
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Weekly Memo:

その固有業務は本当に必要なのか――。クラウドサービスの普及で、これまでの常識が変わりつつあるようだ。この問題を考える格好の発表会見が先週あったので、今回はこの話題を取り上げたい。

(5月21日 11時30分)
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慶應義塾大学とIBMが、量子コンピューティングの研究拠点「IBM Q ネットワークハブ」を開設。発足メンバー企業として4社が参画し、化学・金融分野への応用研究や量子アプリの開発などを進める。

(5月18日 18時00分)
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NECプラットフォームズは、スマートフォンとBLEビーコンを活用して、工場や製造現場の人の動きを可視化する「人動線モニタリングサービス」を発表。作業遅延やライン停止など、現場の問題点の把握や課題解決を支援する。

(5月17日 14時00分)
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「創薬開発」「金融ポートフォリオ分析」などに活用可能」:

富士通は、量子現象に着想を得た独自のアーキテクチャで、組み合わせ最適化問題を高速で解く「デジタルアニーラ クラウドサービス」の提供を開始。「創薬の分子類似性検索の高速化」「金融ポートフォリオの最適化」「工場や物流における倉庫内配置の最適化」など、さまざまな用途に向けて展開する。

(5月16日 19時00分)
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IDCが行った2018年度における国内企業812社の情報セキュリティ対策の実態調査によると、投資は年々増加傾向にあるものの、いまだ約6割の企業でセキュリティ予算が明確化されていないことが分かった。

(5月16日 11時00分)
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RPAテクノロジーズ、MAIA、Waris、ブイキューブは、育児や介護などで仕事から離れた女性を対象にRPA技術を身に付けてもらい、就職先を紹介する「RPA女子プロジェクト」を開始した。RPAの基礎からロボット実装まで学べるオンライン講座を開講し、復職したい女性を支援する。

(5月15日 20時10分)
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三菱地所、富士通、ソフトバンク、東京大学大学院工学系研究科 大澤研究室が、業種を超えたデータ活用型の共創活動で新たな事業やサービスの創出を目指す、産学連携の実証実験を開始。電力データ、人流データ、売上データなど、オフィスビルや商業ビルに関する各種データを活用する。

(5月15日 16時30分)
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富士通が働き方改革の取り組みを支援するサービスとして、センシングデータからサテライトオフィスの空席確認や利用状況を分析できる「在席状況分析活用サービス」と、電子ペーパーとエッジコンピュータで会議をペーパーレス化する「ペーパーレス会議システム」を開始した。

(5月14日 12時00分)
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ソフトバンクと慶應義塾大学が、専用グローブを装着したPepperと人の間で、5G経由で「力触覚」を無線伝送する実証実験を実施。5Gでは、遅延なく、高精度な伝送が可能になり、聴覚、視覚に次ぐ第三の感覚技術として、触覚によるロボットなどの遠隔操作に活用が期待できるという。

(5月14日 11時30分)
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Weekly Memo:

製造業においてIoTやエッジコンピューティングの技術を活用して、工場の生産効率を向上させようという日本発の取り組みが具体化してきた。果たして、世界に羽ばたけるか。

(5月14日 10時00分)
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Mostly Harmless:

2020年にAR/VRヘッドセットの発売が噂されているApple。自社開発にこだわるAppleは、全てのコンポーネントを含めて自社で完結できるのでしょうか。

(5月11日 08時00分)
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SCSKが、クラウドの安全な利用を実現する「Netskope」運用サービスを開始。クラウド利用ポリシーの策定から、導入、運用までをワンストップで支援する。CASB運用現場のノウハウをメニュー化し、カスタマイズ性も強化した。

(5月10日 20時00分)
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NTTと松竹は、歌舞伎役者と3D映像の共演など、ICTを活用した新たな歌舞伎を公演に取り入れる。京都四條南座での講演を皮切りに、開催する劇場を拡大する。

(5月10日 16時30分)
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ミツウロコCSとNECが、LPガス事業者・配送事業者向けの「LPガスメーター指針値提供サービス」の共同実証を開始。IoT向け広域無線通信「Sigfox」でLPガスメーター指針値を遠隔取得するとともに、AI分析でLPガス容器配送業務を効率化する。

(5月9日 12時00分)

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