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「DIGNO C 404KC」最新記事一覧

Google・ドコモ・Y!mobileから――「Nexus 5X」のベストな買い方を探る6つのポイント
Android 6.0世代のリードデバイス「Nexus 5X」の出荷が始まった。日本では3つの販路がある同機だが、どこから買うのがベストなのか。6つのポイントから、考えてみよう。(2015/10/22)

ワイモバイル、タフネススマホ「DIGNO C 404KC」の新色を3月19日に発売
ワイモバイルは、防水・防じん・耐衝撃性能を備えたタフネススマートフォン「DIGNO C 404KC」に新色ホワイトを追加する。(2015/3/12)

Mobile Weekly Top10:
ドコモに聞く「ドコモ光」「ドコモ光パック」の優位性
“複雑”という声が上がる「ドコモ光」「ドコモ光パック」の料金プラン。いったいどんな優位性があるのか? 担当者へのインタビュー記事が注目を集めました。(2015/2/23)

ワイモバイルがスマホ初心者に優しいタフネススマホ「DIGNO C」発売――価格は2万8800円
ワイモバイルは、MIL規格準拠のタフネススマホ「DIGNO C 404KC」を2月27日に発売する。ソフトバンクの「DIGNO U」と同等のスペックで、スマホ初心者でも使いやすいオリジナルUIを用意した。(2015/2/20)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。