ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「タフネス」最新記事一覧

5型IGZO液晶を搭載――ソフトバンク、シニア向け「シンプルスマホ3」を9月上旬に発売
ソフトバンクが、シャープ製のシニア向け「シンプルスマホ3」を9月上旬に発売する。5.0型のIGZO液晶ディスプレイや、2810mAhのバッテリーにより、3日以上のバッテリー持ちを実現。防水や耐衝撃性能もサポートする。(2016/8/23)

京セラのタフネススマホ「TORQUE G02」がAndroid 6.0にバージョンアップ
KDDIの京セラ製タフネススマートフォン「TORQUE G02」がAndroid 6.0へアップデート。ポータルアプリ「OUTDOOR PORTAL」や釣果ログアプリ「FishingLog 〜釣れてる?〜」などの新機能を追加している。(2016/8/19)

TORQUEオーナーズイベント第2弾は「イルカでGO」 高耐久デモがもっと“手荒”に
その“タフネスさ”から、特別な体験がエスカレートしているauのTORQUEオーナーズイベント。メーカーの反応と今後も展開を聞いた。(2016/8/10)

STマイクロ TO-220FP wide creepage製品:
優れたアーク放電耐性を持つ1500V耐圧のMOSFET
STマイクロエレクトロニクスは、「TO-220 FullPAK(TO-220FP)wide creepage」パッケージを採用したパワーMOSFET製品を発表した。テレビやPCの電源アダプター用途に適したパッケージで、耐圧1500V品なども含まれる。(2016/8/10)

Spigen、Amazonストアで車輪付きボールペンをプレゼント iPhone用耐衝撃ケース購入でもれなく
SpigenのAmazonストアでiPhone用耐衝撃ケースを購入すると、車輪付きの「LAINOVAボールペン」がもれなくもらえるキャンペーンが始まった。ボールペンの在庫がなくなり次第終了するので、興味のある人はお早めに。(2016/8/3)

エレコム、耐衝撃設計のUSB 3.0ポータブルHDD
エレコムは、耐衝撃筐体を採用したUSB 3.0接続対応のポータブルHDD「ELP-ZS005U」シリーズを発売する。(2016/8/2)

STマイクロ VIPER01:
超低消費電力のAC-DCコンバーター、IoT機器にも
STマイクロエレクトロニクスは2016年7月、スマートホームや産業機器の電源向けに、高電圧AC-DCコンバーター「VIPER01」を発表した。800Vアバランシェ耐圧のパワーMOSFET、パルス幅変調(PWM)電流モードのコントローラー、各種保護機能を搭載しているという。(2016/8/1)

ロジテック、耐衝撃筐体を採用したUSB 3.0ポータブルSSDを発売
ロジテックINAソリューションズは、USB 3.0接続対応の外付けSSD「LHD-PBLSSU3BK」シリーズ2製品の販売を開始した。(2016/7/21)

ずばぬけた耐久性とパフォーマンス
「TOUGHBOOK CF-20」は他にないタフネス2-in-1、日常使いもあり?
デザイン上の小さな問題はあるものの、パナソニックの「TOUGHBOOK CF-20」はずばぬけて優れたデバイスだ。このレベルの耐久性とパフォーマンスを備えたデバイスは他にない。(2016/7/17)

大容量モバイルバッテリーとしても:
過酷な環境に耐えるタフなBluetoothスピーカー、「Anker SoundCore Sport XL」
アンカー・ジャパンから最高レベルの防水&防塵規格IP67をクリアしたBluetoothスピーカー「Anker SoundCore Sport XL」が登場した。耐衝撃性にも優れ、「過酷な環境でも使える」(同社)という。(2016/7/8)

PR:おサイフケータイ化するならこれ!――PhoneFoamのカード収納型ケースをいろいろ試してみた
「PhoneFoam(フォンフォーム)」は、カード収納機能付き耐衝撃ケースを特徴にしたスマートフォンケース・ブランドだ。今回はこのPhoneFoamから発売されている、iPhoneのおサイフケータイ化を実現するケースを試してみた。(2016/7/7)

KDDI、「TORQUE G02」の新色ブルーを7月1日に発売――アウトドア向けアプリを追加
KDDIは、京セラ製のタフネススマートフォン「TORQUE G02」の新色ブルーを7月1日に発売。アウトドアの情報を使いやすく表示するアプリ「OUTDOOR PORTAL」や釣果ログアプリ「FishingLog〜釣れてる? 〜」を追加搭載する。(2016/6/29)

携帯販売ランキング(6月13日〜6月19日):
総合ランキングにY!mobileの格安タフネススマホ「DIGNO E」ランクイン
Y!mobileが6月10日に発売した耐水・防塵・耐衝撃スマホ「DIGNO E」が総合ランキング5位に登場した。(2016/6/25)

DIGNO rafreベース?:
UQ mobile、泡ハンドソープで洗える防水・防塵スマホ「DIGNO L」を7月28日発売
UQ mobileが、スマートフォンの新機種「DIGNO L」を発表した。泡ハンドソープで本体を洗えることが大きな特徴で、防水、防塵(じん)や耐衝撃性能も備えている。(2016/6/23)

写真で見る実質約1万円のタフネススマホ「DIGNO F」――6月24日発売
MIL規格準拠の耐衝撃・防水・防塵ボディー。タッチパネルはぬれた手や手袋でも使え、ケータイからの乗り換えユーザーに配慮したUIを用意した。(2016/6/21)

IP68準拠のiPhone 6シリーズ向け薄型防水ケース――スペックコンピュータから
スペックコンピュータは、防水・防滴・防塵・防雪・耐衝撃のタフネスケース「超薄型防水ケース for iPhone 6s/6・iPhone 6s Plus/6 Plus」を発売。IP68に準拠し、タッチスクリーン対応の一体型前面フィルムを備えている。(2016/6/16)

Y!mobile、耐衝撃・防水・防塵スマホ「DIGNO E」を6月10日発売 実質100円程度
Y!mobileは、京セラ製スマートフォン「DIGNO E」を6月10日に発売する。耐衝撃・防水・防じん性能を備え、ぬれた手や手袋でも操作できるタッチパネルディスプレイを搭載している。(2016/6/2)

使い勝手を改良したAndroid搭載ケータイ、エモパーも搭載――「AQUOS K SHF33」【写真追加】
AQUOS K SHF33は、使い勝手を改善させたAndroid搭載のフィーチャーフォン。新たにエモパー、防塵(じん)、耐衝撃性能に対応。メールや着信音など、既存ユーザーの声を受けて改善した部分も多い。(2016/5/31)

スタイリッシュに守る:
Spigen、AmazonストアでiPhone用“ゴツくない”耐衝撃ケースのセールを開催 5月27日から3日間限定
Spigenが、iPhone用の“ゴツくない”耐衝撃ケースをAmazonストアで特価販売する。5月27日からの3日間限定で、割引率は最大40%となる。(2016/5/26)

Y!mobile、ぬれた手でも操作できる耐衝撃スマホ「DIGNO E」
Y!mobileは、ぬれた手でも操作できる耐衝撃スマホ「DIGNO E」を6月上旬以降に発売する。ソフトバンクが5月17日に発売した「DIGNO F」の兄弟機。(2016/5/24)

Spigen、Yahoo!ストアで「24時間限定タイムセール」連動セール開催 iPhone SE用ケースが日替わり特価
Yahoo!ショッピングの「24時間限定タイムセール」に連動して、SpigenがYahoo!ストアでiPhone SE用ケースの日替わりセールを実施。耐衝撃ケースがより安く、しかも送料無料で買えるチャンスだ。(2016/5/23)

ローム SCT2H12NZ:
高電圧動作の産業機器に最適な1700V耐圧SiC-MOSFET
ロームは高電圧で動作する産業機器向けに、1700V耐圧のSiC-MOSFET「SCT2H12NZ」を開発。オン抵抗は1.15Ωで、産業機器の補機電源として使用される1500V耐圧のSi-MOSFETに比べて8分の1に低減した。(2016/5/23)

トランセンド、耐衝撃設計のUSB 3.0外付けHDD/SSDケース
トランセンド・ジャパンは、USB 3.0接続に対応した外付け型HDD/SSDケース「SSD/HDDアップグレードキット」の販売を開始する。(2016/5/19)

フランスのGaN専業メーカー:
8インチ基板でGaNデバイスのコスト競争力を強化
パワーエレクトロニクスの最新技術が一堂に会する「PCIM Europe 2016」(2016年5月10〜12日、ドイツ・ニュルンベルク)で、フランスのGaNパワーデバイスメーカーExaganが、8インチ(200mm)のGaN on Siウエハーや、耐圧650VのGaN FETなどを展示した。(2016/5/17)

医療機器ニュース:
トリブロックコポリマーを用いた新たな高強度ハイドロゲル
北海道大学は、トリブロックコポリマーをベースとした超高強度ハイドロゲルを開発した。水を大量に含みながらも、ゴムに匹敵する強さとタフネス、こんにゃくの100倍もの硬さなどの優れた物性を示す。将来的には医療用途への応用も期待される。(2016/5/17)

ソフトバンク、耐衝撃・防水・防塵スマホ「DIGNO F」発表
耐衝撃・防水・防塵ボディーにぬれた手でも操作できる液晶を搭載。ケータイから乗り換えるユーザーを意識したモデル。ワンセグやおサイフケータイには非対応。(2016/5/11)

PCIM Europe 2016:
フルSiCは時期尚早? コスト面での不利さ拭えず
パワー半導体の展示会「PCIM Europe 2016」で、耐圧650VのSiC SBD(ショットキーバリアダイオード)や同1200VのSiC MOSFETなどを紹介したToshiba Electronics Europe。SiCのSBDとMOSFETを組み合わせた“フルSiC”のパワーモジュールは登場しているが、コストの壁は大きいと同社は述べる。(2016/5/11)

PCIM Europe 2016:
インフィニオン初のSiC MOSFETを披露、量産は2017年
Infineon Technologiesは、ドイツで開催中のパワー半導体の展示会「PCIM Europe 2016」(2016年5月10〜12日、ニュルンベルク)で、耐圧1200VのSiC MOSFETなどを展示した。(2016/5/11)

Superior×Value:
上質なデザインと使いやすさを備えたMIL規格準拠スマホ「arrows SV F-03H」
「arrows SV F-03H」は、上質なデザインと使いやすさを両立したミドルレンジAndroidスマートフォン。米軍の物資調達基準である「MIL規格」のうち、14項目をクリアするタフネスボディーも特徴だ。(2016/5/11)

ローム SCT2H12NZ:
1700V耐圧SiC-MOSFET、オン抵抗1.15Ωを達成
ロームは、産業機器向けに1700V耐圧のSiC-MOSFET「SCT2H12NZ」を開発した。産業機器で使用される1500V耐圧のSi-MOSFETに比べ、8分の1となるオン抵抗1.15Ωを可能にした。(2016/5/11)

ビジネスシーンでも使える――天然牛革の耐衝撃iPhoneケース「LEVEL Case Prestige Edition」
ビジネスシーンにも合うデザインと、耐衝撃性能を両立したiPhoneケースが欲しい。そんな人におススメなのが、KODAWARIから発売されている「LEVEL Case Prestige Edition」だ。全面にあしらった天然牛革と、米国軍事規格を取得した耐衝撃性能を特徴としている。(2016/5/9)

業界最小の順方向電圧と高サージ電流耐量を実現:
3世代目のSiC-SBD、ロームが量産開始
ロームは、自社で3世代目となるSiC(炭化ケイ素)ショットキーバリアダイオード(SBD)「SCS3シリーズ」の量産を始めた。耐圧は650Vで、業界最小レベルの順方向電圧性能を維持しつつ、高いサージ電流耐量を実現している。(2016/5/6)

STMicroelectronics TSB572/TSB611:
「BiCMOS」プロセス技術採用、車載/産業機器向け36V耐圧オペアンプ
STマイクロエレクトロニクスは、車載機器/産業機器の性能と耐久性を向上させる36V耐圧オペアンプ「TSB572」「TSB611」を発表した。(2016/4/27)

PR:「PhoneFoam FURY」と「SnapRing」の合わせ技でスマホをしっかりとガード!
スマホケースを買うなら衝撃に強くて軽量スリム、さらにカードホルダーやタフネスボディーも……という欲張りな要求をかなえてくれるのが、PhoneFoamの「FURY」だ。指を固定できる「SnapRing」も活用して、スマホ本体をがっちり守ろう。(2016/4/21)

STマイクロ TSB572/TSB611:
ESD耐性最大4kVの車載向け36V耐圧オペアンプ
STマイクロエレクトロニクスは、車載機器/産業機器の性能と耐久性を向上させる36V耐圧オペアンプ「TSB572」「TSB611」を発表した。動作電圧は4.0〜36V、静電気放電耐性は最大4kV(HBM)である。(2016/4/15)

本体は「日本未発表」:
Spigen、Amazonストアで「LG G5」用耐衝撃ケースを2種類発売
Spigenの耐衝撃ケース「ネオ・ハイブリッド」「ネオ・ハイブリッド クリスタル」のLG G5(日本未発表)対応版が、同社のAmazonストアに登場。価格はいずれも3690円。(2016/4/11)

強化ガラスとも併用OK――KODAWARIのiPhone 6s/6向け耐衝撃ケースを使ってみた
KODAWARIから、強化ガラスフィルムと相性がよく衝撃にも強い、PATCHWORKS製のiPhone 6s/iPhone 6用ケース「LevelPro」「Level 1 Case」が販売されている。各製品の使い心地をチェックしてみた。(2016/4/11)

新しいスマホをガッチリ守ろう:
Spigenのケースを買ったばかりの「iPhone SE」に装着してみた
「iPhone SE」を購入しました。従来のiPhoneよりもリーズナブルとはいえ、それなりに高価。そんな“宝物”への傷を最小限に抑えるべく、Spigenの耐衝撃ケースを装着してみることにした。(2016/4/7)

Spigen、iPhone SE/5/5s用耐衝撃ケース「ラギッド・アーマー」を発売
Spigenの耐衝撃ケース「ラギッド・アーマー」のiPhone SE対応版が登場。もちろん、iPhone 5s/5でも利用可能だ。(2016/4/5)

396(さくら)個限定で873(はなみ)円に:
Spigen、Amazonストアで「Spiring Rose」を開催 iPhone 6s/6s Plus用「タフ・アーマー」を特別割引
Spigenが、Amazoストア限定でiPhone 6s/6s Plus用耐衝撃ケースの特別割引イベントを実施する。桜の季節にちなんで、396(さくら)個限定で873(はなみ)円で販売するという。(2016/4/4)

次世代パワー半導体の行方:
6インチSiCの量産化は2017年? GaNはどうなる
富士経済は、次世代パワー半導体の世界市場に関する調査結果を発表した。SiCは、6インチ基板への移行が進まず、本格的な量産は2017年以降にずれ込む可能性があるという。GaNは、量産化へのハードルが低くなり、耐圧600Vから1200Vクラスの領域で需要が増加するとした。(2016/3/25)

Spigen、「LG G5」向けアクセサリーの予約販売を開始
Spigenが、LGの最新スマートフォン「LG G5」向けのアクセサリーの予約を開始。手帳型ケースや耐衝撃ケースなど、おなじみの製品を用意する。(2016/2/23)

KDDI、法人向けの4.7型タフネススマホ「TOUGHPAD FZ-N1」を発売 VoLTEにも対応
KDDIが、堅牢(けんろう)性にこだわった法人向けスマホ「TOUGHPAD FZ-N1」を2月26日から取り扱う。3メートルからの落下試験や、80センチからの鋼球落下試験をクリア。au VoLTEにも対応し、高品質な通話を利用できる。(2016/2/23)

Mobile World Congress 2016:
HP、Windows 10 Mobileスマホ「Elite x3」を発表 日本でも2016年夏頃に発売予定
HPが、同社初となるWindows 10 Mobileスマホを発表。プロセッサにSnapdragon 820を搭載するハイスペックモデルで、防じん・防水・耐衝撃性能も備える。日本でも2016年夏に発売予定だ。(2016/2/22)

タフネス仕様のLightningケーブル、Micro USB対応版も――Hameeから
Hameeは、LightningとMicro USBに両対応した2wayケーブルと、屈曲試験を1万回クリアしたタフネス仕様のLightningケーブル2製品を発売した。(2016/2/16)

Spigen、iPhone 6/6s用耐衝撃ケースの1日限定タイムセールを実施
SpigenのiPhone 6/6s用耐衝撃ケース「ウルトラ・ハイブリッド」が、2月11日限定で特価販売される。詳細は、記事本文で確認してほしい。(2016/2/10)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「arrows M02」が「想定以上」に売れた理由は?――富士通に聞く、SIMフリー市場への意気込み
2014年12月に投入した「ARROWS M01」に続く、第2弾のSIMフリースマホとして富士通が開発したモデルが「arrows M02」。おサイフケータイや防水・耐衝撃性能、VoLTEにも対応しながら、3万円台を実現。「想定以上に売れている」という本機の開発背景を聞いた。(2016/2/8)

ロジテック、耐衝撃ポータブルHDD「LHD-PBMU3」シリーズに“業界最大”クラスの3TBモデルを追加
ロジテックINAソリューションズは、同社製ポータブルHDD「LHD-PBMU3」シリーズのラインアップに容量3TBモデルを追加した。(2016/1/28)

薄型、耐衝撃ケースなど「Galaxy S7 edge(仮)」向けアクセサリーの予約販売を開始――Spigen
Spigenは、Amazonストア・楽天市場店でサムスンの次世代スマートフォン「Galaxy S7 edge(仮)」向けアクセサリーの予約販売を開始した。(2016/1/27)

フォーカル、OtterBoxの品質基準に準拠したiPhone 6s/6s Plus向け耐衝撃クリアケースを発売
フォーカルポイントは、OtterBox独自の厳しい品質基準テストをクリアしたiPhone 6s/6s Plus向け耐衝撃クリアケース「OtterBox Symmetry Clear シリーズ for iPhone」を順次発売する。(2016/1/14)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。